其れではどうぞ
特型
私とミリアムのアーセナルと補助で紅巴と一緒に整備した〔CHARM〕と
『エレメンタルドラゴン!』
『覚醒!』
『ダッシュ!』
『エレメンタルドラゴン!
ゲット!』
『トライケルベロスニードルヘッジホッグキングオブアーサー』
『猿飛忍者伝!』
『玄武神話!』
『ヘンゼルナッツとグレーテル!』
『ジャアクドラゴン!』
『バンバンシューティング‼︎ゼビウス!』
『キングライオン!』
『エターナルフェニックス』
『金の武器銀の武器!』
『グレートクローズドラゴン!』
『オーソライズ!』
『烈火抜刀!』
『黄雷抜刀!』
『O・ME・GA』
『双刀分断!』
『玄武神話!』
『ヘンゼルナッツとグレーテル!』
『ジャアクリード!』
『流水抜刀!』
『抜刀⋯』
『GOLD or SILVER!』
『Kamen Rider...Kamen Rider...』
『ガッシャットォ!ガッシャットォ!』
『『SET』』
『昆虫大百科』
『シグナルバイク』
『オーシャンヒストリー
『Standing by』
『Are You Ready?』
一柳隊、ヘルヴォル、グラン・エプレ
「「「「「「「「「「「「「「「「「「「変身!」」」」」」」」」」」」」」」」」」」
鶴紗「アマゾン!」
『一刀両断!』
『銃剣撃弾!』
『Rhyming!
Rider!』
『ガッチャーン!
レベルアーップ!』
『ブッた斬れ!』
『銃でGO!GO!』
『壱の手 手裏剣!』
『バキッ!ボキッ!ボーン!』
『黄雷抜刀!』
『ババンバン!
ババンバン!』
『 Riding!
獣王来迎!』
『闇黒剣月闇!』
『弐の手 二刀流!』
『ドゴ!ドゴ!』
『否!
剣でいくぞ!』
『狼煙開戦!』
『界時逆回!』
『メラ!メラ!バーン!』
『三冊の本が重なりし時、聖なる剣に力がみなぎる!ワンダーライダー!』
『バンバンシューティング!』
『Rising!
Lifull!』
『Get go under conquer than get keen.!』
『最光発光!』
『ショットライズ!』
『風双剣翠風!』
『土豪剣激土!』
『音銃剣錫音!』
『FLYING! SMOG! STING! STEAM! 昆虫CHU大百科!』
『時は、時は、時は時は時は時は!我なり! 』
『ライダー!』
『シェイクハンズ!』
『ケルベロス!ヘッジホッグ!アーサー!』
『Wake up CROSS-Z! 』
『アガッチャ!』
『キングライオン大戦記!』
『エターナルフェニックス』
『ジャアクドラゴン!』
『Who is the shining sword?』
『ラッシングチーター!』
『『GREAT』』
『翠風の巻!甲賀風遁の双剣が、神速の忍術で敵を討つ!』
『激土重版!絶対装甲の大剣が、北方より大いなる一撃を叩き込む!』
『錫音楽章!甘い魅惑の銃剣が、おかしなリズムでビートを斬り刻む!』
『揺蕩う、切っ先!』
『オーシャンヒストリー!』
『チェイサー!』
『エレメントマシマシ! キズナカタメ!』
『三属性の力を宿した、強靭な剣が今ここに!』
『Get GREAT DRAGON! Yeahhh!』
『ガンガン撃墜だ!ガスト・ノッチ!ガスト・ノッチ!バンバンハイスコア!ゼ・ビ・ウ・ス!』
『それすなわち、砲撃の戦士!』
『虚無!漆黒の剣が、無に帰す!』
『月闇翻訳!光を奪いし漆黒の剣が、冷酷無情に暗黒竜を支配する!』
『最光一章!金銀の力を得た輝く剣! 最光!』
『"Try to outrun this demon to get left in the dust."』
『Complete』
『EVOLU・E・EVOLUTION!!』
『『READY FIGHT』』
変身を完了して
一葉「皆さん、準備は宜しいでしょうか?」
灯莉「おっけー!
いつでも行けるよ☆」
藍「らん、うずうずする
はやく
灯莉と藍は何時でも出撃出来ると答える
楓「現在、この付近は多数の
無用な戦闘は避け、一直線を目指しますわ」
梅「無駄なマギを消費する訳にもいかないしな」
楓「ええ、其の通りですわ」
ミリアム「分かっとる」
恋花「だいじょーぶだって
節約でしょ、節約っ♪」
恋花が答えると
紅巴「あの、もし接敵した場合は如何すればいいのでしょう……?」
紅巴が接敵した場合の質問を出した
創「其れはあれでしょ一撃即殺
一撃で
楓「其れはそうなんですけど
可能な限り交戦は避けて敵陣を突破
どうしても抜けない場合の時は創が言った一撃即殺で行きましょう」
ミリアム「その時はわしらに」
恋花「任せとけーい」
ミリアムと恋花が自信満々に宣言している側で
雨嘉「でも、如何してこんなに
小型エリアディフェンスが設置されている筈じゃ……」
雨嘉の疑問に夢結が
夢結「既に出現してしまっている
其れに何より全域をカバーするのは難しいと言う事ね」
答えて
梅「此れでも一応、出現は抑えられて居るって事だな」
梅が付けたす
雨嘉「それじゃ、もし小型エリアディフェンスが無かったら……」
神琳「今以上に大量の
雨嘉「……」
突然
遠くから地響きな音が聞こえて徐々に近づいて来て
叶星「皆、待って!
向こうから物音が……っ」
叶星の言葉に私は直ぐに〔飛電ライズフォン〕を取り出して二水、楓と一緒に見る
創「楓、二水さん此れって……」
二水「はい間違いなく……
しかも複数のケイブを確認しました!」
楓「言ってる側から……」
更に高嶺と姫歌も〔飛電ライズフォン〕を覗き込んで来て
高嶺「この位置、医療キャンプにも近いわね」
姫歌「じゃあ、此処で足止めしないと……!」
神琳「ですが、この時点での消耗戦は完全な悪手
マギを温存しなくては……」
梨璃「だけど、見過ごすわけには――」
私達が悩んで居ると
夢結「私が出るわ
梨璃は、少しでも力を温存しておきなさい」
梨璃「えっ、お姉様……!?」
夢結「一度、救いの手が必要な存在を知ってしまったら救わないという選択肢はない――
そんな貴方だから、皆が付いてくるのよ……梨璃」
梨璃「で、でも……」
夢結「最大戦力にて最速最短で敵を撃つ
此れが最善手よ」
一葉「それは……その通りですが
夢結様ひとりにお任せする訳には――」
一葉の疑問に夢結は
夢結「付き合いなさい……梅」
梅「ああ、そう来ると思ったゾ!
任せとけ!」
梅が夢結の隣に立つ
千香瑠「……私も
ご一緒して宜しいでしょうか」
千香瑠も夢結達の隣に立つ
一葉「千香瑠様っ?」
千香瑠「決して足手まといにはなりません」
千香瑠は一葉の方を向いて
千香瑠「一葉ちゃん、やらせて欲しいの
ヘルヴォルの……皆の為に私の力を使わせて」
一葉「……分かりました」
夢結、梅、千香瑠が私達の先頭に立って
梅「懐かしい3人が揃ったな!
この面子なら行けそうだ……!」
千香瑠「お二人と、またこうして肩を並べる事、栄光に思います」
夢結「余計な時間はかけられないわ
一気に落とす……!」
三人がビシッと決めている側で
灯莉「ぼくもぼくもー☆」
藍「らんもらんもー☆」
灯莉と藍も私達の先頭に立っていたが
恋花「はいはい、君達は下がってましょうねー」
恋花が待ったを掛けた直後に
瑤「来た……!」
夢結「行くわよ、梅、千香瑠さん」
梅「おうっ!」
千香瑠「はいっ!」
迎え撃とうとした瞬間
私達の後方から銃撃が飛んで来て私達の向こう側に居る
梨璃「え……っ!?」
鶴紗「援軍か……っ?」
私達が振り返ると
エレンスゲリリィ「オーダーチェンジ!
敵陣防壁を破壊する!」
千香瑠「あっ、貴方は……!」
ミリアム「ほう、六本木で会ったエレンスゲの
戦線に復帰した様じゃな」
エレンスゲリリィ「その節は如何もありがとうございました
お陰様でレギオンとも合流出来ました」
私達が六本木で助けたリリィが居た
恋花「あぁ、今の攻撃はそっちのレギオンのか
ありがとうね」
エレンスゲリリィ「いえ、皆さんには二度もお世話になって居ますから
其れよりも此処は私達に任せて下さい!
皆さんは先に急いで!」
一葉「え……もしかして、作戦の事を?」
エレンスゲリリィ「はい、私達だけではありません
他のレギオンもあなた方の作戦を支援させていただきます」
鶴紗
「エレンスゲのレギオンが……?」
エレンスゲリリィ「エレンスゲだけではありませんよ
他ガーデンのリリィ達も動いています」
姫歌「って事は、神庭のリリィも……?」
エレンスゲリリィ「はい、この作戦は貴方方に掛かって居ます
其の為に我々が道を切り拓きます!」
灯莉「やったー!
皆が助けてくれるんだっ☆」
恋花「くぅぅ~っ!
此れって超燃える展開じゃんっ!」
皆が盛り上がって居る中
一葉「ですが、此れはエレンスゲから指令なのですか……?」
一葉の言う通りエレンスゲの教導官はこの作戦を乗る気分じゃなかった筈
一葉の疑問にエレンスゲのリリィは
エレンスゲリリィ「……現在は、指揮系統は混乱の極みに達しています
此処からは独自判断で動きます」
如何やら指揮系統が駄目になって居る事を良い事に独自判断で動いて居た様だ
エレンスゲリリィ「私は貴方方の様になりたい
だから、此処は任せて下さい……!」
一葉「え――」
創「一葉、ファン出来たいみたいだよ」
瑤「でも、悪い影響、与えちゃったみたいだね」
恋花「うちらみたいなのがトップレギオンじゃー、
しょうがないかぁ……ねぇ一葉!」
一葉「ありがとう……貴方達の助力、心からお礼申し上げます!」
エレンスゲリリィ「さぁ、早く!
エレンスゲリリィは〔ガンバドライバー〕と〔ICカード〕を取り出して
エレンスゲリリィ「変身!」
エレンスゲリリィはガンバライダーに変身した
勿論他のエレンスゲリリィも量産型の
エレンスゲリリィ「各員、ヘルヴォルにならえ!
我々はエレンスゲリリィ……血反吐を吐いても敵を討つっ!」
エレンスゲリリィ達はそう言って
其れを見た私達は
一葉「あ――」
藍「ちへどー」
恋花「影響力が有り過ぎるってのも問題だねぇ~」
一葉「と……兎に角!
此処は彼女達に任せて先へ進みましょう!」
叶星「えぇ、私達で決着を付けましょう
この戦いに終止符を打つのよ……!」
姫歌「行くわよ、皆!
ひめかの為に作ってくれた花道、無駄には――」
姫歌がビシッと決めようと矢先に
藍「れっつごー!」
灯莉「いけいけ、ゴーゴー☆」
藍と灯莉が割り込んで先頭を走りだした
姫歌「あぁっ、こら!
待ちなさいっ!
ひめかが先頭を走るのーっ!」
締まらなかった
梅「ふふ……この戦い、負けられないな
梅達の背中を押してくれる皆の為にも」
夢結「ええ……必ず勝利するわ……!」
私達は特型
最後までお読みいただきありがとうございます。
感想、評価、誤字脱字を待って居ます。
次回もお楽しみに