ノリオ「ノリオです。」
アルカ「ここでは、mulaキャラのプロフィールについて語っていくよ!」
ノリオ「作者がmulaのものおきばさんに絵を送るとき、キャラについて質問もしているらしいです。」
アルカ「今回はマリオさんの好きな食べ物!」
ノリオ「これは確か原作でも少し出てたと思います。」
アルカ「というわけで、マリオさんに来てもらいましたー!」
マリオ「どうもー!マリオでーす!」
アルカ「好きな食べ物発表どうぞ!」
マリオ「俺の好きな食べ物は····スパゲッティだー!」
アルカ「なるほどなるほどー!」
ノリオ「と、こんな感じで、ここではキャラについて語っていくので、楽しみにしていてください。」
アルカ「それでは第5話も、お楽しみくださーい!」
それではどうぞ!
~拠点にて~
sideマリオ
マリオ「さて、食べ物も物資もそこそこ集まってきたから、そろそろ本格的に洞窟探検に行こうと思う。」
ルイージ「じゃぁ洞窟を見つけないとね。」
カービィ「でもあんまり拠点から離れたくないなぁ。」
うーんそうなんだよなぁ。
ノリオ「んじゃ、こいつを使いましょう。」スチャッ
ルイージ「え」
マリオ「お前っ!とんでもねぇもん持ってんな!」
バズーカ持ってるとか本当に高校生なのか?
ノリオ「他にも色々持ってますよー。」
マリオ「怖いから出すな!」
カービィ「ねぇねぇ、爆弾持ってない?」
アルカ「カービィ君!?」
ノリオ「爆弾はミールが持ってますよー。」
ルイージ「兄妹揃ってとんでもないね!?」
ミール「はい。グレネード♪」
マリオ「語尾に音符をつけるな!怖いわ!」
そんな俺たちの突っ込みをものともせず、ノリオは話を進めていく。
ノリオ「手榴弾でも良いですよね。」
なに···?こいつら戦争行ったことあんの?
怖すぎるんだが···
カービィ「オッケー♪すいこみ~」スゥーーーーー
カービィは手榴弾を吸い込んだ。
カービィ「コピー完了!ボム!」
はぁ、もうこれが普通だと思ったほうが良いんだな···
カービィ「それじゃぁ洞窟掘り掘りスタート!」
ミール「イエーイ!」
ノリオ「どこに洞窟繋げる穴つくりますか?」
マリオ「えっ、あーうん、家から少し離れたところで良いだろ。」
ノリオ「オッケーでーす。んじゃ、待っていてくださーい。」
カービィ、ノリオ、ミールは家の外へ出ていき、なにかをやりはじめた。(まぁもう想像ついてるが···)
ドカーン!バコーン!
ルイージ(なんかいやな音が聞こえてくる···)
ミール「おっ、繋がったよ!」
ノリオ「カービィさん、マリオさんたちを呼んできてください。」
カービィ「ほいほーい♪」
ガチャッ
カービィ「終わったよー。」
アルカ「それじゃぁ洞窟探検にレッツゴー♪」
~洞窟~
ホリホリホリホリ←掘ってる音
マリオ「結構集まってきたな。」
アルカ「鉄もいっぱい集まったよー」
マリオ「あっ、そうだ。アレを作っといたほうがいいな。」
アルカ「アレ?」
マリオ「できたぞー!」
アルカ「なにつくったの?」
マリオ「これか?これはたt「兄さん危ない!」え?」
ルイージの声を聞き、後ろをみるとこの世界の爆発モブ『クリーパー』がいた。
マリオ「ギャーーー」ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
ドッカーーーーーーーン
アルカ「マリオさん大丈夫!?」
マリオ「あっぶねー(汗)盾つくっといてよかったわー。」
俺はさっきつくった盾を持って爆発を防いだ。
ルイージ「ふぃーギリギリだったね。」
マリオ「結構深くまで来ちまったな。」
ノリオ「そろそろ戻りますか。」
マリオ「そうだな!」
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side???
まさか自分で洞窟を掘り当てるとは···今年は規格外なやつばっかだな。
そしてあいつの反射神経。すぐに盾を構えるとは良い運動神経だ。
???「あの人にも伝えておくか。」
まぁもうそろそろ連れ戻すがな。
あいつらのエンドラ討伐は授業でしてもらうとしよう。
楽しみだな。
この話とは全く関係ないこと言います···
冬休みがもうすぐ終わってしまうーーーーーー!!!!
ウエーーーーン((T_T))