…以上です…
sideアルミ
なすがままに事の経過が進んでいった。今から自己紹介をするようだ。
マリオ「と言うわけで、大体呼んできたぞー」
ノリオ「何ですか…いきなり呼び出して…」
アルカ「あっ、て言うかマリオさん!また放送委員の仕事忘れてたでしょー!」
マリオ「それはもう触れんといて…」
ハリオ「んで、何のようだよ。ドッジボールしてたんだが…」
ワイワイガヤガヤ←他にも何人かいます
アルミ「わぁー、いっぱいきたー(棒)」
ノーア「感情がないわねーだったら私もー(棒)」
ルイス「元気だしてー(棒)」
アルカ「あら、あなた達はさっき図書室で会った…」
アルミ「あっはい!アルミです!」
ノーア「ノーアです!」
ルイス「ルイスです!」
ノリオ「あぁ、もしかして校庭で会った人達ですね?」
ノーア「はい。そうです。」
ノリオ「マリオさんしばき倒しといてくれてありがとうございます。」
マリオ「ちょっ!おい!ノリオ!お前が頼んだのかよ!」
ノリオ「いえいえ。私はただ先生に言われたことをそのまま言っただけです。私がしばいても良かったんですよ?」
マリオ「どっちに転がっても最悪か…」
ハリオ「てめぇに放送委員の仕事を忘れずにやるという概念は無いのか。」
マリオ「だって俺入りたくて入ったわけじゃねぇもん。」
カービィ「じゃぁなぜ入ったの?」
マリオ「…じゃんけんで負けた。」
ノリオ「あぁーそれはドンマイです。」
ハリオ「お前そういう運ねぇよなー」
アルミ(お父さんは高校生でも運はないと…(^ω^))プププ…
ルイージ「ほらぁ、兄さん。笑われてるよ。」
マリオ「はぁ!誰に!?」
ルイージ「えーっと、アルミ…だっけ?」
アルミ「そうでーす!」\(^-^)/
マリオ「クッソ、何か恥ずくなってきたぜ…」
ノーア「あはは…」
ルイス(変わらないなぁ。)
マリオ「…はっ!て言うか自己紹介してもらうためにここにお前ら呼んだんだった!」
アド「そうだよー!私ずっといたけど話に着いていけなくて沈黙状態だったからね!」
ミール「私もよ!」
すみれ「私も!」
キノピオ「僕もだ!」
ザクロ「俺もー!」
ピーチ「私もそうだけど別に良いわよー♪さっきこの子達とは会ったからね♪」
しゃべってなかった人「良いなー」
アルミ「それでは自己紹介していきます!まずルイスから!」
ルイス「うえぇ!僕!?アルミからじゃないの!?」
アルミ「私は最後を飾るから♪」
ルイス「そう…じゃぁいいや。えーっと、ルイスです。イメージカラーは緑色どちらかというとボケです。あと中一です。」
ノーア「どちらかというとではないわね。あなたは確実にボケよ。」
ルイス「そうなん?」
ノーア「Yes。」
アルミ「はーい。ありがとー♪じゃぁ次ノーアね♪」
ノーア「OK。はーい。ノーアでーす。イメージカラーは青色突っ込みです。そしてルイスと同じく中一です。」
マリオ「イメージカラー皆言うのな。」
アルミ「はーい。では最後私でーす!名前はアルミです!イメージカラーは赤色多分どっちもOK。(ボケも突っ込みも)前の二人と同じく中一です。そして…」
マリオ「そして?」
ルイス/ノーア(アルミまだ何か言うの?)
アルミ「そして…
…私たちは別世界から来ました。」
自らばらした…?