19人+1人のリリィ×仮面ライダー   作:ジェットプテラ

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第二十八話が完成しました。
今回はアンケートを行います。
発表はこの小説が終わった後に行います。
其れではどうぞ(^O^)/


第二十八話 六本木防衛線後編

ある場所では藍と千香瑠が戦闘していた

藍が〔モンドラゴン〕と〔ビートクローザー〕でバスター種達を倒していたが

 

藍「はあ……はぁ……!」

 

呼吸を乱れて軽く一息を着いてから

 

「まだ、まだ……戦える!

らんはまだやれるよ!」

 

直ぐに〔モンドラゴン〕をランチャーモードに変形して遠くからバスター種達を倒す。

 

千香瑠「もう少し、もう少しのガマンよ!

必ず来てくれる、皆が来てくれるから!

一緒に頑張りましょう!

皆を守る戦いを!」

 

藍「うん、らん、信じる!!

一葉のことも、創のことも、瑤のことも、千香瑠のことも――

らんは、全部信じる。

らんは全部信じる。

らんの大切な仲間だから!」

 

その直後に

 

一葉「千香瑠様!藍!」

 

私達が到着した。

其れに気が付いた藍、千香瑠は

 

藍「一葉!!」

 

千香瑠「一葉ちゃん!!」

 

一葉「すみません、遅くなって!」

 

創「取り敢えずCHARMとKR(仮面ライダー)アーマドシステムを簡易的ですがを修理をするので変身解除して下さい。

その間に水分補給と栄養補給を」

 

私はスポーツドリンクと羊羹(保存食)をライフルケースから二人分取り出した

 

藍「創、お願い」

 

千香瑠「創ちゃん、お願いするわ」

 

藍と千香瑠は変身解除して私は直ぐに〔モンドラゴン〕〔スクラッシュドライバー〕〔ビートクローザー〕〔ゲイボルグ〕〔時国剣界時〕を受け取ってスポーツドリンクと羊羹(保存食)を渡した。

ライフルケースから工具、〔ゲイボルグ〕〔スクラッシュドライバー〕〔ビートクローザー〕の予備パーツの順で取り出して最後にライフルケースの開け口を最大まで広げて〔モンドラゴン〕の予備パーツを取り出して其のまま作業を始めた。

其れを見ていた恋花は

 

恋花「創ちょっと良いかな」

 

創「恋花様、作業しながら構いませんよね?」

 

恋花「そんじゃ質問するよ。

それ何処から出したの?」

 

創「此れですか?」

 

私はライフルケースからスポーツドリンクと羊羹(保存食)を取り出して差し出した。

 

恋花「いや、違うけど」

 

創「そうですか」

 

私がライフルケースに戻そうと手を動かそうとすると

 

恋花「いやちょっと待って其れは其れで欲しんだけど

瑤の分もセットで」

 

私はライフルケースから更にスポーツドリンクと羊羹(保存食)もう一つ取り出して恋花に渡した。

 

恋花「其れで私が言いたいのは何で細長いライフルケースから馬鹿でかい藍のCHARMのパーツが出て来るの!?」

 

創「そっちでしたか」

 

恋花「そうそっち」

 

創「このライフルケースにはKR(仮面ライダー)アーマドシステムに使われている技術がふんだんに詰め込まれているのでどんなものでも入りますよ」

 

私がそう言うと恋花は呆れた顔になった。

そして羊羹(保存食)を袋から取り出して羊羹(保存食)を食べ始めて

 

恋花「相変わらず創の技術は高くない?」

 

創「えぇ高いですよ。

物質圧縮なんて今の世界科学から見て未来の技術ですから」

 

恋花「やっぱりか、私の一歳年下の後輩がそんな物を作るとかありえないんですけど」

 

創「でも実際には目の前に存在しますから」

 

恋花「だね」

 

創「そんな事を言っている間に藍千香瑠様修理を終えました!」

 

恋花「早!」

 

恋花が驚いている中、千香瑠と藍が近づいて

 

藍「創、ありがとう」

 

千香瑠「そうね、創ちゃんありがとう」

 

創「私はアーセナルですから、此れぐらいは朝飯ですよ」

 

修理に使っていたパーツを全て片付けてライフルケースに片づけて

 

「次恋花様と瑤様の番です」

 

と言いながら〔ブルンツヴィーク〕〔煙叡剣狼煙〕〔クリューサーオール先行量産型〕〔マッハドライバー炎〕〔シンゴウアックス〕の予備パーツをライフルケースから取り出した

 

恋花「あ、うん、創お願い

瑤も!」

 

瑤「うん、わかった」

 

恋花と瑤私に〔ブルンツヴィーク〕〔煙叡剣狼煙〕〔クリューサーオール先行量産型〕〔マッハドライバー炎〕〔シンゴウアックス〕をの修理に取り掛かる。

そんな事をしている間にも

 

リリィA「ぼ、防衛線を突破される!!」

 

リリィB「無人戦闘機(アンドロイド)達も全滅

もう、防ぎきれない……!!」

 

狼狽えるリリィを見て

 

一葉「皆様――」

 

恋花「分かってる。

全部、守る戦いをするってんでしょ。

いいよ。

其の無謀も罪も全部一緒に」

 

一葉「……恋花様……」

 

恋花「その代わりに……あたし達を失望させんなよ」

 

一葉「勿論ですよ!!」

 

一葉は目を瞑って

 

「リリィとしての誇りを胸に、全てを守る戦いを――

楯の乙女ヘルヴォル出撃!!」

 

一同「「「「「了解!!」」」」」

 

創「其れと先にCHARMの修理は終わった。」

 

私は〔ブルンツヴィーク〕と〔クリューサーオール先行量産型〕を先に渡した。

 

恋花「サンキュー!」

 

瑤「ありがとう」

 

恋花、瑤は自分のCHARMを受け取り直ぐに〔煙叡剣狼煙〕〔マッハドライバー炎〕〔シンゴウアックス〕の修理に取り掛かりながら

 

創「RORO、曲変えて」

 

ROROに指示する

 

RORO『了解』

 

【推薦BGM、Fringed iris】

 

其のまま私以外全員CHARMをシューティングモードにして此方に来るバスター種を蜂の巣にして撃破した。

 

藍「よ――し!

げーきは――!」

 

千香瑠「このまま敵を押し戻しましょう!」

 

一葉「不思議。

身体が軽いし、創がCHARMを修理したわけでもないのに攻撃もさっきよりも増している……

気のせいか、周りの事も良く分かるような……?」

 

一葉がド天然な発言して

 

恋花「え……?

一葉、発動しているの、気づいてないの?」

 

一葉「え?発動?

何がですか?」

 

恋花「ぷ……あははは!」

 

一葉「え⁉

何で笑うんですか⁉」

 

恋花「後で教えてあげるって!

それよりも、さっさと決着つけるわよ!」

 

瑤「うん……この夜は、少し長すぎる」

 

私達が会話して居ると一葉の通信機から通信が来て一葉は直ぐに出る

 

エレンスゲ司令部『エレンスゲ司令部よりヘルヴォルへ。

当咳地区にラージ級HUGEの出撃を確認。

他のラージ級と比較しても群を抜いて手ごわい。

この存在が防衛線を崩壊させようとしている。

もはや、このラージ級に対抗できる戦力を有するレギオンはヘルヴォル。

周辺に君のレギオンのみだ。

君が六本木防衛の要となるのだ。

怪物を撃破し――この街を

君の信念を』

 

創「一葉、大一番な主役に着いたけど大丈夫?」

 

私がジョーク交じりの質問すると

 

一葉「えぇ、大丈夫です。

ですが」

 

一葉は一呼吸を付いて

 

一葉「ヘルヴォルよりエレンスゲ司令部

一つ訂正を――

君ではなく君達と――」

 

エレンスゲ司令部『エレンスゲ司令部よりヘルヴォル

失礼した。

君達の信念を見せてみろ』

 

一葉「ヘルヴォル、了解しました!」

 

恋花「はっ!

どうしたどうした!

エレンスゲ司令、随分熱くなっちゃってんじゃん」

 

瑤「……想定被害範囲に、エレンスゲも入って居るから多分それ」

 

千香瑠「瑤さん、毒舌ね……!」

 

藍「ねぇねぇ!

ラスボスをやっつけるんでしょ!?」

 

一葉「え?ええ」

 

創「その通りだね」

 

藍「なら、あれやろうよ!あれ!」

 

瑤「うん……私も其れしかないと思う」

 

恋花「そだね。

戦術的にもその手が最適っしょ」

 

千香瑠「私……今度こそ、決めて見せるわ」

 

創「一葉のCHARMとKR(仮面ライダー)アーマドシステムは消耗率は低いし皆のCHARMと恋花様と瑤様のKR(仮面ライダー)アーマドシステムはついさっき直したので大丈夫です。

恋花様、瑤様どうぞ」

 

恋花「創は仕事速いな」

 

瑤「うん、そうだね」

 

私は〔煙叡剣狼煙〕〔マッハドライバー炎〕〔シンゴウアックス〕を恋花、瑤に渡して

 

一葉「満場一致ですね……

ヘルヴォルは此れよりノインヴェルト戦術を行います‼」

 

一葉が宣言するとリーパー種のラージ級HUGEが現れた

 

瑤「……!10時の方向より、ラージ級出現」

 

千香瑠「此方にどんどん」

 

一葉「好都合です!

目標、ラージ級!

此れが最後の戦いです!

ヘルヴォル!変身して状況開始」

 

一同「「「「「了解」」」」」」

 

私達は其々のKR(仮面ライダー)を取り出して

 

『エターナルフェニックス』

 

『昆虫大百科』

 

『オーシャンヒストリー』

 

『ドラゴンゼリー!』

 

シグナルバイク

 

『かつてから伝わる不死鳥の伝説が今、現実となる⋯』

 

『この薄命の群が舞う、幻想の一節…』

 

『この群青に沈んだ命が、今をも紡ぐ刻まれた歴史…』

 

其々の変身アイテムをセットする中、一葉は

 

『ライオン戦記』

 

『ピーターファンタジスタ』

 

『この蒼き鬣が新たに記す、気高き王者の戦いの歴史…』

 

『とある大人にならない少年が繰り広げる、夢と希望のストーリー…』

 

〔ライオン戦記〕と〔ピーターファンタジスタ〕を〔聖剣ソードライバー〕にセットして更に〔天空のペガサス〕を取り出して

 

『天空のペガサス』

 

『かつて蒼白の翼を持つ神獣が天から輝き舞い降りた…』

 

〔天空のペガサス〕も〔聖剣ソードライバー〕にセットして〔水勢剣流水〕を抜いて私も

 

『抜刀⋯』

 

ヘルヴォル一同「「「「「「変身‼」」」」」」

 

『狼煙開戦!』

 

『界時逆回!』

 

『潰れる!流れる!溢れ出る!』

 

ライダー

 

『流水抜刀!』

 

『エターナルフェニックス』

 

『FLYING! SMOG! STING! STEAM! 昆虫CHU大百科!』

 

『時は、時は、時は時は時は時は!我なり!』

 

『ドラゴンインクローズチャージ!』

 

チェイサー

 

『蒼き野獣の鬣が空に靡く!ファンタスティックライオン!』

 

『虚無!漆黒の剣が、無に帰す!』

 

『揺蕩う、切っ先!』

 

『オーシャンヒストリー!』

 

『ブラァ!』

 

『流水三冊!紺碧の剣が牙を剥き、銀河を制す!』

 

私は仮面ライダーファルシオン、恋花、仮面ライダーサーベラ、千香瑠は仮面ライダーデュランダル、藍は仮面ライダークローズチャージ、瑤は仮面ライダーチェイサーに変身して一葉は新フォーム仮面ライダーブレイズ、ファンタスティックライオンになった。

其のまま私達はラージ級に突撃した。

リーパー種は基本接近戦が主体なので恋花と千香瑠がラージ級の攻撃を引き付けてから避けて入れ替わる様に私、一葉、藍、瑤で攻撃を入れる。

その繰り返しをしていき段々と弱って行き

 

千香瑠「恋花さん」

 

恋花「任せて」

 

『狼煙霧虫!』

 

『一時一閃!』

 

『インセクトショット!』

 

千香瑠と恋花が斬撃を放ってラージ級に当たり更に煙状の蜘蛛の巣がラージ級に絡まって動きを封じ込めて

 

恋花「今だよ、皆」

 

一葉、瑤「はい」

 

藍「うん」

 

創「了解」

 

私達は直ぐに

 

ヒッサツ!

 

『ペガサス!ライオン!ピーターファン!三冊撃!』

 

『必殺黙読!』

 

『スクラップブレイク!』

 

フルスロットル

 

『ウォ・ウォ・ウォ・ウォーター!』

 

『不死鳥無双撃!』

 

チェイサー

 

私、一葉、藍、瑤のライダーキックを叩き込んだ。

叩き込まれたラージ級は完全にダウンして

 

一葉「皆さん、トドメです!

フォーメーションお馬さん!」

 

恋花「……そのネーミングセンスなんとかなんないわけ――?」

 

創「藍が分かりやすくしているからね」

 

恋花「まぁやるけどさ‼

都合よく、過去の清算なんてできない

贖罪にならない事は分かって居る!

其れでも!

あたしは此処で戦う

あたしの正義の為に――‼」

 

恋花は〔ブルンツヴィーク〕に〔ノインヴェルト戦術用特殊弾 〕を籠めて

 

恋花「行くよ!藍!

はぁああああ‼」

 

〔ノインヴェルト戦術用特殊弾 〕を藍にパスした

 

『ヒッパレー!ッパレー!ッパレー!』

 

『Ready go!』

 

ルナティックトランサー

 

色々準備していた藍がマギスフィアを

 

『メガヒット!』

 

〔ビートクローザー〕と〔ツインブレイカー〕で受け止めて

 

藍「ナイスパーっす‼

みんな、見ててらんはやるよ

みんなが教えてくれた事をらんはやるよ

みんなを守る戦いを!

らんはやってみせるよ!

瑤、いっくよ―――‼」

 

『メガスマッシュ‼』

 

『レッツブレイク!』

 

藍は瑤にマギスフィアをパスした。

パスしたマギスフィアは何故か龍の頭になって居て其のまま瑤に向かって行く

瑤は冷静に待っていつの間にか地面に刺さっている〔シンゴウアックス〕を

 

イッテイーヨ!

 

合図と共に地面から抜いて野球のバットの構えをしてマギスフィアがベストポジションに来たと同時に振りかぶった

藍の必殺が凄まじく

 

瑤「ぐっ‼」

 

瑤は一瞬苦しんだが

 

瑤「……絶対、繋げる。

此れは私達の、希望の光だから‼

千香瑠……受け取って‼」

 

ブレイブ

 

〈フルスロットルトリガー〉を引いて

 

フルスロットル!

 

マギスフィアを打ち返した

其のまま千香瑠に飛んで行き

 

『必殺時刻!』

 

千香瑠は受け止めて

 

千香瑠「もう、失敗はしない。

私もみんなと一緒に――‼

みんなと一緒に戦いたい‼

私だって、大切な誰かを守りたい‼

創ちゃん、行くわよ」

 

創「いつでもどうぞ」

 

ヘリオスフィア

 

『オーシャン三刻突き!』

 

千香瑠は私に向けて打った

私は

 

『必殺黙読! 』

 

受け止めて

 

創「私はリリィや一般人を守る道具を作るのが夢で使命だ。

此処で立ち止まる時間は無いんだ。

一葉、フィニッシュポイントを」

 

一葉「創、こちらへ‼」

 

創「GO!」

 

円環の御手

 

『不死鳥無双撃!』

 

私は一葉に向けて打った

一葉は

『必殺読破!』

 

マギスフィアを受け止めたが

 

一葉「くううううっ!

う……ぐぅう‼」

 

急に苦しみ出したが

 

一葉「みんなの思い……受け取りました‼

此処に私の思いも載せて、叩き込む‼」

 

『流水抜刀!ペガサス!ライオン!ピーターファン!三冊斬り!』

 

一葉を中心にマギの膨張を始めた

其れを見ていたラージ級はヤバいのと思ったのか

 

HUGE「「◇□◇□◇□◇□◇□◇□」」

 

ラージ級がファング種のスモール級の群れを呼んでファング種のスモール級の群れは

 

一葉「――‼」

 

一葉とラージ級の間に割り込んだ。

 

一葉「ラージ級への射線上にスモール級入り込んだ……!

ブロックされる⁉

いや、隙間を狙って通すしか!」

 

恋花「一葉‼此処は任せて!」

 

恋花が一葉の前に出て

 

一葉「れ、恋歌様⁉

何を⁉」

 

恋花「一葉、あたしのレアスキル。

生で見た事、無いでしょ?

丁度良いから、見せてあげる」

 

一葉「え……?」

 

恋花「この雑魚全部、あたしのレアスキルで吹きっ飛ばしてあげる!

その代わり、後はもうあたし使いもんになんないから」

 

一葉「恋花様、それでは危険じゃ――」

 

恋花「だから、あたしの命はあんたに預ける

全部守ってくれるんでしょ。

あんたは、楯の乙女、ヘルヴォルの中で一番デカイ盾なんだから!」

 

一葉「――‼

やります、やってみせます‼」

 

恋花「ん、いい返事じゃん

で、後は雑魚どもが……

寄ってたかって……出で来ないでよ

今、一番大切な時なんだ‼

雑魚が邪魔すんな!」

 

『超狼煙霧虫!』

 

恋花はジャンプして

 

恋花「吹き飛べ‼

フェイズトランセンデンス‼」

 

フェイズトランセンデンス

 

『昆虫煙舞一閃!』

 

恋花の必殺でファング種のスモール級の群れは跡形もなく吹き飛んだ。

 

恋花「一葉、道は作ったよ……

あたしは、もう……」

 

一葉「恋花様も一緒に‼」

 

恋花「え……?」

 

一葉「私が支えます!

だから、最後は一緒に!」

 

恋花「一葉……

うん、わかった!」

 

一葉と恋花はくっついて

 

一葉「お姉さん……

楯の乙女を体現した、私の憧れの存在……どうか……どうか……!

私に、力を貸して下さい!」

 

恋花「行って……一葉……!」

 

一葉「やあぁああああああ‼」

 

『ウォ・ウォ・ウォ・ウォーター!』

 

マギスフィアが発射されて其のままラージ級に命中して撃破した。

 




最後までお読みいただき有り難う御座います。m(__)m
其れでは今回から行るアンケートを発表します。
タイトルは「一柳隊に量産型仮面ライダー+試作品(※お試し版)は必要か?」
此れは近い内にメインストーリーに突入するので先手を打ちます。
ラインナップはこうなります

一柳梨璃=仮面ライダーダークネクロムP+卑弥呼眼魂付き
白井夢結=仮面ライダーアバドン※ショットアバドライザーバージョン
楓・J・ヌーベル=仮面ライダーメイジ
二川二水=ライオトルーパー
安藤鶴紗=レイダー
吉村・Thi・梅=ガンバライダー
郭神琳=ライドプレイヤー+シャカリキスポーツ付き
王雨嘉=仮面ライダーシロー
ミリアム・ヒルデガルド・V・グロピウス=黒影トルーパー
になります
其れでは投票待って居ます。
では次回もお楽しみください(^O^)/

一柳隊に量産型仮面ライダー+試作品(※お試し版)は必要か?

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