12歳 η月ι日 『ラティは天才だなぁ』
ハジツゲタウンを目指して今日も歩いていたのだが、日差しがあまりにも強すぎて、俺以外の全員が日射病でダウンしてしまった。水の管理には気をつけていたつもりだったが、こうも暑さが続くとどうしようもない。
このままだと割と死ぬので、どうにかしないとな――と、考えていると、たまたま通りがかったバクーダが、トレーナーがいる家まで連れて行ってくれた。事情を話すと、家族総出で助けてくれて何とか事なきを得ている。
聞けば、この家族は勝ち抜き一家として有名らしい。そう言えば、ゲームでもあったな、勝ち抜きファミリー。
とりあえず、全員が元気になると、勝ち抜き一家からバトルを申し込まれた。勿論、売られたバトルは受けて立つが、何故か四人対四人でやるということになり、マサトはポケモンを持っていないので俺がヘイガニを貸してやることにする。
第一試合はタケシと、向こうの大黒柱であるハルヒコとのバトルだ。タケシがミズゴロウくんを出すと、ハルヒコはジグザグマを出してくる。
なかなかいい勝負をしていたが、まだミズゴロウくんのレベルがそこまで高くないのと、タケシがみずタイプの戦い方に不慣れなのが出てハルヒコに負けてしまった。まぁ、タケシはいわタイプのエキスパートだからなぁ。
第二試合はハルカがアゲハントを出すと、ハルヒコの妻であるヤスエがロゼリアを出してくる。
ハルカはロゼリアにいい思い出がないからか、これでもかというくらいやる気を出して相性でロゼリアをボコボコにしていた。シュウよ、次のハルカはちょっと強いかもしれんぞ。
第三試合はマサトと俺のヘイガニ、ハルヒコの娘のアキとマリルのバトルになった。どうもマサトは同世代でなかなか可愛いアキにちょっとホの字のようだったが、空気を読まないヘイガニがマリルをボコボコにしたことで、「大嫌い!」と言われている。
儚い恋だったなぁ――と思いながら見ていると、泣いているマサトをヘイガニが慰めていた。流石に大爆笑である。俺のヘイガニだけあって、なかなか追い打ちをかけるのが上手い。
第四試合は俺と、ハルヒコの母であるミツヨとのバトルだ。向こうがバクーダを出してきたので、こちらはミズゴロウさんで行こうかと思ったのだが、その瞬間ラティがラティアスの姿になって乱入してきた。
おいおい何してんだ――と思ったが、全員が力を合わせて戦うバトルで、ラティだけ仲間外れにするのも可哀想かとも思ったので、急遽このバトルをラティのデビュー戦とする。
何だかんだずっとデビューを引き延ばしにしていたしな。次のコンテストに出る前に、普通のバトルのデビューはしておきたかったので丁度いい。
流石にラティアスが出てくると思わなかったようで、ミツヨも驚いていたが、バトルとなると気を引き締めてかかってきた。
とはいえ、ドラゴンタイプのラティにほのおタイプの攻撃は効果今一つだ。おまけに、チャンピオンリーグの特訓でレベリングしていたこともあって、ラティもそこそこ強くなっている。
コンテスト対策に技の練習をしていたということもあって、割と簡単にバクーダを圧倒してしまった。
初勝利ということでラティが大喜びしている。レベル差を考えれば順当な結果かもしれないが、勝ちは勝ちだ。よくやったぞ、ラティは天才だなぁ。
12歳 η月κ日 『エネコゲットかも』
道端で弱ったエネコが倒れていたので、近くにあるアロマテラピーを受けさせて元気にしてやった。
どうもハルカはエネコのことが気に入ったようでゲットしようとしていたのだが、いつものようにロケット団が現れてハルカとムサシがエネコをめぐってバトルをしている。
ハルカも割と最近バトルの練習をしていたからか、ムサシ相手でも結構いい勝負をしていた。まぁ、エネコを渡したくない一心の火事場の馬鹿力的なものかもしれんが。
最終的にはいつものようにやなかんじーにしてやったのだが、ハルカがエネコをゲットしようとすると、エネコ側からモンスターボールに入ってきた。
思えば、アニメでもハルカはエネコをゲットしていたっけか。エネコも何を考えているかよくわからない顔をしているが、割とハルカのことが気に入っていたのかもしれないな。
12歳 η月λ日 『着ぐるみの必要性ありゅ?』
いつぞや初心者のハルカをボコって調子に乗っていた着ぐるみ野郎のキヨと再会した。聞けば、キヨは無事にトウカジムでボコボコにされ、改めてポケモンを鍛え直しているらしい。
ポケモンバトルを申し込まれたので俺が受けてやったのだが、キヨが着ぐるみに着替えながらザングースを出すと、当のザングースがいきなり全く別の方に向かって走り出してしまった。
どうやら、ロケット団が草むらに隠れて俺達のことを見ていたようで、ザングースはムサシの持っているハブネークの気配を感じ取っていたらしい。そういえば、ザングースとハブネークはライバル関係だったっけか。
と、いうことで、急遽ムサシのハブネークとキヨのザングースのバトルが始まったのだが、あのハブネークも俺達とずっとバトルしているせいでそこそこレベルが上がっているのか、『ポイズンテール』で一方的にザングースをボコボコにしている。
うーむ、これでは勝負にならんな。
流石に見ていて可哀想だったので、ザングースが戦闘不能になった瞬間、ピカ様に頼んでいつも通りロケット団をやなかんじーにしてもらった。
とりあえず、タケシ特製のパラセクト薬でザングースはすぐに回復したのだが、キヨがハブネークに再戦をすると言っている。
うーむ、パッと見ただけでも結構レベル差があるし、相手は腐っても地方リーグベスト8のムサシだからなぁ。バッジなしで制限がかかっているトウカジムに負けるレベルのキヨでは流石に勝つのは難しいと思うんだが。
まぁ、挑戦するのは自由なので止めはしないが、ハブネーク対策と言って俺にハブネークの着ぐるみを着せるのは止めろ。着ぐるみ着れば相手のことがわかるなんて迷信だから。
どうもロケット団側のハブネークも決着をつけるつもりのようで、再びムサシが勝負を仕掛けてきた。相手が油断してくれていればまだ勝機があるのだが、どうもムサシの集中がリーグ戦の時並に上がっている。
キヨもあの手この手で翻弄しようとしているが、上手く対応されているのでおそらく勝つのは難しいだろう。途中、ハブネークの隙を突いて『ブレイククロー』を決めていたが、結局はどく技によって戦闘不能にさせられていた。
まぁ、普段は俺達のポケモンを奪おうという邪念があるせいで動きが悪いが、ガチでやる気になったらまともに相手をするのは俺でもちょっと手こずるからなぁ。
もっと強くなってから出直しましょうということで、調子に乗ってこちらに殴り掛かってきたロケット団を再びやなかんじーにしてやった。キヨはまず着ぐるみを脱ぐ所から始めようか。
追記。エネコが自由奔放過ぎてハルカが手を焼いている。猫系のポケモンは結構気まぐれな奴もいるようだが、ハルカのエネコはそんな中でもとびっきり気まぐれのようだ。
12歳 η月μ日 『ドッペルゲンガーやん』
湖のほとりで、マサトと瓜二つなマサトというガキにあった。いや、うちのマサトよりもちょっとだけ身長が高くて茶髪だが、見た目も名前も一緒でぶっちゃけ兄弟と言われても納得できるくらいに似ている。
いやー、世界には自分によく似た奴は三人くらいいるというが、まさか同じホウエンに同じ名前で同じ顔の奴がいるとはななぁ。マジでドッペルゲンガーやん。
12歳 η月ν日 『褒めるとおばさんっぽくなる女』
ようやくハジツゲタウンに着いたので、早速コンテストの申し込みに来たのだが、そこでチャーレムの『ねんりき』が暴走して荷物やポケモン達が浮かび上がるという事件が起きた。
トレーナーのグレースという女が諫めるとすぐに暴走は収まったのだが、タケシがいつもの病気を発動させ、マサトがカスミさん直伝の技でそれを諫めている。
しっかし、美人は美人だが、褒めると途端におばさんっぽくなるのだけはやめてくれ。
何だかんだグレースと仲良くなり、一緒に夕食を取ることになったのだが、どうもグレースは既にコンテストリボンを持っている実力者らしい。
今回のコンテストにも参加するということなので、俺やハルカも参加すると話すと、特に実績を自慢するようなことはなく、コンテストで大切なことを教えてくれた。聞けば、技術は勿論大切だが、コンテストではポケモンの相性や運も大きくかかわってくるので、熟練者だから勝てるというものではないらしい。
ただ、ポケモンの持っている魅力を最大限に引き出せないと優勝は難しいと言っていた。今回コンテストに参加するラティがうんうん頷いて話を聞いているが、どこまで理解しているかは謎である。
12歳 η月ξ日 『ナナミ様とお呼び』
ポケモンコンテストに備えて、街から少し離れた所でラティと練習をすることにした。流石に街中で伝説のポケモンであるラティアスを出すと、目立ち過ぎて練習どころではなくなってしまうので自重している。
ラティも今回は本気のようで一生懸命に練習しているのだが、練習中にシゲルの姉であり、ニューサトシもかつてお世話になったナナミさんと再会した。
どうしてここに――と、思ったが、そういえばナナミさんは現役のポケモンコーディネーターである。
聞けば、今年はホウエン地方のグランドフェスティバルに参加するつもりのようで、いろいろなコンテストを見て回っているらしい。随分余裕だなとも思ったが、既にコンテストリボンを五つ揃えていると言われればその余裕も納得だった。
丁度いいので、ラティを紹介してコンテストのアドバイスを貰うことにする。
ナナミさんは俺がコンテストに参加していると聞いてかなり驚いていたが、俺もまさかここまでガチでやることになるとは思ってなかったんですよねぇ。
本番で見せる予定の演技をナナミさんに見せると、「そうねぇ。ラティちゃんがかなり珍しいポケモンということを加味して、27.4って所かな」という、かなり具体的な数字を出してくれた。
本番で27.4という数字は、余程実力者が固まっていない限りは二次審査に進出できると思うが割とギリギリでもある。満足はしないで、どこが悪かったかを聞いていく。
ナナミさん曰く、ラティがまだ技を使うのに必死なのが問題らしい。勿論、美しい技を見せて魅力を伝えるのは大事だが、ポケモン自身が技を出すのに必死だと魅力が伝わりにくいというアドバイスを頂いた。
あくまで自然に、そのポケモンの魅力を見せるのが大事ということで、もっとアイテムなどを使ってラティの楽し気な姿を見せてはどうかと提案される。
確かに、前回のミロカロスの演技でも技だけでなく、その美しさを泳ぐ姿などでもアピールした。ラティもその線でいった方がいいかもしれん。ラティの魅力は、その屈託のない笑顔だしな。
試しにボールを使って遊んでみると、楽しそうにボールを追いかけるラティを見て、ナナミさんが「私はこっちの方がラティちゃんもいい笑顔をしてると思うよ」と言っている。
難しい技術だけでなく、シンプルにポケモンの魅力を伝えるのもまた大事ということだな。ちょっと演技の構成を見直してみよう。
今日は一旦ここまでということで、ラティにカノンの姿に戻って貰い、ナナミさんと一緒にハジツゲタウンへ戻っていく。
最初はラティが人間の姿になって驚いていたナナミさんだが、流石はシゲルのお姉さんだけあって、そういうこともあるのかとすぐに現実を受け入れていた。
しかし、人懐っこいのがラティの良い所だが、初見でここまで懐いたのはナナミさんが初めてかもしれん。
追記。ポケモンセンターでシュウと再会した。どうやらシュウも今回のコンテストに参加するようなのだが、ナナミさんの姿を見るなり固まってしまっている。聞けば、ナナミさんはかなり有名なポケモンコーディネーターのようで、ポケモンコーディネーター界隈では至高の存在とまで言われている人らしい。ナナミさん自身は「大げさよ」と笑っていたが、何だかんだシゲルの姉ちゃんなので、そんなことがあっても不思議ではなかった。これからはナナミ様とお呼びすべきか?
12歳 η月ο日 『ポケモンコンテスト ハジツゲ大会 前編』
今日がコンテスト本番である。昨日、ナナミさんに言われたことを踏まえて演技の構成を変えてみると、ラティも楽しく演技が出来たようで納得してくれている。
朝からギリギリまで練習になってしまったので、急いでコンテストホールに戻ると、何やらハルカが自信に溢れた顔をしていた。どうやらロケット団とひと悶着あったようだが、そのおかげで自分に自信が持てたらしい。あいつらはいつも知らないところで役に立ってるな。
パッとメンバーを見ていくと、噂をすれば何とやらロケット団のムサシがドクケイルを連れて参加していた。
グレースやシュウもいるので挨拶をすると、シュウ曰く今回のメンバーで目立った成績を残しているのはシュウやグレースくらいで、他は俺やハルカを除けば大したことはないらしい。
まぁ、隠れた天才がいる可能性もない訳ではないだろうし、二次審査に進出できるのは四名ということで、カイナの大会に比べると枠が少なくなっている。油断は出来なかった。
と、いう訳で一次審査が始まり、シュウやグレースが無事に高得点を叩き出していく中、ハルカもそれに続くようにステージに立って行く。
ハルカは今回もアゲハントでエントリーしているので、前々回の教訓も生かした見事な演技を見せていた。また前回の水中コンテストで一皮むけたようで、シュウも驚いた様子を見せている。得点も高く、シュウやグレースに匹敵するレベルだ。これなら、余程のことがない限り一次審査は突破できるだろう。
そのまま他の参加者の演技も見ていくが、やはりシュウ、グレース、ハルカが三強と言っていい。
何だかんだとロケット団のムサシの番が来ると、相変わらず自分を目立たせようとする演技をしていた。
まぁ、そこまではいいのだが、どうもズルをしているようで、パートナーのドクケイルに変な機械を付けてそこから前に俺のバタフリーがやった虹色の粉が出る演出をしている。
これが自力でやっているなら俺も文句は言わないが、機械を使って誤魔化すのはルール違反だろう。アイテムの使用が許可されているとはいえ限度がある。俺が審査員に確認を頼むと、ムサシの不正が判明して失格となった。
お前ら、ジョウトではジム戦も真面目にやってリーグに出てきたんだから、コンテストも真面目にやれば出来るだろう。騒ぎ立てているムサシに、素質はあるんだからちゃんとやれと忠告すると、「見てなさいよ」と言って、素直にコンテスト会場を後にした。
気を取り直して、いざ俺の番になるとラティのボールを持ってステージへ向かう。見れば、ナナミさんが手を振ってくれていた。
その隣にはタケシとマサトもおり、タケシがナナミさんを見ながらデレデレしている。おいおい、こっちを応援しろよ――と、内心でツッコミを入れると、マサトがタケシの耳を引っ張っていた。よくやったぞ、マサト。
まぁ、いい具合に緊張もほぐれたので、スタートの合図と共にラティをモンスターボールから出していく。どうもラティはやる気満々のようで、ボールから出るなりドヤ顔でポーズを決めていた。
伝説のポケモンとしてそこそこ有名なラティアスが出てきたことで、会場中がざわつくがラティは気にした様子もなく演技を始める。緊張するかとも思ったが、ラティは一度やり始めると自分の世界に入ってしまうタイプのようで、頑張って覚えた技を見せ付けていく。
そのまま技の演技からボールを使った演技に切り替えると、ラティの楽しそうな表情が伝わって会場中がほっこりしていた。
本人も楽しくなってしまったのか、『サイコキネシス』で俺を空中に浮かびあげるというアドリブもしてくれたが、その程度のアドリブに合わせるのは俺の身体能力なら難しくはない。
最終的には空中から着地した俺とラティが同時にポーズを決めて演技は終了。得点は左から9.4、9.5、9.4、合計28.3と、バタフリーとほぼ同率のポイントを叩き出していた。ナナミさんに見せて評価された演技より高いポイントを出すことが出来ている。
点数だけでいえば、ハルカとほぼ同率と言っていい。後は予想外のことが起きなければ――と、思いながら残りの演技を見ていると、今回はロバートのような予想外のコーディネーターは参加していなかったようで、グレース、シュウ、ハルカ、俺の四名が無事二次審査進出となった。
これにはラティも大喜びである。割とマジで優勝も見えてきたが、シュウやグレースはラティに驚いてはいるものの、それでも表情にまだ余裕がある。むしろ、伝説のポケモンであるラティが相手ということで、その闘志に火がついてしまった可能性もあった。
原作との変化点。
・第46話『勝ち抜きファミリー4VS4!!』よい、リョウヘイのくだりをカットした。
本当は勝ち抜き一家五人いて、リョウヘイという長男のくだりがあったのが、あまりに書きにくかったので出番をバッサリカットした。勝ち抜き一家は四人でいいよ。
・ラティのデビュー戦にした。
思えば、長かった。
・第47話『エネコとアロマテラピー』より、ハルカが火事場の馬鹿力でムサシを倒した。
本来ならまだ勝てる相手ではないが、気合でやなかんじーまで持って行った。
・第48話『ザングースVSハブネーク! ライバル対決!!』より、ハブネークが勝った。
バッジゼロのほぼ初心者が、地方リーグベスト8に勝てる訳ない。
・第49話『マサトとマサト! アメタマを守れ!』より、マジで似てた。
身長差と髪色くらいしか違いがなかった。
・第50話『ポケモンコンテスト・ハジツゲ大会!!』より、シュウとバトルしなかった。
ロゼリアとスバメのバトルがあったが、ニューサトシもコンテストに挑戦するのでラティの調整で忙しかった。
・ナナミさんと出会った。
満を持して登場。リーグで言えばチャンピオンクラス。
・第51話『VSチャーレム! コンテストバトル!!』より、一次審査でムサシをリタイアさせた。
ズルは駄目である。しかし、何かスイッチが入った。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.60
ピジョット Lv.55
バタフリー Lv.55
ドサイドン Lv.59
フシギダネ Lv.56
リザードン Lv.61
カメックス Lv.57
キングラー Lv.55
カモネギ Lv.55
エビワラー Lv.57
ゲンガー Lv.57
オコリザル Lv.56
イーブイ Lv.55
ベトベトン Lv.55
ジバコイル Lv.55
ケンタロス Lv.55
ヤドラン Lv.54
ハッサム Lv.56
トゲキッス Lv.53
プテラ Lv.56
ラプラス Lv.54
ミュウツー Lv.73
バリヤード Lv.55
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.54
カビゴン Lv.52
ニョロトノ Lv.52
ヘラクロス Lv.52
メガニウム Lv.51
マグマラシ Lv.51
ラティアス Lv.47
ヘルガー Lv.51
ワニノコ Lv.51
ヨルノズク(色違い) Lv.51
カイロス(部分色違い) Lv.51
ウソッキー Lv.51
バンギラス Lv.58
ゴマゾウ Lv.47
ギャラドス(色違い) Lv.49
ミロカロス Lv.5→10
ミズゴロウ Lv.33→34
スバメ Lv.32→33
ジュプトル Lv.33→34
ヘイガニ Lv.32→33
フライゴン Lv.50