新しくアンケートを行います是非参加して下さい
其れではスタートです。(^O^)/
恋花はシズ、瑤はBB-O、千香瑠はRoRo、藍はアーキテクトを使って自分だけの
一葉「創、皆さんが選ぶ
創「そうだね」
と言いながらコーラ味の棒付きキャンディを口に入れる。
創「一葉も食べる?」
と言いながらもう一本のコーラ味の棒付きキャンディを取り出した
一葉「いえ、私は遠慮しておきます。
其れに私がコーラ嫌いなのは知っている筈ですよ」
創「そうだったね」
と戻そうとすると
藍「創、らん其れ食べたい」
と
私はコーラ味の棒付きキャンディの包装用紙を取って
創「藍、あーん」
藍「あーん」
と藍の開いた口にコーラ味の棒付きキャンディを入れる。
その間にも
私は一回口からコーラ味の棒付きキャンディ取り出して
創「皆さん
待って居る間あそこの机に置いて下さい」
私が指さす方向にある机に恋花、瑤、千香瑠、藍の順で行きその机にアタッシュケースを置いた
置かれたアタッシュケースに書かれていたエンブレムはサーベラ、デュアンダル、クローズ、チェイサーだった
恋花「其れで最初誰から行く?」
藍「らんが行きたい」
と恋花の提案を真っ先に藍があげた
瑤「私は構わない」
千香瑠「私は一番最後でいいわ」
創「分かりました」
と言って〔キーメモリ〕を取り出して
『
〔ガイアメモリ〕の〈ガイアウィスパー〉が鳴り響くと同時に全員が追って来たアタッシュケースのロゴマーク部分が変形してUSBポートが現れた。
私は藍が持って来たアタッシュケースに其処に刺すと空中にディスプレイが現れた。
慣れた手つきで仮面ライダークローズのロゴマークが完成して〔キーメモリ〕を抜くと
[ぱか]
とアタッシュケースが開いた。
皆がアタッシュケース覗く
創「此れが藍が選んだ仮面ライダークローズセットです」
言いながら〔クローズドラゴン〕を取り出して藍の前に行き座り
藍「創?」
創「藍、此処に電源スイッチが有るから藍が電源入れてね」
藍「わかった」
と私が教えた電源スイッチを入れた。
すると〔クローズドラゴン〕の目が光だして
クローズドラゴン『ピィィーー!』
と〔クローズドラゴン〕は藍の手から飛んで藍の頭の上に飛んだ。
アーキテクトはジャンプして机に移動する。
直ぐに〔クローズドラゴン〕は藍の頭に乗った。
藍「創、これ何?」
創「名前は〔クローズドラゴン〕AIを搭載のサポートマシンで藍が選んだ仮面ライダークローズの変身に欠かせないものだよ」
恋花「このちっこいのが」
と〔クローズドラゴン〕の事言うと
クローズドラゴン『ピィィーー!』
藍の頭に乗っっていた〔クローズドラゴン〕は藍の頭から離れて恋花の頭上に来ると
クローズドラゴン『ピィィーー!』
と〔クローズドラゴン〕は小さい炎を出して恋花の髪に毛を
恋花「あっつ、ちょ創この子、私の髪の毛燃やしに来たんですけど!?」
創「恋花様、〔クローズドラゴン〕も小さいのは気にしていますので」
恋花「だとしても、あー止めて止めて」
創「藍、止めてくれる。
あれ藍しか止められなくなったから」
藍「うーん⋯分かった。
ドラゴンさん、止まって」
と藍の声を聞いたのか〔クローズドラゴン〕止まった
千香瑠「恋花さん、大丈夫?」
恋花「あー酷い目にあった」
創「今度から言葉に気を付けて下さい。
それじゃあ、藍、始めましょう」
藍「おー--!」
と私はアタッシュケースに入って居る〔ビルドドライバー〕と〔ドラゴンフルボトル〕を取り出して藍に投げた。
藍は全てキャッチャーした。
藍「⋯創、此れ如何使うの?」
創「えっとね先ずは〔ビルドドライバー〕を腰に当てて」
藍「こう?」
と藍は自分の腰に〔ビルドドライバー〕を当てる。
すると〔ビルドドライバー〕の〈アジャストバインド〉が伸びて腰に装着された。
藍「わっ、驚いた」
恋花「次に〔ドラゴンフルボトル〕を振って蓋を開けて」
藍「分かった」
と藍は私の言葉の通りに〔ドラゴンフルボトル〕を
[カシャカシャカシャ!カチン!]
振って〔ドラゴンフルボトル〕の蓋を開けて。
創「其れを〔クローズドラゴン〕にセット」
藍の手元に目掛けて〔クローズドラゴン〕飛んで来てに頭と尻尾は折り畳んで藍の手元に収まった。
〔ドラゴンフルボトル〕を
藍「⋯こうかな」
『ウェイクアップ!』
嵌め込んだ。
創「其れを更に〔ビルドドライバー〕にセット」
藍「セット!!」
〔クローズドラゴン〕を〔ビルドドライバー〕に
『クローズドラゴン!』
セットして
創「次に〔ビルドドライバー〕にあるレバーを回して」
藍「ぐるぐる」
藍は〔ビルドドライバー〕の〈ボルテックレバー〉を回した。
そこから〔ビルドドライバー〕からパイプが現れて前後に〔ドラゴンフルボトル〕の成分が流れ、左横から翼のようなパーツが形成された。
創「そして最後にパスワードである変身を言う」
『Are You Ready?』
藍「へ~んしん!!」
『WAKE UP DRAGON!
GET CROSS-Z DRAGON!
イェーイ!!』
と藍は仮面ライダークローズに変身した
藍「見て見て、藍カッコよくなったよ」
と藍がウキウキになっている側で
一葉、恋花、瑤、千香瑠「「「「……」」」」
と放心していた。
藍「皆どうしたの?」
創「藍、一回鏡を見た方が良いよ」
私は〔コネクトウィザードリング〕で取り出した等身サイズの鏡を取り出した
藍は鏡に映った自分の姿を見。
藍「身長が伸びった!!」
藍は身長が伸びたことに喜んだが
恋花「いやいや可笑しいんですけど」
恋花は直ぐにツッコんだ。
恋花「いや何!?変身しただけで身長が伸びるとかありえないんですけど。
創どうゆう事なの?」
創「⋯企業秘密です」
恋花「いや企業秘密で片づけるな」
と恋花の容赦ないツッコミが響いた。
創「それで次、誰行きます?」
と私は質問した
恋花「はぁ⋯次私が行くわ」
と今度は恋花が出た。
創「分かりました」
と先ほど同じ方法でアタッシュケースを開けた。
中に入って居たのは〔煙叡剣狼煙〕と〔昆虫大百科ワンダーライドブック〕が入って居た。
恋花「それで創、此れの変身方法は?
一応一葉や創の奴に似ている気がして居るけど」
創「はい私や一葉と同じシリーズですの。
其れで使い方はまず、〔昆虫大百科〕を開けて下さい」
恋花「お~けい」
と恋花は〔昆虫大百科〕を開ける
『昆虫大百科
この薄命の群が舞う、幻想の一節…』
創「それで次は〔昆虫大百科〕を閉じて〔煙叡剣狼煙〕の四角の部分にセットして下さい」
恋花「此処にね」
恋花は私の言う通りに〔昆虫大百科〕を閉じて〔煙叡剣狼煙〕の〈ノロシシェルフ〉にセットする
すると軽快な音楽と同時に恋花の後ろにデカイ〔昆虫大百科〕が現れた。
創「最後に変身と言って〔煙叡剣狼煙〕の引き金を引いて下さい」
恋花「えっと創、今更だけど変身と言わなければいけないの」
創「パスコードなので言わないと変身できません」
恋花「マジ、しょうがないか、変身」
言った後に〈ノロシトリガー〉を押すと
『狼煙開戦!』
でかい〔昆虫大百科〕が開いて橙色の煙が恋花を包み込む。
『FLYING! SMOG! STING! STEAM! 昆虫CHU大百科!
揺蕩う、切っ先!』
煙が晴れた頃には恋花は仮面ライダーサーベラに変身を完了させていた。
恋花「へぇ此れこんな感じになるんだ。
可愛いじゃん」
創「恋花様、お気に召しましたか」
恋花「マジマジ、お気に召しました。
前回使ったカイザだっけアッチより全然良いよ」
創「そうですか。
では次に瑤様」
瑤「⋯うん、お願い」
と私は瑤が持って来たアタッシュケースを開けた。
恋花「瑤が持って来た奴は何が入って居るかな」
と恋花がアタッシュケースを開ける。
中に入って居たのは〔マッハドライバー炎〕〔シグナルチェイサー〕〔ブレイクガンナー〕が入って居た。
恋花「この銃、此れとセットだったんだ」
創「はい、所で瑤様」
瑤「何?」
創「瑤様が選んだ
恋花「マジ、瑤、ラッキーじゃん」
瑤「⋯うんそうだね」
創「其れでどちらにします。
〔ブレイクガンナー〕だけで魔進チェイサー
〔マッハドライバー炎〕と〔シグナルチェイサー〕で仮面ライダーチェイサーになります」
瑤「……創、ちょっと良いかな」
創「はい何でしょうか?」
瑤「千香瑠が選んだのって仮面ライダー?」
創「はい、仮面ライダーです」
瑤「……なら今日は皆に合わせたいから仮面ライダーにする」
と言って瑤はアタッシュケースから〔マッハドライバー炎〕と〔シグナルチェイサー〕を取り出した。
創「では早速ですが〔マッハドライバー炎〕を腰に」
瑤「うん、分かった」
と瑤は〔マッハドライバー炎〕を腰に当てると〈ドライバーウェビング〉が巻かれて
創「次に〔マッハドライバー炎〕の此処をずらして下さい」
と瑤に近づいて〔マッハドライバー炎〕の部分をずらした。
私は瑤から離れて
創「ずらした部分に〔シグナルチェイサー〕を入れて下さい」
瑤「こう?」
と瑤はずらした部分に〔シグナルチェイサー〕を入れて
『シグナルバイク』
創「次に変身と言った後にずらした部分を戻して下さい」
瑤「分かった。
変身!!」
〔マッハドライバー炎〕のずらした部分を戻した。
『ライダー、チェイサー!』
直後に瑤の前後に二輪のタイヤが瑶の周りを回り、それらは瑤の身体へと装着されるかのように収束していき形を変えて行き魔進チェイサーになったが魔進チェイサーの装甲が爆発して紫色の光が収まると仮面ライダーチェイサーに変身が完了していた。
恋花「えっと⋯創」
創「はい、恋花様、でしょうか?」
恋花「今の瑤がなっている奴の一つ前のアレ、あれ何?」
創「アレは魔進チェイサーと言いまして
本来なら〔ブレイクガンナー〕を使って変身する物です」
恋花「成程ね」
創「最後に千香瑠様」
千香瑠「えっと⋯お願いするわ」
創「はい」
と千香瑠が選んだアタッシュケースを開ける
中に入って居たのは〔時国剣界時〕と〔オーシャンヒストリー〕が入って居た。
恋花「千香瑠が選んだものあたしにそっくり」
千香瑠「そうね」
創「なので違う部分までは出来ますよね」
千香瑠「えっと確か此れを開いて」
『オーシャンヒストリー
この群青に沈んだ命が、今をも紡ぐ刻まれた歴史…』
千香瑠「そして、えっと⋯確か此処にセットかしら」
〔オーシャンヒストリー〕を〔時国剣界時〕の〈カイジシェルフ〉にセットした。
するとソナー音が鳴り始めて
創「其処からは違います」
千香瑠「創ちゃん次はどうするのかしら?」
創「まず〔時国剣界時〕の刀身を握ってください」
千香瑠「此れを」
千香瑠は〔時国剣界時〕の刀身を持って
創「次に刀身を引っこ抜いて下さい」
千香瑠「え、と、刀身を」
創「はい、刀身をグイっと引っこ抜いて下さい」
千香瑠「わ、分かったわ」
と千香瑠は私の言葉を信じて〔時国剣界時〕の刀身を引っこ抜いた。
するとアラートが鳴り始めた。
千香瑠「えっと、えっと創ちゃん次は」
と千香瑠は焦り始めたが
創「大丈夫です。
〔時国剣界時〕の刀身を180度回転させてから指して下さい」
千香瑠「わ、分かったわ」
と千香瑠は〔時国剣界時〕の刀身を180度回転させて
千香瑠「変身!!」
と言ってから〈カイジスプリッター〉刺した。
『界時逆回!』
といつの間にか千香瑠の後ろにはデカイ〔オーシャンヒストリー〕が有って其処から開き其処から様々な魚類の魚群が出て来て千香瑠の周りを旋回始めた。
『時は、時は、時は時は時は時は!我なり! オーシャンヒストリー!』
魚群が散らばると千香瑠は仮面ライダーデュアンダルに変身して居た。
創「其れが千香瑠様が選んだ
千香瑠「創ちゃん此れって」
創「千香瑠様の思っている通り海をイメージしています。
其れと、一葉」
一葉「ええ、分かって居ます。
予定通りに」
創「それで皆さん変身が出来ましたので今から使い方は模擬戦闘しながら教えます」
恋花「今から!?」
創「はい、ですので今から移動します」
と指に〔コネクトウイザードリング〕を嵌めて〔ワイズドライバー〕に翳した。
『コネクト ナウ』
と魔法陣から〔ゲーマドライバー〕を取り出して私は腰に装着して横にある〔キメワザスロットホルダー〕の〈ホルダースイッチ〉を押して
『ステージセレクト!』
と私達は移動した。
最後までお読みいただき有り難う御座います。m(__)m
其れで今回のアンケートの内容は「量産型仮面ライダーを何処まで公開する?」です。
理由は、創が作ったKRアーマドシステムはG.E.H.E.N.A.が必ず言っても目を付けますので囮に量産型のKRアーマドシステムを一般公開するつもりで何処まで公開するを決める企画で内容は下に書いてあります。
尚有力順の昇順で揃えました
其れでは次回もお楽しみ下さい(^O^)/
量産型変身アイテムは何処まで公開する?
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