鬼人に転生したので推しに仕えようと思います   作:らなとは

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~名付け~

どうも!お気に入り登録ありがとうございます!

オリキャラは追加しないと思います

今回ついにオリ主の名前が決まります!

ではどうぞ!

 

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「銀髪少しいいか?」

「若、いいですよ」

「実はリムル殿に条件付きで俺たち7人に配下にならないかといわれたんだが........」

「.....いいと思いますよ、悪い方でもありませんしあとは姫様や他のみんなの意見を聞いて考えてくださいね」

「そうだな....よし、みなに意見を聞いてくる」

「はい」

..........アブねーーついに配下になれるかと思うと興奮して暴れそうだった...

 

 

翌日

 

 

「決まったのか?」

「ああ、オーガは戦闘種族だ強者が主なら喜んで仕えよう」

ざっ

「昨夜の申し出承りましたあなた様の配下に加えさせていただきます」

......

「顔を上げろ!みなを呼べ!」

「はっ」

 

 

「俺の配下になった証にお前たち全員に名をやろう!」

「「「「「「「っ!」」」」」」」

「お待ちください!名付けには膨大な魔力が必要になります!それこそ高位の「大丈夫大丈夫」

よし、ついに名前をつけてもらえるぞ!

......待てよそもそもリムル様はこの6人に名を与えてスリープモードになってたような

.....仕方ない俺の名付けはリムル様が起きた後にしてもらおう

まずはシュナ様とシオンにリムル様をとられないようにしなくてばな

「リムル様?リムル様っ!?」

どうやらお眠りになったようだな...

「大丈夫ですよシュナ様ただお眠りになられているだけです6人は進化がありますからゆっくり休んでください」

「わかった(ました)」

よしこれで....

「リムル様~ギュツああいい匂いする~さわり心地も最高だ~」

 

 

数日後

 

 

 

「ん?ここは....」

「リムル様!お目覚めになられましたか!」

「お前は...あの鬼人か...」

「はい、今みなを呼んできますね」

 

「リムル様お目覚めになられたか」

「お前は....」

「ベニマルの名を頂戴しました」

「シュナです」

「シオンです」

「ソウエイです」

「ハクロウです」

「クロベエだべ」

「そうかそうか、で、お前は?」

「俺はまだ名前をいただいておりません」

「うっ!すまんな...よしお前にも名をやろう!」

「ありがたき幸せ!」

「そうだな..お前の名は..」

「ゴクッ............」

 

「ギンレイだ!!!」

 

「ギンレイ....ははっその名しかと承りました!」

「頼むぞ!ギン.....レ....イ」

「リムル様っ!?リムル様!?」

「うっ!俺も急に眠気が...」

 

その後

 

「ん~~よく寝た~よし!妖鬼に進化したぞ!」

 

 

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今回はここまでです

中途半端でネーミングセンスもないですがすみません

では次回もお願いします!

 

 

 

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