12歳 ζ月δ日 『常識が無さ過ぎるっぴ』
カイナシティにある海の博物館に行くことになったのだが、どうも休館日のようで閉まっている。
マサトが裏口から侵入しようとしていたが、普通に犯罪なので首根っこを掴んで連れ帰った。明日また来ればいいだろうが、常識が無さ過ぎるぞ。
12歳 ζ月ε日 『元気でな』
再び海の博物館に行ったのだが、どうも昨日泥棒が入ったらしく中の物が盗まれてしまったらしい。
捜査のため立ち入り禁止ということで、しばらくは入れ無さそうだった。マサトはすっかり気落ちしてしまったが、まぁこういうこともある。今回は縁がなかったということで先に進もうではないか。
と、いう訳で次の街を目指すため、ポケモンセンターへ荷物を取りに戻ると、いつぞやのワカシャモが入り口で仁王立ちしていた。
ジョーイさんに聞いた所、このワカシャモは初心者には使いづらいということで、ポケモンセンターのガードポケモンになる予定らしい。
本当ならニューサトシが連れて行ってやりたい所だが、どうもこいつとは馬が合わないのか、会うたびに蹴りを入れてくからなぁ。
まぁ、本来なら新人トレーナーと旅に出る所を進化させられたせいで、全てがおじゃんになった訳だし恨まれても仕方ない。こいつも何だかんだジョーイさんには懐いているようだし、ポケモンセンターに居た方がいいのかもしれないな。
とりあえず、もうこの街を出るので「またな」と声をかけると、再び蹴りが飛んでくる。
ただ、この間までと違ってどうもキレがない。どうやら、少しは寂しいと感じてくれていたようで、そっぽを向きながらも街を出るのを見送ってくれた。
12歳 ζ月η日 『話を聞いてくれ誘拐犯』
キンセツシティに向かう途中で寄ったポケモンセンターでジョーイさんが行方不明になるという事件が発生した。
監視カメラの映像を確認すると、どうもダーテングがジョーイさんを連れ去ったようだ。問題は、このダーテングがトレーナーのポケモンか野生かだが、仮にトレーナーのポケモンだったとしてこんな監視カメラがあるような場所で連れ去ることはしないだろう。
もし、俺がジョーイさんを誘拐するなら、買い出しの帰りなどで人通りの少ない所を狙う。その方がバレるリスクが少ないからな。
と、すると、野生のダーテングと考えた方がいい。では、何故野生のポケモンがジョーイさんを誘拐するかを考えたら、まず出てくるのは仲間が病気か怪我をして助けを求めたパターンだろう。
ダーテングの仲間と考えて出てくるのは、進化前のタネボーやコノハナだ。小さな仲間たちのピンチとなれば、人間に頼ろうとしても別におかしくはない。
ハルカがポケモン図鑑でダーテングの情報を確認すると、森の奥や高い樹の上に住んでいることがわかったので、とりあえず探しに行くことにした。
しかし、道中でタネボーやコノハナが行く手を妨害してくる。この時点で、推測がほぼ正しいと確信できたので、タネボーやコノハナ達に邪魔をする意図はないと伝えていく。
最初こそ、興奮した様子だったが、こちらが敵対心を一切見せずに、ただジョーイさんの無事を確認したいだけだとわかると、仲間達の下へ連れて行ってくれることになった。
ダーテングの住処に着くと、どうやらジョーイさんも既に状況を把握していたようでコノハナの治療をしている。
ジョーイさん自身も特に怪我もなさそうで一安心だったのだが、どうやらダーテングは俺達がジョーイさんを連れて帰ろうとしていると思ったようで、仲間達を守るために攻撃を仕掛けてきた。
こちらとしては、ジョーイさんの無事も確認できたので、そちらの治療が終わるまで特に手を出すつもりはない。
荒れ狂うダーテングの攻撃を回避しながらそう伝えるも、問答無用という様子で、全然話を聞いてくれなかった。
困った――が、向こうも悪気があって攻撃している訳ではないし下手に反撃し辛い。とりあえず、俺が代表してダーテングの攻撃を捌いている間に、ジョーイさんに治療をして貰うことにした。
しばらくして、ダーテングの息が上がって動きが鈍くなり、こいつ本当に人間か――と、いうような視線を受けていると、ジョーイさんの治療を受けていたコノハナが元気になったようだ。
戦う理由がなくなった上、こちらが終始無抵抗だったことで、ダーテングもこれ以上の戦いは無意味だとわかってくれたのか、ようやく動きが止まってくれる。
まぁ、仲間を守るのに必死になる気持ちはわかるが、今度はもうちょっと人の話を聞いてくれと伝えると、ダーテングは少し恥ずかしそうにしながら、その場から消えて行った。
12歳 ζ月θ日 『勇者ニューサトシ』
いつものようにロケット団をやなかんじーにしていると、バスケットボールくらいの大きさの光る石を置いていった。
なんぞこれと思っていると、イズナとかいう女が俺達のことを泥棒呼ばわりしてくる。良くわからんが失敬な奴だ。光る石を返せとか言ってくるが、こちらが何を言っても聞く気がないようで、コイルをけしかけてきた。
当然のようにピカ様でボコボコにしてやる。手加減なしで『かわらわり』してやると、すぐに戦闘不能になっていた。育てが足んねーんだよ。
何となく、ロケット団が悪さをしたのが理由なのはわかったが、こんな失礼な女に物を渡す気にはならないので無視することにした。
一緒についてきた弟らしき奴がイズナを説得しているが、どうも思い込みが激しいのか聞く耳を持っていない。騒ぐラジオになったイズナが後ろについてくるのを無視しながらそのまま近くの村に行くと、どうも灯台に置いてあった光る石が奪われたと騒動が起きていた。
ようやく詳しい状況を理解したので、村長らしき人に光る石を返すことにする。
そこでイズナもようやくずっと自分が勘違いしていたことに気付いたのか、改めてこちらに謝罪してきた。もういいから関わらないでくれ、不愉快だ。
とりあえず、これで一件落着と思っていると、今度はイズナの後をついてきていたカズチと名乗る少年がニューサトシを勇者だと崇めてきた。
聞けば、この村に伝わる稲妻のポケモンを連れし伝説の勇者は、ニューサトシのように青い服を着ていたらしい。良くわからないが、まぁ原作のサトシ君は波動の勇者の生まれ変わりだったりしたし、そういうこともあるのかもしれん。
聞けば、カズチは今までポケモンバトルをしたことがなく、自分に自信がないらしい。
最近、よくこういう話聞くなぁと思いながら、連れているプラスルとマイナンを見る。別にレベルが低いという感じでもないし、基礎がわかれば十分に戦えるだろう。
と、いう訳で、ハルカも交えて、カズチにポケモンバトルの指導をしてやることにした。伝説の勇者の教えということで、カズチも気合が入っている。
どうもカズチは未経験故に自信がなかっただけで、一度やってしまえばすぐにバトルの楽しさを理解できたようだ。
ハルカもバトルがこれからの課題ということで、ココドラを使って頑張ってカズチの相手をしている。ハルカの場合はコンテストバトルなので、普通のバトルとはまた勝手が違うのだが、それにしても基本がなってないのでまずは基本からだ。
しばらくバトルの指導をしていると、ロケット団が再び光る石を狙ってきたので、サクッとやなかんじーにしてやる。
半日ほどの指導だったが、カズチも自分に自信が持てるようになったようで、いつか俺のようなポケモントレーナーになると意気込んでいた。まずは、ポケモンリーグ出場からだな。
12歳 ζ月ι日 『からくり屋敷ねぇ』
からくり大王を名乗るおっさんが、からくり屋敷大会なるものをしていたので流れで参加することになった。
途中で、ハルカとラティがアキナというゴニョニョを連れた少女と仲良くなったので一緒に参加することにしたのだが、屋敷の中は迷路になっており、ありとあらゆる場所にいろいろな仕掛けがしてあって進むだけでも苦労するレベルになっている。
おまけに、ロケット団まで乱入して妨害してきたので、いつも通りにサクッとやなかんじーにしてやった。
しかし、その騒動の間に別の参加者がゴールを決めてしまったようで、優勝賞品であるポロック一年分はゲットできずに終わる。残念と思いながら表彰式を見ていたのだが、突如としてステージ上にプリンさんが現れた。
随分久しぶりだったので危うく間に合わない所だったが、ギリギリですごいみみせんを装着し、何とか難を逃れる。とりあえず、ラティをボールに戻してピカ様を抱きかかえようとしたのだが、よく見ると俺の他にも動いている奴がいた。
タケシである。
どうも、前にカスミさんまでもがすごいみみせんで難を逃れたのを根に持っていたようで、密かに入手していたらしい。
まぁ、何だかんだこいつも長くプリンさんの被害にあっていたしな。そろそろ笑う側に回ってもいいだろうということで、落書きをされていくハルカやマサトを見ながら大爆笑していた。
12歳 ζ月λ日 『まさかそんなことが起きるとは』
キンセツシティに着いたので、早速ジムリーダーにガチバトルを申し込みに来たのだが、どうもライコウのメカのようなものが出てきた。
なんぞこれと思って見ていると、どうやらジムリーダーのテッセンが遊び心で作ったエレクトリックメカライコウくん2号というらしい。
聞けば、最近キンセツジムに挑むトレーナーが少ないようで、暇つぶしに作ったと言っている。
そんなに暇なら俺と全力バトルしようぜ――と、テッセンにお願いしてみたら、即日でOKを貰った。まさか、こんなにすぐOKされるとは思わなかったので、一度ポケモンセンターに戻って、オーキド研究所からガチ戦用のポケモンを転送して貰う。
あまりに急すぎてまだ調整も出来ていないが、まぁ戦いながら調整していけばいいだろう。
と、いうことで、改めて戻ってきたのだが、何故かジムが閉まっている。おかしいなと思って声をかけてみると、中からジムトレーナーらしき人が出てきて今日はジムを閉めることになったと教えてくれた。
どうも、俺達がポケモンセンターに戻っている途中に、新しい挑戦者が来たらしいのだが、その挑戦者にテッセンが3タテされてしまったらしい。
挑戦者にあっさり負けたことに落ち込んだテッセンが、フラフラとどこかに行ってしまったので、今日はジムを閉めることにしたのだと話してくれた。
まさか俺達が行って帰って来る間の二十分くらいの間にそんなことがあったとは。
残念だが、そういう事情では仕方ないので、今回は素直に諦めることにした。また明日来てみて、まだテッセンが本調子でなさそうなら回復する頃にまた来ればいいだろう。
12歳 ζ月μ日 『まぁ、いい調整期間だと考えればいいか』
改めてキンセツジムに訪れたのだが、テッセンは元気になっていた。と、いうのも、負けた理由がテッセンの実力不足ではないことがわかったかららしい。
詳しい話を聞いてみると、昨日俺達がポケモンセンターに戻ってすぐ、入れ替わるように挑戦者が来たらしいのだが、どうもその挑戦者がライコウメカに驚いて、連れていたピカチュウでメカを壊してしまったというのだ。
その結果、ライコウメカに溜まっていた電気が、そのピカチュウに流れ込み、ピカチュウが異常に強化され、テッセンが3タテされるという事件が発生。後でそのことに気付いた挑戦者がバッジを返しに来たことでそのことに気付いたらしい。
よくわからないが、とりあえず元気になったのなら良かったということで改めてガチ戦をお願いする。
しかし、テッセンは「勝手なお願いなんじゃが、もう少し待ってくれんか?」と言ってきた。どうも、今回の件で自分の不甲斐なさに気付けたようで、もう一度自分を鍛え直す時間が欲しいらしい。
聞けば、ジムバッジを返しに来た挑戦者は十分な実力を持っていたのでバッジを渡そうとしたようなのだが、「実力で勝ち取らないと意味がないんです」と言って頑なに受け取らなかったというのだ。
まぁ、気持ちはわかる。仮に、ニューサトシがそいつと同じ立場だったとしても、バッジは受け取らなかっただろう。
どうも、テッセンはその心意気に感動したらしい。また、一回負けたくらいで自信を無くして引退まで考えていた自分が恥ずかしくなったようで、もう一度自分を鍛え直してからでないと胸を張って戦えないと言っている。
こっちも調整期間が出来るのは有難いので、先に次のジムであるフエンタウンに行ってからまたキンセツシティに戻ることにした。どうせなら、ガチのテッセンと戦いたいしな。
12歳 ζ月ξ日 『スイカ太郎』
川からどんぶらこどんぶらことスイカが流れてきた。こりゃラッキーということで、有難く頂いたのだが、近くでスイカ畑を営んでいるナッチとかいう女にスイカ泥棒の濡れ衣を着せられた。
確かにスイカは食べたが、別に盗んで食べた訳ではない。しかし、ナッチはスイカを食べると、この味は間違いなく自分のスイカだと種をこちらに飛ばしてくる。
汚ぇ女だ――と、若干引いていると、畑の番をしているというスイカ柄に色を塗ったマルマインが出てきて、犯人は俺達じゃないと首を振ってくれたおかげで容疑が晴れた。
とりあえず、今回は勝手にスイカを食べた俺達にも非があったし、ナッチも謝罪したということで不問にする。
それよりも気になることがあった。どうも、ナッチはここらのダブルバトルでは負け知らずだというのだ。俺もホウエンに来てからちょくちょくダブルバトルをするようになったが、やはりシングルとダブルでは立ち回りが違うので難しい。
そんな中、負け知らずというのは十分に興味を引く。と、いうことで、ニューサトシからナッチへダブルバトルの勝負を突きつけることにした。連れているポケモンのレベル的には、俺のポケモンとどっこいくらいだし面白い勝負になるだろう。
ナッチはジュプトルとマグマッグを出してきたので、こちらはスバメとヘイガニでお相手する。
開幕、『クラブハンマー』でマグマッグの弱点を突いてやろうとしたのだが、上から『のしかかり』で押さえつけられる。仕方ないので、スバメに救助に向かわせたのだが、タイミングよくジュプトルが『タネマシンガン』を飛ばして妨害してきた。
確かに、いい連携だ。
だが、こちらのヘイガニは地面に潜れる。『あなをほる』で『のしかかり』から脱出し、そのまま弱点の一撃を与えた。
そのまま、『クラブハンマー』で追撃をかける。今度はジュプトルがマグマッグのカバーに入ろうとしたが、スバメが『つばめがえし』でブロックをかけてそれを防いでいく。
それを見て、ナッチが苦しそうな顔をする。しかし、やられたままでいるつもりはないようで、マグマッグに『あくび』を指示して動きを封じようとしてきた。
咄嗟にこちらもヘイガニに『ちょうはつ』を指示して、技を中断させることは出来たが、仕切り直しとばかりにマグマッグが撤退していく。うーむ、なかなかやるな。
その後も一進一退の勝負が続いたが、ヘイガニとスバメの負けず嫌いが功を奏し、何とか勝利を収めている。
特にヘイガニは、自分の仲間であり、少し先を行っているジュプトルと同じジュプトルに勝てたのが嬉しかったようで飛び跳ねて喜びを表していた。
ナッチもまさか負けるとは思っていなかったようで悔しそうにしているが、ニューサトシがジョウトリーグシロガネ大会優勝者だと知ると、「それは無理だわ」と苦笑いを浮かべている。
いや、悪くなかったぞ。もう20ちょっとくらいレベルを上げれば十分に地方リーグの上位で通用する腕前だった。まぁ、ダブルバトルのリーグは今の所ないんだけどな。
原作との変化点。
・第36話『海の博物館を守れ! マグマ団の襲撃!』より、ニューサトシが常識的だったので、マサトを連れて帰った。
そのため、地元のヨウスケやクスノキ館長との出会いがカットされている。
・マグマ団が博物館を襲った。
黒く焦げた岩が普通に盗まれた。原作でも結果的には盗まれている。
・休館になった。
事件のせいで海の博物館に行けなかった。
・ワカシャモとバイバイした。
ちょっとは仲良くなれたらしい。
・第37話『美女と野獣!? ダーテングとジョーイさん』より、ニューサトシがダーテングの相手をした。
相手が悪いことをした訳ではないので、回避に専念した。攻撃が一度も当たらないので、ダーテングが内心でビビりまくっている。
・第38話『プラスルとマイナン! 山の灯台!!』より、ニューサトシがイズナを拒否した。
常識が無さ過ぎる。
・ニューサトシがカズチに指導した。
自分に自信のないトレーナーは大体バトルをすると元気になるのである。
・第39話『歌う! ポケモンからくり屋敷!!』より、タケシがプリンさんの歌を防いだ。
原作では道中でもプリンさんと出会うのだが、ニューサトシのルート取りがサトシ君と違ったため出会わなかった。タケシが落書きを見て大爆笑していた。
・第40話『キンセツジム! テッセンの電撃バトル!!』より、戦う前にテッセンがいなくなってしまった。
仕方なくガチ戦を次の日にした。
・テッセンが負けた理由がまるで原作のサトシ君だった。
ニューサトシはあまり覚えていないので気にしなかったが、何かが起きている。
・ガチ戦が延期になった。
やる気になったテッセンがポケモンを調整する時間を求めてきたので快諾した。
・第41話『キモリの新技!! スイカ畑のタネマシンガン!』より、ナッチを倒した。
普通にナッチをダブルバトルで倒してしまった。ついでにこの後現れたロケット団もやなかんじーにしている。
・タネマシンガンを覚えなかった。
原作ではキモリがここでタネマシンガンを覚えるが、バトルに出たのがスバメとヘイガニだったのでイベントが発生しなかった。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.60
ピジョット Lv.55
バタフリー Lv.55
ドサイドン Lv.59
フシギダネ Lv.56
リザードン Lv.61
カメックス Lv.57
キングラー Lv.55
カモネギ Lv.55
エビワラー Lv.57
ゲンガー Lv.57
オコリザル Lv.56
イーブイ Lv.55
ベトベトン Lv.55
ジバコイル Lv.55
ケンタロス Lv.55
ヤドラン Lv.54
ハッサム Lv.56
トゲキッス Lv.53
プテラ Lv.56
ラプラス Lv.54
ミュウツー Lv.72
バリヤード Lv.55
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.54
カビゴン Lv.52
ニョロトノ Lv.52
ヘラクロス Lv.52
メガニウム Lv.51
マグマラシ Lv.51
ラティアス Lv.46
ヘルガー Lv.51
ワニノコ Lv.51
ヨルノズク(色違い) Lv.51
カイロス(部分色違い) Lv.51
ウソッキー Lv.51
バンギラス Lv.58
ゴマゾウ Lv.47
ギャラドス(色違い) Lv.49
ヒンバス Lv.1
ミズゴロウ Lv.31→32
スバメ Lv.30→31
ジュプトル Lv.31→32
ヘイガニ Lv.29→31