只今行っているアンケート、「二川二水、安藤鶴紗、郭神琳、王雨嘉の使う
投票ありがとうございます。
其れでは結果発表を行います。
結果はこうなりました。
(0) 仮面ライダーグリンド
(0) 仮面ライダーハッタリ
(1) 仮面ライダーナッジスパロウ
(0) 仮面ライダーファイズ
(0) 仮面ライダーアクセル
(1) 仮面ライダーアマゾンオメガ
(0) 仮面ライダー龍玄
(0) 仮面ライダーメテオ
(1) 仮面ライダーバルキリー
(0) 仮面ライダーゾルダ
(0) 仮面ライダースナイプ
(0) 仮面ライダーギーツ
この結果を持ちましてこうなります。
楓 仮面ライダーG
百由 疑似ライダーオルタナティブ
二水 仮面ライダーナッジスパロウ
鶴紗 仮面ライダーアマゾンオメガ
神琳仮面ライダーバルキリー
になりました。
其れと新しいアンケートを行います。
発表は下で行います。
因みに雨嘉は偶数になりましたので延長戦になります
其れではどうぞ(^O^)/
第五十一話 交わる三校の道
横浜の護衛任務を終えて数日後私達はヘルヴォルの控え室で休んで居ると
一葉「皆様居ますね」
一葉がヘルヴォルの控え室が入って来た。
私達は直ぐに一葉の方を見て
創「司令部から新しい指令?」
恋花「この前の横浜の様な指令はイヤなんですけど……」
一葉「創の言う通り司令部から新し指令が来ました」
恋花「マジ!?」
瑤「其れで指令は」
一葉「はい百合ヶ丘女学院の一柳隊と神庭女子藝術高校のグラン・エプレと協力して特型HUGEを倒す事です」
千香瑠「其れって……」
藍「なんだっけ?」
藍が忘れているので私は飛電ライズフォンを取り出して
創「えっと一葉、幾つか質問するけどいいかな?
現に藍は分かって居ないから」
一葉「はい構いません」
創「えっと私達ヘルヴォルが百合ヶ丘の一柳隊と神庭のグラン・エプレ協力するのは間違いないよね」
一葉「はい、間違っていません」
創「そんで場所は何処なのエレスゲ付近には特型HUGEの発見情報がないから百合ヶ丘の鎌倉府か神庭の荻窪」
一葉「鎌倉府です」
創「となると此れ?」
私は二枚羽の堕天使型特型HUGEアンジェラスと四枚羽の堕天使型特型HUGEジェミノスの写真をホログラム映像に出した。
一葉「はい、その特型HUGEの撃破を命じられました」
恋花「へぇー、殆ど私達の独断なのによく上は認めたね」
創「撃破して特典稼いで来いじゃないですか?」
瑤「うん、私もそう思う」
藍「出かけるの?」
創「出かけてお泊り会する感じかな?」
私は一葉を見て
一葉「うん、そんな感じかな」
藍「わーい!」
藍は喜んでいたが
創「特型HUGEが相手をするから長期戦なるけど拠点になる場所の候補有るの」
一葉「そのまだ決まって居なくて」
創「百合ヶ丘の敷地内は?」
一葉「其れは避けたいです」
千香瑠「其れって百合ヶ丘が反G.E.H.E.N.A.主義ガーデンだから」
一葉「はい」
恋花「あー、確かに」
瑤「其れは避けた方が良い」
藍を抜いて会話して
創「なら私が拠点を確保するよ」
一葉「創が!?」
創「うん、拠点になる場所は自腹で借りるか買うをするから」
一葉「其れは気が引けます」
創「其処は遠慮しない
私はCHARMメーカ、アテナの御曹司の白城創、お金の心配は気にしないで」
一葉「と言ってもやっぱり気が引けます」
創「一葉は気にし過ぎ。
兎に角私は百合ヶ丘で拠点になりそうな場所を用意するから」
私はそう言ってヘルヴォルの控え室を後にして自分の部屋に戻る。
自分の部屋に戻って回転椅子に乗りながらライフルケースから自前のノートパソコンを机に乗せて開いて
創「さて、取り敢えず鎌倉府の拠点に一柳隊の皆と初対面のグラン・エプレの皆さんの手土産を用意しないと」
私はノートパソコンで拠点になる場所は調べる
創「私達だけなら安い宿かホテルを確保すればいいけど……」
私はノートパソコンを操作して一柳梨璃のプロフィールを出す。
創「百合ヶ丘女学院のレギオンの一柳隊、正式名称ラーズグリーズのレギオンリーダー
学年は一葉と同じ一年生
リリィとしての活動は今年に入った為日が浅い上に補欠合格
其れでレギオンリーダーをやるのは別に少し特別の事なんだけど、メンバーがね……」
私はノートパソコンで一柳隊のメンバーリストを開いた。
創「メンバーの殆どが世間に知られているだよね」
一柳隊のメンバーリストを動かして
創「今年の百合ヶ丘を首席入学をして百合ヶ丘の至宝と呼ばれて私の社交友達の楓・J・ヌーベル
アイスランドのスウェーデンの名門ガーデンであるヘイムスクリングラトレードゴード出身で中等部時代では射撃に関しては右に出る者もは居ないと言われたスウェーデンの最強三姉妹の次女の王雨嘉
HUGEに故郷や兄弟を奪われて復讐と奪還する為に努力を惜しまないバックストーリーを持って居る為にワールドリリィグラフィックに乗ったことがある郭神琳
マギの申し子である真島百由の右腕でありシルトでもあるミリアム・ヒルデガルド・V・グロピウス
極めつけは百合ヶ丘女学院伝説のレギオンの初代アールヴヘイムの元メンバーの吉村・Thi・梅と白井夢結の二人が居る事
白井夢結に関しては一柳梨璃のシュッツエンゲルの契りの申しを受け取っている」
尚安藤鶴紗は不名誉の方が有名なので伏せておく
私は回転椅子に体を預けて戻して二川二水のプロフィールを開いて
創「無名のリリィが彼女しかいない」
私はそう呟く
創「明らかに補欠合格者が出来る事じゃないのに……一柳梨璃は人を引き寄せる何かを持って居ると見ていいね。
其れで一葉に好まれる行動は……一緒に寝泊まりになりそう」
私は次にグラン・エプレのメンバーリストを開いた
創「こっちの有名人は二人、御台場女学校に在籍して初代アールヴヘイムに匹敵する船田予備隊に所属して居た、今叶星と宮川高嶺
其れと有名人になりそうな人物が一人」
私は動画サイトを立ち上げて検索ワードに「20〇〇年 神庭女子藝術高校 文化祭 アイドルリリィ」に入れて検索結果で出た投稿された動画を再生する
(推薦BGM、Treasure Every Day! )
創「アイドルリリィを目指している定盛姫歌」
私は次に土岐紅巴と丹羽灯莉のプロフィールを開く
創「この二人はあんまり有名じゃないが経歴と実績はなかなか
土岐紅巴は今叶星と宮川高嶺と同じ御台場女学校に居たが今叶星と宮川高嶺を追いかける様に神庭女子藝術高校に編入
丹羽灯莉はマギの色が見える=マギの流れが見える異能持ちと来た。
グラン・エプレは○月×日に接触して居るから間違いなく一柳隊同じ行動すると見て良いとして人数は一柳隊は九人編成でグラン・エプレは五人編成、ヘルヴォルは六人編成だから二十人が泊れる場所を選ばないと
後念の為に急な来客に対応できるように一人追加する」
私はノートパソコンを操作して百合ヶ丘及び堕天使型特型HUGEが現れた付近で一度に二十一人が泊れる場所を探すと運が良いのかロッジの貸し出しが合った。
私は〔飛電ライズフォン〕を取り出してロッジの貸し出しして居たサイトの電話番号を押して電話を掛けた。
結果は二十一人が一度に泊まれるロッジが合った。
私は即予約した
食事は恋花が親睦会を兼ねてバーベキューと言うと思うので私は手配する
野菜と魚は鎌倉府の其の日に採れた物を確保して肉は黒毛和牛、松坂牛、神戸牛、飛騨牛を用意する。
焼く為の道具は本場アメリカのバーベキューコンロが一つと日本の細長いタイプの高級七輪を三つ、其れからバーベキューを焼くヒューマギアを四体用意する。
サイドメニューにお土産を兼ねた物を用意する。
私は再度、全員のプロフィールを開く
一柳梨璃はラムネが好きなのでドリンクには
楓・J・ヌーベル、郭神琳、吉村・Thi・梅の三人は故郷のフランス、台北、ベトナム料理を用意する。
王雨嘉は魚料理が好きとプロフィールに書かれて居たので故郷の魚料理を用意する
ミリアム・ヒルデガルド・V・グロピウスはドイツ生まれなのでドイツでしか売られているウィーナーを空輸で輸入する。
白井夢結と土岐紅巴は辛い物が好きみたいなので独自調合した物を壷漬けした肉を用意する。
二川二水は牛丼、定盛姫歌はおにぎりが好きみたいので定盛姫歌の出身地の新潟の高級のコシヒカリを用意する。
安藤鶴紗は好きな食べ物は無いので今叶星、宮川高嶺、丹羽灯莉と一緒にデザート類を御爺様に作ってもらおう。
とお土産類は確保
次に泊まる場所はロッジだからヒューマギアのメイド部隊で良いとしてレギオン専属のメイドヒューマギアを作って置こう。
私は直ぐにヒューマギアの体系に手を掛けた
グラン・エプレにのメイドヒューマギアは丹羽灯莉が好きなデザインにしておこう。
一柳隊の方は百合ヶ丘の制服に沿って同じ黒色にしておく。
その後私は合同作戦の為に準備に奔走して当日になった。
私は現地にヒューマギアメイド部隊を先に現地を派遣して私達は電車を使って百合ヶ丘が鎌倉腑を目指して出発して百合ヶ丘がある鎌倉府に到着して直ぐに一葉と逸れた。
逸れた理由が鎌倉腑に辿り着いた時に集合時間の前に辿り着いたので一葉が自由行動を宣言して藍が買い食いしに私達から離れて其れを一葉が追いかけて暫くすると藍がたい焼きを食べ乍らちょっと白髪で特殊の髪型をして居る少女と一緒に戻って来た。
恋花「えっと、藍、この人は?」
藍「えっとねこの人はたい焼き屋さん所で出会った」
灯莉「僕は灯莉だよ」
瑤「えっと」
千香瑠「何と言いますか」
創「確認ですけどガーデンは神庭女子藝術高校のトップレギオンのグラン・エプレ所属の一年生の丹羽灯莉ですか?」
灯莉「おお、凄いね。
その通りだよ」
恋花、瑤、千香瑠「「「!?」」」
灯莉「にしてもぼくの事を言い当てるなんてまさか超能力者?」
創「いえ、事前にグラン・エプレの情報は目を通していますので」
会話して居ると
恋花「創ちょっと!?」
恋花に腕を掴まれ引っ張られて
恋花「創、どうゆう事か説明しなさい!」
創「ですから事前にグラン・エプレの情報は目を通していますので」
恋花「其れを私は知らないんですけど」
瑤「うん私も知らない」
千香瑠「出来れば説明していただくと嬉しいんですけど」
創「分かりました」
私は灯莉の元に行き
創「すみません灯莉さん。
私達の先輩から自己紹介をして下さいと指示が有ったので再度自己紹介をお願い出来ますか?
因みに私は……」
私は名刺を取り出して
創「エレスゲ女学園のトップレギオンのヘルヴォル所属のアーセナルの一年生の白城創です。
宜しくお願いします」
名刺を差し出す
灯莉「此れは如何も如何も」
灯莉は私の名刺を受け取った。
灯莉「其れじゃあ自己紹介をやり直すね。
ぼくは丹羽灯莉っていうの!
よろしくね」
創「所でグラン・エプレ皆様も今到着したばかりですか?」
灯莉「うんうん、違うよ。
ぼく達だいぶ前に到着したからマギスフィアの特訓してそろそろヘルヴォルの子達がそろそろ来る頃から迎えに来たの」
創「でしたら、案内お願い出来ますか?」
灯莉「いいよ!
付いて来て」
私達は付いて行く
恋花「そう言えば一葉は如何する?」
創「後で一葉の〔ガトライクフォン〕に電話をしておきます」
恋花「なら良いか」
会話して居ると
灯莉「着いたよ」
私達は灯莉が指さす方を見る
一柳隊の皆さんとグラン・エプレの皆さんが集まって居てピンクのツインテールの子がこっちに来て
?「灯莉!
何処に行っていたの!
あんまり自由行動しないで、ヘルヴォルの方々に示しが付かないの」
灯莉「え~、でもぼく連れて来たよ」
?「そんなのかんk……え?」
ピンクのツインテールの子がこっちを見て
創「灯莉の単独行動ですが結果的に私達の案内に繋がったので大目に見て下さい。
定盛姫歌さん」
姫歌「あ、はい」
この時レギオンのリーダー達も別の場所で合流して居た
最後までお読みいただき有り難う御座います。
其れでは新しいアンケートを発表します。
新しいアンケートの内容は此れです
「土岐紅巴と宮川高嶺(+王雨嘉)が使う
です。
此れはグラン・エプレで
尚、決まっているのは今叶星は仮面ライダーエスパーダ、丹羽灯莉は仮面ライダー最光、定盛姫歌は仮面ライダースラッシュです。
其れでは内容を発表します。
内容は此方になります。
土岐紅巴の場合
仮面ライダーベルデ
仮面ライダーブレン
仮面ライダーオルテガ
仮面ライダータイクーン
宮川高嶺の場合
仮面ライダーオーガ
仮面ライダーコーカサス
仮面ライダーマルス
仮面ライダールパン
になります。
其れから雨嘉は前々回で仮面ライダースナイプと仮面ライダーギーツが其々一票ずつ入って居ましたので其れだけにします
其れではアンケートの投票待って居ます
其れでは次回もお楽しみに
土岐紅巴と宮川高嶺(+王雨嘉)が使う|KR《仮面ライダー》アーマードシステムは何?
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仮面ライダーベルデ
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仮面ライダーブレン
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仮面ライダーオルテガ
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仮面ライダータイクーン
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仮面ライダーオーガ
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仮面ライダーコーカサス
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仮面ライダーマルス
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仮面ライダールパン
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仮面ライダースナイプ
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仮面ライダーギーツ