私は終わってない!
アルカ「じゃぁなぜ聞いたし。」
何か気になって…でもあと一つだけだよ!宿題!
アルカ「あっそ。」
塩対応すぎん?!
sideマリオ
よっしゃ!全員来たことだし、早速始めるとするか!
キノピオ「マリオ、お前は何から始めるんだ?」
マリオ「あーどうしようかな。」
ハリオ「お前テストの点全部悪いんだから全て同時進行でやれ全て。」
マリオ「はぁー!俺だけじゃねぇしぃ!カービィもだし!つーか出きるわけねぇだろ同時進行で!」
ノリオ「てかそのカービィさんは呼ばなかったんですか?」
キノピオ「あっ、わりっ。忘れてた☆」
アルカ「あれま。」
(僕を忘れないでー!)←カービィの心の声
❪ごめん☆思いっきりカービィのこと忘れてた☆❫←我の声
(最近僕のグルメフェスとか30周年記念で盛り上がってんのに何で忘れてんのさー!)
❪ごめんごめん(汗)次は忘れずに出すからさ。❫
(ちゃんとしてよ…)
アルカ「今出てきてないメタい人達は…」
(ん?)
❪え?❫
アルカ「どっか行けぇー!」ボカッ!ドゴォ!
(❪あーれー!❫)
ルイージ(一体何だったんだろう?)
マリオ「知らね。←(心を地味に読んでいくスタイル)とりあえず、カービィはいないのな。今ぶっ飛ばされてったし。」
ノリオ「作者と共に星になりましたね。」
すみれ「これがホントの星のカービィ♪」
シーーーーン
すみれ「反応してよー!」
❪私も星になったんだけど…❫
すみれ「部外者はどっか行けぇぇぇ!腹いせにぶっ飛ばしてやるぅぅ!」ドカーン!
❪ギャァァァァ!今回私に対しての対応がみんなしょっぱすぎるよぉぉ!❫
ルイージ「今回何かメタすぎない?」
アルミ「多分深夜テンションで書いてるからだと。」
ノーア「へぇー」
ルイス「深夜テンションだとこんなに変わるんだー」
ミール「安心して。作者はいつもと変わってないわ。」
ピーチ「お薬処方しておこうかしらー?」
キノピオ「まぁ邪魔者はどっか行ったし、早速やってくぞー」
「おー!」
~数十分後~
マリオ「わっかんね!」
キノピオ「いや『わっかんね!』じゃないだろ!さっきやってたとこじゃねぇか!おい!」
すみれ「ノリオさーん…少し教えてほしいとこがあるんですけど…」
ノリオ「いいですよ。どこですか?」
ミール「お兄ちゃーん!私にも後で教えてー!」
ノリオ「あぁ、わかった。」
ハリオ「…あ、これ違うな…マジかよ。どこでミスったんだ…?」
ピーチ「あれ、ここ違うんじゃない?」ヒョコッ
ハリオ「うぉ!ビックリした!ここか?…あ、ホントだ…計算ミスしてやがる。あー…サンキューな…」
ピーチ「どういたしまして♪」
ルイージ「いやー随分とみんな元気だねー」
アルカ「やっぱ勉強会っていいんだよ!」
ルイス「アルミー!ここ教えてー!」
アルミ「なにー?どれー?」
ノーア「ちょっ、ルイスこれ簡単な問題よ!?」
ルイス「僕には難しいのー!」
ギャーギャーワイワイ
ルイージ「僕もまーざろっと!兄さんー!ちゃんと理解できたのかこの問題について説明してみてよー!」
マリオ「できねぇわ!」
アルカ「えー!やってみてよー!」
マリオ「わーったよ!俺だって頭良いときあるんだからな!」
ノリオ「それをテストで発揮してほしいんですよー」
ミール「だよねー」
マリオ「くっそー…バカにしやがって…」
ピーチ「まぁまぁ。」
マリオ「絶対に終わらせてスイカ食べっからな!」
ハリオ「てめぇスイカのために頑張るのかよ!」
この後猛烈に宿題したという。
メタくなったね!はい!おしまい!
アルカ「『はい!おしまい!』じゃないわぁぁ!」
わぁぁぁ!
アルカ「なーんーでーこんなメタくなったの!」
いや、Mulaさんの次回作がメタくなるって書いてあって、それで面白そうだったから私も便乗して…
アルカ「あんたがやるのと原作がやるのとでは大違いなんだよ!」ボカァ!ドゴォ!
ギャァァァァ!ごめんってー!…まぁそれでも作者はたまに登場するけどね!( ´∀`)ハハハ