目次
メモ
通称:通称または『前世』での名前。(プレイヤー組は全員通称)
現名及び真名がない場合はこの名前で通っている
実名:前世のプレイヤー組の本名またはフルネーム。通称と同じ場合等は表記ナシ。
現名:この世界での名前。無い場合は表記ナシ。
真名:この世界での真名。無い場合は表記ナシ。
姿:数の姿を持ってるキャラ、イメージが必要なキャラの場合に表示。
姿が固定されてる場合は表記ナシ。
備考
IS組の介入などがあり、SAOの原作版とゲーム版のどちらとも言えないルートを突っ走ってる。
以下確定情報
・ストレア、フィリア、ユウキとはSAOで会っている。
・レイン、セブンとはALOで邂逅。
・プレミア、ティア、キズメルはSA:Oにて邂逅、
ユイやストレアと共にキリトのナーヴギア+追加記憶装置に定住。
・アンダーワールドではスーパーアカウントをヒロインズは使用している。
・ユージオは生存、整合騎士としてのアリスは現実に、
アリス・ツーベルクはユージオと共に残る道を選んだ。
以下SAOプレイヤー組
通称:アスナ
実名:結城明日奈
姿:創造神ステイシア
言わずとしれたキリトの正妻。
SAO組のヒロインを制御しつつIS組の癖が強すぎるメンツを一夏に任せる役割分担を行っている。
料理上手で包容力がある一方、怒らせるとかなり怖い。
なお、キリトに対して怒る原因が以下なので最後の以外は全て順当である。
・原作でやったような無茶振りの数々。
・仮想現実(ペインアブソーバーレベル0)で事故死
・上記条件(ペインアブソーバーレベル0)でマグマダイブ(回避不可の死)
・仮想現実にダイブ中にリアルで襲撃食らって半死半生*1
・上記のダメージからの復帰と別件で計2回精神崩壊
・行く先々で女の子引っ掛けてる
容姿はアンダーワールドでの【創造神ステイシア】。
SAOのアスナと服装以外変わりないと言ってはいけない
あまりに姿が酷似してるのと前世でもほとんど使ってないためアスナからも忘れられているが、無制限地形操作の神聖術を使える。
ただ、使用にかかる負荷が非常に大きいため、安定して使えるとしても花壇の手入れ程度である。
なお、武器が神器のままだが、「なんで持ってるかわからないけど、手に馴染むし、そのまま使っておこう」ってことで、愛用されている。
通称:リーファ
実名:桐ヶ谷直葉
姿:地母神テラリア
キリトの従妹にして、義理の妹。
この世界線では周りに触発され、一線を超えている。
直葉の姿ではなく、リーファ*2の姿をしている。
また、地母神テラリアの権能である《無制限自動回復》という自己天命(HP)回復能力を所持している。
しかし、デメリットも所持したままなので、使用は憚られる。
もっとも、任意発動なのと、所持してることに自覚がないため、日の目を浴びることは多分無い。
そのため、持っていた武器が神器である理由に首を傾げることがあったようだ。
通称:リズ(リズベット)
実名:篠崎里香
姿:
SAOからキリトたちと付き合いのある少女。鍛冶や工作系のポジのせいか、(束さんから材料精錬の手伝いをさせられたことも要因のようだが)リアルでも鍛冶や工作技能がかなり高い。
SAOでキリトとなし崩しで関係を持った世界線であり、「MORE DEBAN」にならず、大勝利を勝ち取っている。*3
鈴、シノンと並び、常識人ポジでツッコミに回ったりすることが多い。
束さんからは『(精錬系について凡人としては非常に)優秀』という評価を受けてるが、リズ的には『規格外の思考が読めないし、振り回される』という理由から、敬遠している。
通称:シリカ
実名:綾野珪子
姿:
SAOからキリトたちと付き合いがある少女。相棒のピナはいるが、フェザーリドラという、ドラゴン系の小型の幻想種のため、普段は背負っているバッグに仕舞っているか、いつの間にかピナ自身が取得していた
SA:Oでの経験*4などから経営、会計方面の才覚が開花した。
そのため、天然スパコンの数名*5とも得意分野では同じレベルで会話できる。
通称:シノン
実名:朝田詩乃
姿:太陽神ソルス
SAOでキリトたちと縁を持った少女。かつてはトラウマを抱えていたが、それを乗り越えている。
自分が持ってる権限に唯一気がついており、《広範囲殲滅攻撃》と《無制限飛行》が使えることも一応確認済み。
最も、やらかしたらどうなるかをキリトという前世からの反面教師から察しているため、相当な自体にならない限り、使用は自重している。
それを差し引いても、卓越した弓術により、フェイルノート並の命中率を誇るため、スカウトされることが多かったようだ。
以下SAO_NPC組
通称:ユイ
実名:メンタルヘルスカウンセリングプログラム試作1号(MHCP001)・コードネームユイ
キリトとアスナの娘。
ピクシーの姿に変身できたりする。
キリトやアスナの補助をすることが多い。
通称:キズメル
SA:Oで仲間になった森を守るダークエルフの剣士。
指揮官としての才や冷静な判断力もさながら曲刀を使い、舞うように戦う戦闘力の高さも持つ。
どちらかというとオトナとして仲裁役をすることがおおく、気苦労が多かったりする。
なお、ツッコミ役に回らないのは、自分の感覚と一般人の感覚がズレてると自覚してるため。
エルフの補正を受けるのか、森の中ではキリトの不意を突けることもある。
恋姫のマンハント勢に声をかけられる日は遠くないかもしれない……。
通称:プレミア
SA:Oのヒロイン。
もともとはデータ設定が無いNPCだったが、プレミアという名前をキリトたちからつけられ、彼らと行動することで情緒含め成長した。
なお、双子であるティアのスタイルの良さから、「自分もいずれは……」と思っていたようだが、肉体の成長が固定されている事実を理解し、ショックにより鈴の貧乳党に加入。
なお、姿可変であるティアを貧乳党出禁にするよう進言したり、姿可変であるその能力をよこせと喧嘩したりしたこともある。
最近は腹ペコ属性を手に入れ、アスナや一夏の料理があるところにはたいてい出現するようになった。
通称:ティア
SA:Oのもうひとりのヒロイン。
紆余曲折の末、キリトたちの仲間になった。
プレミアと髪色が違う(こっちは白銀)瓜二つの姿と、成長した姿の2つを持っており、基本後者の姿で行動している。
プレミアのように腹ペコ属性は持っていない。
過去の経験からか、人の悪意に敏感。
日常でも悪意に対して、素のキリト以上の感知能力を発揮する。
通称:ユージオ
現名:張任
真名:ユージオ
キリトの同世代同年齢の友人。
今世でも青薔薇の剣を持ち、にゃんばんを除く南蛮勢力の鎮圧に多大な功績を持っている。
記憶についてはつい最近取り戻した。
思うところはあるが、アリスを養えていることと、蛮族から無辜の民を守ることをやめることができなかったため、なし崩しで劉璋軍に残っている。
通称:アリス
現名:李厳
真名:アリス・ツーベルク
ユージオの幼馴染。
もうひとりのアリスの存在について、思うところはあるが、彼女がキリトへの想いを受け継いでくれたと思い、ユージオとともにいることを選べた。
今世はユージオのパートナーとして兵站管理や指揮を担っている。
以下IS組
通称:一夏
実名:織斑一夏
姿:イメージ……閃乱カグラの
キリトの幼馴染。
TSし、アスナに並ぶ献身性と家事力を持つヒロインに躍り出たキャラ。
前世では大小併せ3度に渡るアスナとの正妻戦争を行っている。(1勝2敗)
平時は縁の下の力持ちポジに回って、アスナや味方の補佐に回ることが多いが、
戦闘になると千冬や箒、束さんと連携して先陣に突撃する切り込み隊長に回る。
なお、TSする前から直葉に「お兄ちゃんを狙ってる……」と疑われていたが
TSしてそれが実際のものになったため、SAO組ヒロインからは
「これは精神的BLでは?」と一時期議論されたこともある。
通称:千冬
実名:織斑千冬
一夏の姉。
一夏がキリトと知り合い桐ヶ谷家と縁を持った。
身体能力は束を若干上回り、卓越した指揮能力を持つが、他の分野では束に後塵を拝している。
束さんが箒を焚き付けてキリトを襲わせた一件が契機となり、一夏に背中を押され、キリトと関係を持った。
家のことはテンでだめだったが、一夏の根気強い訓練により、最低限の料理はできるようになった。
通称:箒
実名:篠ノ之箒
一夏とキリトの幼馴染。
若干頑固なところもあるが、(キリト、一夏絡みを除けば)信賞必罰をしっかり行えるため、
判断役を任されることが多い。
なにげに束の妹だからか、身体能力や毒物耐性なども人一倍高く、前述の性格から
試食役を依頼され、悶絶したりすることもある。
通称:束
実名:篠ノ之束
『興味が在るもの以外はどうでもいい』を地で行く女性。まあ、理解者や超越者がいたことやキリト、一夏、千冬、箒の尽力により、『どうでもいいとカテゴライズしたものも一応覚えておく』、『茅場とか須郷とか菊岡のように他人に迷惑かけないよう気をつける』レベルに改善・漂白されている。
細胞レベルでチート(本人談)かつ天災としての才能は健在で、ネタ発明からガチの発明まで色々作ったりしている。
『自分も一般人と同じ目線に立てる』などの理由からVRMMOにハマったこともある。
通称:鈴
実名:凰鈴音
自由人に振り回される良識人ポジの少女。
一般人ポジかつ、ツッコミ役に回ることが多いため、リズと仲が良い。
シリカやセブン、プレミアと貧乳党を結成したり、休日でも街で市民の声を聞いたりするなど、バイタリティ溢れている。