ドッジボールを男女混合でやるから男子のボールが怖すぎワロた。/(^o^)\
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(練習の時に人差し指打撲した。やっと治ってきた。)
sideマリオ
よーし、全員いること確認出来たし、先生にお題を聞きに行くか。
マリオ「せんせーい。お題ってなんすか?」
アラキ「フッフッフ~お題はね~」
マリオ「····」ゴクリ…
アラキ「···俵だよー!」
マリオ「た、俵?」
アラキ「YES♪」
八十科「へーぇ、俵にしたんだな~」
アラキ「簡単そうだけど、案外難しいんじゃなーい?」
マリオ「でも村見つけりゃいい話ですよね?簡単じゃないすか。」
八十科「まぁ、村って結構すぐ見つかるイメージだけど、見つからないときは見つからないんだぜ~♪」
アラキ「それにプラス、君は幼児化生徒たちも背負っているからね。でもどちらかと言うと簡単な方なんじゃない?」
マリオ「まっ、そっすね。」
後さっきからカービィに帽子食われかけてるからな。
Mカービィ「モグモグモグ」カプッ
Mキノピオ「カービィ、帽子食べちゃ駄目だろー」
アラキ「それじゃ、お題も教えたことだし、行ってらっしゃいね~♪」
マリオ「ほーい」\( ̄0 ̄)/
んー、普通だったら手分けして村を探したいところだけど、3~9歳の子供だからなー
マリオ「俺がいなくても行動できるやつは…」
最年長のノリオとピーチはどうかなーでもピーチは戦闘系じゃないからなー。つーか、今のノリオってバズーカとか持ってるのか?
マリオ「おーい、ノリオー」
Mノリオ「…なんでしょか?」
マリオ「お前って今バズーカ持ってる?」
Mノリオ「…持ってますけど何か…?」
わお、持ってるんかい。小さくなっても変わらんなこいつは。
マリオ「じゃぁ、戦闘とかできるか?」
Mノリオ「?お風呂がどうかしましたか?」
マリオ「いやそれは『銭湯』な。俺が言ってるのは『戦闘』、戦いの方だ。」
Mノリオ「あっ、そっちでしたか。すみませんね…」ペコッ
マリオ「おう、大丈夫大丈夫。」前言撤回めっちゃ変わってる。クソ可愛い。
Mノリオ「…で、戦えるかどうかですね?まぁ、多少は…」
マリオ「OK。んじゃ、他の戦える奴とか分かるか?」
Mノリオ「えーと、まずハリオでしょ、ルイージさんもキノピオさんもOK。ザクロさんとカービィさんも普通にいける。」
結構いるな…んー、どうしよっかなー
マリオ「そうか。サンキューな。」
Mノリオ「…はい。」
それじゃぁ、ノリオは小さくなっても面倒見が良さそうだし、戦えるんなら俺と離れても大丈夫かな。
マリオ「あと、ミールとかハリオは多分ノリオと一緒が良いと思うから…」
えーと、俺を合わせて人数は12人だから…
マリオ「えーい!もうよくわからなくなってきたぜ!好きな奴と組ませてやるか…」
マリオ「おーい、お前らー」
M軍団「はーい。」
マリオ「今からお題を探すためにな…」
~☆割愛☆~
マリオ「それで、6人6人で二チームに分かれてもらうんだよな。」
Mアルカ「ハイハイ!アタシマリオさんとが良いー!」
Mルイージ「僕も僕もー!」
Mハリオ「俺はノリオとが良いんだぜー!」
Mすみれ「私も私もー!」
Mミール「お兄ちゃとが良いよー!」
マリオ「OK。じゃぁこうするか。」
俺と一緒に行くのはルイージ、アルカ、ピーチ、アド、カービィ
もう一つのチームは…まぁ子供だけだけどいけるだろ。
向こうはノリオ、ハリオ、すみれ、ミール、ザクロ、キノピオだな。
マリオ「よーし、そっちの方も頑張れよ!」
Mノリオ「あ、はい。」
Mハリオ「安心して任せておけー!」
Mザクロ「俺も活躍するぜー!」
よし、それじゃぁ分かれてレッツゴーだぜ!
時々幼児化してる人たちにMを付け忘れることありますがあんま触れんといてー