アンケートはまだやって居ますので是非参加して下さい
其れではどうぞ(^O^)/
二水も変身が完了して
創「次に変身がしたい方は」
と呼ぶと
梅「次は梅がやりたいぞ」
梅がそう言いながら〔ガンバドライバー〕が入って居るアタッシュケースを手に私の元に来た。
創「分かりました。
ではお預かりいたします」
私は梅からアタッシュケースを受け取り開けて梅に差し出した。
創「セット内容は〔ガンバドライバー〕と〔ICカード〕になって居ます」
梅「ふむふむ、それで如何やって使うんだ?」
梅は質問する
私は
創「まず〔ガンバドライバー〕を腰に当てて下さい。
自動的にベルトが出て来て腰に巻かれます。
次にパスコードを言った後に〔ICカード〕を〔ガンバドライバー〕に差し込んでください」
梅「成程
ならやってみるぞ」
梅は〔ガンバドライバー〕を腰に当てて自動的に腰に巻かれて
「変身!」
〔ICカード〕を〔ガンバドライバー〕に差し込んだ
すると一瞬で梅の身体をライダースーツが装着されて下から一気にプロテクターが装着されて最後にカード状態の仮面が装着された。
変身が完了して身体を見渡すと
梅「おお、此れは凄いな」
感想を言った。
私は何処からともなくタブレットを取り出して
創「因みに此れは自分好みに改造が出来ます」
私はタブレットを操作して梅のガンバライダーのスーツの色を緑から紫に変えると下から梅のガンバライダーのスーツの色を緑から紫に変わっていく
創「武器や必殺も此方で操作できます」
と言いながらタブレットに映って居る梅のガンバライダーに右手に〔カブトクナイガン〕に持たせると現実の梅のガンバライダーに右手にも〔カブトクナイガン〕
梅「いつの間に」
梅は驚いて居た
創「此方で梅様の好みに改造して下さい」
私はタブレットを梅に差し出した。
梅「はは、面白いな此れ」
梅は私からタブレットを受け取って
梅「此れで梅好みで改造するぞ」
私の元から離れて今でフォームチェンジを試している組に向かった。
創「次の方どうぞ」
私が呼ぶと
神琳「では私達をお願いします」
〔量産型の仮面ライダークロニクルガシャット〕と〔各ガシャット〕が入って居るアタッシュケースを持った神琳と
?「うん、私も」
一柳隊で唯一根本的に制服が違う大人しそうな子が試作品である〔デザイアドライバーとシロのIDコア〕と〔各レイズバックル〕が入って居るアタッシュケースを持って居た。
創「分かりました。
神琳と……」
?「あ、王雨嘉」
創「神琳と雨嘉ですね」
神琳「はい」
雨嘉「うん」
創「それでどちらが先に?」
神琳「わたくしから」
創「分かりました。
では預かります」
私は神琳からアタッシュケースを受け取り開けて差し出す。
創「其れで変身用のアイテムは此方のガシャット〔
神琳「此れですか?」
神琳は不思議そうに〔量産型の仮面ライダークロニクルガシャット〕を取った。
創「はい、ガシャットの突起部分がボタンになって居ます。
其れを押せば押した指先からその人の生体データを飲み込みその人専用の変身アイテムになります。
のでパスコードを言わなくて大丈夫です」
神琳「成程、では」
神琳は〔量産型の仮面ライダークロニクルガシャット〕を持って居る右手を前に出して〈プレイングスターター〉を押して
『ライダークロニクル……』
音声が流れて
神琳「変身」
『Enter The GAME!Riding The END!』
神琳の身体からノイズが出て来てノイズが神琳の身体を包み込むとライドプレイヤーになった。
創「ライドプレイヤーは基本装備で〈ライドウェポン〉を装備していますが
其れではHUGEの戦闘は心もとないので此方のガシャットをお使いになって下さい」
私はアピールするように〔各ガシャット〕出した。
神琳「先程の〔
創「はい、此方のガシャットはライドプレイヤーの拡張パーツになります」
神琳「拡張パーツですか」
創「そうです。
因みに〔マイティアクションX〕〔タドルクエスト〕〔バンバンシューティング〕〔ギリギリチャンバラ〕は武器となり〔ゲキトツロボッツ〕〔ドレミファビート〕〔ジェットコンバット〕〔ドラゴナイトハンターZ〕はアーマーになり〔爆走バイク〕はバイクとなります」
神琳「成程」
創「よく考えてみて下さい」
神琳「ええ、分かりました」
神琳も考えているグループに向かった。
其れを見送って
創「では次に雨嘉の番です」
雨嘉「うん」
雨嘉は流れを感じて私にアタッシュケースを差し出して私は其れを受け取った。
そしてアタッシュケースを出した。
創「此方が雨嘉が選んだ
雨嘉「名前は?」
創「ベルトは〔デザイアドライバー〕で白熊を思わすものは仮面ライダーシロに必要な〔IDコア〕になります」
雨嘉「〔デザイアドライバー〕と〔IDコア〕」
雨嘉は恐る恐る取る
創「変身の仕方はまず最初に〔デザイアドライバー〕を腰に当てると自動的に巻かれます」
雨嘉「其れは他の奴で見ていたから分かる」
雨嘉は〔デザイアドライバー〕を腰に当てると〈ライドルライン〉が出て来て雨嘉の腰に巻かれる。
創「次に〔IDコア〕を中心の窪みに嵌めて下さい」
私がそう言うと雨嘉は仮面ライダーシロの〔IDコア〕を取って
雨嘉「此処だね。
変身!」
『ENTRY』
〔デザイアドライバー〕から装置が現れて上下に別れると一瞬で黒いライダースーツが装着されて雨嘉の真上から仮面ライダーシロの〈シローヘッド〉が現れて装着されて仮面ライダーシロに変身した。
雨嘉「此れが私?」
雨嘉は変身した身体を見て
雨嘉「地味」
そう言った
創「ははは、そうですが、地味程適用能力が高いです」
雨嘉「適用能力?」
創「はい、〔デザイアドライバー〕両サイドに……」
アタッシュケースに入って居る〔各レイズバックル〕を見せる。
創「此方の各バックルでどんな戦場に適応できます」
雨嘉「成程」
創「ですが試作品ですので数は小型バックルが一種類と大型バックルが三種類になります。
因みに小型バックルの名前は〔アローレイズバックル〕で大型バックルは〔ゾンビレイズバックル〕〔マグナムレイズバックル〕〔ブーストレイズバックル〕になります」
雨嘉「じ、じゃあ」
雨嘉は〔マグナムレイズバックル〕手にして
創「其れで〔デザイアドライバー〕の右側にセットすると追加アーマーが上半身に来まして左側にセットすると追加アーマー下半身にに来ます」
雨嘉「其れじゃあ」
雨嘉は〔マグナムレイズバックル〕を右側の〈ホップアップアセンブル〉に
『SET』
セットする。
すると雨嘉の横にマグナムのエンブレムが現れて
創「次に〔マグナムレイズバックル〕のシリンダーを回して安全装置を解除してから引き金を引いて下さい」
雨嘉「分かった」
雨嘉は〔マグナムレイズバックル〕の〈アプルーバルリボルバー〉を回し安全装置を解除して〈ストライクトリガー〉を引く
すると〔マグナムレイズバックル〕から六発の弾丸が放たれてマグナムのエンブレムに当たると
『MAGNUM』
『READY FIGHT』
アーマーに変わったその後雨嘉の後ろにマジックハンドが出て来てアーマーを掴んでスライドする様に雨嘉に装着した。
創「仮面ライダーシロ マグナムフォームになります。」
雨嘉「マグナムフォーム」
雨嘉は追加されたアーマーを見ていると
雨嘉「うん?」
いつの間にか〔マグナムシューター40X〕が手に持っていた。
雨嘉「此れは?」
創「マグナムフォームの拡張武器〔マグナムシューター40X〕になって居ます。
現在マグナムモードになっています。
そして」
私は〔マグナムシューター40X〕の銃口を触って
『RIFLE』
〔マグナムシューター40Xライフルモード〕になった。
創「近距離、遠距離が対応できます」
雨嘉「あ、ありがとう」
創「他のバックルはアローはマグナムと同じ遠距離でゾンビは近距離主体、ブーストは他の〔レイズバックル〕の力の性能を拡張出来ます」
雨嘉「うん」
雨嘉はアタッシュケースを受け取った。
創「では皆さんと一緒に考えて下さい」
雨嘉「そうする」
雨嘉もみんなの元に行き変身して居る一柳隊と作戦を練り始めた
創「では次の方」
?「私で最後」
スイーツ缶を全部食べた女性が〔レイドライザー〕と〔各プログライズキー〕が入って居るアタッシュケースを持って私に差し出した。
創「では預かります。
其れでお名前は?」
?「安藤鶴紗」
創「では此方が鶴紗が選んだ物です」
鶴紗「と言っても此れしか無かったんだけど」
言いながら〔レイドライザー〕を取り出した
鶴紗「夢結様の奴に似ているけど?」
創「はい基本構造は夢結様が選んだ〔ショットアバドライザー〕と同じです」
鶴紗「そう」
鶴紗は直ぐに〔レイドライザー〕を腰に巻いて
創「其処ら辺は説明不要ですね。
では此方の複数ある〔プログライズキー〕を一つ選んでください」
鶴紗「分かった」
鶴紗は複数ある〔プログライズキー〕を見て
鶴紗「此れにする」
〔ダイナマイティングライオンプログライズキー〕を取る。
創「では〔ダイナマイティングライオンプログライズキー〕の灰色の部分がスイッチになって居ますので其れを押して下さい」
鶴紗「此れだな」
鶴紗は〈ライズスターター〉を押した
『バースト!』
創「そしてパスコードである言って下さい。
因みにパスコードは実装です」
鶴紗「変身じゃなくて」
創「はい、変身では無く実装です。
其の後赤いボタンを押して下さい」
鶴紗「分かった。
実装!」
鶴紗は赤いボタンを押す
『レイドライズ!』
〔レイドライザー〕から無数の針金の様なものが伸び、鶴紗の体を覆う。
そして鶴紗の足元から出てきたサークルが鶴紗の姿を変え
『ダイナマイティングライオン!』
『"Heavily produced battle armor equipped with extra battle specifications."』
鶴紗はダイナマイティングライオンレイダーになった。
鶴紗は変身した体を見て
鶴紗「随分ごつくなった」
創「そうですね。
所で左腕は大丈夫ですか?」
私は左腕にある〈シューティングスターマイト〉を見る
鶴紗も見て
鶴紗「大丈夫。
似たような環境は何度が味わって居るから」
右手で
創「そうですが」
此れにて一柳隊全員変身が完了した
最後までお読みいただき有り難う御座います。
次回もお楽しみに
黒十字マディック隊にKRアーマードシステムは必要?
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必要じゃない
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ライドプレイヤー
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