mula学園物語    作:ミブロス

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いやーmulaのものおきばさんの今やっているのも次回で最終話っすよ~
毎回楽しみにしているから7時になってからYouTubeで待機しているんですよね。
早く見たいよーーー(発狂)

アルカ「うるせー!」ボカボカボカボカ

我「」チーン


第20話 順調すぎ?気のせいだよね···?

sideマリオ

 

ふーっ、やっと第一関門、第二関門突破したな~

 

マリオ「えーと、次って何だっけ?」

 

ザクロ「確かモンスターゾーンだったっけ?」

 

ピーチ「モンスターがうじゃうじゃいるところよね。」

 

ノリオ「じゃぁコイツで塵にしちゃえば良いですね。」スチャッ

 

ハリオ「お前っていつもそれ持ってるんだな。」(-∀-)

 

ノリオ「気分ですから。」

 

マリオ「気分で恐ろしいもん持ってくんな!」

 

すみれ「あっ、第三関門着いたよ。」

 

  モンスターゾーンへはこちら→

 

うーわ、質素な看板。

 

ザクロ「汚い看板だな。」

 

ノリオ「使い古した感半端無いですね。」

 

ハリオ「逆に何か疑っちまうぜ。」

 

マリオ「まぁモンスターいるからここなんだろう。」

 

ノリオ「それじゃぁ3·2·1·ドーン」ドッカーン

 

「グォォォォォ」フッ

 

ノリオのバズーカでモンスターたちは跡形もなく消え去った。

 

ノリオ「さーて、進みましょーう。」

 

ハリオ(俺もモンスター倒したかったな···)(・ε・ o)

 

すみれ「そういえばここまで結構順調だよね。」

 

ピーチ「もしかしたらこれから超鬼畜なものが出てくるかもよ~」←フラグ?

 

マリオ「怖いこと言うなよ~」

 

ピンポンパンポーン

 

ん?

 

「えー、ブロックアスレチックについてですが、バグが発生した(作者の尺の都合上)ので無しとさせていただきます。」

 

マリオ「あっ、マジ?」

 

すみれ「やったー。少なくなってラッキー♪」

 

マジで順調だな。ちょっとピーチの言ったことが怖くなってきたぞ···

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

女の子チーム

 

sideアルカ

 

アルカ「久しぶりの出番よー!」

 

アド「作者が全然出してくれなかったー!」

 

ミール「待ちくたびれたわー!」

 

···とまぁ、メタいことを言いつつ私たちは第一関門を突破した。

何でこんなに速いのかって?第一ステージは簡単、第二ステージは道が黒曜石になっていたからよ。

 

アルカ「さーて、第二ステージに突入~」

 

ミール「あれ、あそこにいるのは···」

 

アド「突っ込み系陣営!」

 

アルカ「ほんとだ。おーい。」(^-^)/

 

ルイージ「···出番が少なーい!」

 

ん?

 

キノピオ「出番をくれー!」

 

カービィ「お腹すいたー!」

 

···あの人たちも出番が無さすぎて暇してたのね。一人違うこと言ってたけど···

 

ミール「ちょっとー、そこのグリンピースとバランスボールとマッシュルームヘッドー!」

 

アド「ブッww」

 

ルイージ「呼ばれてるよ。」

 

キノピオ「いやお前もだろ。」

 

カービィ「二人とも呼ばれているんだよー。」

 

L,K「お前もだよ!」

 

カービィ「ハヘェ!?」

 

アルカ「みんな何してたの?」

 

ルイージ「いやー、暇っだったから今思ってることを言ってみようゲームしててさー。」

 

私たちがさっき言ってたのと似たようなことしてるのね。

 

キノピオ「というかお前たちがここにいるってことは、マリオたちは先に行ったのか?」

 

アド「何かそんな感じするー。」

 

カービィ「同じくー。」

 

ミール「じゃぁザクロたちかな?もう一つのチーム。」

 

ルイージ「もしかしたら一緒に行ってるのかもね。」

 

アルカ「じゃぁ私たちも一緒に行きましょうよ!」

 

キノピオ「おっ、いいな。」

 

それじゃぁレッツゴー♪

 

~TNTラン後~

 

次は確かモンスターゾーンだったけど···

 

ルイージ「·····」

 

アド「ブッ壊れてない?」

 

カービィ「それ以前にモンスターが一匹もいないよ···」

 

ミール(これ絶対お兄ちゃんのバズーカだわ。)

 

アルカ「まっ、ラッキーということで~♪」

 

キノピオ「ポジティブだな。」

 

アド「確かブロックアスレ無くなったのよね。」

 

ミール「そうそう。」

 

カービィ「せっかくだからマリオたちのチームとも合流したいね。」

 

ルイージ「そうだね。」

 

アルカ「それじゃぁ最後のステージへレッツゴー♪」

 

一同「おー!」

 




はーい、ブロックアスレチックは尺の都合上無しとすることにしました。
これ以上いくとデジャブになると思うから··· すみません!m(_ _)m
それと、新しく『mula学園の裏側』というものを出しました。
そちらも見てくれると嬉しいです!
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