ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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#160 『ツクダオリジナルから!』

 13歳 β月θ日 『タマゴならワイも持ってますよ!』

 

 ツクダオリジナルのバトルドームに向かって旅を続けている途中、ポケモンのタマゴを預かって育てている牧場を見つけた。

 そういえば、俺もワタル経由でダイゴさんからポケモンのタマゴを預かっていたっけか。まだうんともすんとも言わないが、すくすく育っている――はずだ。

 

 流れで俺達も少しお手伝いをしていくことになったのだが、牧場の娘であるシロミはハルカのようにポケモンコーディネーターに憧れているらしい。

 しかし、なかなか自分に自信が持てないらしく、旅に出ることが出来ないと言っている。聞けば、この牧場でタマゴのお世話をするのも好きと言うのも大きいようだ。コーディネーターとして旅に出れば、今のようにタマゴを育てることは出来なくなるからな。

 

 シロミの話を聞きながら、ハルカが先輩として何やらそれらしいことを話している。

 思えば、ハルカが旅に出てもう一年近く立つのか。昔はアチャモと転んでばかりいたハルカも今では立派なポケモンコーディネーターだな。

 

 しばらくすると、毎度お馴染みロケット団がタマゴを狙ってやってきたので、即やなかんじーにしてやろうと思ったのだが、今回はハルカがメインでバトルをしている。

 どうやら先輩として張り切っているようだったので、ニューサトシが援護に回ってやった。その際、一緒にバトルしていたシロミも相棒のラフレシアと見事なコンビネーションを見せており、ハルカもこれなら今すぐ旅に出ても大丈夫という太鼓判を押している。

 

 シロミもようやく自分に自信が持てるようになったらしく、今いるタマゴのお世話を終えたら旅に出てみると言っていた。

 

 別れる際、シロミの家族から今回のお礼ということで、ハルカにポケモンのタマゴが渡される。

 茶色と白の模様のタマゴだ。

 どんなポケモンが生まれるかはまだわからないが、ハルカも初めてのポケモンのタマゴに大喜びしていた。

 

 

 

 13歳 β月ι日 『ポケモンコンテスト ジルバ大会』

 

 ジルバタウンという街に着いた。ここでもポケモンコンテストがあるということで、ハルカが二つ目のリボンを求めてエントリーしている。

 

 今回は一次審査にゼニガメ、二次審査にコドラという組み合わせで挑戦するようで、ゼニガメは初めてのコンテストに緊張した様子を見せていた。

 ハルカが緊張するゼニガメを抱き上げて安心させようとしているが、こればかりはそう簡単にはいかない。ハルカみたいに幸平式をやってやってもいいのだが、ゼニガメは泣き虫なので痛みで緊張を取るのは向いていないだろう。

 

 ここはニューサトシが気を利かせて、ゼニガメ用のリボンを買いに行ってやることにした。

 少し着飾ってやれば、ゼニガメの緊張もほぐれるだろうという狙いだ。サクッと買い物をして戻ってきたのだが、会場で何やら揉め事が起きている。

 

 聞けば、サラリーマンのおっさんが参加していて、審査の際にロックンローラーの姿に変身したということなのだが、その家族が恥ずかしがっておっさんを連れ戻そうとしていたらしい。

 その際に、おっさんの奥さんがコンテストのことを遊びだと切り捨てたようだが、それに対しておっさんが、「ポケモンコンテストは遊びではない!」と一蹴。コンテストは、ポケモンとトレーナーが血の滲むような努力を重ね、生み出した結果を見せる場だと熱弁したことで、会場中から拍手が送られているらしい←今ここ。

 

 緊張していたゼニガメも、おっさんの言葉に感動したようで、練習の成果を見せようと気合を入れていた。何か、ニューサトシのリボンいらなくなっちまったな。

 

 そのままハルカは、ゼニガメで一次予選を通過。その後、二次審査も問題なく勝ち抜き、ファイナルステージで件のおっさんと相対している。

 おっさんのフシギバナと、ハルカのコドラという重量級対決だが、どちらも一進一退だ。決め手を探して、おっさんがくさタイプ最強の究極技である『ハードプラント』で攻め立ててくるが、ハルカも『まもる』を使って上手く防御していた。

 

 最後はコドラの新必殺技である『メタルバースト』で、逆転勝利している。また、コドラが勝つと同時に、最終進化系であるボスゴドラに進化した。

 さらに大きくなって強そうになったボスゴドラに、ハルカも喜んでいる。粋な演出に会場からも拍手が飛び、無事にハルカは二つ目のジルバリボンを手に入れていた。

 

 

 追記。ポケモンセンターのテレビで、チャンピオンリーグの放送がやっていた。どうも見た感じ、シゲルは今の所順調に勝ち進んでいるようだ。俺も負けないように頑張ろう。

 

 

 

 13歳 β月κ日 『ここは釣りの名所』

 

 少し息抜きも兼ねて釣りをしようという話になったので、近くにある釣りの名所という湖へやってきたのだが、話と違って湖は濁っており、ボート小屋も廃れていて人っ子一人居やしない。

 ボート小屋の一人娘であるアサギの話では、最近シザリガーがこの辺りに住み着いてしまったらしく、そのせいで近くのポケモンや客にも被害が出ているとのことだった。

 

 ならば、俺達が倒してやろうということで、シザリガー撃破大作戦が始まったのだが、しばらくしてこの辺りにレジャーランドを作ろうとしているナミダバシなるおっさんがやってきてシザリガーは奴のポケモンだということが判明する。

 聞けば、昔この湖で溺れたから湖を潰してレジャーランドを作るとか、そこらのガキ以下のことを言っていた。一応、説得を試みるも、止まるつもりはないらしい。

 

 なら、無理やりにでも改心させてやろうということで、ニューサトシの波動拳でおっさんを湖にブッ飛ばしてやった。

 

 反省して二度と関わらなくなるまで大好きな湖に沈めてやろうと思っていたのだが、どうやら見るに見かねたようで、ハクリューらしきポケモンとアサギの祖母であるヒサメが、溺れているナミダバシを救っている。

 優しい婆さんだな――と、思っていると、ナミダバシがふと、昔こうやって溺れた時、ハクリューとヒサメに助けられたことを思い出したらしい。

 

 お前、恩人の湖壊そうとしてたんかい!

 

 と、思わずツッコミを入れると、流石のナミダバシも二度も命を救われて横暴な態度を取るほど恥知らずではなかったようで、ハクリューとヒサメにお礼を述べ、レジャーランドの建設も止めにすると言っていた。

 シザリガーもいなくなるので、ポケモン達も戻ってくるだろう。これでめでたしめでたしだが、何かすっきりしない終わり方だな。

 

 

 

 13歳 β月λ日 『バトルドーム VS ヒース』

 

 ようやくバトルドームに着いたのだが、到着すると同時に報道陣に囲まれる。別段、何かした覚えはないのだが、どうやら今回の挑戦者である俺のインタビューのようだった。

 大変気分がいいので、いろいろ応えようとした瞬間、バトルドームのフロンティアブレーンであるヒースがやってくる。同時に、俺を置いて報道陣はヒースの方へ走って行った。大変気分が良くない。

 

 いつの間にかいたエニシダも苦笑いしているが、ムカついたのでサクッと終わらせることにした。バトルのルールを確認すると、2対2のタッグバトルを提案される。

 まだカントー地方じゃ、あまりタッグバトルが流行っていないから如何にも凄いルールに見えるのだろうが、ホウエンでダブルバトルを経験しているニューサトシからすれば退屈なルールだ。

 

 ただ、まぁ、コゴミの時に我が儘を言ったし、今回はここのルールでやってやることにした。

 バトルが開始されると、ヒースはウインディとラグラージを出してくる。こちらはゴマゾウとメガニウムだ。

 

 相性的には五分と言った所だろう。

 

 うちのゴマゾウはウインディに強いが、ウインディはメガニウムに強い、そのメガニウムはラグラージに強いが、ラグラージもまたゴマゾウに強い。まさに四すくみ状態だ。

 

 しかし、ヒースは臆すことなく、開幕でウインディに『しんそく』を指示してメガニウムに攻撃を仕掛けてくる。同時に、ラグラージがゴマゾウに『ハイドロポンプ』を撃ってきた。

 ならば、こちらはゴマゾウを『ころがる』でドロポンを回避させ、そのままウインディに攻撃を仕掛けていく。メガニウムは『しんそく』の一撃を受けたが、その後に『リフレクター』を貼って相手の物理技を半減させる。

 

 ウインディも追撃をしたい所だっただろうが、転がってくるゴマゾウを無視する訳にも行かずに回避に移っていた。

 その隙に、メガニウムは『ひかりのかべ』も貼って防御を完璧にしている。ラグラージは『れいとうビーム』でメガニウムの弱点を突いてきたが、『ひかりのかべ』のおかげもあって大したダメージは受けていなかった。

 

 ヒースが、「この速度域のバトルについて来られるとは……」と、驚いた声を出している。確かに、ウインディとラグラージのコンビネーションはかなり良い。そこらの奴なら手も足も出ずに負けていただろう。

 俺達もチャンピオンリーグに向けて調整していたから、こうして真っ向から打ち合えているが、無調整ならもっと苦戦したかもしれないな。

 

 ヒースもこちらがダブルバトル慣れしているとすぐにわかったようで、「なかなかやるじゃないか」と笑みを浮かべてくる。

 こちらとしては、まだまだ序の口だ。

 ウインディが『ころがる』を避けたことで、一旦ゴマゾウも『ころがる』を解除出来たので次の行動に移る。メガニウムに『のしかかり』を指示していく。同時に、ゴマゾウがメガニウムの背に乗った。

 

 ウインディは『かえんほうしゃ』で迎撃してくるが、壁のおかげもあってメガニウムは真っすぐに突き進んでいく。

 そのまま二体分の重量を持った『のしかかり』をラグラージにお見舞いするも、『まもる』で防がれる。しかし、その瞬間、メガニウムの背から飛んだゴマゾウが、間髪入れずに『とっしん』をラグラージに食らわせた。

 

 二体のポケモンによる、疑似的な連続攻撃である。いくら、『まもる』が完全防御技でも、このタイミングでの追撃は防げないだろう。

 とはいえ、メガニウムもかなり攻撃を受けている。最初の『しんそく』に、半減した『れいとうビーム』と『かえんほうしゃ』で体力は何だかんだ半分近く削れているはずだ。

 

 しかし、この機を逃したくはなかった。

 

 回復させるか一瞬悩んだが、このままメガニウムに『はなふぶき』を指示して、全体攻撃を仕掛けていく。

 ウインディは『かえんほうしゃ』で花弁を打ち落としているが、ラグラージはゴマゾウの攻撃を受けて体勢が崩れている。四倍弱点を受けてかなりのダメージを受けていた。

 

 これで、もうラグラージは体力1/4程だろう。このまま一気に押し切って数的有利を作る。

 

 そう考えた瞬間、ヒースも「こうなれば仕方ない」と言って、炎と水のフュージョンなる技を仕掛けてきた。

 これは前にグランドフェスティバルで、ナナミさんやムサシ、ハルカが見せたのと同じ、複数のポケモンによる合わせ技である。ウインディの『ほのおのうず』、ラグラージの『うずしお』を合わせて、全体攻撃を仕掛けてきたのだ。

 

 俺が良くやっている一体のポケモンが複数の技を合わせるのは、技の仕組み自体が全く違った。一体のポケモンによる合わせ技は、基本的にそのポケモンが持っているパワーを分散して合わせている。

 例えば、ピカ様がたまに使う、マチス式の『10まんボルト』と『ほうでん』の合わせ技も、『10まんボルト』は普通の『10まんボルト』よりも少し威力が下がるのだ。それは『ほうでん』も一緒で、下がった分は技を合わせることで通常よりも高火力を出している。

 

 しかし、二体のポケモンによる合わせ技は、合わせるのこそ死ぬほど大変だが、100%のパワーで組み合わせることが出来るのだ。

 例えば、ピカ様が『10まんボルト』、ジバコイルが『ほうでん』を担当し、上手く合わせることが出来れば、一体のポケモンの合わせ技の二倍近い威力の差が生まれる。

 

 ナナミさんやムサシ、ハルカがグランドフェスティバルで見せたのは、美しさのための技であって戦うための技ではない。だからこそ、技の威力を度外視して技を組み立てることが出来ていた。

 しかし、ヒースが見せたのはまさに戦うための技だ。その難易度は、ナナミさんクラスの技に匹敵するだろう。それは威力にも表れており、本来『ほのおのうず』や『うずしお』も相手を拘束する技ではあるものの、頑張れば拘束から逃れることが出来る。だが、ゴマゾウとメガニウムが逃げることが出来ずにダメージを受け続けていた。

 

 二つの技を合わせることにより、強固な檻と化しているのだ。ターンが終わるまではまず逃げることは出来ないだろう。

 しかし、メガニウムはもう体力的に限界が近い。正直、『ひかりのかべ』で技の威力を減らしていなければ、継続ダメージで倒れていてもおかしくなかった。

 

 だが、ここで奇跡が起きる。

 

 相棒のピンチに、自分が何とかしなくてはという使命感が芽生えたのか、ゴマゾウの体が光り始めたのだ。

 レベル的にはいつきてもおかしくなかった進化だが、ようやくゴマゾウがドンファンに進化した。同時に、ポケモン図鑑で技を確認すると、丁度いい技を習得してくれている。

 

 ドンファンに、新たに覚えた『こうそくスピン』を指示した。最近は『こうそくスピン』を移動技としてしか使っていないニューサトシだが、この技には拘束技を解除できるという優秀な効果があるのである。

 ヒースが使ってきた炎と水のフュージョンは、どちらも拘束技で成り立っていた。故に、『こうそくスピン』の効果で解除が可能なのだ。

 

 まさか、こんな方法で突破されるとは思わなかったのか、ヒースもポケモン達も驚いている。その隙を突いて、技の拘束が解除されると同時に、メガニウムが『はなふぶき』で追撃をかけていった。

 だが、ヒースは冷静だ。ウインディには『かえんほうしゃ』で。ラグラージには『まもる』で攻撃を防がせている。

 

 だが、『こうそくスピン』によって、一段階素早が上がったドンファンは、既に次の技の体勢へと移っていた。

 そのまま最後の技に、新たに覚えた『じしん』をお見舞いしていく。タイプ一致の高火力技だ。ウインディも『はなふぶき』を迎撃していたことで、回避の一歩が遅れている。ラグラージは既に『まもる』を使っていたので、確率にかけるしかなかった。

 

 しかし、運命はこちらに味方したようで、二体のポケモンに大ダメージを与えていく。特に、ダメージが限界だったラグラージは戦闘不能になってしまった。

 だが、『じしん』は自分のポケモンにもダメージを与える技である。長いバトルで壁も無くなっており体力がギリギリのメガニウムも戦闘不能になりかねなかったが根性で耐えていた。

 

 ヒースもウインディに『かえんほうしゃ』を指示して、即座にメガニウムへ追撃してくる。

 メガニウムに防ぐすべはなかった。だが、倒れる寸前に再び『ひかりのかべ』を貼り直して、ドンファンのフォローをしていく。ただでは倒れないいい女である。

 

 ウインディは『じしん』のダメージにより、体力は半分近く削られている。対するドンファンは、ゴマゾウの時に受けた『とっしん』の反動と炎と水のフュージョンによるダメージで体力が1/3より少し多いくらいだ。

 こちらが若干不利。おまけに、こちらは技を全て使わされている。対するウインディは『しんそく』、『かえんほうしゃ』、『ほのおのうず』の三つで、最後の技がまだ残っていた。

 

 だが、メガニウムの置き土産である『ひかりのかべ』によって、特殊は威力が半減する。

 ヒースは最後の一撃と銘打って、技を指示してきた。『しんそく』からの『フレアドライブ』である。

 

 前にレッドさんとのエキシビションマッチで、『ばちばちアクセル』からの『ボルテッカー』に繋げられたのと一緒だ。

 ウインディの『しんそく』で勢いをつけて、『フレアドライブ』の威力を高めようという狙いである。ドンファンはじめんタイプなので、ほのお技は等倍だ。物理防御もそこそこ高い。しかし、『ひかりのかべ』で半減された特殊よりは可能性があると考えたようだ。

 

 ドンファンがウインディの『フレアドライブ』に真っ向からぶつかっていく。ほぼ捨て身の一撃だ。当然、ウインディ自身に跳ね返ってくるダメージもかなりのものだろう。

 だが、進化したことで増えたHPが、ギリギリでドンファンを戦闘不能には持って行かなかった。もし、これがゴマゾウのままだったなら、間違いなく戦闘不能にされていただろう。

 

 ウインディも反動ダメージでボロボロだった。もう攻撃を避ける力もないようで、ドンファンの『じしん』で戦闘不能に持って行く。

 

 これにより、ヒースのポケモンが全て戦闘不能になったことで、俺の勝利が決定された。

 報道陣は、まさかヒースが負けるとは思わず騒然としているが、当のヒースは「素晴らしいバトルだった」と、素直にフロンティアシンボルであるタクティクスシンボルを渡してくる。

 

 ポケモン同士の連携、トレーナーとの絆、全てがパーフェクトだと、ヒースが称賛すると同時に、報道陣が再び俺の方へ走ってきた。

 戦う前と後で、報道陣のあまりの態度の変わりように、流石のニューサトシも呆れかえってしまう。お前ら、手のひらドリルで出来てんのかよ!

 

 

 




 原作との変化点。

・第150話『育て屋さんとポケモンのタマゴ!』より、ロケット団の足並みが揃っていなかった。
 ムサシが不調のようで、いつもの元気さがない。

・ハルカがタマゴを貰った。
 原作通り。

・第151話『ライバルはサラリーマン!?』より、ムサシがコンテストに参加しなかった。
 原因不明。

・コドラがボスゴドラに進化した。
 やっぱ格好いい。 by.ニューサトシ。

・第152話『ハクリューの湖』より、ニューサトシが成敗しようとした悪漢を助けられてしまった。
 トラウマを何重にも重ねて二度と悪さを出来ないようにするつもりだったが、流石に見かねた婆さんとハクリューが助けた。助けられたことで、改心したが何というかスッキリしない話だった。

・第153話『バトルドーム! 炎と水のフュージョン!!』より、文句を言うと面倒くさくなりそうだったのでタッグバトルで妥協した。
 しかし、ウインディとラグラージのコンビネーションは抜群に良く、動きもスムーズでニューサトシのポケモン達がチャンピオンリーグ用に調整されていなかったら追いつけなかったレベルだった。

・炎と水のフュージョンの技を変更している。
 見た目、ほのおのうずとうずしおの合わせ技にしか見えないので、変更。ポケモン二体による合わせ技の必要技術はかなり高い設定。

・ゴマゾウがドンファンに進化した。
 ようやく進化した。大きくなっても愛嬌がいい。



 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.63

 ピジョット Lv.59

 バタフリー Lv.59

 ドサイドン Lv.62

 フシギダネ Lv.59

 リザードン Lv.63

 カメックス Lv.59

 キングラー Lv.59

 カモネギ  Lv.59

 エビワラー Lv.59

 ゲンガー  Lv.61

 オコリザル Lv.58

 イーブイ  Lv.58

 ベトベトン Lv.58

 ジバコイル Lv.58

 ケンタロス Lv.58

 ヤドラン  Lv.58

 ハッサム  Lv.60

 トゲキッス Lv.58

 プテラ   Lv.59

 ラプラス  Lv.58

 ミュウツー Lv.75

 バリヤード Lv.59

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.57

 カビゴン  Lv.57

 ニョロトノ Lv.57

 ヘラクロス Lv.56

 メガニウム Lv.55→56

 マグマラシ Lv.55

 ラティアス Lv.51

 ヘルガー  Lv.56

 ワニノコ  Lv.55

 ヨルノズク(色違い) Lv.55

 カイロス(部分色違い) Lv.56

 ウソッキー Lv.55

 バンギラス Lv.61

 ゴマゾウ→ドンファン Lv.53→54

 ギャラドス(色違い) Lv.53

 ミロカロス Lv.47

 ミズゴロウ Lv.49

 オオスバメ Lv.49

 ジュプトル Lv.49

 ヘイガニ  Lv.48

 フライゴン Lv.54

 コータス  Lv.47→48

 ラルトス(色違い) Lv.30

 ユキワラシ Lv.45

 ワカシャモ Lv.42

 タマゴ   何が生まれてくるのかな? 生まれるまで、まだまだ時間がかかりそう。



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