年齢順に並べると↓
ノリオ、ピーチ→9歳
ハリオ→8歳
ルイージ、ザクロ→6歳
キノピオ、カービィ→5歳(カービィは精神年齢的に)
すみれ→4歳
アルカ、アド、ミール→3歳
ちなみに、小さくなった人たちは名前の前にMを着けます。(ミニという意味で)
sideマリオ
さーて、子守りをするから早速全員がどんな感じなのかを見ることにするが···
マリオ「あー!クッソ!めんどくせぇぇ!」
ガシッ
マリオ「んあ?」
Mルイージ「にいしゃん。そんなに叫んでどしたの?」(上目遣い)
マリオ「!!(えっ、ちょっと待てクソ可愛すぎるんだが?)いや~何でもないぞ~」ヨシヨシ
Mルイージ「エヘヘ~」ニコッ(⌒‐⌒)
あー、尊死ぬ···はっ!ルイージ以外もいるんだ!確認しないと···
ドテッ
マリオ「ん?」
Mアルカ「·····」←転んだ
マリオ「あっ、ヤバい···」
Mアルカ「うええええん!!」。・゜・(ノД`)・゜・。
泣いちまったー!どうしようどうしよう(汗)
Mピーチ「アルカちゃん、大丈夫?」ナデナデ
Mアルカ「うん···」(ノ_<。)
Mアド「アルちゃん、ばんそこ(絆創膏)あげりゅー♪」
Mアルカ「わー!かわいい~♪」
マリオ「あー、良かった···。あそこは大丈夫そうだな。」(うん尊すぎる。)
グイッ
マリオ「わっ!」
誰だ?おもいっきり引っ張られたが···
Mノリオ「·····」
マリオ「ん?ノリオか。どした?」
こいつはピーチと同じ9歳だったな。
Mノリオ「あの···ミールを···だっこしててもらえますか···?」
Mミール「お願いちます!」ピョンッ
マリオ「のわっ!···別にいいが、どうしたn((「ノリオー!早く遊ぼうぜー!」何だ?」
Mハリオ「早く来いよー!」
Mノリオ「まぁまぁ動くと思うので···危ないから···」
マリオ「なるほどな。よっしゃ!任せとけ!」
Mノリオ「はい。ありがとうございます···」タタタ
ふーっ、ハリオはどうやら活発系男子だな。ノリオは少し恥ずかしそうな感じだな。えーと、あと見ていないのはザクロとキノピオとカービィとすみれか。どこにいるんだ?
トコトコトコ
Mキノピオ「頭の上に何か乗ってる。」ツンツン
マリオ「え?」
キノピオがそう言ったので見てみると、ザクロとカービィが俺の頭の上に乗っていた。
マリオ「しかも寝とる···」
Mザクロ&Mカービィ「くかー」o(__*)Zzz
だからさっきから何か重かったのか。
マリオ「後はすみれだが、あいつどこ行った?」
まぁすみれの事だから、ノリオの近くにいるんじゃないかな。
マリオ「よーし、探しに行くか。」
つーか今俺の頭にザクロとカービィ、だっこしているのがミール、ルイージも今乗っけてるから計4人の子供を連れているのか。
トットットット
マリオ「んー?」
Mハリオ「おい!俺も乗っけてくれ!」
マリオ「ハリオか。あれ、ノリオは?」
Mハリオ「?ノリオならお前の後ろにいるぞー。」
マリオ「えっ。」
Mノリオ「···気づいてなかったんですか···?」ヒョコッ
マリオ「うおっ!ビックリした!気配消すなよな~」
Mミール「おにいちゃっ!」
Mノリオ「ミールの子守り···ありがとうございます···」ペコリ
マリオ「いや、良いって。」
Mノリオ「あと多分あなたが探している人は私の後ろにいます···」
Mすみれ「こんちゃっ!」
マリオ「おー、良かった、全員見つかったな。」
さーてと、全員揃ったことだし、先生にお題聞きに行くかー!
マリオ「よっしゃー!行くぜー!」
一同「行くぜー!」←(真似っこ)
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アラキ「平和になりそうだね♪」
八十科「そうだなぁ」
アラキ「因みにお題は?」
八十科「お前が考えるんだろ···」
アラキ「あっ、そうでしたー♪」
お題はもう決ーめた♪
子供の説明だけで1話使ってしまった···
まぁ、尊い回になったから良いか!