19人+1人のリリィ×仮面ライダー   作:ジェットプテラ

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第六話が完成しました。
今回は新しいアンケートを行いますので是非参加してください
其れでスタートです。(^O^)/


第六話 模擬戦とHappy Birthday, Blaze

私と一葉は訓練用のCHARMを構えている。

今私達の模擬戦の最中

今まで一葉との模擬戦は有ったが此れは本気の模擬戦だ。

私は訓練用の〔スリーサイズ〕と訓練用の〔ティルフィング白金改〕のブレイドモードの刀身を投げた。

 

一葉「その攻撃は何度も見ました」

 

と一葉は訓練用の〔ブルトンガング〕で訓練用の〔スリーサイズ〕を弾いて次に飛んで来ている訓練用の〔ティルフィング白金改〕のブレイドモードの刀身を弾く準備に入るが

 

創「そうでしょうね」

 

と私はショートブレイドモードになっている訓練用の〔ティルフィング白金改〕の本体を遅れて投げた。

 

一葉「はぁ、な!?」

 

訓練用の〔ティルフィング白金改〕のブレイドモードの刀身を弾いた一葉は〔ティルフィング白金改〕の本体を投げて来た事に驚いていた。

いつもの私なら〔スリーサイズ〕と〔ティルフィング白金改〕のブレイドモードの刀身だけしか投げてこないのに今回は訓練用だか〔ティルフィング白金改〕の本体を投げて来たのだ

この事に反応が遅れて弾くのが間に合わずギリギリで回避行動を取った。

私は直ぐにローラブーツのローラーを出して直ぐに走りながらヴァニシングで異空間に仕舞った、訓練用の〔ゴースト〕を取り出してスライディングをした。

回避行動を取って一瞬私から目を離した一葉は

 

一葉「消えた!?」

 

スライディングしている私に目が入って居なくて

 

創「こっちよ」

 

と言いながら訓練用の〔ゴースト〕の模擬弾を発砲した。

 

一葉「なぁ!?ぐぅ」

 

と一葉は腹部に二、三発、模擬弾を喰らってしまったが直ぐに訓練用の〔ブルトンガング〕で防いだが私は容赦なく両手を使ってブレイクダンスの要用で回転しながら遠心力を高めながら蹴りを入れた。

一葉は咄嗟に腕を使って私の蹴りを防ぎながら蹴りの威力を殺さずに横に飛び、私から離れる為にわざと吹っ飛ぶ。

そして一回バウンドしながら体制を整えて直ぐに私に向かって来た。

私は訓練用の〔ティルフィング白金改〕の本体を取る為に私は一葉に背中を見せない為に後ろ向きながら飛びながら訓練用の〔ゴースト〕の模擬弾を発砲した。

 

一葉「効きません」

 

と言いながら訓練用の〔ブルトンガング〕で訓練用の〔ゴースト〕の模擬弾を弾きながら私に迫って訓練用の〔ブルトンガング〕をシューティングモードにして模擬弾を発砲した。

私は射撃を辞めて回避行動を取りながら訓練用の〔ティルフィング白金改〕の本体を取り訓練用の〔ゴースト〕をヴァニシングの異空間に仕舞って私は一葉に向かった。

一葉は訓練用の〔ブルトンガング〕をシューティングモードからブレードモードにして

 

一葉「ハアアァァァ」

 

創「セイ!」

 

とお互い同じタイミングで其々のCHARMを振り下ろして鍔競合いして直ぐに弾いてもう一度CHARMを振り下ろすを何度も其れを繰り返す。

その均衡が崩れたのは一瞬で私の〔ティルフィング白金改〕の本体が私の手元から弾かれて私は直ぐにヴァニシングの異空間から訓練用の〔ゴースト〕を取り出した。

一葉は其れも弾く為に訓練用の〔ブルトンガング〕を振るったが

私は訓練用の〔ゴースト〕の持ち方をトンファン持ちにして一葉の訓練用の〔ブルトンガング〕を防いだ。

一葉は驚いていたが直ぐに冷静に戻りもう一度訓練用の〔ブルトンガング〕振るって私は訓練用の〔ゴースト〕で防ぐ此れを繰り返していると訓練用の〔ゴースト〕のマガジンが割れて其処から模擬弾が散らばった。

私は訓練用の〔ゴースト〕を投げて直ぐに回転蹴りを繰り出すが

一葉は訓練用の〔ブルトンガング〕で訓練用の〔ゴースト〕を弾いて開いて居る手で私の蹴りを捉えて訓練用の〔ブルトンガング〕をシューティングモードにして私の腹部に銃口を付けて

 

一葉「さっきの仕返しです」

 

と一葉は私の足を離した瞬間に模擬弾を発砲した。

 

「ガっは!」

 

腹部に強烈な痛みを感じながらゴロゴロと地面を転がって止まって私の近くに訓練用の〔スリーサイズ〕が目に入って腹部の痛みを我慢しながら手を伸ばしたが、一葉の模擬弾が手に当たり手に激痛が走って直ぐに手を引っ込めた。

そして一葉のシューティングモードの訓練用の〔ブルトンガング〕の銃口が私の顔面を捉えて

 

一葉「チェックメイトです。

創」

 

創「私の負けよ

一葉」

 

と私は降参して負けを認めた。

 

創「一葉もとうとう私を超えたわね」

 

一葉「そうですね。

創を超えるのは難しかったです」

 

創「取り敢えず治療しろうか」

 

一葉「ですね」

 

と私がそう言うと空中にミニカーサイズの高速道が現れてシフトカー〔マッドドクター〕とその上には〔ブレイクガンナー〕が乗っていた。

〔マッドドクター〕は〔ブレイクガンナー〕を投げて私は〔ブレイクガンナー〕を受け取り〔ブレイクガンナー〕上部の〈バイラルランディングパネル〉に〔マッドドクター〕が勝手に装填された。

 

創「此れで治療してねだって」

 

一葉「分かりました」

 

『チューン!マッドドクター!』

 

私は腕を出して〔ブレイクガンナー〕の〈ディストラクションマズル〉を腕に付けて

 

『エゲゼキュージョン!』

 

〈デモリッショントリガー〉を引いた。

 

『フルブレイク マッドドクター』

 

そして私は一葉に渡して一葉も腕を出して〔ブレイクガンナー〕の〈ディストラクションマズル〉を腕に付けて

 

『エゲゼキュージョン!』

 

〈デモリッショントリガー〉を引いた

 

『フルブレイク マッドドクター』

 

暫くすると痛みが引いてきて私は手をぐっぱをする

 

一葉「それにしても凄いですね。

痛みが一瞬で引きますね」

 

創「其れでも乱用したら寿命が縮むよ」

 

一葉「そうですね」

 

私は立ち上がり

 

創「其れじゃあ片付けしますか」

 

一葉「そうですね」

 

と私達は片づけを始めた。

 

~清掃中~

 

創「清掃此れで終わり」

 

一葉「所で此れって試験でしたよね」

 

創「そうだね。

一葉がKR(仮面ライダー)アーマードシステムが使うに値するかの」

 

一葉「それで結果は?」

 

創「勿論合格」

 

一葉「そうですが」

 

創「其れじゃ移動しましょ」

 

と私は指に〔テレポートウイザードリング〕を嵌めて〔ワイズドライバー〕に翳す

 

『テレポート ナウ』

 

すると私達の前にワイズマンの魔法陣が現れて私達は其れを潜ると一瞬で別の場所に移動した。

其処には色んな仮面ライダーのロゴマークが書かれている棚がずらりと並んでいた

 

一葉「此処は?」

 

創「此処は私の家の真下の地下500メートルに存在する白城家しか知らないKR(仮面ライダー)アーマドシステムを保管している。

秘密の隠し部屋よ」

 

一葉「なぁ!?そんな場所に私を案内して大丈夫なのですか?」

 

創「大丈夫、大丈夫、此処に入り方は私の〔ワイズドライバー〕のテレポートしか行けないから。

もしテレポート無しで行くには私達の家を壊して地下500メートルを掘らないといけないの。

更にこの部屋の強度は核シェルターよりも固く出来ているの。

だから九人分のノインベルト戦術を千発撃ってもひび割れもしない。

もしひび割れしてもナノマシンで瞬時に修復されるから大丈夫よ」

 

一葉「そうですか」

 

創「さて」

 

私は〔飛電ライズフォン〕を取り出して隠し部屋に関するアプリを起動して

 

創「はい」

 

と一葉に渡した

 

創「それでKR(仮面ライダー)アーマードシステムを選んでね」

 

一葉「分かりました」

 

一葉が〔飛電ライズフォン〕でKR(仮面ライダーアー)アーマドシステムを選んでいる間に私は〔スタッグフォン〕を取り出してある人物に電話した。

 

創「もしもし、シズ」

 

シズ『はいシズです。

何でしょう?お嬢様』

 

シズは私が作ったKR(仮面ライダーアー)アーマードシステムの管理AI‘‘ゼク‘‘の副産物とした作った人工知能搭載人型ロボ〔ヒューマギア〕の一号機だ

尚彼女は私が最初に作ったオリジナル仮面ライダーである。

詳しい内容はまた今度にして

 

創「シズさん、今、御じい様如何しているかしら?」

 

シズ『はい、今御じい様はケーキ作りをしています』

 

私は其れを聞いて手で顔を覆った。

 

創「シズ、一葉の為にコーヒーの準備して私の部屋に淹れたてのコーヒー用意して」

 

シズ『分かりました』

 

創「後私はコーラで」

 

シズ『はい、分かりました』

 

と電話を切ると

 

一葉「創」

 

創「一葉、決まった?」

 

一葉「はい、決まりました。

此れです」

 

一葉はKR(仮面ライダーアー)アーマードシステムが入って居るアタッシュケースを持って来て私は受け取って秘密の部屋の備え付けの机に置いた。

ロゴマークは仮面ライダーブレイズだった。

 

創「一葉はブレイズを選んだか」

 

一葉「はい、一目見た時これしかないと思いました。

所でどうやって開けるんですが?

鍵穴も無ければロックも無いんですが」

 

創「其れは此れを使うの」

 

と私は〔キーメモリ〕を取り出した

 

一葉「USBメモリですか?」

 

創「ただのUSBメモリじゃないの」

 

私はガイアメモリのボタンを押すと

 

KEY(キー)

 

〔ガイアメモリ〕の〈ガイアウィスパー〉が鳴り響くと同時にアタッシュケースの仮面ライダーブレイズのロゴマーク部分が変形してUSBポートが現れて私は其処に刺すと空中にディスプレイが現れた。

ディスプレイに映ったのは仮面ライダーブレイズのロゴマークがスライドパズルになっていた。

私は一つ外して慣れた手つきでスライドパズルを動かしてある程度動かしたら右上端の部分と左下端の部分を入れ替えて又操作する。

そして仮面ライダーブレイズのロゴマークが完成して〔キーメモリ〕を抜くと

 

[ぱか]

 

とアタッシュケースが開いた。

 

一葉「此れは」

 

創「仮面ライダーブレイズに必要なアイテム〔聖剣ソードライバー〕に〔水勢剣流水〕後〔ライオン戦記〕よ」

 

一葉「此れがですか」

 

創「口で説明するよりもやって見たら分かるは」

 

と言いながら私は〔水勢剣流水〕を〔聖剣ソードライバー〕に納刀して一葉の腰に当てる。

〔聖剣ソードライバー〕から〈ソードライバーベルト〉が出て来て一葉の腰に巻かれる。

 

一葉「えっと次はどうしたら⋯」

 

創「次は〔ライオン戦記〕を開いて」

 

一葉「此れをですが」

 

と一葉は私の言われるままに〔ライオン戦記〕の〈ガードバインディング〉を開いた。

 

『ライオン戦記』

 

とライオンの鳴き声が響き

 

『この蒼き鬣が新たに記す、気高き王者の戦いの歴史…』

 

〔ライオン戦記〕の〈テキストオブワンダー〉書かれている内容を〈ライドスペル〉が読み上げる。

 

一葉「次は」

 

創「閉じて〔聖剣ソードライバー〕の真ん中のスロットにセットして」

 

「此処ですか?」

 

〔ライオン戦記〕の〈ガードバインディング〉を閉じて〔聖剣ソードライバー〕の〈ライトシェルフ〉セットしろうとしていた。

 

創「違う違うその隣」

 

一葉「こっちですか」

 

創「そう、其処にセット」

 

私の言う通りに〈ライトシェルフ〉の隣の〈ミッドシェルフ〉にセットした

すると待機音声が流れて

一葉の後ろに大きな〔ライオン戦記〕が現れた

 

一葉「その次は」

 

創「抜刀してパスワードの変身を言って〔水勢剣流水〕を横に振って」

 

一葉「分かりました」

 

と一葉は〔水勢剣流水〕を抜刀して

 

『流水抜刀!』

 

大きな〔ライオン戦記〕の〈ガードバインディング〉が開き青い獅子が現れて一葉の周りで走っり始めた。

 

一葉「変身!」

 

一葉は〔水勢剣流水〕を横に振ると青い斬撃が飛んで青い獅子が走るスピードが上がり水柱が一葉を包み込んで弾けると仮面ライダーブレイズになってさっき飛ばした斬撃が戻って来て仮面になって

 

『流水一冊!百獣の王と水勢剣流水が交わる時、紺碧の剣が牙を剥く!』

 

仮面ライダーブレイズが完成した。

 

一葉「此れがKR(仮面ライダーアー)アーマードシステムの⋯」

 

創「仮面ライダーブレイズ」

 

一葉「凄いです。

力が漲ってきます」

 

創「本来なら色んなアイテムを渡す予定だけど調整に時間が何からまた今度ね」

 

一葉「はい」

 

と会話して居ると〔スタッグフォン〕の着信音の【RAISE A SUILENのSacred world】が鳴った。

 

創「御免」

 

私は急いで電話に出る

 

シズ『お嬢様、御じい様がお呼びです。

一葉様をお連れ下さいませ』

 

創「分かりました。

其れと食堂は大きすぎるから私の部屋でお願いと伝えて」

 

シズ『分かりました、お嬢様、御じい様にはそう伝えます』

 

と私は電話を切った

 

創「一葉、時間まだあるよね」

 

一葉「あ、はいあと一時間有ります」

 

創「なら私の部屋に来て」

 

と言いながら私は〔テレポートウイザードリング〕を〔ワイズドライバー〕に翳して

 

『テレポート ナウ』

 

私達の足元にワイズマンの魔法陣を展開して私の部屋に移動する。

 

一葉「此処は?」

 

創「私の部屋。

取り敢えずそこの椅子と机に座って」

 

一葉「あ、はい」

 

一葉は私の部屋にある椅子に座った。

私は自分の部屋にある自作のジュークスボックスに〔セルメダル〕を入れて曲をセレクトする。

ジュークスボックスの中にあるCDケースがクルクル回り出してピタリと止まり一枚のCDがセットされる。

回り出して伴奏が流れる。

曲名は【みんなでハッピーバースデー】だ。

 

創「一葉少し気張って置いて」

 

私は一葉の反対側に座って机に両肘をつき、口元で指を組み合わせる何処かを連想するポーズする。

 

一葉「何をですか?」

 

創「直ぐに分かる」

 

と言うと私の部屋の扉が開く

 

光生、ウォズ「「Happy birthday to you,」」

 

と私の御じい様である白城光生がプレゼントボックスが乗ったワゴンを押しながら入って来てその後ろに白城家の執事長であるウォズがコーヒーサイフォンとコーラーが乗ったワゴンを押しては言って来た。

 

一葉「創の誕生日ですか?」

 

創「違う」

 

光生、ウォズ「「Happy birthday to you,」」

 

とワゴン車に乗っているプレゼントボックスを一葉の前に置く

 

一葉「私、今日誕生b⋯」

 

光生、ウォズ「「Happy birthday, dear ⋯」」

 

とプレゼントボックスを開けると

 

光生、ウォズ「「Blaze,‼」」

 

と青い生クリームで、デコレーションされたケーキの上に青いライオン、〔水勢剣流水〕、仮面ライダーブレイズのロゴマークの飾りチョコレートが乗ってHappy Birthday, Blazeとチョコレートで書かれたケーキがあった

 

一葉「え!!⋯」

 

一葉はポカンとしている

 

光生、ウォズ「「Happy birthday to you. 」」

 

そして

 

光生「ハッピーバースデー!!」

 

ウォズ「祝え!全KR(仮面ライダーアー)アーマードシステムを開発した、次期白城家の跡継ぎ、白城創と共に戦う仮面の戦士。

その名も”仮面ライダーブレイズ”! まさに生誕の瞬間である!」

 

一葉「⋯⋯創、此れは⋯」

 

創「御免

私の御じい様と執事長は何がと祝るのが好きで何かが誕生するとこうやってバースデーケーキを作ってハッピーバースデーを歌うの」

 

一葉「そ、そうですか」

 

創「兎に角食べましょ」

 

一葉「そうですね」

 

創「ウォズ、ケーキの切り分けに、飲み物、後お持ち帰りの箱も用意して」

 

ウォズ「かしこまりました」

 

と私達はケーキを食べた。




最後までお読みいただき有り難う御座います。
今回のアンケートの内容は「佐々木藍と初鹿野瑤が使うKR(仮面ライダーアー)は何?」です。
此れは相澤一葉は仮面ライダーブレイズ、飯島恋花は仮面ライダーサーベラ、芹沢千香瑠は仮面ライダーデュランダル、白城創は仮面ライダーファルシオンで決まってまだ決まっていない佐々木藍と初鹿野瑤を決めるアンケートです。
内容は上から
佐々木藍の場合
仮面ライダーバルカン
仮面ライダーネオアマゾン
仮面ライダータイガ
仮面ライダークローズ

初鹿野瑤の場合
仮面ライダー滅
仮面ライダーチェイサー
仮面ライダーローグ
仮面ライダーサソード

となっています。
気軽に参加して下さい。
其れと誤字脱字、感想、評価宜しくお願い致します。
其れでは次回もお楽しみ下さいm(__)m

佐々木藍と初鹿野瑤が使う|KR《仮面ライダー》アーマドシステムは何?

  • 仮面ライダーバルカン
  • 仮面ライダーネオアマゾン
  • 仮面ライダータイガ
  • 仮面ライダークローズ
  • 仮面ライダー滅
  • 仮面ライダーチェイサー+魔進チェイサー
  • 仮面ライダーローグ
  • 仮面ライダーサソード
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