※下記はプロ野球での能力基準。
舞台の変化もあり、高校時からステータス基準の変更がある。
大野夏輝
横浜DeNAベイスターズ 背番号17
身長178cm 体重84kg
23歳 プロ5年目終了時点
コントロール S92
スタミナ A84
ストレート 152km/h 球威S
ツーシームFB 150km/h 球威C
ジャイロカット 変化量6 球威A
Dカーブ 変化量3 球威D
チェンジアップ 変化量1 球威C
ツーシーム 変化量5 球威A
特殊能力
対ピンチA /ノビA /クイックF /ケガしにくさE/回復B
キレ○ /ドクターK/精密機械/威圧感/意気揚々/闘志〇/原点投球/対強打者○/ミックスアップ
シーズン成績
先発数 28
19勝4敗
12完投 8完封
防御率 1.61
奪三振 210
投球回 201
主な獲得タイトル
最多勝利 最高勝率 最多奪三振 最多完封 ベストナイン 沢村栄治賞 セントラル・リーグMVP
抜群のキレを誇るボールを類い稀な制球力でコーナーを制圧する横浜のエース。
5年目となった今シーズンは、自己最多の19勝を挙げて二年連続の最多勝に加え、最高勝率のタイトルを獲得。
また、エースとして二年連続の200イニングの投球回を投げ、チームの投手運用を支えた。
7月度には3試合を完投、更に2試合連続の完封勝利を記録して月間MVPを獲得。
最優秀防御率のタイトルこそ逃したものの、そのイニングと完投数を評価されて自身初となる沢村賞とリーグMVPに輝いた。
クライマックスシリーズファーストステージでは、タイトルを分け合い争った菅野との投げ合いで8回を投げ切り勝利投手。
ファイナルステージも広島を破り、リーグ3位からの下克上を果たして日本シリーズへの切符を掴み取る。
ソフトバンクとの日本シリーズでは第一戦目で先発し、7回2失点で敗戦投手となってしまったものの、1勝3敗で迎えた第五戦目でも先発登板。
本拠地で迎えたこの試合で魂の熱投を見せつけ、9回128球無失点14奪三振でチームを勝利に導いた。
御幸一也
福岡ソフトバンクホークス 背番号22
身長181cm 体重90kg
23歳 プロ5年目
弾道 パワーヒッター
ミート C64
パワー B75
走力 D54
肩力 S90
守備力 B74
捕球 C68
チャンスB/キャッチャーA/ケガしにくさB/送球B/回復A
プルヒッター/満塁男/ホーム死守/バズーカ送球/三振
シーズン成績
130試合
打率 .289
安打 147
本塁打 24
打点 94
盗塁 3
出塁率 .368
主な獲得タイトル
ゴールデングラブ賞 ベストナイン
プロ5年目となった本年に6番キャッチャーでレギュラー定着。
高校時代バッテリーを組んでいた大野が2年目から頭角を表す中でも、中々出場機会にも恵まれず歯がゆい期間を過ごしていた。
しかし、正捕手の鶴岡が怪我で離脱したことをきっかけに、4年目から試合出場。
アピールの甲斐もあり、開幕スタメンを勝ち取る。
強肩を活かした高い盗塁阻止率と高いブロッキング技術で、扇の要としての存在感を示した。
打撃の部分でもキャリアハイの成績を残し、初のベストナインとゴールデングラブ賞のタイトルを獲得。
日本シリーズでも第一戦目で大野から先制となるタイムリーツーベースを放つと、守備の面でも四連続盗塁阻止と横浜のスピードスターを完全に抑圧。
チームの日本一に貢献した。
白州健二郎
埼玉西武ライオンズ 背番号51
身長 178cm 体重82kg
弾道 ラインドライブ
ミート C60
パワー C64
走力 B75
肩力 C69
守備力 B70
捕球 D51
ケガしにくさB/走塁B/送球B/回復B
チャンスメーカー/アベレージヒッター/ラインドライブ/広角打法/流し打ち/三振/いぶし銀/選球眼/レーザービーム
期待の若手としてクローズアップが増えた、走攻守揃った外野手。
終盤に一軍に昇格すると、主に守備固めでの出場ながらプロ初安打と初打点、初盗塁を記録した。
一軍定着とはまだ行かないものの、シーズンオフは本拠地で一緒に自主トレを行っていた栗山とのトレーニングを行い、さらに力を付ける。
尚、プロ8年目に一軍での主戦力として定着。
2番ライトとして打率.311ホームラン12本20盗塁と素晴らしい成績を残して最多安打のタイトルに輝いた。
成宮鳴
埼玉西武ライオンズ 背番号18
身長173cm 体重71kg
23歳 プロ5年目終了時点
コントロール C68
スタミナ A81
ストレート 156km/h 球威B
ツーシームFB 150km/h 球威E
スライダー 変化量4 球威C
ドロップ 変化量5 球威B
フォーク 変化量3 球威D
チェンジアップ 変化量7 球威A
対ピンチB/打たれ強さE/ノビB/クイックB/回復A
奪三振/変幻自在/キレ〇/闘志/対強打者〇/短気/力配分
シーズン成績
先発数 20
12勝5敗
3完投1完封
防御率 2.21
奪三振 148
投球回 138
最速156km/hの快速球を武器にした本格派左腕は、チームの主軸としてフル回転。
春先に3連敗を喫して1度登録抹消を経験、更には6月に下半身の不調で一度抹消されたものの、復帰後は完全復活。
得意のストレートとチェンジアップの投げ分けで左右を苦にしない投球で
8月からは登板した試合では全て勝利を収め、勝利の星としてチームをAクラス入りに貢献した。
クライマックスシリーズではファイナルステージの一戦目で先発。
リーグ優勝のソフトバンクを相手に、試合を完全に掌握して8回1失点で3-1で勝利投手に。
チームは惜しくも最終5戦目までもつれ込んだものの、最終的にはクライマックスシリーズで敗退。
しかしながら、パ・リーグを代表する投手の一人として成長した。
轟雷市
横浜DeNAベイスターズ 背番号34
身長175cm 体重80kg
22歳 プロ4年目
弾道 アーチスト
ミート B77
パワー B75
走力 B79
肩力 C61
守備力 C68
捕球 F38
チャンスE/送球F/ケガしにくさA/回復A
アーチスト/広角打法/初球〇/三振/ヘッドスライディング/悪球打ち/エラー/ムード〇/積極守備/積極盗塁/強振多用
シーズン成績
140試合
打率 .311
安打 171
本塁打 20
打点 67
盗塁 26
出塁率 .378
前年終盤戦でアピールした期待のスラッガーは、今シーズンも大暴れ。
打率3割越えで確実性もありながら、本塁打、さらには塁に出てからは積極的に走りに行くと、イケイケのハマのリードオフマンとしての地位を確立させた。
今年は1番サードとして殆どの試合に出場し、打率.311で本塁打も20本。
終盤まで巨人の坂本と熾烈な最多安打のタイトルを争い、ホーム最終戦で三安打を放ち、初のタイトルを獲得した。
※以下、高校生
高校野球の基準に準じている為、上記5名とはステータス基準が異なる。
沢村栄純
青道高校 背番号1
ポジション 投手 左翼手
コントロール A83
スタミナ A87
ストレート 145km/h 球威A
ムービングFB 140km/h 球威C
カットボール改 変化量6 球威A
スライダー改 変化量5 球威B
チェンジアップ 変化量3 球威C
スプリーム 変化量5 球威A
高速シュート 変化量2 球威D
対ピンチA/打たれ強さB/ノビB/クイックB/回復A
内角攻め〇/アウトロー球威〇/闘志/驚異の切れ味/球持ち〇/牽制〇/クロスキャノン/リリース〇/全開/エースの風格/テンポ〇
世代ナンバーワン左腕として覚醒した、青道高校のエース。
常時140km/h前後のストレートと、近い速度で変化するボールを巧みに操り、打者を制圧する。
夏の大会では決勝で薬師高校と対戦し、9回を被安打5の無失点で完封勝利し、チームを二年連続の甲子園出場に導く。
同年横浜にドラフト一位で入団した轟との対戦では、4打数で単打1本のみに押さえ込み、秋の雪辱を晴らした。
夏の甲子園でも左腕を振い、準決勝の巨摩大藤巻の本郷との投げ合いでは延長11回にも上る激戦となり、激戦の末に1-0で惜しくも敗れた。
降谷暁
青道高校 背番号11
ポジション 投手 左翼手 一塁手
コントロール C62
スタミナ B78
ストレート 161km/h 球威A
スローカーブ 変化量4 球威D
フォーク 変化量5 球威B
対ピンチB/怪童/クイックB/ケガしにくさF
怪物球威/荒れ球/ドクターK/四球/球速安定/尻上がり/スロースターター/調子極端
青道高校の誇る剛腕は、未知の世界へ。
最速160km/hのストレートを武器に、手元で鋭く落ちるフォークボールと共に奪三振を量産。
関東大会では同地区のライバルである稲城実業相手に、8回を投げて被安打3の無失点、18個の奪三振を奪ってチームを優勝へ導いた。
甲子園でも剛腕は唸りを上げ、自身が持つ甲子園記録を2km/h上回る158km/hを計測。
エースナンバーこそ安定感から沢村が有していたものの、共に世代最高クラスのダブルエースとしてチームの甲子園ベスト4に貢献した。
金丸信二
青道高校 背番号5
ポジション 三塁手
弾道3
ミート B71
パワー A80
走力 C68
肩力 B74
守備力 A81
捕球 C67
チャンスA/送球B/ケガしにくさA
広角打法/初球〇/対ストレート〇/逆境/リベンジ/決勝打/意外性
4球団強豪となった御幸の後釜となった4番は、これまた大型スラッガーに成長。
小柄な体格ながら逆方向にも強い打球を放てる技術を持ち、終盤戦に特に勝負強さを発揮する青道高校の四番。
クリスや大野といった大怪我を負った二人からの指導により、怪我をしない身体作りが結果的に自身のパワーアップにも繋がった。
夏の大会では薬師高校エースの友部から決勝点となるツーランホームランを放ち、主将として甲子園へ。
甲子園初戦では、先制となるソロホームラン。
さらに準決勝の巨摩大藤巻戦では、11回に本郷からツーベースヒットを放ち、四番らしい打撃力を見せた。
以降、あとがき(長め)
今作を執筆するにあたって、選手たちに込めた思いと、各試合に込めた思いを綴っております。
特段物語に直接関わる内容ではございませんので、ご興味のある方のみご覧下さい。
はじめに。
当作を書き始めたきっかけですが…
何を隠そう、ダイヤのAが私大好きだからです。
ダイヤのAドラフト会議を友人と飲み屋でやるほど、好きです。
大好きな作品に一人のエースを加えたとき、どんな化学変化がおこるか。
考えたら思考が止まらないのが、男の子ではないでしょうか。
ということで書き始めましたが、当作を書く上で最も重要視したこと。
それは、らしさ。
自分の強み、武器、信念。
そこを曲げずに伸ばしていくこと。
その上で壁にぶつかりながらも成長していく様を。
前提として主人公の大野を重点的にフォーカスしてきましたが、各選手たちもそこに注力して書いて参りました。
ですので、ダイヤのAの根本であるリアルな高校野球ストーリーとは逸脱してしまったかもしれませんが、そんな中でも共感や面白いと楽しんで頂けたのであれば幸いです。
大野夏輝
本作の主人公、オリ主。
青道高校御幸世代のエースとして作品登場。
日常生活では普段から朗らかな表情を見せるも、登板時は闘志を全面に押し出すピッチャー。
立ち振る舞いから実力までエースとして書きましたが、それでいて人間味のある卑下や描写を入れたかったのですが…あまりに強くなりすぎてしまいました。
個人的に私の好きを詰め込んだ投手です。
沢村や降谷の手本になるような、そして原作で孤高のエースであった成宮に対抗できる唯一の存在として、本作ではこのような形の主人公と致しました。
フォームモデルは元興南高校の島袋洋奨、終盤ではタメの長さなど元近鉄の野茂選手も参考になっています。
投球モデルは特に存在しておりません。
名前や決め球ツーシーム、完投能力から大野雄大選手から若干引っ張られてはいますね。
私の大好きな選手です。
御幸一也
主人公の幼なじみで相棒。
とにかく強くしました。
大野は御幸を、御幸は大野の期待に応えるために、共に成長が出来るようにと、色々考えながら書いたつもりです。
生真面目な大野と、遊び心のある御幸。
キャプテンという立ち位置から割と達観していたような原作の本人とは乖離があるかもしれませんね。
白州健二郎
当作での青道高校のキャプテン。
恐らく今作で最も強化を掛けたであろう選手の1人です。
というか、甲子園編があればこれくらい暴れていたのでは無いのでしょうか。
エースの大野、四番の御幸、主将の白州。
それぞれがそれぞれの責任を真っ当して、相乗効果を生んだ感じで。
その為に、上記二人に負けない性能になりました。
沢村栄純
原作主人公。
本来は降谷を優遇したかったのですが…これまた流石主人公、やはり偏ってしまう。
今作ではナンバーズ撤廃、憧れの大野のようなピッチャーになるという明確な目標があった為、より明確にボールを操作する選手と致しました。
降谷暁
沢村のライバル。
大野の後継が沢村だとすれば、成宮の後継が降谷のイメージです。
エースの大野に加え、この二人の双璧で世代最高峰の投手王国としてチームを形成しました。
冷静に考えて、強すぎる青道高校。
金丸信二
次世代キャプテンで四番。
大野のルームメイトで、今作最も優遇し強化をしたかもしれません。
というのも、クリスと金丸がいる部屋って凄く丁度よかったのです。
大野の姿を見て普段から生活していることもあり、必然的に意識が向上、めちゃ強くしてあります。
三年生編あれば原作でもキャプテンやるんじゃないかなって思っていました。
成宮鳴
今作そんなに強化していない投手筆頭。
原作の時から強かったからね…。
主人公のライバルで、それこそ主人公の大野は成宮に対抗できる投手として書き上げた投手のため、勿論二人が対になるように書いたつもりです。
それぞれの想いがありながら、それでもエースとしてやるべきことは同じ。
そんな対比を書いたつもりでしたが…どうでしたでしょうか。
各試合での思ひ出、答え合わせ
二年生 薬師戦
大野の覚醒イベントその1
轟からみて大野が面白くなかったのは、どこかで大野本人が自分の力を制御していたから。
故に、大野がその蓋を開けた時に圧倒、底知れない大野というエースの力を見せつける展開にしました。
不穏な曇天から大野の覚醒で日が差す。
我ながら、気持ちよくなりながら書いていました。
二年生 稲城実業戦
今作最も力を入れ、個人的に一番面白く書けたのではないかと思った試合です。
大野が明確に完全覚醒。
それに呼応するように成宮も覚醒。
互いに高め合う最高のライバル同士の独壇場、そして兼ねてより続いていた因縁がより強くなるよう、書きました。
因みにオマージュあり。
127球で互いにノックアウトですが、涌井対杉内とか調べれば出るのでは無いでしょうか。
秋大全般
大野不在ということで、一気に周りをレベルアップさせること。
また、大野自身の覚醒を後押しさせる為に色々イベントを詰め込みました。
全員で勝つというコンセプトの元、全員がそれぞれの試合でヒーローになれるように書いたつもりです。
結構楽しく書かせてもらいました。
三年生 巨摩大藤巻戦
本郷にとっての最大の障壁であり、大野と成宮のレベルの高さを明確に出しました。
ここが白州と御幸が突出してきたあたりですな。
まだ不安定ながらも本郷が敵わないということ、また大野の意識の変化と更なる成長を期待して、エネルギー切れとしました。
三年生 薬師戦
初戦薬師、最初から決めていました。
全開の真田と大野が互角に投げ合い、真田が大野や成宮と同格の力を持つこと。
尚、真田のビジュアルが若干変わっていたりします。
襟足が原作より長め、狂気じみた目つきと、より荒々しい印象で。
文才が無いためあまり表現出来ませんでしたが、もし宜しければこれも考慮した上でご覧になって頂ければなと思います。
三年生 市大三高戦
準決勝ということで、決勝の成宮との投げ合いを想定した大野は投手としては完全休養。
沢村が新たな扉を開き、大野の見ている領域に到達。
しかし沢村は、その領域に辿り着くも5回で限界が来る。
結果的に大野と成宮の格の違いが表現できていればなと思います。
三年生 稲城実業戦
大野と成宮の因縁を終える最終戦。
そして青道高校として最も苦戦した試合として書きました。
互いに力をセーブできず全開。
そして綻びから失点、さらに次期四番の一発で同点。
色々詰め込んだ試合であり、個人的にもやりたいことを全部書き入れたのがこの試合になります。
個人的に最も思い入れ深い試合ですが、どうにも二年生時の試合展開より面白く書けるのか不安で仕方がなかったです。
ご期待に添えたかは分かりませんが、個人的にも凄く力を入れて書いた話だけに、 頑張った方ではないかなと思います。
三年生 甲子園
稲城実業との決戦を経て、全員バフバリバリの状態。
特にプロ入りした三人はパワプロで言う常時絶好調+状態です。
大野は成宮との因縁を果たして憑き物が取れた上、チーム全体への信頼感が爆上がりして超絶バフ。
ということで殆ど敵なし状態になりました。
白龍戦
センバツとは異なり先発は大野。
青道高校としては最も強い布陣での試合になり、完全に圧倒する形で書きました。
鵜久森戦
ここ一番苦戦して欲しくて書きました。
何が起こるか分からない高校野球で打開したのが、秋大対戦時には登板できなかった大野が流れを変えるという、よくある展開にしたかったのです。
巨摩大藤巻戦
センバツ以来の本郷との投げ合いですが、ここはもう圧倒して欲しいと思っていました。
特に大野、御幸、白州の三人のプロ入りトリオが明らかにレベルが違うということを表現する為に、このような展開になりました。
大野はここまでの集大成、そしてまだまだ成長していき止まらないということを。
御幸は四番としての起爆を。
白州はチームの大黒柱としての最後の手向けを。
本郷には申し訳ないですが、ここではある程度失点してもらいました。
総括として、原作とはかなり異なる進化を遂げた青道高校ですが、如何せん自分の文章力と構成力のせいでかなり好みを選ぶ形にはなってしまいました。
まあ私が書きたいように書いたのでね…ご愛嬌で。
しかしながら、苦節もありながら何とかストーリー終了まで持っていけたのは、読んでくださる皆様がいたからでございます。
長きに渡る連載でしたが、読んで頂きありがとうございました。
これからまた番外編、はたまた別作も作っていきたいとは思っておりますので、温かく見守って頂ければ幸いです。
次作は…またダイヤのAの可能性があります。
データが吹き飛び見れなくなってしまった作品をまた新たに書き記すことが出来ればと思いますので…。
いつになるかは分かりませんが、もし見つけて頂いてご興味のある方は、お楽しみ頂ければなと思います。
長くなりましたが、これにて一度完結です。
ご愛読頂いた皆様、どうもありがとうございました。
では、また会う日まで。
レフ