見れば分かるよん。
アルカ「へー」
興味無さそうだな。あと超メタい話になるぜ。
アルカ「へー…それは聞き捨てならないわね。」
何故に?!
アルカ「面白そうだから!!」
side????
????「やっと着いたぁぁ…」
ん?私が誰かって?それは勿論このお話のさk((「そこのお前邪魔ぁぁぁ!」はえ?
どっがぁぁぁぁん!!!
いだい……
「わりぃな、ちょっと急いでて…」
????「知っとるわ。何してくれるんだぁぁ!マリオぉぉぉ!」
マリオ「な、なぜ俺の名前を?!」
????「それは私がこのお話のs((『にーいーさーんー♪』また最後まで言わせてもらえない…」
マリオ「とってもこぇールイージくん、どうしたんだ~?」
ルイージ「とぼけんな!!僕の楽しみにしてたイチゴのタルト食べたしょ!!」
マリオ「いや待て!ホントに食べてない!マジだ!」
ルイージ「嘘つけぇ!」
????「イチゴのタルト?そういえばさっきお邪魔したとき机の上に置いてたから食べたかm((「その話詳しく(圧)」ふぁい…」
ルイージ「で、まぁ色々聞きたいことあるんだけども…」
????「……」
ルイージ「まぁ、タルトのことはとりあえず置いといて、何で僕たちの家勝手に入ってんの。不法侵入だよ?」
マリオ「あとここら辺では見かけない奴だが、誰だ?」
????「…さっきからそれを言いたいんだってば!!!」
マリオ「おい、逆ギレしたぞ。コイツ。」
????「もう言うぞ!!私は“ミブロス”!!この世界を作った張本人だ!!」
マリオ「頭打ったのか?」
ルイージ「さっき兄さんおもいっきりぶつかってたもんね~」
ミブロス「嘘じゃないわ!!!このスマホを見ろ!!」バッ!
マリオ/ルイージ「ん?」
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|mula学園物語|
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マリオ「な、なんだこれ…」
ルイージ「僕たちの日常が小説として出されている…」
ミブロス「これで信じてもらえた?私がこのお話の作者だってこと。」
マリオ「あぁ…認めるさ。」
ルイージ「うん。君が…」
マリオ/ルイージ「すごいヤバいストーカーだと言うことを。」
ミブロス「声を揃えて言うな!!そして私はストーカーではない!!」
ギャーギャーギャー!
「うわぁ!とてつもないうるさい声が!!」
「あちらから聞こえてきますよ。」
「どーせあのボケツッコミ兄弟だろー」
マリオ「おっ、おーい!アルカー!ノリオー!ハリオー!ここにヤベェ奴がいるぞー!」
ミブロス「誰がヤベェストーカー馬鹿女だ!!」
ルイージ「いやそこまで言ってない。」
~ただ今説明中☆~
アルカ「で、何故かこの人が私たちの行動を把握していると。」
ノリオ「わー怪しさMAXすぎますね。」
ハリオ「危険人物だな。」
ミブロス「もういいや…ツッコミのも疲れた…てかみんな知ってるでしょ?時々天の声として出てくんじゃん。」
マリオ「あぁ!あの声の奴か!」
アルカ「前ぶっとばされてた奴ね!」
ルイージ「その時はドンマイだったね!」
ミブロス「急に親しく喋り出すじゃん。」
ノリオ「で、ご用件は?」
ミブロス「あっ、えーっと、少しお休みします!!」
ハリオ「えっ、マジ?」
ミブロス「マジ。理由は…ネタ切れです!!」
一同 ズコーーー!!
ミブロス「それに、ちょっと成績表が…ね?」
アルカ「悪かったのね。」
ミブロス「言わないで?!」
ノリオ「まぁまぁ、マリオさんよりかは良いでしょ?」
ミブロス「それは勿論!!」
マリオ「さりげなく俺馬鹿にされてるな?」
ハリオ「で、勉強に時間を費やしたいと。」
ミブロス「まぁそうかな。なのでしばらくお休みします!ネタをたくさん作ってきて、勉強も頑張って、時間が空いてきたらまたやります!まぁ、私は小説を書きたいと言う気持ちでウズウズしているのでもしかしたらすぐ帰ってくるかもしれません!」
マリオ「じゃぁしばらく学校の生徒としての俺たちに会えないってことだな。」
ミブロス「そういうこと。なのでとりあえずさよなら!!また会う日まで!!」
ルイージ「てか僕のイチゴのタルトは?」
ミブロス「あっ。」
ルイージ「買ってくるまで絶対に居なくなるなよー!!」
ミブロス「うわぁぁん!!分かりましたーーー!!」
と、言うわけですね。勿論他の方の素晴らしい小説は見させてもらいます。絶対に戻ってきます。絶対です。約束です。はい、ゆーびきーりげーんまん。嘘つーいたら針せんぼーん(私が)飲ーむ。指きった!ではさよなら!ヾ(´・ω・`)ノ゙バイバイ