因みに先週投稿せんかったのは体調悪かったからだ。ごめんご。
sideアルミ
学校も終わり、私達はそれぞれの家へ帰った。
アルミ「そういえば、アルカさんの家って、ルイージさん曰く2秒で描けそうな家って言われたの本当なんですか?」←(マリオが死ぬ!?にて)
アルカ「えー?ルイージさんそんなこと言ってたの?絶対許さん♪☆」
アルミ「何か一度聞いたことがあったので。」
アルカ「ふーん。まぁ否定はできないけどねー」
アルミ「自覚はしてるんですか。」
アルカ「て言うか、さっきからアルミちゃん敬語だけども、普通にタメ口で良いよ?」
アルミ「あっ、そうですか?じゃぁそうする。」←(切り替え早いな。)
アルカ「そうしちゃおう♪」
アルミ「じゃぁ家にも着いたことだし、早速クッキー作っちゃおう♪」
アルカ「Let's cookie party!」
二人「イェーイ!」(`^ω^)人(^ω^´)
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sideノーア
ノリオ「それでは私達も帰りましょうか。」
ミール「はーい。」
ノーア「そういえば学校から家までどのくらいかかるんですか?」
ノリオ「あー…ブルームプラネットにあるので少々時間はかかりますね…」
ノーア「えっ、そんなに遠いのに学校間に合ってるんですか?あっ、もしかして、電車登校とか?」
ノリオ「まぁ…電車よりも速いのがいますんで…」
ミール「すぐ着いちゃうよね。」
ノーア「へぇーそうなんですか。」
ノリオ「帰りは別に遅くなってもいいんでね…」
ミール「いっつも夜遅くなっちゃうから、急いでご飯食べて、急いで宿題済ませて、急いでお風呂入ってすぐ寝ちゃうから!」
ノリオ「カービィさんのワープスターが欲しいですねー」
ノーア「すぐに移動できるからですよね。」
ノリオ「そうなんですよね…って、ワープスターのこと知ってるんですか?」
ノーア「えっ、あ、…前に乗ってるところ見たんです!」
ミール「あはは♪いつも乗って登校してるから目立ってるんだよねー!」
ノリオ「…まぁ、そうですね。入学初日からマリオさんと一緒に叱られましたし。」
ノーア「そうなんですね…」
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一方その頃マリオさんとカービィ君は…
マリオ/カービィ「「ふぇっくしょん!」」
マリオ「誰か俺たちの事を噂してるか?」
カービィ「そーんな事無いでしょー!」
マリオ「まぁそれもそうか!」
二人「あはははは!」
先生「…笑ってないでさっさと補習終わらせてくれないか?」
マリオ「すいません!」
カービィ「今すぐにやらせていただきます!」
みっちりと補習を受けていました♪
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sideルイス
ルイージ「いやぁー兄さん達今頃補習を受けて大変なんだろうなぁー」
ルイス「他人事ですね。」
ルイージ「まぁ実際にそうだし?」
ルイス「逆にマリオさんは何をしてたらあんな点数取ったんですか?」
ルイージ「んー勉強しないで遊んでたからじゃないの?」
ルイス「救いようがないですね…」
ルイージ「また今度、勉強会するからみんなにビシバシとやってもらおうかな?」
ルイス「それがいいですね…」
ルイージ「勿論今回補習だったカービィもかな!」
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マリオ/カービィ「本日二回目のー!ふぇっくしょん!」
マリオ「おいおいやっぱり噂されてるってこれー」
カービィ「何か(関東では)一回目のくしゃみは良い噂、二回目のくしゃみは悪い噂をされてるって言うらしいよー」
マリオ「そうなのか。てことは俺たち悪い噂されてる?」
カービィ「そうかもねー」
先生「…本当にくだらないこと話してないで補習終わらせろ。マジで帰れんくなるぞ。」
マリオ/カービィ「すいません。」
この後ちゃんと帰ってきました。チャンチャン♪
夏休みだぜこのやろー!!O(≧∇≦)O<フゥゥゥゥゥ⤴️