ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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#143 『もうお家帰っていいよ』

 13歳 λ月β日 『筋肉筋肉!』

 

 ガンガ島という島で、筋トレをしているイワシミズとかいうおっさんにダブルバトルを挑まれた。聞けば、このイワシミズはガンガ島では一度も負けたことがないらしい。

 そいつは是非とも負けさせてやりたいということで、向こうの出してきたヌオーとトドゼルガに対して、こちらはミズゴロウさんとジュプトルのコンビで挑戦することにした。

 

 レベル差は殆どないし、良いバトルが出来るのではないかと思っている。こちらは普段、あまり反りの合わない二人ではあるが、バトルになれば文句はないようで、いつでも戦えると背中が言っていた。

 

 ヌオーに対し、有利を持っているジュプトルがスピードでかく乱し、その隙を突いてミズゴロウさんがトドゼルガを足止めしている。

 トドゼルガのこおり技はジュプトルには効果抜群なのだが、ミズゴロウさんのディフェンスによって、その有利を上手く封じていた。

 

 ミズゴロウさんが時間を稼いでいる間に、ジュプトルがヌオーを倒すと、最終的には二対一でトドゼルガも戦闘不能にしていく。

 向こうの動きも悪くなかったが、ニューサトシのポケモンを相手にするならもう少し上手く立ち回らないと駄目だぜ。筋肉筋肉!

 

 イワシミズも、俺に負けたことで島の外には自分より強いトレーナーがたくさんいるとわかってくれたらしい。

 もう少し鍛えたらジム巡りをすると言っていた。今年はもう時間がないので無理だろうが、来年以降が楽しみである。

 

 

 

 13歳 λ月γ日 『カイオーガとグラードンね、ハイハイ』

 

 海の真ん中で潜水艦のようなものが浮上してきた。どうやらマグマ団の潜水艦らしく、当然のように近くにいた俺達の船に乗り込んでくる。

 ぶっちゃけ、マグマ団など餌でしかないので、今の手持ちであるピカ様、ミロカロス、ミズゴロウさん、ジュプトル、オオスバメ、ヘイガニの六体でボコボコにしてやることにした。

 

 最初は余裕をぶっこいていたマグマ団も、倒れた精鋭達が十人を超えた辺りで流石に慌て始め、最終的には船を沈めると言ってくる。

 確かに、こんな海の上で船を沈められたら困るが、幸か不幸かこの船に乗っているのは俺達と船長だけだ。ハルカにはチルタリスがいるし頑張ればタケシも乗せられるだろう。オオスバメも頑張ればマサトくらいなら乗せられるし、ラティも頑張れば俺と船長の二人は乗れるので、最悪は飛んで逃げることも出来なくもない。

 

 のだが、船長も出来れば船を失いたくはないだろうし、タイミングよく通信でマグマ団リーダーのマツブサが俺のことを名指しで招待したいと言ってきたので、とりあえずその招待に乗ってやることにした。

 

 そのまま奴らの潜水艦で、近くにあるマグマ団の基地まで連れて行って貰う。連れて行く際に、拘束しようとした奴らを遠慮なくニューサトシの電撃で倒すと、VIP待遇かと思えるくらいの部屋を用意してくれた。うむ、苦しゅうない。

 

 マグマ団の秘密基地に着くと、マツブサを始めとしたマグマ団メンバーが受け入れてくれたのだが、どうもマツブサはニューサトシのことを知っているようだった。

 聞けば、ロケット団を始め、散々マグマ団やアクア団の企みを潰したことで、裏の世界の危険人物リストに名を連ねているらしい。マツブサとしては、本来ならニューサトシのような爆弾は抱えたくなかったようだが、下っ端が先走ったせいで対応せざるを得なくなったということだった。

 

 こちらとしては、トクサネまで送ってくれればスルーしてやってもいいのだが、マツブサとしては何をするかわからないニューサトシを放置は出来ないと言っている。

 なら――と、こちらが戦意を漲らせるも、即座にマツブサは戦う気はないと両手を上げた。どうも、今ニューサトシを敵に回すのはアクア団との抗争に差し障りが出るということらしい。

 

 モンス島とやらで何かをする用事があるらしく、移動がてら再び潜水艦のVIP室で詳しい話を聞くことになったのだが、聞けば既にマグマ団はあいいろの玉と、古代ポケモンの一体であるカイオーガを手に入れているということだった。

 しかし、あいいろの玉で従えることが出来るのはグラードンである。また、マグマ団の理念的にもカイオーガは必要のないポケモンのはずだった。だが、マグマ団がカイオーガを入手したように、アクア団もまたべにいろの玉とグラードンを入手しているということで、超古代ポケモン同士のトレードに使うつもりでいるらしい。

 

 言われてみれば、アニメでもそんな話があったような気がしなくもないが、ぶっちゃけどうでもいいというのが本音である。

 

 素直に待ってやる義理もないし、深く考えるのも面倒くさいし、このまま暴れてやろうかと思ったのだが、その瞬間潜水艦に強い衝撃が走った。

 同時に、緊急と思わしき通信が入る。

 聞けば、カイオーガを捕獲していた場所で何か起きたらしい。どう考えても、カイオーガが脱出して暴れているとしか思えないが、その揺れで机の上に乗っていたあいいろの玉がこちらに飛んできたので、とりあえずキャッチしておいた。

 

 しかし、ニューサトシがあいいろの玉をキャッチした瞬間、まるで体の中に入るように玉が消えてしまう。同時に、脳内に何というかノイズのようなものが発生したが気合でねじ伏せた。精神攻撃に対する訓練もしているニューサトシに隙などない。

 

 っていうか、これってピカ様の役目ではなかったか? アニメでは暴走しているピカ様を見たような記憶がある。つい、自分でキャッチしてしまったが、もしかしたらやっちまったかもしれん。

 しかし、深く考えている時間はなかった。このままでは潜水艦が沈没しかねないので、とりあえず逃げることにする。

 

 あいいろの玉を取り返そうと向かってくるマグマ団の追っ手を蹴散らして大暴れしていると、どうも体内の玉が何かを訴えているような感じがしてきた。

 それに同調するように、ニューサトシの腕にグラードンの模様に似た文様が浮かび上がる。ラティが「かっこいい!」と声を上げるが、ニューサトシもちょっと格好いいと思ったのはここだけの秘密だ。

 

 とりあえず不調はないので大きな問題はないのだが、これが体内に入ったままではこのままトクサネに行くという訳にもいかないだろう。

 どうするか悩んでいると、マグマ団に潜入していたと思わしきジョウトチャンピオンのワタルと再会した。どうやら、ホウエンチャンピオンであるダイゴさんと協力してマグマ団とアクア団の企みを阻止しようとしているらしい。

 

 ワタルがマグマ団、ダイゴさんはアクア団に侵入しているということだったので、手始めに俺の中にあいいろの玉が入ってしまったことを話す。

 どうも、普通ならあいいろの玉の力に耐えられずに暴走してしまうらしいのだが、特に異常のないニューサトシを見てとても驚いていた。なんか、頑丈ですまん。

 

 どうやらマグマ団達は暴れるカイオーガに負けて飛行機で逃げたらしく、当のカイオーガもすぐにいなくなってしまったので、この潜水艦でモンス島に向かうことになった。

 ワタルが「きっと、その玉を出すすべを見つけてみせる」と気合を入れているが、ぶっちゃけ支障はないので最悪はこのままでもいい気がする。それよりもグラードンとカイオーガに関わる方が嫌なのだが、この状態の俺を放置は出来ないとワタルに言われた。まぁ、ですよね。

 

 

 

 13歳 λ月γ日 『すまん、グラードンくん』

 

 モンス島とやらに着くと、既にアクア団のアオギリがべにいろの玉でカイオーガを従えたようで、天候が大雨になっていた。

 とりあえず、津波が近づいてきていたので、ミュウツーにかき消して貰う。まだきずな化できるシンクロレベルではないが、まぁほぼ野生のカイオーガくらいなら通常状態でも問題なく倒せるだろう。

 

 と、いう訳で、ミュウツーにカイオーガの相手をお任せし、このままこの場にいるマグマ団とアクア団を壊滅させてやることにした。

 喧嘩両成敗ではないが、アクア団とマグマ団のどちらが正しいかなんて興味ないし、全員倒してしまうのが手っ取り早い。そう提案すると、ワタルは若干引いているようだった。とはいえ、チャンピオンが二人にニューサトシ一行がいれば倒せないレベルの相手ではないと考えたのか最終的には頷いている。

 

 そのまま、ピカ様を始めとしたホウエンメンバーでマグマ団を鎮圧していく。ワタルも開き直ったようで、カイリューやギャラドスを出してマグマ団を鎮圧し出した。

 それを見てか、通信を受けてかはわからないが、ダイゴさんもアクア団鎮圧に動いたらしく、遠くでメタグロスが暴れているのが見える。タケシはカントー時代にロケット団のアジトを俺と一緒に破壊したことがあるので、特に気にした様子もなく鎮圧に参加しているが、ハルカは初めてということもあってかなりテンパっていた。

 

 しかし、マサトがラティと一緒に上手い具合にアシストして、ハルカをカバーしている。

 どうやら、今回のラティはマサトのボディガードのようで、ラティアスフォルムで近づいてくる敵を笑顔でなぎ倒していた。

 

 そんなこんなで、ある程度の鎮圧を終えると、残るはアクア団のアオギリだけになったので、サクッと倒してべにいろの玉を奪い返す。

 どうも、ニューサトシのように体内に同化していたみたいだが、アオギリが倒れると同時に玉が飛び出て、まるで引き寄せられるようにニューサトシの方へ飛んできた。

 

 とりあえずキャッチすると、あいいろの玉同様にニューサトシの体内へと入ってくる。

 前回のあいいろの玉の時はノイズしか感じなかったが、カイオーガが動いていることもあってか、感覚的に近くにいるであろうカイオーガの意思を感じた。ぶっちゃけ、これ以上暴れられても困るので、そのまま海に帰れと命じておく。

 

 何やらノイズ音が聞こえたが、気合で命令すると玉からの反応がなくなった。しばらくすると、ミュウツーが帰ってくる。どうやらカイオーガは帰って行ったらしい。

 

 これで一件落着――と、思ったが、ミュウツーがアクア団の基地からグラードンの気配がすると言っている。そういえば、静かだから忘れていたが、グラードンはアクア団に捕まっていたんだっけか。

 

 そのままグラードンがいる所へ行くも、どうやら休眠状態のようで動く気配がない。

 ニューサトシの体内にあるべにいろの玉を通じて通信を計ると、ようやく目覚めたようでここはどこだとばかりに辺りをキョロキョロし出した。

 

 すまん、グラードンくん。もう事件は終わったからお家に帰っていいよ。

 

 

 追記。あいいろの玉とべにいろの玉を体内に入れたニューサトシだったが、結局玉は体から出て行かなかった。まぁ、グラードンとカイオーガが家に帰ってもう何も感じないし、たまに腕に文様が浮かぶ中二病体質になったと思えば問題はないだろう。たぶん。

 

 

 

 13歳 λ月δ日 『実はチャンピオンだった』

 

 ワタルとダイゴさんがトクサネまで自家用ヘリで送ってくれることになった。一応、今回の件のお礼ということだが、その表情はあまり良くない。

 どうも、ニューサトシの玉をどうにか出来なかった引け目があるようだった。とはいえ、勝手に入ってしまったものを彼らのせいにするつもりはない。

 

 それよりも、ダイゴさんがチャンピオンだったことに気付いたマサト達の方が問題だった。

 ワタルとダイゴさんが深刻そうな顔をしているから黙っているものの、何でチャンピオンだと黙っていたんですかと言いたげである。

 

 場を盛り上げるためにも、「マサト、言いたいことは言った方がいいぞ」と忠告すると、チャンピオンだったことを黙っていたダイゴさんに批判が殺到した。ただの石おじさんじゃなかったってことよ。

 

 

 

 13歳 λ月ε日 『ダブルバトルだ』

 

 トクサネシティに着いた。この借りはいずれどこかで返す――ということで、ワタルとダイゴさんの連絡先を半ば強制的にポケナビに登録されたニューサトシだが、気を取り直してそのままジムへガチ戦の申し込みをしに行く。

 しかし、ジムリーダーは今宇宙センターなる場所にいるということだったので、そのセンターに行ったのだが、そこではジムリーダーのランとフウが熱いシングルバトルをしていた。

 

 勢いでガチ戦を申し込むと、やはりトクサネジムはダブルバトルのジムのようで、それでよければ受けて立つと言われる。

 当然、ダブルバトルも大好きなので、ダブルバトルでガチ戦を申し込んだ。ルールは二対二の一本勝負、レベル制限はなしである。

 

 今日は宇宙センターで大事なロケットの打ち上げがあるということで、ガチ戦は明日行うことになった。

 少し急だが、どうもダブルバトルのジムはあまり人気がないのか、挑戦者が来る予定もないので別にいいらしい。なんかすまん。

 

 と、いう訳で、明日まで時間が出来たので、とりあえずバトル用の二体を選出することにした。

 

 マサトはフウに連れられてロケット操縦のシミュレーションをするらしいので、その場で別れて一度ポケモンセンターに戻る。

 ラティもロケットに興味があるようで、残る意思を見せた。ハルカもランと仲良くなったようで、女の子同士で仲良くお喋りしている。まぁ、タケシが保護者として残ってくれると言ってくれたし、何かあればすぐに連絡が来るだろう。

 

 ポケモンセンターでダブルバトル用にポケモンを転送して貰う。今回、ダブルバトルで選出したのはゲンガーとハッサムだ。ゲンガーの多彩な攻撃で場を荒らして、ハッサムのオラオラで全抜きする単純な策である。

 久しぶりのバトルだが、特に緊張はないようで二体共任せろという顔をしていた。流石はカントー時代から苦楽を共にしてきた者たちだ、面構えが違う。

 

 とはいえ、即興コンビであることに変わりはない。ちょっと動きを試そうということで、前のダブルバトルでイワシミズに勝ったミズゴロウさんとジュプトルのコンビとバトルさせてみることにした。

 ゲンガー、ハッサムコンビの方が少しレベルが高いので、俺の指示はミズゴロウさんとジュプトルコンビを中心とする。一人で四体に指示を出すのは大変だが、まぁあくまでも探りなので何とかなるだろう。

 

 いざバトルとなったのだが、俺が割とガチ目にミズゴロウさんとジュプトルに指示を飛ばしているというのに、ゲンガーとハッサムは落ち着いた動きをしている。

 こちらも不利という訳ではないが、前回のように余裕を持った動きが出来ずに、ミズゴロウさんとジュプトルもかなり汗を掻いていた。中盤、ハッサムが『むしくい』でジュプトルに有効打を入れると、そこから一気にゲンガーも攻めに移ってミズゴロウさんもボコボコにしている。うーむ、やはりまだ先輩に勝つのは難しかったな。

 

 逆に、ゲンガー、ハッサムコンビは思った以上に息が合っている。聞けば、オーキド研究所での自主練でダブルバトルの練習もしているらしい。

 何か、俺が指示してないことまでしっかりしていて少し怖いが、今回にしてみれば有難いことだった。このままの勢いで、トクサネジムのガチ戦も絶対勝ってやるぞ!

 

 

 追記。俺のいない間にロケット団とひと悶着あったようだが、ランとフウの助けもあって何とか撃退できたらしい。ようやっと、俺無しで撃退できるようになったか。

 

 

 




 原作との変化点。

・第96話『筋肉バトル!? ダブルバトル!!』より、ミズゴロウさんとジュプトルのコンビで倒した。
 原作ではピカ様とジュプトルだったが、ミズゴロウさんで余裕勝ちしている。

・ロケット団の船に乗らなかった。
 当然、偽物だと気付いたのでやなかんじーにしている。

・第97話『グラードンVSカイオーガ!(前編)』より、マグマ団の潜水艦とエンカウントした。
 本来であれば、前回にロケット団の偽物の船に乗った末にエンカウントするのだが、アトラクタフィールドの収束により普通にエンカウントした。

・マツブサに招待された。
 アニメでは捕まってしまうが、ニューサトシが全滅させる勢いでボコボコにしたので慌てて招待された。手荒い真似をしようとした団員はボコられ、VIP待遇で招待された。

・ニューサトシがあいいろ色の玉を吸収した。
 本来であればピカ様の役だが、つい咄嗟に取ってしまった。当然、精神耐性があるので玉の影響はほぼ無効化している。

・ダイゴさんも作戦に参加している。
 ホウエンの問題なのにダイゴさんがいない方がおかしい。

・第98話『グラードンVSカイオーガ!(後編)』より、とりあえずアクア団とマグマ団をほぼ壊滅させた。
 カイオーガはミュウツーに任せて残党を狩りつくした。リーダー二人を捕まえたので、アクア団もマグマ団も壊滅状態になっている。

・ニューサトシがべにいろの玉を吸収した。
 とりあえず吸収した。興奮すると、右腕にカイオーガの文様が、左腕にグラードンの文様が浮かび上がる。当然、浮かぶだけで他に意味はない。普通なら、玉の支配で苦しむのだが、ニューサトシには効かないので僕の考えた最強の中二病状態となっている。

・グラードンをお家に帰した。
 アニメでは玉と同化したピカ様の影響で目覚めるが、ニューサトシが玉を吸収して尚且つ制御していたため、静かに眠ったままだった。最初で最後の命令は、「もうお家帰っていいよ」だった。

・第99話『フウとラン! 宇宙センターの戦い!』より、ゲンガーとハッサムのコンビを選出した。
 改めてSVをやっていてハッサムの強さを再確認できた。今まではハッサムを雑に扱い過ぎていたと猛省している。バレパンオラオラが弱い訳ない。



 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.61

 ピジョット Lv.57

 バタフリー Lv.56

 ドサイドン Lv.60

 フシギダネ Lv.57

 リザードン Lv.61

 カメックス Lv.57

 キングラー Lv.56

 カモネギ  Lv.56

 エビワラー Lv.57

 ゲンガー  Lv.58

 オコリザル Lv.56

 イーブイ  Lv.56

 ベトベトン Lv.56

 ジバコイル Lv.56

 ケンタロス Lv.56

 ヤドラン  Lv.55

 ハッサム  Lv.57

 トゲキッス Lv.54

 プテラ   Lv.57

 ラプラス  Lv.55

 ミュウツー Lv.74

 バリヤード Lv.56

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.54

 カビゴン  Lv.52

 ニョロトノ Lv.52

 ヘラクロス Lv.52

 メガニウム Lv.51

 マグマラシ Lv.51

 ラティアス Lv.47→48

 ヘルガー  Lv.51

 ワニノコ  Lv.51

 ヨルノズク(色違い) Lv.51

 カイロス(部分色違い) Lv.51

 ウソッキー Lv.51

 バンギラス Lv.59

 ゴマゾウ  Lv.49

 ギャラドス(色違い) Lv.49

 ミロカロス Lv.39→41

 ミズゴロウ Lv.43→44

 オオスバメ Lv.42→44

 ジュプトル Lv.42→44

 ヘイガニ  Lv.41→43

 フライゴン Lv.51

 コータス  Lv.41→42

 ラルトス(色違い) Lv.30


 補足。あいいろの玉でグラードン、べにいろの玉でカイオーガが操れるのはアニポケ設定です。ゲーム等では違うかもしれませんが、この小説はアニポケメインなのでそのままでお願いします。



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