アンケート「土岐紅巴と宮川高嶺(+王雨嘉)が使う
結果はこうなりました
(0) 仮面ライダーベルデ
(0) 仮面ライダーブレン
(0) 仮面ライダーオルテガ
(3) 仮面ライダータイクーン
(1) 仮面ライダーオーガ
(0) 仮面ライダーコーカサス
(0) 仮面ライダーマルス
(0) 仮面ライダールパン
(1) 仮面ライダースナイプ
(0) 仮面ライダーギーツ
此れに基づき
土岐紅巴=仮面ライダータイクーン
宮川高嶺=仮面ライダーオーガ
王雨嘉=仮面ライダースナイプ
に決まりました。
そして新しいアンケート行います。
発表は小説が終わった後で
其れではどうぞ
私は仮面ライダー剣斬、仮面ライダーバスター、仮面ライダースラッシュになった梅、ミリアム、姫歌に近づいて
創「変身もしましたので説明しますね。
まずミリアムさんからです」
ミリアム「わしからか」
創「ミリアムさんが選んだ仮面ライダーバスターは重い一撃が繰り出すのが売りです。
武器兼変身アイテムの〔土豪剣激土〕は変形機構はありませんがシンプルで使いやすいです」
ミリアムは試しに〔土豪剣激土〕を振るって
ミリアム「確かに重いがわしなら使いこなせそうじゃの」
創「次に姫歌さん」
姫歌「私ね」
創「姫歌さんが選んだ仮面ライダースラッシュは音に長けています」
姫歌「確かになんか周りの音が良く聞こえる」
創「武器は〔音銃剣錫音〕で言いまして」
私は姫歌に近づいて
創「少し失礼します」
姫歌「あ、はい」
私は姫歌から〔音銃剣錫音〕を受け取り
創「此方はCHARMと同じでスラッシュモードから……」
私は〔音銃剣錫音〕を振るって〈スズネソウル〉をスライドして剣盤モードから
『銃奏』
銃奏モードになり
創「この様にシューティングモードになります。
もちろん普通に撃てます。
シズ」
シズ「はい」
シズはメイド服のスカートから的を三つ取り出して投げる。
私は銃奏モードになっている〔音銃剣錫音〕で的を全て撃ち抜いてシズが全てキャッチした。
私はもう一度〔音銃剣錫音〕を振るって〈スズネソウル〉をスライドして銃奏モードから
『剣盤』
剣盤モードに戻して
創「お返しします」
姫歌「あ、はい」
〔音銃剣錫音〕を姫歌に返して
梅「最後に梅の番か?」
創「はい、その通りです
梅様が選んだ仮面ライダー剣斬は忍者の如くのアクロバットが得意でハイスピ―ドの戦闘が得意な梅様なら100%以上を発揮できると思います」
梅「確かに梅はハイスピード戦闘は得意ぞ」
創「更に〔風双剣翠風〕は刀の一刀流は勿論パーツをずらして手裏剣モードで更にパーツを分解して二刀流にすることも出来ます」
梅「ふむふむ、今のが一刀流でこのパーツをずらして」
梅は〔風双剣翠風〕のパーツをずらして
創「其れが手裏剣モードです」
梅「それでこのパーツを取って」
梅は〔風双剣翠風〕のパーツを外して
創「其れが二刀流モードです」
梅「成程」
創「更に追加装甲が有ります。
アタッシュケースに入って居るもう一つの〔ワンダーランドブック〕から
使えます」
姫歌「もう一つは……」
梅「此れだな」
其々の
ミリアム「じゃがタイトル少し濁しておるの〔ブレーメンのロックバンド〕はブレーメンの音楽隊〔こぶた3兄弟〕は三匹の子豚〔ジャッ君と土豆の木〕はジャックと豆の木じゃの」
姫歌「確かに言われてみれば」
梅「有名の童話だな」
全員、私を見て
創「其れは秘密で」
指を縦て口に付けて頭を下げて
創「次に行きましょう」
空気を変えるために少し強引に変えた。
創「次は梨璃さんと叶星様」
叶星「次は私達ね」
梨璃「宜しくお願いします」
叶星と梨璃はアタッシュケースを差し出して
創「お任せします」
私は〔キーメモリ〕で解除して
創「此れが梨璃さんが選んだ、仮面ライダーセイバーの〔火炎剣烈火〕と〔ブレイブドラゴン〕と叶星様が選んだ、仮面ライダーエスパーダの〔雷鳴剣黄雷〕と〔ランプドアランジーナ〕になります。
他にも〔ワンダーランドブック〕は有りますが説明は省きます。」
二人は〔火炎剣烈火〕と〔雷鳴剣黄雷〕を手に取り
梨璃「此れって……」
叶星「一葉ちゃんが使っている物と同じ」
一葉「はい、私が使っている物と同じですね」
一葉は〔水勢剣流水〕を取り出して二人に見せる
創「一葉のと同じ規格なので変身の仕方は同じですが一部違う所が有りますのでその時に言いますので変身して見て下さい」
叶星「分かったわ」
梨璃「はい、お願いします」
そう言った後に叶星と梨璃は腰に〔聖剣ソードライバー〕に取り付けて叶星は〔雷鳴剣黄雷〕梨璃は〔火炎剣烈火〕をセットして次に〔ワンダーランドブック〕の〈ガードバインディング〉を開く
『ブレイブドラゴン!』
『ランプドアランジーナ!』
『かつて、全てを滅ぼすほどの偉大な力を手にした神獣がいた…』
『とある異国の地に、古から伝わる不思議な力を持つランプがあった…』
説明文が読み終えて〈ガードバインディング〉を閉じて二人とも〔聖剣ソードライバー〕の〈ミッドシェルフ〉に挿入する前に
創「ストップです。
此処が違う部分で梨璃さんの方は右端の方にセットして下さい」
梨璃「右端……此処ですね」
叶星「となると私は左端ね」
梨璃は〔ブレイブドラゴン〕を〔聖剣ソードライバー〕の〈ライトシェルフ〉に、叶星は〔ランプドアランジーナ〕を〔聖剣ソードライバー〕の〈レフトシェルフ〉にセットすると待機音声が鳴って二人の後ろに巨大な〔ブレイブドラゴン〕と〔ランプドアランジーナ〕が降って来て二人は其のまま〔聖剣ソードライバー〕に刺さっている〔火炎剣烈火〕と〔雷鳴剣黄雷〕を
『烈火抜刀!』
『黄雷抜刀!』
抜いた。
二つの巨大な〔ワンダーランドブック〕の〈ガードバインディング〉が開いて〔ブレイブドラゴン〕からは神獣ブレイブドラゴンが出て来て〔ランプドアランジーナ〕からはランプの魔人のランプドアランジーナが現れて梨璃と叶星の周りを旋回して
「「変身!!」」
二人とも同時に引き金を引く
『ブレイブドラゴン!』
『ランプドアランジーナ!』
叶星と梨璃の周りをさっきよりも素早く回転して梨璃は仮面ライダーセイバー、叶星様は仮面ライダーエスパーダに変身した
『烈火一冊!』
『黄雷一冊!』
『勇気の竜と火炎剣烈火が交わる時、真紅の剣が悪を貫く!』
『ランプの精と雷鳴剣黄雷が交わる時、稲妻の剣が光り輝く!』
創「此れが仮面ライダーセイバー、と仮面ライダーエスパーダです」
梨璃「此れが」
叶星「今の私達」
創「はいその通りです。
まだまだありますので行きましょう。
次は夢結様です」
夢結「私ね」
夢結はアタッシュケースを私に渡して私は開ける。
其処に在ったのは〔闇黒剣月闇〕〔邪剣カリバードライバー〕〔ジャアクドラゴン〕が入って居た。
創「夢結様が選んだ、仮面ライダーカリバーです」
夢結「随分と禍々しいわね」
創「属性が闇なので多少禍々しくなります」
夢結「まぁいいわ。
其れでどうやって変身するのかしら」
創「最初に〔邪剣カリバードライバー〕を腰に巻いて下さい」
夢結「此れね」
夢結は〔邪剣カリバードライバー〕を腰に巻いて
創「次に皆さんと同じように〔ジャアクドラゴン〕を」
夢結「えぇ分かったわ」
夢結はアタッシュケースから〔ジャアクドラゴン〕を手に取り〈ガードバインディング〉を開いた
『ジャアクドラゴン!
かつて、世界を包み込んだ暗闇を生んだのはたった1体の神獣だった…』
説明が終わり〔ジャアクドラゴン〕の〈ガードバインディング〉を閉じて
夢結「次に何をすればいいのかしら」
創「次は〔闇黒剣月闇〕にある本が開いているようなマークに〔ジャアクドラゴン〕を翳して下さい」
夢結「マーク……此れかしら」
〔闇黒剣月闇〕の〈ジャガンリーダー〉に〔ジャアクドラゴン〕を翳して
『ジャアクリード!』
創「次に〔ジャアクドラゴン〕を〔邪剣カリバードライバー〕にセットして変身パスコードである変身を言ってから〔闇黒剣月闇〕の柄で〔邪剣カリバードライバー〕のボタンを押して下さい」
夢結「えぇ分かったわ、変身!」
夢結はそう言って〔闇黒剣月闇〕の〈エングレイブヒルト〉で〔邪剣カリバードライバー〕のボタンを押して
『闇黒剣月闇!』
いつの間にか夢結の後ろに巨大な〔ジャアクドラゴン〕が現れて直ぐに〈ガードバインディング〉が開いて神獣、ジャアクドラゴンが現れて夢結の周りを高速で旋回し始めて紫色の煙を出す
『Get go under conquer than get keen.!』
夢結は〔闇黒剣月闇〕を大きく振り挙げて一気に振り下ろして
『ジャアクドラゴン!』
紫色の煙は飛散して残ったのは
『月闇翻訳!光を奪いし漆黒の剣が、冷酷無情に暗黒竜を支配する!』
仮面ライダーカリバーになった夢結が居た
創「此れが夢結様が選んだ仮面ライダーカリバーになります」
夢結は仮面ライダーカリバーの姿を見渡して
夢結「かなり良いわね」
創「そうですね。
では次は灯莉さんです」
灯莉「僕の出番だ。
僕が選んだのは此れ!」
元気よく私にアタッシュケース差し出して。
私は作業になりかけている感じでアタッシュケースを開けて私は灯莉に差し出す
創「此れが灯莉さんが選んだ、仮面ライダー最光です」
姫歌も覗き込んで
姫歌「灯莉にしては珍しいんわね。
てっきり〔ユニコーンメモリ〕と〔ロストドライバー〕で仮面ライダーユニコーンにするかと思ったんだけど」
灯莉「僕も最初は仮面ライダーユニコーンにするつもりだったけど、此れを見た時に此れに変えたんだよね」
姫歌「まぁ良いわ」
創「では変身の仕方を説明しますね」
灯莉「うんお願い」
創「最初にこの〔光剛剣最光〕とセットになって居る〔聖剣サイコウドライバー〕を腰に当てて下さい」
灯莉「こうだね」
灯莉は〔聖剣サイコウドライバー〕を腰に当てると〔聖剣サイコウドライバーバックル〕から〈サイコウドライバーベルト〉が出て来て灯莉の腰に巻かれる。
創「次にこの〔ワンダーライドブック〕を開いて下さい」
私は〔金の武器銀の武器〕を差し出して
灯莉「うん」
灯莉は〔金の武器銀の武器〕を受け取り〈ガードバインディング〉を開く
『金の武器銀の武器 !
GOLD or SILVER』
創「次に〔光剛剣最光〕の刀身を部分を動かすと〔ワンダーライドブック〕をセットできる部分が有りますのでセットして下さい」
灯莉「OK」
灯莉は〔光剛剣最光〕の刀身である〈カラドルークス〉を触って刀身を展開して〔金の武器銀の武器〕を〈サイコウシェルフ〉にセットする
待機音が流れて
創「最後に変身と言ってから〔光剛剣最光〕を〔聖剣サイコウドライバー〕から切り離して下さい」
灯莉「うん分かった。
変身!」
灯莉は〔光剛剣最光〕を〔聖剣サイコウドライバー〕から切り離すと
『最光発光!』
〔金の武器銀の武器〕からまるで人の様なものが出て来た
其れと同時に灯莉の身体が発光して
『Who is the shining sword?』
灯莉の身体が光の粒子になって〔光剛剣最光〕に飲み込まれて
『最光一章!金銀の力を得た輝く剣! 最光!』
〔光剛剣最光〕は一人で浮遊し始めて仮面ライダー最光になった。
創「此れで仮面ライダー最光に変身が完了しました」
姫歌「ちっちょっとま待ちなさい」
姫歌が私に近づいて
姫歌「アレのどこが変身が完了したの!?
灯莉が剣になっちゃたんですけど」
創「だ、大丈夫ですよ。
仮面ライダー最光は元から剣の仮面ライダーなので本人の意志で変身を解除できますので」
姫歌「そうなの」
姫歌は灯莉の方を見て
灯莉「うん、なんか戻れそう」
と言って変身を解除すると同時に灯莉は元の姿に戻った
姫歌「よ、良かった」
姫歌ほっと安心した
最後までお読みいただきありがとうございます。
其れではアンケートを此方になります。
「双子が選んだ世界=特典は?in19人+1人のリリィ×仮面ライダー」
です。
此れは来年2024年に新しく投稿する二次小説を決める物です。
私が取り扱っている小説でも同じ投票を行っています。
現状はこうなって居ます
私のSPECIALカラーはオレンジ色
(1) 転生したら剣でした
(1) 防振り
(2) リリカルなのはViVid
(0) 異世界はスマートフォンとともに
(0) TIGER & BUNNY
(0) 【さびついた剣】、魔剣に化けました
(1) 戦記絶唱シンフォギア
(0) 魔法少女特殊戦あすか
(1) 僕のヒーローアカデミア
(0) 魔王学院の不適合者
蒼青の勇者と剣の勇者の姉妹とその友達達は異世界でも最強
(4) 転生したら剣でした
(0) 防振り
(1) リリカルなのはViVid
(0) 異世界はスマートフォンとともに
(1) TIGER & BUNNY
(0) 【さびついた剣】、魔剣に化けました
(3) 戦記絶唱シンフォギア
(1) 魔法少女特殊戦あすか
(0) 僕のヒーローアカデミア
(4) 魔王学院の不適合者
蒼青の勇者は盾の勇者を影から応援をする
(0) 転生したら剣でした
(1) 防振り
(0) リリカルなのはViVid
(0) 異世界はスマートフォンとともに
(0) TIGER & BUNNY
(0) 【さびついた剣】、魔剣に化けました
(3) 戦記絶唱シンフォギア
(0) 魔法少女特殊戦あすか
(1) 僕のヒーローアカデミア
(0) 魔王学院の不適合者
です。
此れを合わせると
(1+4+0=5) 転生したら剣でした
(1+0+1=2) 防振り
(2+1+0=3) リリカルなのはViVid
(0+0+0=0)異世界はスマートフォンとともに
(0+1+0=1)TIGER & BUNNY
(0+0+0=0)【さびついた剣】、魔剣に化けました
(1+3+3=7)戦記絶唱シンフォギア
(0+1+0=1)魔法少女特殊戦あすか
(1+0+1=2)僕のヒーローアカデミア
(0+4+0=4)魔王学院の不適合者
になります
ぜひ投票して下さい
其れでは次回もお楽しみに
双子が選んだ世界=特典は?in19人+1人のリリィ×仮面ライダー
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転生したら剣でした
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防振り
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リリカルなのはViVid
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異世界はスマートフォンとともに
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TIGER & BUNNY
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【さびついた剣】、魔剣に化けました
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戦記絶唱シンフォギア
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魔法少女特殊戦あすか
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僕のヒーローアカデミア
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魔王学院の不適合者