ノリオ「題名つけたんですか。」
アルカ「Yes!」
ノリオ「今回教えてくれる方は、ルイージさんですね。」
ルイージ「こんちゃー!ルイージでーす!」(。・ω・)ノ
アルカ「ルイージさんの好きな食べ物はー?」
ルイージ「僕も、実は兄さんと同じでスパゲッティが、大好きでーす!」
ノリオ「公式も多分そうでしたね。」
アルカ「というわけで、これからも、知っている範囲でやっていきまーす!」
それでは本編へどうぞ!
sideマリオ
マリオ「なぁ、お前ら。」
ルイージ「なに?」
マリオ「ここの暮らしもだいぶ馴れてきたけどさ、そろそろネザーとか行くか?」
アルカ「えーーー···ネザーってなにそれ美味しいの?」
ルイージ「いや知らないんかい!それに食べ物でもないわ!」
マリオ「ネザーっていうのはな···えーと○✕△□~」(汗)
ルイージ「知らないなら無理して説明すんな!」
マリオ「ルイージ~説明してくれ~」
ルイージ「分かったよ。ネザーっていうのは、こことは次元の違う恐ろしい世界のことだよ···」((((;゜Д゜)))
マリオ「怖がらせようとすんのやめろ。」
ルイージ「ごめんちゃい。」
マリオ「んで、そのネザーに行くにはどうすれば良いんだ?」
ルイージ(それも知らなかったのね)「ネザーに行くには黒曜石っていう硬い石を、最低でも10個必要なんだ。」
アルカ「その黒曜石を取るにはどうしたらいいの?」
ルイージ「ダイヤモンドのつるはしが必要なんだ。」
マリオ「ダイヤモンド!?」
アルカ「さすが金にがめつい男、すぐ反応するわね···」
マリオ「いやこれは誰だって反応するだろ!」
ガチャッ
その時ドアが開く音がした。
アルカ「ん?誰?」
???「悪いがここで現世に戻ってもらうよ。」
ルイージ「その前に誰なのか言ってよ。」
???「僕の名前は『亜蘿騎』(アラキ)さ。君たちの先生。全部漢字だと作者が困るからここからは片仮名で『アラキ』でいかせてもらうよ。」
アルカ「はぁ···」(作者ってなに?)
アラキ「君たちは多分美術室の絵の中に入ってしまったんだよね。」
マリオ「あっはい。他にもあと3人います。」
アルカ「でもどうして知っていたのにすぐに連れ戻さなかったんですか?」
アラキ「少しどういう行動をするのか見てみたくてね。今回は随分規格外な子達が多いようだね。」
ルイージ「まぁ、そうですね···」
アラキ「さて、そろそろ現世に戻ろうか。」
マリオ「あっ、じゃぁ他の奴ら呼んできます!」ツッタカター
アルカ「でもどうやって戻るんですか?」
アラキ「この赤いルビーを使うんだよ。」
マリオ「呼んできましたー」
カービィ「現世に戻れるって本当?」
ノリオ「やっとこの世界からおさらばですか。」
ミール「やったー!」
アラキ「よし、全員揃ったね。」
K N Mp「誰···?」
マリオ「この人俺たちの先生なんだってよ。」
ノリオ「あっ、そうなんですね。」
アラキ「さて、現世に帰るよー!テレポート!」ヒュンッ
俺たちが目を覚ましたら、そこはいつもの世界の景色だった。
マイクラ編は一時終わりです。
いつかまた出します。
あと、表紙着けたんで画像一覧から見てみて下さい。
感想も良かったらどうぞ!
アラキのプロフィール出しまーす。
↓
名前 アラキ
好きなもの わらび餅
担当教科 マイクラ←(これは教科なのか?)
得意技 マイクラのモブを従えることができる。常にマイクラの次元と繋がることができる。
趣味 人を驚かせること
···以上です。