鬼人に転生したので推しに仕えようと思います   作:らなとは

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~激突~

お読みいただきありがとうございます

今回オリ主初の戦闘シーンです拙い文ですがお読みいただければ幸いです

ではどうぞ!

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「よし、今日はここで進軍は終了だ!」

「「「「「「「「「「はい!」」」」」」」」」」

「リムル様、お疲れではないですか?」

「ギンレイか、大丈夫だお前こそ大丈夫か?くまができてるけど」

「ついに敵討ちができるとなるとうれしくて....」

「ああそうだな、戦場ではお前たちは自由にしていいからな」

「はい!ありがとうございます!」

「じゃあソウエイと話してくるから」

俺にそう言うとリムル様はソウエイと話すためにテントから出て行った

 

翌日

 

進軍をしていた俺たちにリムル様がおっしゃった

「ついにオークとやり合うぞ!気を引き締めておけよ!」

「「「「「「「「「「ははっ!」」」」」」」」」」

 

「少しは残しといてくれてもいいのに.....」

俺たちがついたときにはソウエイが一人で終わらせてしまった

ひどいな~まあまだまだいるからいいけど

「よしこれより作戦を発表する、まずソウエイはリザードマンの首領の救出してくれ「御意」ゴブリンライダーとランガは危機に陥っている部隊の救出をしてくれ「ははっ!」そして、ギンレイ、ベニマル、シオン、ハクロウは自由に行動していいぞ「ははっ!感謝致します!」

みんなよろしく頼むぞ!」

「「「「「「「「「「はいっ!」」」」」」」」」」

 

ゴオーーーーーー

「道をどけろ豚ども死にたくなければな」

「調子に乗るなーーーー!」

「お前たち好きにやっていいぞ」

「「「はい」」」

俺の手並みをリムル様にみてもらうとするか

「はあっ!」

「ぐがあああ」

俺の攻撃は単純に遠くにいる奴らは暴飲者で飲み込み近くにいる奴らは刀で切りまくった

 

 

~リムルside~

 

 

「やばすぎだろ....」

俺は上空から戦いの様子をみていたが俺の配下達はとても優秀でオークたちをまたたく間に屠っていた

特に鬼人勢が優秀だが一番やばいのはギンレイだ

ギンレイは満面の笑顔で暴飲者で飲み込みまくって近づいたオークは切り捨てていた

やばすぎだろあいつ...なんで俺に忠誠を誓っているんだろうな...

まあいいか

っとあれは....

(いたぞオークロードだ)

俺は思念伝達で発見を知らせた

さて俺も向かうとするか

 

 

~ギンレイside~

リムル様から知らせを受けた俺たちはその場所へと向かったそうしたら

キーーーーンドゴンッ

「どういうことだ!この俺の計画を邪魔しやがって!」

ゲル....ゲロがなんか怒りながら登場した

さて、殺るか

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今回はここまでです

アンケートの質問はのちのち使います

次回は大同盟までいきたいですね

次回もお楽しみに!!

 

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