「「「「「「明けましておめでとうございます。」」」」」」
一葉「自己紹介が遅れました私はヘルヴォルのレギオンリーダ、相沢一葉」
創「同じく私は、白城創」
藍「藍は、佐々木藍だよ」
恋花「そんであたしが飯島恋花」
瑤「初鹿野瑤」
千香瑠「最後は私は、芹沢千香瑠」
創「え~この度私、白城創が登場する二次創作小説19人+1人のリリィ×仮面ライダーを投稿させてもらいます」
一葉「のでヘルヴォル一同」
「「「「「「宜しくお願い致します。」」」」」」
恋花「其れでは」
瑤「19人+1人のリリィ×仮面ライダー」
千香瑠「第一話天使の転生を」
「「「「「「どうぞ」」」」」」
とあるリビングで女性はは目の下に熊を作りながら作画ツールを使ってイラストを作っている。
「あ、後は、此処を、塗れば、終わる」
と言いながらペン型のマウスを使って作画ツールの色塗りモードにに切り替えて色を塗ろうとするが腕は震えて
「や、やばい、切れた、流石、連続で飲む、キツイから、此れで勘弁」
と女性はペン型のマウスを机に置いて近くにある小型冷蔵庫から瓶を取り出して蓋を開けて
「ふ、ファイト、い、一発」
と言いながら瓶に入って居る液体を一気に飲んで
「目が覚める!!」
と言いながら机に置いたペン型のマウスを手に取り慣れた手つきで白黒のイラストに色を塗った。
そして
「か、完成した」
と少女は今座っている椅子に思いっ切り背中を預けた。
完成した絵は六人の女性の集合写真のようなイラストだ
1人は青髪のショートヘアの少女、
2人目は白髪ぼさぼさヘアでこのイラストの中で一番幼い見た目をしている少女、
3人目は茶髪の下の方でサイドテールをしている少女、
4人目は赤髪のボブカットで佐々木藍のお姉さん感を出している少女、
5人目は濃い茶髪のポニーテルでイラスト越しで伝わる母性パワーが溢れている少女、
そして6人目は白髪の大きなツインテールで大きな黒いライフルケースを肩で背負っている少女、
この白城創は本来ヘルヴォルには本来存在しない存在、言われるオリジナキャラクターであり
この女性が作ったものだ。
「あ、後は、い、イラスト、さ、サイトに」
と女性はイラストを保存してパソコンを操作してイラスト投稿サイトにを開いていつも通りにイラストを張って文章を書きタイトルを書いた。
タイトルの名前は【ヘルヴォル+一人】
そして投稿して
「流石に年末のギリギリきつかった」
と背中を混ぜて体を伸ばして
「流石に缶のエナジードリンク3つと瓶2つは体に来る。
寝るか」
女性は椅子から立ち上がり自分の部屋のベッドに向かって移動していると
[ボ~~ンボ~~ンボ~~ンボ~~ン]
とリビングの壁にに飾っている掛け時計がが日にちが変わるとなる音が響いて
「もう元旦か」
と掛け時計を見ながら移動していると何かを踏み
「え!?」
踏んだ物が転がって女性はバランスを崩して頭を
[ゴン]
と机に頭をぶつけた
「痛い、でももう眠いし寝ろ」
と女性は意識を離した。
そして
「もう朝か」
と目覚めると白い部屋で布団の上で寝ていた。
女性は目を丸くしていて
と早口で昨日の事を思い出して居たら
「やっと起きましたか」
と自分以外の声が聞こえた
少女は声が聞こえた方を見たら
(武装神姫)に登場する天使コマンダー型ウェルクストラの様な女性が大量の書類を阿修羅の如くの手で捌いて居た。
「取り敢えず其方の椅子に座ってお汁粉を食べて下さい」
といつの間にか椅子と机とお汁粉が合った。
女性は言われるままに椅子に座りお汁粉を飲んだ。
ウェルクストラがやって居た書類が終わり
「食べながら良いので聞いて下さい」
「はぁい」
「貴方は時刻通りに死にました」
「ブふ!!!」
女性は食べて居たお汁粉を吹いてしまった。
「大丈夫ですか?」
「ゲホ、ゲホ、大丈夫です。
死因は?」
「はい、2022年1月1日0時30秒に足元の転がって居た酒瓶を踏んでしまいバランスを崩して頭を机にぶつけて脳内出血とエナジードリンクの過剰摂取が貴方の死因です」
「マジですか?」
「本気です」
と少女は抱えて
「家族は?」
「第一発見は貴方の母さんでリビングで倒れている貴方を発見して触った瞬間異常な冷たさに驚きながら警察と病院に連絡して警察と病院の捜査で床に転がって居たがっている酒瓶と机に置いてあったエナジードリンクで事故と断定しました。」
「そうですか」
「はい更に聞きますか」
「いえ遠慮します」
「はい、分かりました」
「其れで私は如何なりますか?」
「そうですね本来貴方は時刻通りに死にましたので天国や地獄に行きある程度過ごしたら輪廻転生するのが普通ですが」
「私の場合」
「貴方は神々のゲームのプレイヤーで記憶を持った状態で転生して手貰います」
「神々のゲーム」
「はい、本来転生は神か天使が間違え死を早めた人間や偶然で死んでしまった人間の救済処置なんですが邪神や堕天使はわざと死を早めて殺したい、わざと事故を起こして人間を殺して転生させるんですが大抵その人間が異世界や並行世界を滅ぼすんです」
「へぇ」
「一応、不正転生者を監視する部門がいるんですが人手が足りずに」
「はぁ」
「ですので時刻通りに死んだ人間の中から一人選んで神々のの暇つぶしの駒として」
「私が選ばれたと」
「はい」
「流石に二十歳を迎えずに酒が飲めなかった身分としては有難いです」
「そうですか」
「所で転生先は」
「アサルトリリィです」
と天使がそう言うと
女性は固まり
「えっと大丈夫ですか?」
と天使がそう言うと
「よっしゃあああぁぁぁー--!!!」
と盛大に喜んで謎のダンスをした。
「ちょ、ちょっと落ち着いて下さい」[クイ]
と天使はいつの間にか垂れている紐を引っ張ると
[ガッコン]
「ガフ」
と盥が女性に命中した
女性は頭を抱えて蹲った。
「落ち着きましたか」
「はいすみません」
と女性は椅子に座った。
「其れで特典は何にします」
「あ、はい特典は⋯」
と女性は少し考えて
「全ての仮面ライダーシステムを作れると改造が出来る特典で、
出来ればリアルタイムで更新できるように」
「分かりました。
少し注意で世界を滅ばすことが無いように仮面ライダーオーマジオウや仮面ライダーストリウスなどの世界に直に影響をする奴は世界滅亡しそうな時しか限定的に使えません」
「分かりました」
「其れで見た目はどうしますか?」
「と言いますと」
「はいゲームのキャラクターメイク様に第二の自分自身を作れます」
「それなら私が使っていたパソコン出せますか?」
「はい出せます」
と天使がそう言うといつの間にか机に女性が使っていたパソコンが有った。
「ありがとうございます」
と女性はパソコンを操作して
「この少女にお願いします」
と前まで描いて居たイラストの中の少女に指を指した。
「イラスト自体はヘルヴォルですがこの二次創作のオリジナルキャラクターの少女ですね」
「はい」
「分かりました。
転生後成長すればその姿になります」
「そうですか」
「では名前は如何しますか」
「名前も白城創で」
「分かりました」
「誕生日は其のままで」
「分かりました。
四月七日で登録しました。
次に生まれる時期は?」
「相澤一葉と同じで」
「分かりました。
此れで登録が終わりました」
「ありがとうございます」
「では此れより転生の儀に移ります。
今後私達は貴方が世界を滅ぼさない限り接触は有りませんがイレギュラーが有った場合は接触します」
「分かりました」
と私の足元に魔法陣が現れて
「それでは身勝手ながら神々と私達天使の加護が有らんことに」
と天使がそう言うと私は意識が薄れて行き意識を離して意識が戻ると
私は抱えている白髪の女性とその家族が目に入って
私は
「
と第二の人生を歩む
最後までお読みいただき有り難う御座います。
私が取り扱っている小説蒼青の勇者は盾の勇者を影から応援をすると蒼青の勇者と剣の勇者の姉妹とその友達達は異世界でも最強もお願いします
蒼青の勇者は盾の勇者を影から応援をする
https://syosetu.org/novel/215332/
蒼青の勇者と剣の勇者の姉妹とその友達達は異世界でも最強
https://syosetu.org/novel/246192/
其れでは次回もお楽しみ下さい