12歳 κ月ζ日 『ヒワマキシティ ガチ戦 VSナギ 後編』
三対一の絶望的な状況な上、相手のポケモンは三体共体力を残しており、おまけに一体はメガシンカまでしている。
ここまで完全なピンチもそうないが、ここがもしチャンピオンリーグだったとしたら泣き言など言っている場合ではなかった。
開幕、ピジョットには『ふきとばし』を指示する。流石に、ステータスが上がった状態のメガチルタリスを真正面から相手にするのは厳しいので、ここは一旦能力リセットも兼ねて手持ちに戻って貰った。
代わりに出てきたのはまだ眠り状態の色違いのオオスバメである。動けないオオスバメには悪いが、容赦なしに『ギガインパクト』で攻撃を仕掛けた。
流石に大ダメージを受けてオオスバメも目を覚ましたらしく、ここはどこだとばかりに首を振っている。同時に、『しんぴのまもり』の効果時間も切れた。
ナギが落ち着くように声をかけているが、向こうが状況確認をしている間に、こちらも『ギガインパクト』の反動が消えている。さて、ここからが本番だな。
ナギもここで勝負を決めるとばかりに、『こうそくいどう』で素早を上げてきた。種族値的にもピジョットよりオオスバメの方が速いので単純な高速戦闘だと不利になる。
しかし、経験不足のオオスバメと違って、ピジョットにはこれまで戦ってきたキャリアがあった。一年半くらい前に、ハヤトと戦った時以上にこちらも成長しているのだ。
あの時は同速でなければ勝負にならなかったが、あれから修行を積んで飛行技術も上がっている。
ナギのオオスバメは確かに動きが早くて追いきれないが、攻撃する一瞬を見切れば回避は不可能ではない。ナギのオオスバメはお手本のように美しく飛ぶから動きを読みやすいのだ。
他にも、昨日のフェザーカーニバルを見られたのも大きい。ナギの飛行の癖を確認できた。オオスバメでは技術的に出来なかったが、ピジョットならば俺の指示に応えられる。
ずっとピジョットの後ろを取っているナギのオオスバメだが、『つばめがえし』を仕掛けても、こちらの『でんこうせっか』で対応されていた。悪いが、お得意の旋回から姿を消して強襲する『つばめがえし』も、既に何回か見ている。もう同じ手は通用しないぞ。
ナギも、オオスバメやヨルノズクとは比べ物にならない技術を持ったピジョットに驚いているようだが、向こうもひこうタイプのエキスパートである意地があるようで、再びお得意の旋回行動に入っていく。
だが、続く技は『つばめがえし』ではなく、『ブレイブバード』だった。どうやら、相打ち覚悟でこちらのダメージに与えるつもりらしい。
確かに、ピジョットの飛行技術は残るペリッパーとメガチルタリスでは攻略が難しいだろう。二体はスピードがそこまで早くないので、高速戦闘では不利になる。ならば、少しでもダメージを与えて機動性を落とそうという狙いとみた。
しかし、悪くないが、技を見せすぎだったな。その旋回からの攻撃は一定の動きだ。ピジョットの視界からは消えても、俺の視界ではしっかり捉えられている。
おまけに、必中技ではなくなったおかげで完全回避余裕だった。俺の指示で攻撃を回避したピジョットが返しの『ギガインパクト』で、今度こそとどめを刺していく。
流石にノーマルタイプ最大の技を二回もくらえば、オオスバメも耐えられないようだった。
しかし、倒れる直前に、最後の技である『おいかぜ』を発動している。少しでも後続が楽に戦えるようにということなのだろう。
続けて、ナギがペリッパーを出してきた。特性の『あめふらし』で、また天候が雨になり、『ぼうふう』が必中になる。
ナギのポケモン交換の間に、こちらも技の反動はなくなったが、『おいかぜ』の効果で向こうは素早さがしばらく二倍になったままだ。
こちらが動こうとすると、頭を押さえるようにペリッパーも移動してくる。自由に動けないようにさせるつもりのようだ。
そのまま、『ぼうふう』を撃ってきたので、『ふきとばし』で迎撃する。本来、『ふきとばし』はポケモンを入れ替える技だが、いろいろな応用が利くのはカントーの頃に確認済だ。
文字通り、風を吹き飛ばした。
この世界だと、ゲームでは使い道のない技もいろいろな応用が利く。『ふきとばし』もそうだが、『テレポート』などもそうだ。
本来、ポケモンから逃げるか、街に戻るくらいにしか使えない『テレポート』も、バトルでは移動技としてよく使われている。
とはいえ、この『ふきとばし』の応用も、誰にでも使えるものではない。これまで、培ってきたピジョットの技量あっての応用である。
ナギも、まさかこんな力技で対応してくるとは思わなかったようだが、ならば『でんげきは』と技を変えてきた。
こちらも必中技だが、再度『ふきとばし』で電撃を吹き飛ばしていく。とはいえ、かなり優勢に戦えてはいるが、『ふきとばし』も無敵という訳ではない。
一見、完璧な防御に見えるかもしれないが、あまり威力の高い技は迎撃出来ないという弱点があるのだ。具体的な数字を上げると、威力90以上の技はまず防げない。
威力90以下を防げるのなら十分凄いと思うかもしれないが、タイプ一致なら威力60の技で突破可能といえばそこまで凄くはないだろう。
他にも、同じ風を使う技である『ぼうふう』等は威力度外視で妨害が出来るが、風を引き裂く『エアスラッシュ』や『エアカッター』はタイプ不一致でも防げないという細かい弱点がいろいろあった。
ナギも技が通じないとわかると、即座に『ねっとう』に技を切り替えてくる。こうなると、回避するしかない。『ねっとう』は威力80のみず技だがタイプ一致で威力が上がっている。
おまけに、天候が雨のせいで威力が1.5倍になっているので、『ふきとばし』では逆立ちしても勝てないのだ。
どうやらナギも、威力の高い技は防げないと気付いたようで、そのまま『ねっとう』で攻めてくる。ワンチャン、火傷になればその時点でこちらの負けは決まったようなものだった。
こちらも既に『ふきとばし』、『ギガインパクト』、『でんこうせっか』と三つも技を使っている。出来ればメガチルタリス戦まで切り札は残したいが、ペリッパーもなかなかの難敵だ。
向こうも、『あめふらし』と『おいかぜ』の優位が残っているうちに勝負を決めたいようで、『こごえるかぜ』と『ぼうふう』の合わせ技で勝負をかけてきた。
以前、ジョウトリーグのエキシビションマッチでイブキが見せた『ふぶき』と『ぼうふう』の合わせ技に近い組み合わせである。あの組み合わせは相性が良すぎる故に威力が高く、コントロールが難しいという弱点があったが、『こごえるかぜ』くらいスケールが下がれば十分コントロールが効くだろう。
ただし、その分威力は下がる。とはいえ、流石にこの合わせ技は、『こごえるかぜ』が邪魔で『ふきとばし』でも防御出来ない。また、雨のせいで必中になっており、効果抜群の一撃を受けるのは避けられなかった。
こうなれば、ダメージ覚悟で突っ切るしかないと、ピジョットに最後の技である『ブレイブバード』を指示する。威力なら『ギガインパクト』だが、もし倒し切れなかった場合、反動で動けなくなる危険があった。
オオスバメ戦では、相手が寝起きだったのと、とどめに使ったことで、二回とも反動を誤魔化せたが、ペリッパーは物理防御が割と高いので決め切れるか怪しいという不安がある。
ピジョットが相手の技に突っ込んでいく。
弱点のこおり技の複合ということで一気に体力が削られる。オオスバメ戦では『つばめがえし』による軽いダメージで済んでいたが、流石に何度も軽傷で済ませてくれるほど相手も優しくはない。
パッと見、ピジョットの残り体力は2/3ないくらいか。自分から技に突っ込んだことで、技を受けていた時間が少なく済んだこともあり致命傷は避けられている。
ただし、『こごえるかぜ』の追加効果で、素早が一段階ダウンしていた。運よく混乱は引かなかったようで、そのまま『ブレイブバード』の一撃をお見舞いする。
与えたダメージの33%を受けるということもあり、こちらの体力も大分削られたが、向こうも残り体力は半分以下まで削れていた。ここまで削れれば、『ギガインパクト』でとどめがさせる。
しかし、その前に向こうも勝負を決めるつもりのようで、再び『こごえるかぜ』と『ぼうふう』の合わせ技を指示してきた。
こちらは『ギガインパクト』で勝負を決めに行く。どちらの攻撃が先に当たるかという勝負だが、こちらは『こごえるかぜ』の追加効果で足が少し遅くなっていた。
このままでは『おいかぜ』で動きも早い向こうの方が有利だったが、どうやら幸運の女神はこちらに味方しようで、攻撃の瞬間に風と雨が止んで天候が元に戻る。
これにより、向こうの技は必中ではなくなり、ピジョットが間一髪で攻撃を回避した。そのまま『ギガインパクト』の直撃でペリッパーを戦闘不能に持って行く。
これで残るはメガチルタリスだけだ。
ただし、こちらは技を全て使わされた上、体力の残りは約半分、おまけに素早が一段階ダウン中と、依然としてピンチは続いている。
ハッキリ言って、長期戦になればまず勝ち目がないだろう。こちらに勝機があるとすれば、速攻で相手をなぎ倒す以外になかった。ナギだけに。
ナギがメガチルタリスを出すと同時に、ピジョットを突っ込ませる。本人も、どうやらこれを最後の一撃にするつもりのようで渾身の力を込めるようだった。
一か八かの賭――『ギガインパクト』と『ブレイブバード』の合わせ技である。今回が初チャレンジなのでできるかどうかもわからない。仮に成功したとしても、強大な威力の代わりに反動が大きい危険な技だ。一度使えばしばらく動けなくなる上、33%の反射ダメージを受ける。
しかし、それでも行くしかなかった。『コットンガード』を積まれただけで、こちらはもう負けも同然なのだ。
時間を与えれば与えるだけ不利になる。向こうの防御が低いうちに渾身の一撃を叩きこむことこそ、唯一の勝ち筋だ。
ただ、ここで問題となったのが、ピジョットが受けた素早一段階ダウンである。これが地味に辛いデバフだった。
本来であれば、全速力で防御の暇なく突っ込む予定だったが、このデバフによりメガチルタリスには『コットンガード』を使える間が出来てしまったのだ。
こちらの最強技が、メガチルタリスの体力を削っていく。正直、威力があると言っても、防御が三段階上がった以上、一撃で倒すとすれば急所に当てる以外になかった。当然、そんな奇跡が簡単に起こるはずがなく、メガチルタリスは完全に攻撃を受けきっている。
パッと見た感じ、残り体力は半分くらいか。
もし仮に、『コットンガード』前に攻撃が当たっていたとしても、倒し切れるかは微妙な所だっただろう。いや、倒せたとしても反動でこちらも戦闘不能になっていたはずだ。その証拠にピジョットは合体技の反動で動けず、反射ダメージで体力も限界になっている。
しかし、それ以外に勝ちの目はなかった。
返しの『ハイパーボイス』でピジョットが戦闘不能になる。これにより、俺の手持ち三体が戦闘不能になったことで、俺の敗北が決定した。
ナギは、「メガシンカしていなかったら、こちらが負けていたかもしれないね」と言ってくれたが、それは言い訳にならない。
勿論、カモネギを使っていればまた勝敗は変わっていたかもしれないが、メガシンカに勝てたのかと言われると答えはNoだ。
仮に攻撃を急所に当てたとしても、メガチルタリスは元々固いポケモンである。カモネギは一撃の火力の無さを補うために急所攻撃をメインにしているのだ。倒し切る前に倒される可能性の方が高かっただろう。
いや、もし上手く攻められたとしても、それこそ『はねやすめ』のような回復技を挟まれる可能性だってあった。それに、オオスバメはオオスバメなりに全力を尽くしてくれたのは理解している。なので、この結果に不服はない。
不服はないが、負けたままで済ませるつもりもなかった。明日またバトルしてくれと頼むと、ナギも苦笑いでOKしてくれる。クッソー、勝てると思ったんだがなぁ。
12歳 κ月η日 『ヒワマキシティ ガチ戦 VSナギ 再戦(ダイジェスト)』
前回の反省を生かしてメンバーを変更した。今回のジム戦に挑戦するのは、前回出番を奪ってしまったカモネギ、相手の弱点を突けるプテラ、そしてメガシンカにはきずな現象ということで久しぶりにリザードンを手持ちに入れている。
ナギも、チルタリス以外はメンバーを変えてきたようで、開幕はプテラとエアームドとなった。弱点を突こうとしたら逆に弱点を突かれた形である。
開幕、『ステルスロック』で向こうに負荷をかけようとすると、ナギもまた『ステルスロック』を撒いてきた。まぁ、エアームドなら当然と言っていい立ち回りだな。
しかし、機動力はこちらが上ということで、ピジョットにも負けない飛行技術でエアームドを翻弄していく。
前回は割と交換を多用していたが、今回はステロがあるし下手な交換は体力を無駄に削ることになるので、互いに割と無理な攻めをしていった。
中盤、ナギの巧みな攻めもあり、『はがねのつばさ』で大ダメージを受けたものの、何とかエアームドを倒し切る。『はねやすめ』に合わせた『じしん』が上手く刺さったな。
ナギの二体目はトロピウスで、タイプ一致の『ギガドレイン』を主軸に回復攻めされる。プテラもエアームド戦でのダメージが大きく、そこまでトロピウスを削れずに倒された。
こちらは二体目として、カモネギを送り出す。久しぶりの二刀流でトロピウスを攻め立てて行った。
四足歩行で割と重いトロピウスに対し、こちらは小柄なカモネギということもあって、相手の懐に潜り込んでの『れんぞくぎり』が上手く決まっていく。トロピウスはくさ・ひこうということで、むし技が等倍なのも大きかった。
だが、ナギもやられたままではなく、『にほんばれ』からの特性『ようりょくそ』を発動させ、トロピウスの素早を二倍にしてくる。
さらに『のしかかり』が中盤にヒットしてしまい、カモネギの体が麻痺してしまった。
しかし、そのまま素直にやられるほど可愛い性格はしておらず、完成したばかりの新必殺技を披露して危機を乗り越えている。
その名も――確定急所切り。『きりさく』、『つじぎり』、『リーフブレード』の急所ランク+1技を三つ合わせた確定急所技だ。その一撃を急所に決め、何とか先にトロピウスを戦闘不能に持って行った。
補足だが、カモネギの持ち物はながねぎなので、元々急所ランクは+2されている。わざわざ確定にしなくても急所技は基本的に確定急所になるのだが、三つの急所技が合わさったことで、急所で与える威力も上がっていた。
新技披露によって、今回は割と有利に試合を運んだが、やはりナギは最後にチルタリスを出してくる。そのままメガシンカし、麻痺しているカモネギを『ハイパーボイス』で一気に戦闘不能にしてきた。
こちらも切り札であるリザードンを送り出す。どうやら、ナギは昨日ニューサトシについて調べていたようで、リザードンが俺のエースだということを知っていた。
対するリザードンだが、どうもチャンピオンリーグでカルネに負けてから、きずな化しない素の自分を鍛えていたようで、今回はきずな化するつもりはないらしい。
最初は驚いたが、よく考えてみればメガチルタリスはドラゴン・フェアリータイプだ。
きずなリザードンになると、タイプがほのお・ひこうから、ほのお・ドラゴンに変わる。フェアリータイプの攻撃はほのおタイプには半減だし、ドラゴンで効果抜群と取られることを考えれば進化させない方が有利だった。
と、いうことで、素のリザードンで戦っていく。
物理攻撃に対しては無敵の『コットンガード』があるので特殊技で攻めていきたいが、チルタリスはドラゴンタイプの癖にフェアリータイプも入っているのでドラゴン技は使えない。
おまけに、向こうもドラゴンタイプ故に半減タイプの技が多く、どうしても攻め手ははがねタイプの物理技になってしまった。
向こうが『コットンガード』で防御を上げるので、こちらも『りゅうのまい』で攻撃と素早を上げて対応していく。
そのまま、『はがねのつばさ』や『アイアンテール』で小さなダメージを稼いでいくものの、ステロで体力が半分にされている上、向こうのドラゴン技でこちらも少なくないダメージを受ける。
最終的には、やはりきずな化せざるを得なくなり、『ハイパーボイス』と『ブラスターバースト』の打ち合いとなった。
必殺の五連撃がメガチルタリスに向かって放たれる。メガチルタリスの『ハイパーボイス』は確かに強力だったが、こちらの三撃目が相手を上回り、そのまま残る攻撃で相手を戦闘不能にした。
かなり手酷くやられたが、やはりリザードンは頭一つ抜けているだけあってギリギリ勝ち切れている。
ただ、リザードン本人はきずな化を引き出されたことに何とも言えない表情をしていた。とはいえ、それはナギを軽んじている訳ではなく、自分の力がメガシンカに及ばなかったのを悔やんでいるのだろう。
だが、無事にリベンジ成功ということで、ナギからフェザーバッジを渡された。
地味にマサトはリザードンに初めて会うので、「これがサトシのリザードンかぁ」と、目をキラキラさせている。ハルカも前に見たヒトカゲがこうなるのかと、興味深そうに見ていた。
しっかし、勝つには勝ったがギリギリだ。リザードンなしじゃまた負けていたかもしれん。
メガシンカ相手でも通常のポケモンで勝てるようにならないと、チャンピオンリーグ優勝なんて夢のまた夢だな。
原作との変化点。
・ピジョットで二体抜きしたが、負けてしまった。
流石にあの状況から勝つのは難しいものがあった。仮にオオスバメでなく、カモネギを出していたとしても、結果はそう変わらない。実際、最初はカモネギでバトルを書いていたが、試合内容が微妙だったのでオオスバメを抜擢している。
・再戦はまた違うバトルになった。
互いにステロを使ったので、ほぼ勝ち抜き戦になった。カモネギの確定急所切りは、試作執筆時メガチルタリス相手に使ったもの。その時はメガチルタリスに『はねやすめ』されて詰んだ。
・リザードンが自分の限界にチャレンジした。
本人は通常状態でメガチルタリスを倒すつもりだったが、流石に相手もガチなのでそう簡単に勝たせてはくれなかった。自分の未熟さをリザードンがとても悔しがっている。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.61
ピジョット Lv.56→57
バタフリー Lv.56
ドサイドン Lv.60
フシギダネ Lv.57
リザードン Lv.61
カメックス Lv.57
キングラー Lv.56
カモネギ Lv.56
エビワラー Lv.57
ゲンガー Lv.58
オコリザル Lv.56
イーブイ Lv.56
ベトベトン Lv.56
ジバコイル Lv.56
ケンタロス Lv.56
ヤドラン Lv.55
ハッサム Lv.57
トゲキッス Lv.54
プテラ Lv.57
ラプラス Lv.55
ミュウツー Lv.73
バリヤード Lv.56
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.54
カビゴン Lv.52
ニョロトノ Lv.52
ヘラクロス Lv.52
メガニウム Lv.51
マグマラシ Lv.51
ラティアス Lv.47
ヘルガー Lv.51
ワニノコ Lv.51
ヨルノズク(色違い) Lv.51
カイロス(部分色違い) Lv.51
ウソッキー Lv.51
バンギラス Lv.59
ゴマゾウ Lv.49
ギャラドス(色違い) Lv.49
ミロカロス Lv.37
ミズゴロウ Lv.41
オオスバメ Lv.42
ジュプトル Lv.41
ヘイガニ Lv.41
フライゴン Lv.50
コータス Lv.40
ラルトス(色違い) Lv.30