現在行っている「楓・J・ヌーベル、二川二水、安藤鶴紗、郭神琳、王雨嘉、+真島百由の使うKRアーマドシステムは何?」
の結果発表します。
結果はこうなりました
(0) 仮面ライダーゲイツ
(1) 仮面ライダーG
(0) 仮面ライダーバロン
(0) 仮面ライダーグリンド
(0) 仮面ライダーハッタリ
(0) 仮面ライダーナッジスパロウ
(0) 仮面ライダーファイズ
(0) 仮面ライダーアクセル
(0) 仮面ライダーアマゾンオメガ
(1) 仮面ライダー龍玄
(0) 仮面ライダーメテオ
(1) 仮面ライダーバルキリー
(0) 仮面ライダーゾルダ
(1) 仮面ライダースナイプ
(1) 仮面ライダーギーツ
(1) 疑似ライダーオルタナティブ
(0) 仮面ライダービルド
(0) 仮面ライダージュウガ
其れで纏めるとこうなります。
現在行っている「楓・J・ヌーベル、二川二水、安藤鶴紗、郭神琳、王雨嘉、+真島百由の使うKRアーマドシステムは何?」
の結果発表します。
結果はこうなりました
楓・J・ヌーベル=仮面ライダーG
真島百由=疑似ライダーオルタナティブ
ので新のアンケートを行います。
内容の発表は下で行います。
内容の発表は下で行います。
其れと此方のアンケートも参加お願いします。
https://syosetu.org/novel/310344/
其れではどうぞ(^O^)/
深顯達が用意した場所の冷蔵庫が小さく何も入って居ないので瑤と藍は何かあった時の為に留守番を任せて私、一葉、恋花、千香瑠で地元のショッピングストリートで買い出しに行くために一葉、恋花は〔ライドガトライカー〕私、千香瑠は〔サクラハリケーン〕を使って移動した。
一葉「あ、ほら見て下さい。
向こうの角に開いているお店が有りますよ」
一葉が見つけて私達は停車して全員降りて一葉、私は其々〔ライドガトライカー〕と〔サクラハリケーン〕を仕舞った。
千香瑠「地元のスーパーみたいね。
よかった。
此れで今日の分の食材は確保出来るわ」
恋花「いやぁ。
参っちゃうよね。
まさか用意してもらった詰め所の冷蔵庫があんなに小さいなんて……」
千香瑠「うふふっ、一人分のお料理を保存しておくだけでいっぱいになっちゃうようなサイズでしたかね」
創「使用用途は多分飲み物限定ですね」
恋花「ていうか、藍が面白がって中に入ろうとしてたしね。
全然収まらなかったけど」
一葉「あれでは任務期間中の備蓄としては不十分ですからこまめに交代で買い出しに行かないとですね」
恋花「いっそ毎回外食にしちゃうとか?」
一葉「それじゃ出費がかさんでしまいますよ」
恋花「それなー。
でも創の手に掛れば安くておいしいレストランとかもあるんじゃない?」
創「何個のグルメサイトを見比べていれば見つかるけど」
千香瑠「でも、そんなに沢山飲食店が営業して居るでしょうか……?
確かに、この辺りは海沿いと違って栄えているように見えますけど」
一葉「街の方は近隣のガーデンに守られてある程度の生活が出来ているのではないでしょうか?」
恋花「ま、仮にも鎌倉腑5大ガーデンのひとつ、シエルリントのお膝元だものね」
一葉「ええ。
しかしもHUGEの侵入を許してしまったら、此処で暮らしている人達も、きっと……」
千香瑠「そうね。
そうならないように頑張りましょ」
創「私も千香瑠様の意見に賛成です」
一葉「もちろんです。
私が目指す新しいヘルヴォルは人々を守る為に戦うレギオンですから」
千香瑠「それでこそ一葉ちゃんね。
私も皆に元気を出してもらう為に、ご飯担当して頑張らないと」
恋花「何か千香瑠も、いつになく燃えてる?」
創「料理人としての血とか?」
千香瑠「ええ。
ご飯の作り甲斐が有る環境ですから」
恋花「……あんな小さな冷蔵庫と、狭いキッチンと、調理器具の足りない宿舎が?」
創「足りない器具が有れば直ぐに用意しますが?」
千香瑠「創ちゃん大丈夫よ。
ないない尽くしの状況でやりくりして最高の手料理をふるまうのが腕の見せ所です。
さて。
其れじゃあお野菜を選んでくるわ。
藍ちゃん達がお腹を空かせて持って居る事ですし。
一葉ちゃん達は、お肉をお願いね」
千香瑠は野菜を確保する為に私達とは別行動をした
一葉「……あんなに生き生きして居る千香瑠を見たの、初めてかも知れません」
恋花「よっぽど逆境で気合が入ったのね
……あっ!」
恋花が何かを見つけて走り出した。
一葉「恋花様?
どうかしましたか?」
恋花「こんなに軒先に並んでるの、初めて見た!
まるで駄菓子屋みたいだね!」
恋花が見ているのは無数の棒付きキャンディ―達だ
一葉「棒付きキャンディーですか。
こんなにたくさんの種類が有るんですね」
創「オレンジやグレープ、コーラにサイダーなどありますね。
あ!、コーヒー味もあるよ。
一葉」
一葉「買いませんよ」
恋花「これ、地方限定の横浜レッドキウイ味じゃん!
見つけちゃったからには、買わずにいられないっ!
取り敢えず持てる範囲で……」
恋花は買おうとするが
一葉「何で当然の様に大人買いしようとしているんですか⁉」
創「そうですよ恋花様
幾ら地方限定味だったとしても……同じ味を買い込んで飽きてしまったら本末転倒ですよ。
此処は色んな味を買うのが定番ですよ」
私は両手の指と指の間に私が好きな味の棒付きキャンディを挟んで居た。
恋花「あ!
そうだった。
地方限定味に夢中でそっちの事を忘れていたよ」
一葉「いや創、何言っているんですか!?」
恋花「え?
だって、此れなら場所も取らないよ?
お願いだから見逃してよ~!」
恋花は上級生にも関わらず一葉に可愛く強請る
一葉「そ、そう言われても……
いえ、やっぱり駄目です。
遠足に来たんじゃないんですから」
一葉は目にも止まらない速さで恋花と私が持って居た棒付きキャンディを全て回収して元の位置を戻す作業に入った
恋花「あ。
ちょっとー!
勝手に棚に戻さないで~!」
一葉「お財布に余裕があるわけじゃないんですから。
ほら。
千香瑠様にお願いされているお肉を選びましょう」
恋花「ちぇー。
エレンスゲの近くじゃ絶対に手に入らない限定味なのに……」
創「後で自腹で買いません?」
会話して居ると
深顯「一葉様に、創様と恋花様?」
深顯がこっちに来た
恋花「わ―――ッ⁉」
恋花は驚いて
一葉「み、深顯さん!?」
恋花は迂闊にエレンスゲを言ってしまいバレたと思い
恋花「い、いいいいい今の話を聞いてた⁉」
恋花はしとろどもどろになりかけていた。
深顯「えっ?
なにか秘密のお話でもしていたんですか?」
幸い深顯には聞かれて居なかった
恋花「……聞いてなかったのね。
良かった」
恋花は聞かれなかった事に安心した。
深顯「あっ。
もしかして、重要機密に関わるお話ですか!?
でしたら安心して下さい!
私、こう見えても口は堅いので!
もし聞いていたとしても、絶対に口外はしません!」
恋花「そう言う問題じゃないけど……
聞こえてなかったのなら、まあいいわ」
創「ですね。
知らぬが仏と言いますし」
一葉「ひょっとして、深顯さんもこの通りで買い物ですか?」
一葉が新たな話題を出してくれた。
深顯「はい。
此処が一番、お野菜が安く手に入るんです。
自炊のお供には赤レンガマートですっ!」
一葉「鎌倉府の人達にも、馴染みのスーパーなんですね。
よかったら、他にもおすすめのお店を教えてもらえませんか?」
創「私達、普段鎌倉腑に来ないから行き当たりばったりになりやすいの」
深顯「其れは構いませんけど……。
一葉様、創様。
恋花様が後ろでゴソゴソやってらっしゃいますけど、
放っておいていいんですか?」
深顯の指摘に私達は思わず
一葉、創「「え?」」
驚いて直ぐに恋花の方を向くと
恋花「あっ……」
横浜レッドキウイ味の棒付きキャンディをこっそりと大人買いしろうとする恋花を目撃した。
一葉「あーっ!
恋花様!
棒付きキャンディは駄目ですって、さっき言ったばっかりじゃないですか!」
恋花「くっ。
見つかっちゃったか……」
創「そうですよ。
同じ味は飽きますから色んな味を買いましょう」
一葉「いえ、創、違いますから
兎に角、全部棚に戻して下さい。
今すぐに」
恋花「せ、せめて10個!
ううん、5個だけでも!」
恋花は交渉に乗り出して
一葉「仕方ないですね。
分かりました」
簡単に折れて棒付きキャンディを買う事を認めたが
一葉「じゃあ1個だけですよ」
そう一葉は思いっ切り制限を掛けた。
恋花「一個⁉
其れじゃ、この後帰りがけに舐めてお終いじゃない!」
一葉と恋花のやり取りを深顯は
深顯「…………ぷっ」
恋花「なに?
そんなに面白かった?」
深顯「い、いえ。
恋花様がお菓子一つにそんなに一生懸命になるなんて……」
恋花「深顯。
肝に銘じておきなさい。
棒付きキャンディを馬鹿にする者は、棒付きキャンディに泣くんだから」
どこかで聞いたセリフを自信満々で○パクリしたセリフを言い切った。
深顯「恋花様、なんだか今までのイメージと違います」
一葉「恋花様はいつもこんな感じですよ」
創「うん、その通り」
恋花「いつも、は流石に誤解を生むんじゃない?」
本来の目的を忘れてお喋りをしていると
千香瑠「良いお野菜が揃えました。
一葉ちゃん達は――あら?」
千香瑠が戻って来た。
創「千香瑠様。
すみません目的がまだ達成できていません」
私は一葉と恋花の方を見る
恋花「一葉は真面目過ぎるの。
リーダーなら、もう少し柔軟さを持たないとでしょ」
一葉「メンバーが自由過ぎるから厳しくせざるを得ないんです」
二人は言い争い始めた
千香瑠は二人に近づいて
千香瑠「なんだか楽しそうね」
一葉「楽しくなんかないです。
千香瑠様も一緒に止めて下さい。
恋花様ったら、お菓子ばっかり買おうとするんですよ」
深顯「ふふふっ……」
創「面白い?」
深顯「はい」
と楽しいひと時を過ごして居ると
[ドカンッ!!!]
近くで爆発して
深顯「――えっ!?」
一葉「この音は……⁉」
恋花「港の方角からよ!
もしかして……!」
創「ええ!
間違いなく」
深顯「はい、HUGEの襲撃に違いありません!
皆さん、急ぎましょう!」
一葉はいつも通りに〔ライドガトライカー〕を出して私は深顯が居るので
『コネクト ナウ』
〔サイドバッシャー〕を取り出して
創「乗って!」
深顯「はい!」
全員乗って港に目指す。
~移動~
港に辿り着いた私達は
藍「――あ。
一葉達、帰って来た」
藍と瑤が先に到着して居た。
一葉「遅くなってすみません!
今、どうなって居ますか!?」
瑶「マディックから報告で聞いたところ。
こっちは準備出来ている」
深顯「状況は⁉」
深顯はライオントルーパーに変身していた、マディック隊員に状況報告を求めた
マディック隊員A「HUGEの群れに侵入を許されました!
ミドル級多数に加えて、ラージ級も確認!
マディック隊員B「既に港湾スタッフと周辺住民の避難誘導を開始しています!」
恋花「お客さんの対応はこっちに任せて。
市民の避難は頼んだわよ」
深顯「恋花様……。
はいっ!
HUGEの駆除はリリィの皆さんにお任せします」
創「其れじゃあ変身しますか
深顯も一緒に変身しない」
深顯「宜しいのですか!?」
創「どうせ、深顯も変身するから一緒に変身した方が良いでしょ」
深顯「よ、宜しくお願いします」
私達は其々の変身アイテムを取り出して
『エターナルフェニックス』
『ライオン戦記』
『昆虫大百科』
『ピーターファンタジスタ』
『オーシャンヒストリー』
『天空のペガサス』
『シグナルバイク』
『抜刀⋯』
一葉、藍、創、恋花、瑤、千香瑠、深顯「「「「「「「変身‼」」」」」」」
『狼煙開戦!』
『界時逆回!』
『ライダー』
『流水抜刀!』
『潰れる!流れる!溢れ出る!』
『エターナルフェニックス』
『complete!』
『FLYING! SMOG! STING! STEAM! 昆虫CHU大百科!』
『時は、時は、時は時は時は時は!我なり!』
『チェイサー!』
『蒼き野獣の鬣が空に靡く!ファンタスティックライオン!』
『虚無!漆黒の剣が、無に帰す!』
『ドラゴンインクローズチャージ!』
『揺蕩う、切っ先!』
『オーシャンヒストリー!』
『流水三冊!紺碧の剣が牙を剥き、銀河を制す!』
『ブラァ!』
其々に変身して更に私は〔飛電ライズフォン〕を取り出して操作して〔サイドバッシャー〕を
『バトルモード』
バトルモードにして
一葉「皆さん行きます!」
創、藍、恋花、瑤、千香瑠、深顯「「「「「「「了解!」」」」」」」
私達はHUGEの群れに突撃した
最後までお読みいただき有り難う御座います。
其れではアンケートの発表をします
タイトルは
「二川二水、安藤鶴紗、郭神琳、王雨嘉の使うKRアーマドシステムは何?」です
アンケートの内容は此方になります
二川二水
仮面ライダーグリンド
仮面ライダーハッタリ
仮面ライダーナッジスパロウ
安藤鶴紗
仮面ライダーファイズ
仮面ライダーアクセル
仮面ライダーアマゾンオメガ
郭神琳
仮面ライダー龍玄
仮面ライダーメテオ
仮面ライダーバルキリー
王雨嘉
仮面ライダーゾルダ
仮面ライダースナイプ
仮面ライダーギーツ
其れではぜひ参加して下さいね
其れでは次回もお楽しみに
二川二水、安藤鶴紗、郭神琳、王雨嘉の使うKRアーマドシステムは何?
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