fgoニキの人理修復物語【スレ】 作:白菜を身にまとった生命体
506:名無しのマスター
やばいですね!
507:名無しの転生者
何があった
508:名無しのマスター
・いつものようにズレた
・円卓騎士集結
・なんでパーシヴァルまでいるん?
・絶賛逃走中
509:名無しの転生者
>>508
アホかいね!(閣下風)
510:名無しの転生者
>>508
どうせ獅子王の命令でしょ
511:名無しのマスター
>>510
exactly!
512:名無しのマスター
こうなりゃ仕方ない!こうなりゃ段蔵作超煙幕弾じゃぁぁぁ!
513:名無しの転生者
>>512
出たよお土産
514:名無しの転生者
>>512
で、説明
515:名無しのマスター
簡単に言えば半径12kmの範囲を覆う煙幕。魔力感知もめちゃくちゃにするおまけ付き
516:名無しの転生者
強い
517:名無しの転生者
強いなぁ…
518:名無しの転生者
でも他と比べると…
519:名無しの転生者
>>519
他と比べてはいけない(戒め)
520:名無しのマスター
なんとか逃げれたわ…これから立香のとこ行ってくる。
521:名無しの転生者
>>520
はいはーい
ー
「ここだな」
道無き道を歩いて、隠れ里に到着すると立香を見つける。
「おっはようございまーす!!!」
センチュリーはそう言いながら立香の前でヒーロー着地をする。
「センチュリーさん…」
「…結構、足にきた…」
「な、なんか急に出たが…君がセンチュリーか?」
「あぁ、そうだg「センチュリーさん!」静謐かぁぁぁぁぁ!?」
すると、静謐が走ってきてセンチュリーに抱きつくとセンチュリーはそのまま後ろに吹き飛んだ。
「お久しぶりです、センチュリーさん」
「久しぶり、静謐…」
『センチュリー、毒とかは大丈夫かい?』
「失敬な、確かに痛いが死ぬほどじゃないぞ」
『いや彼女暗殺者だから普通に致死量…』
『センチュリーだから身体の構造が違うんでしょう。ト○コのグ○○○ーチみたいな感じで』
『人体自体がろ過装置じゃないんだよ?』
「ちょっとマイナーなキャラ知ってるな、オルガマリーは」
(というか、サラッと現地妻が…)
(先輩、ここには円卓の騎士たちがいますし…多分彼らは獅子王に仕えています)
(その獅子王がアルトリアさんと同じような英霊なら、もう…帰りたい…)
(修復しないといけませんからダメです)
「…センチュリー」
「久しぶり、ベディ…いや、ルキウス」
「知り合いですか?」
「まぁな…あとで話し合おうぜ、ルキウス」
「はい…」
(センチュリーの知り合い…ならもしかすると…)
センチュリーが知っていると分かったダヴィンチは少し疑問に思いながら、そう考えた。