今回初めて投稿させていただきました!!
注意:駄文
投稿主の欲望を書いただけ
句読点がおかしい
ふりがながついていない
こんな感じですがよろしくお願いします!
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俺、霧野良は普通の24歳のサラリーマンだ。
彼女もいないし休日は大好きな転スラを読んでいる。
ちなみに推しはリムル様だ。なぜかというと仲間を殺
されたときとかすげーかっこよくファルムス軍を蹂躙
して生き返らせるし、性格もイケメンだ。
こんな人生どうでも良いから転生したいな....
あ~もし転生したらリムル様に仕えたいな~
「よし、この後は転スラでも読んで過ごすか~」
ゴンッ
あれなんか急に痛みが...
「きゃーー!」
ああ車が突っ込んできたのか
というか痛すぎんだろほんとやめてほしいな
《確認しました。痛覚無効を獲得しました。》
まさかこれが世界の言葉か
そうだなせっかくなら鬼人とかがいいかな
《転生する種族を鬼人に固定...成功しました》
おおすごいな...
あとはまあ覚えてくれるスキルとか...
《確認しました。ユニークスキル記憶者を獲得しまし
た。》
おっじゃあ、あとはリムル様みたいな喰らうスキルと
か...
《確認しました。ユニークスキル暴飲者を獲得しまし
た。》
そしてあとは絶対あのオークに襲われたオーガの里に
してほしいな...
《転生場所を固定...成功しました。》
あっ意識が遠のく...な..時間切れだ....な.....
目が覚めると、すごい和風の家にいて角が生えた女に
抱きかかえられていた。周りにも何人かの角が生えた
奴らがいた。
「まさか私たちの子供が鬼人だとは...」
「よくやったぞ!我が妻よ!」
なんかいろいろと聞こえるけど...
あっ!そういや鬼人って稀にしか生まれない上位種だ
ったな!
よし、リムル様に仕えるためにもう少し大きくなった
ら鍛錬だ!
15年後
俺は里では二番目の刀使いとなっていた。
生まれたときは気がつかなかったが俺は女になってい
た。
「おい!銀髪!勝負だ!」
「またですか、若、もういいでしょう」
「何言ってんだよ!俺は勝つまで続けるぞ!」
若(ベニマル)は毎日のように勝負を挑んできたが全て
返り討ちにしてやっている。
その日の夜.....
「おいっオークが、オークが攻めてきたぞ!!!」
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すみませんほんとに難しくてすごく短くなってしまいました。
他の方とスキルなどがかぶっていたらすみません。
では次回もお楽しみに!!
感想もよろしくお願いします!!