毎回楽しみにしているから7時になってからYouTubeで待機しているんですよね。
早く見たいよーーー(発狂)
アルカ「うるせー!」ボカボカボカボカ
我「」チーン
sideマリオ
ふーっ、やっと第一関門、第二関門突破したな~
マリオ「えーと、次って何だっけ?」
ザクロ「確かモンスターゾーンだったっけ?」
ピーチ「モンスターがうじゃうじゃいるところよね。」
ノリオ「じゃぁコイツで塵にしちゃえば良いですね。」スチャッ
ハリオ「お前っていつもそれ持ってるんだな。」(-∀-)
ノリオ「気分ですから。」
マリオ「気分で恐ろしいもん持ってくんな!」
すみれ「あっ、第三関門着いたよ。」
モンスターゾーンへはこちら→
うーわ、質素な看板。
ザクロ「汚い看板だな。」
ノリオ「使い古した感半端無いですね。」
ハリオ「逆に何か疑っちまうぜ。」
マリオ「まぁモンスターいるからここなんだろう。」
ノリオ「それじゃぁ3·2·1·ドーン」ドッカーン
「グォォォォォ」フッ
ノリオのバズーカでモンスターたちは跡形もなく消え去った。
ノリオ「さーて、進みましょーう。」
ハリオ(俺もモンスター倒したかったな···)(・ε・ o)
すみれ「そういえばここまで結構順調だよね。」
ピーチ「もしかしたらこれから超鬼畜なものが出てくるかもよ~」←フラグ?
マリオ「怖いこと言うなよ~」
ピンポンパンポーン
ん?
「えー、ブロックアスレチックについてですが、バグが発生した(作者の尺の都合上)ので無しとさせていただきます。」
マリオ「あっ、マジ?」
すみれ「やったー。少なくなってラッキー♪」
マジで順調だな。ちょっとピーチの言ったことが怖くなってきたぞ···
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女の子チーム
sideアルカ
アルカ「久しぶりの出番よー!」
アド「作者が全然出してくれなかったー!」
ミール「待ちくたびれたわー!」
···とまぁ、メタいことを言いつつ私たちは第一関門を突破した。
何でこんなに速いのかって?第一ステージは簡単、第二ステージは道が黒曜石になっていたからよ。
アルカ「さーて、第二ステージに突入~」
ミール「あれ、あそこにいるのは···」
アド「突っ込み系陣営!」
アルカ「ほんとだ。おーい。」(^-^)/
ルイージ「···出番が少なーい!」
ん?
キノピオ「出番をくれー!」
カービィ「お腹すいたー!」
···あの人たちも出番が無さすぎて暇してたのね。一人違うこと言ってたけど···
ミール「ちょっとー、そこのグリンピースとバランスボールとマッシュルームヘッドー!」
アド「ブッww」
ルイージ「呼ばれてるよ。」
キノピオ「いやお前もだろ。」
カービィ「二人とも呼ばれているんだよー。」
L,K「お前もだよ!」
カービィ「ハヘェ!?」
アルカ「みんな何してたの?」
ルイージ「いやー、暇っだったから今思ってることを言ってみようゲームしててさー。」
私たちがさっき言ってたのと似たようなことしてるのね。
キノピオ「というかお前たちがここにいるってことは、マリオたちは先に行ったのか?」
アド「何かそんな感じするー。」
カービィ「同じくー。」
ミール「じゃぁザクロたちかな?もう一つのチーム。」
ルイージ「もしかしたら一緒に行ってるのかもね。」
アルカ「じゃぁ私たちも一緒に行きましょうよ!」
キノピオ「おっ、いいな。」
それじゃぁレッツゴー♪
~TNTラン後~
次は確かモンスターゾーンだったけど···
ルイージ「·····」
アド「ブッ壊れてない?」
カービィ「それ以前にモンスターが一匹もいないよ···」
ミール(これ絶対お兄ちゃんのバズーカだわ。)
アルカ「まっ、ラッキーということで~♪」
キノピオ「ポジティブだな。」
アド「確かブロックアスレ無くなったのよね。」
ミール「そうそう。」
カービィ「せっかくだからマリオたちのチームとも合流したいね。」
ルイージ「そうだね。」
アルカ「それじゃぁ最後のステージへレッツゴー♪」
一同「おー!」
はーい、ブロックアスレチックは尺の都合上無しとすることにしました。
これ以上いくとデジャブになると思うから··· すみません!m(_ _)m
それと、新しく『mula学園の裏側』というものを出しました。
そちらも見てくれると嬉しいです!