アンケートはまだやって居ますので是非参加して下さい
其れではスタートです。
楓「梨璃さん、次は何が見たいですが?」
梨璃「えっと~、もういいかな?」
楓が梨璃の為に戦闘に関係ない魔法連発する場面を見てミリアムに近づいて
創「やっぱり楓はあのキャラでしたけ?」
ミリアム「いや、わしに言われてもじゃが……」
楓「おだまり
私はこのキャラですわ」
私達の会話が聞こえていたようだ
創「地獄耳」
ミリアム「じゃがお主が作った
どれ、わしも使ってみるか」
ミリアムは〔量産型戦極ドライバー〕が入って居るアタッシュケースを手に取って開けた。
創「其方は〔
ミリアム「マツボックリか、使ってみるか
其れで使い方はなんじゃ?」
創「はいまず最初に〔
ミリアム「こうか?」
ミリアムは〔
ミリアム「何じゃ何じゃ?!」
ミリアムは驚くが
創「大丈夫です自動にベルトが巻かれただけです」
ミリアム「そう言う事なら安心じゃが」
創「次に〔マツボックリロックシード〕のスイッチを触って施錠して下さい」
ミリアム「スイッチ……此れじゃの」
ミリアムは〔マツボックリロックシード〕の〈アンロックリリーサー〉を触って〈スライドシャックル〉を解錠すると
『マツボックリ』
ミリアムの真上に円状のクラックが開き其処から
梨璃「ミリアムさん、上上」
皆は上を見て梨璃は叫ぶ
ミリアム「上がどうかしたじゃ」
ミリアムも上を見るとミリアムの真上に大きな〈マツボックリアームズ〉が宙に浮いていた。
ミリアム「なんじゃ、あれは?!」
ミリアムは又慌てて横に移動すると〈マツボックリアームズ〉も付いて来る
ミリアム「付いて来るのじゃ」
創「大丈夫です。
あれはアーマーになります。」
ミリアム「あれがアーマー?」
創「変身すれば分かります」
ミリアム「そう言う事なら分かったじゃ
次は如何すればいいのじゃ?」
創「次に解錠した〔マツボックリロックシード〕を〔戦極ドライバー〕にセットして施錠して下さい」
ミリマム「こうか」
〔マツボックリロックシード〕を〔戦極ドライバー〕の〈ドライブベイ〉にして〈スライドシャックル〉に触って〈ロックオンアーム〉ごと施錠する
『ロックオン!』
創「最後に音声入力パスコードあります。
パスコードは変身です
其の後、刀でマツボックリで斬って下さい」
ミリアム「安易なパスワードじゃが
まぁいい、変身!」
ミリアムは〈カッティングブレード〉で〔マツボックリロックシード〕の〈キャストパッド〉で切って〈シードインジケーター〉が現れた。
『ソイヤッ!』
〈マツボックリアームズ〉が落ちて来てミリアムの頭に刺さった
梨璃「ミリアムさん!」
梨璃が心配するが
創「大丈夫です」
私がそう言うと
『マツボックリアームズ!』
ミリアムの身体が一瞬で仮面ライダー黒影のスーツが纏って〈マツボックリアームズ〉が開き
『一撃インザシャドウ!』
ミリアムは仮面ライダー黒影になった。
ミリアムは自分の身体を見て
ミリアム「おお、変身できたのじゃ
其れに身長も伸びているのう」
身長が伸びた事に喜んでいた
ミリアムは楓の元に行き
ミリアム「此れでちびっこ2号と呼べなくなったのう」
自慢げに言うが楓は無言で〔マツボックリロックシード〕の〈シードインジケーター〉に触って〈キャストパッド〉に戻して〔戦極ドライバー〕から外す。
すると変身が解除した
楓「変身解除すれば元に戻りますわよ」
ミリアム「何するのじゃ」
ミリアムは楓から〔マツボックリロックシード〕を取り戻して
ミリアム「そんな事は分かって居るのじゃ
今は高い身長を感じたいのじゃ」
と言いながら再度変身した
楓「そうですか」
ミリアム「じゃがわしは槍には向いて居ないんじゃが」
ミリアムの手には〔マツボックリロックシード〕の〔影松〕が握られていた
創「それなら大丈夫です」
私は〔各種類のロックシード〕が入って居るアタッシュケースを開けると色んな〔ロックシード〕が入って居た
創「ミリアムさんはどうゆう武器が好みですが」
ミリアム「そうじゃのこれと同じ感じでお願いするのう」
ミリアムのCHARM〔ミョルニール〕を見て
創「そうゆう事なら〔マンゴーロックシード〕と〔パイナップルロックシード〕がお勧めです」
ミリアム「マンゴーとパイナップルと?」
創「はい、〔ロックシード〕には其々の専用の武器が付いて居ます。
マンゴーは両手持ちのメイスでパイナップルはパイナップル型の鉄球になります。
後変身中は変身を言わなくて構いません」
ミリアム「そうなのか、ならマンゴーを戴こう」
ミリアムはアタッシュケースに入って居た。〔マンゴーロックシード〕を手に取り〔マツボックリロックシード〕を取り外す。
今度は〈マツボックリアームズ〉が消えた。
そしてさっきの手順と同じ方法で
『マンゴー!』
又ミリアムの真上にクラックが現れて今度はマンゴーが出て来た。
『ロックオン!』
『カモーン!!』
展開しながら落ちて来てミリアムの頭に刺さって
『マンゴーアームズ!ファイト・オブ・ハァンマァー!』
ミリアムはマツボックリアームズからマンゴーアームズに変わった。
ミリアム「おお、確かに変わったぞ」
創「其れで色んな状況でも瞬時に対応できます」
ミリアム「確かにそうじゃの」
創「其れでは他にも〔ロックシード〕が有りますので是非使って見て下さい」
ミリアム「そうじゃの他にも試させてもらうかの」
創「其れでは次の方」
私がそう言うと
梨璃「お姉様」
夢結「ええ構わないわ」
梨璃「私でお願いします」
梨璃は〔プロトメガウルオウダー〕と〔ダークネクロムPゴースト眼魂、ダークネクロムRゴースト眼魂、ダークネクロムBゴースト眼魂、ダークネクロムYゴースト眼魂〕が入って居るアタッシュケースを手に取って私に渡してくれた。
創「此方は仮面ライダーダークネクロムシリーズになりますね」
私はアタッシュケースを開けて梨璃に見せる
梨璃「だーくねくろむ?」
創「はい、まず〔プロトメガウルオウダー〕を左腕に巻きつけて下さい」
梨璃「はい、分かりました」
梨璃は左腕に〔プロトメガウルオウダー〕を巻きつけて
創「次に此方の〔ダークネクロムPゴースト眼魂、ダークネクロムRゴースト眼魂、ダークネクロムBゴースト眼魂、ダークネクロムYゴースト眼魂〕を一つ選んでください」
梨璃「一つだけですか?」
創「はい一つで構いません」
梨璃「なら……」
梨璃は少し悩んで
梨璃「此れにします」
〔ダークネクロムPゴースト眼魂〕を選んだ
創「では次にそのアイテムの右側の出っ張りがスイッチになって居ますので其れを押してください」
梨璃「こうですか?」
梨璃は〔ダークネクロムPゴースト眼魂〕の〈ゴーストリベレイター〉押し込む
『スタンバイ!』
創「次に〔プロトメガウルオウダー〕に差し込み口が有ります。
其処に〔ダークネクロムPゴースト眼魂〕を差し込んでください
其の後パスコードを言って下さい」
梨璃「あ、はい」
梨璃は〔プロトメガウルオウダー〕に〔ダークネクロムPゴースト眼魂〕を差し込んだ
『ローディング!』
〔プロトメガウルオウダー〕から〔ダークネクロムPゴースト眼魂〕の〈パーカーゴースト〉が飛び出した。
梨璃「きゃああ!」
梨璃は行き成り出て来た〈パーカーゴースト〉が現れた事に驚いて倒れそうになるが
夢結「梨璃!」
夢結が倒れそうになる梨璃を受け止めた。
夢結「梨璃、大丈夫」
梨璃「あ、はい大丈夫です。
それより」
梨璃は空中で浮遊する〔ダークネクロムPゴースト眼魂〕の〈パーカーゴースト〉を見つめていると
創「梨璃さん、変身を」
梨璃「あ、そうだった。
変身!」
梨璃がそう言うと
『ネクロム!』
梨璃の身体にピンクの粒子が集まり出して一瞬で全身スーツ姿になり〔ダークネクロムPゴースト眼魂〕の〈パーカーゴースト〉が梨璃の方に来て其のまま装着して仮面ライダーダークネクロムPなった
梨璃「変身出来ちゃった」
梨璃は変身した事に驚きを隠せずに全身を見ていた。
私は〔眼魂各種〕が入って居るアタッシュケースを手に取り
創「仮面ライダーダークネクロムシリーズはミリアムさんと同じで〔プロトメガウルオウダー〕にセットされている〔眼魂〕を変えると色んな戦況に対応できます」
と言いながらアタッシュケースを開けて梨璃に差し出した。
梨璃「有り難うございます」
梨璃はアタッシュケースを受け取った。
創「次の方どうぞ」
私がそう言うと
夢結「なら次は私が」
〔スラッシュアバドライザーとショットアバドライザー、クラウディングホッパープログライズキー〕が入って居るアタッシュケースを持った夢結が来て差し出して
創「預かります」
私は其れを手にしてアタッシュケースを開けて
創「では最初に〔スラッシュアバドライザー〕か〔ショットアバドライザー〕のどちらかを選んでください」
夢結「そうね……こちらにするわ」
夢結は〔ショットアバドライザー〕手に取った
私は〔ショットアバドライザーのバックル〕を差し出して
創「では此れを腰に巻き〔ショットアバドライザー〕をセットして下さい」
説明する。
夢結は〔ショットアバドライザーのバックル〕を受け取って
夢結「こうして」
腰に巻いて
夢結「こうかしら」
〔ショットアバドライザー〕をセットした
創「次にこの〔クラウディングホッパープログライズキー〕の灰色のスイッチを入れて下さい」
〔クラウディングホッパープログライズキー〕差し出した
夢結は〔クラウディングホッパープログライズキー〕を受け取って
夢結「スイッチを……此れね」
〔クラウディングホッパープログライズキー〕の〈ライズスターター〉を押した。
『ヒット!』
創「次に〔ショットアバドライザー〕の差込口に入れて下さい」
夢結「差し込み口は……此れかしら」
創「はい会って居ます」
夢結「なら入れるわね」
『オーソライズ!』
創「そんでこの時にカバーを移動させて下さい」
私は夢結に近づいて〔クラウディングホッパープログライズキー〕の〈ライズキーパー〉移動させた
創「最後に変身を言って引き金を引いて下さい
夢結「ええ、分かったわ
変身!」
〔ショットアバドライザー〕の〈ショットライズトリガー〉を引いて
『シンクネットライズ!』
すると一瞬でアバドンのアーマ―が生成されて
『クラウディングホッパー!』
夢結の身体に装着されて
『"An attack method using various group tactics."』
仮面ライダーアバドンに変身が完了された。
梨璃「此れがお姉さまの仮面ライダーの姿」
楓「ですが地味過ぎませんか?」
創「量産性を重視にしていますのでデザインが乏しくなりますので」
夢結「でも私は構わないわ。
所で此れも梨璃と一緒で変化は有るのかしら?」
創「すみません其れには姿を変える事が出来ません」
夢結「そう」
少し落ち込んでいた
創「代わりに〔ショットアバドライザー〕武器としても使えます」
夢結「分かったわ」
創「次の方どうぞ」
楓にちびっこ1号と呼ばれている明るい茶髪の少女が〔スマートバックル〕が入って居るアタッシュケースを出して来た。
創「分かりました。
所でお名前を?」
?「あ、すみません。
二川二水です」
創「二川二水ですね」
私はアタッシュケースを開けて
創「二水さんが選んだ物は此方になります」
私は〔スマートバックル〕を差し出して
二水「此れが私の」
創「まずベルトを巻いて下さい」
二水「こうですね」
二水は〔スマートバックル〕を腰に巻き
創「変身を言って今立って居る奴を横にして下さい」
二水「此れですね
変身!」
二水は〔スマートバックル〕を横にした
『complete!』
二水はライオトルーパーになった。
梨璃「此れが二水ちゃんの」
楓「梨璃さんの奴と似ていますわね」
二水「えっと」
二水は見渡して
二水「此れって夢結様と同じで変化昨日は」
創「無いです」
二水「そうですか」
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