ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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♯178 『お願いの仕方が下手くそな奴である』

 13歳 δ月μ日 『ひこうタイプとは相性が良い』

 

 野生のとりポケモンの生態調査や管理をしているユカリという女に出会った。ユカリによると、最近はとりポケモン達が時間になっても住処に帰ってこないらしい。

 異変を調べているということだったので、俺達も手伝うことになったのだが、とりポケモンの通り道である渓谷で、ロケット団がとりポケモンを乱獲しているのを見つけた。

 

 いつも問題ばかり起こしてんじゃあねぇということで、サクッとやなかんじーにしてやったのだが、その際のバトルでタケシのウソハチが『ものまね』を覚え、俺のムックルもムクバードに進化している。

 おまけに、進化して『つばめがえし』を覚えたようで自慢げに技を披露していた。ニューサトシはひこうタイプとなかなか相性が良いんだよなぁ。

 

 けど、『ものまね』を覚えたってことは、タケシのウソハチもそろそろウソッキーに進化するかもしれないな。最近はミルクじゃなくて、ポケモンフーズを食べるようになったらしいし、とりあえず進化条件は満たしたって感じである。

 

 

 

 13歳 δ月ν日 『まさかこんなすぐに』

 

 迷子になっている野生のコノハナに出会った。最初はこちらを怖がっている様子のコノハナだったが、タケシとウソハチのおかげで段々と心を開いてくれている。

 特に問題なさそうだったので、ここはタケシに任せて、俺はこのコノハナの群を探すことにした。ムクバードに探索して貰いながら森の中を駆けずり回ると、群の長と思わしきダーテングとたくさんのタネボーとコノハナを発見する。

 

 ダーテングに事情を説明すると、それは自分の群のコノハナだということだったので、迎えに来て貰うようにお願いした。

 そのままタケシ達の場所に戻ったのだが、誰もいなくなっている。ヒカリが置いていったと思わしき手紙によると、ロケット団にコノハナとウソハチ、タケシまで捕まったので自分が救出に行くと書かれていた。

 

 仕方ないので、久しぶりにミュウツーの『テレポート』でタケシ達の場所まで移動する。

 すると、タケシのウソハチはウソッキーに進化しており、グレッグルと共にロケット団と戦っていた。いずれ進化するとは思っていたが、まさかこんなすぐに進化するとはな。

 

 一緒に『テレポート』してきたダーテングも、ロケット団が悪者だとすぐに気付いたようで助太刀をしてくれている。

 ダーテングの獅子奮迅の働きで、そのままロケット団をやなかんじーにしてやると、コノハナをダーテングに引き渡した。少し寂しそうにしているが、それがこの子のためである。「元気でな」と声をかけると、一生懸命手を振り返してくれていた。

 

 

 

 13歳 δ月ξ日 『わがままシンジ』

 

 クロガネシティに着いた。久しぶりにシンジにも再会したが、相変わらず愛想がなかった。

 どうやらシンジもクロガネジムに挑戦しに来たらしく、「お前もジム戦か?」と聞かれたので、俺はガチ戦をメインに戦うつもりだと返す。もうチャンピオンリーグの出場権を持っているので、シンオウリーグにも出場するつもりはないのだ。

 

 しかし、俺がシンオウリーグに出場するつもりがないと話すと、急にシンジが「シンオウリーグに出場できない訳じゃないんだろ?」と返してくる。まぁ、確かにそうだ。

 頷くと、続けて「俺はお前とシンオウリーグで決着をつけるつもりだ。だから、シンオウリーグに出場しろ」と言ってきた。何というか、お願いの仕方が下手くそな奴である。

 

 でも、確かによく考えてみれば、もし俺がシンオウリーグに参加しなかったら、ダークライ使いがリーグを勝ち抜くだろうし、シンジと公式戦で戦える機会は今回のシンオウリーグくらいしかないのか。

 ホウエンリーグのマサムネの時はチャンピオンリーグまで勝ち抜いて来いと言ったが、流石にサトシ君リーグ絶対優勝させないマン最強のワカメを相手に、シンオウリーグを勝ち抜いて来いというのは酷な話だろう。

 

 それに、シンジがここまで戦いたいと言ってくれているのに逃げるのは少し癪である。「わかった。シンオウリーグに出場するよ」と返すと、シンジも「ならいい」と言ってどこかに去っていった。

 

 しかし、シンオウリーグに出場するということは、まずエントリーしなくてはいけない。

 クロガネシティのポケモンセンターでシンオウリーグのエントリーが出来るか聞いてみると、シンオウリーグはどのポケモンセンターでもエントリーできるということだった。

 

 サクッとエントリーを終えてクロガネジムへ行く。ジムリーダーは不在ということだが、ガチ戦の予約をしておきたかったのだ。

 ジム戦もどこかで行いたい所ではあるが、クロガネジムはいわタイプのジムだし、今の手持ちでジム戦をするとなると、レベル的にダンバルや、ムクバード、ナエトルになる。

 流石にまだノーマル技しか使えないダンバルや、ひこう技しか覚えていないムクバードでいわタイプのジムは少し辛いので、もう少しレベルが上がったら適当なジムでジム戦をお願いするつもりでいた。

 

 と、いうことで、クロガネジムに着いたのだが、どうやら丁度ジムリーダーのヒョウタが帰ってきたということでガチ戦の予約をお願いする。

 今日はもうシンジとのジム戦を予約されているということだったので、空いているという明後日にガチ戦を予約した。さて、どんなポケモンでガチ戦を挑むかな――と、考えていると、シンジもジムにやってくる。

 

 邪魔にならないように帰ろうかと思ったが、ヒカリがジム戦を見たことがないということで見て行こうと提案してきた。

 シンジの方も、特に問題ないということだったので、シンジのジム戦を見学していくことにする。思えば、誰かのジム戦を見るというのは初めての経験かもしれないな。

 

 と、いうことで、ジム戦が始まったのだが、シンジとヒョウタのジム戦は静かな立ち上がりだった。相手がいわタイプのジムということで、シンジはいわに強いみずタイプのマリルリを出している。

 対するヒョウタはイシツブテを出してきた。

 まぁ、いわタイプの定番ポケモンと言っていい。カントー、ジョウト、ホウエン、シンオウで、どこにでも生息しているから捕まえやすく、進化させやすいので使われやすいポケモン、それがイシツブテ君である。

 

 タケシも昔はイシツブテを連れていたので、「懐かしいなぁ」と声を上げている。ヒカリもタケシが元ジムリーダーだと知らなかったようで驚いた声を出していた。そういえば、まだ教えてなかったな。

 いわタイプなら任せろと言わんばかりに、タケシがバトルの解説をしている。これなら、わざわざニューサトシが解釈しなくても、ヒカリもジム戦を楽しめるだろう。

 

 マリルリの『アクアブレイク』で強気に攻め立てるシンジだが、イシツブテも『ころがる』で回避してくる。

 物理技をチョイスしている所から見ても、マリルリの特性は『ちからもち』と見て間違いない――が、ヒョウタのイシツブテは『ころがる』を巧みに使うことで、マリルリよりも早く動いていた。

 

 何度も攻撃を仕掛けるも、イシツブテの『ころがる』で躱され、マリルリがダメージを受ける。

 追撃の『アクアジェット』も、勢いに乗ってきた『ころがる』で悠々と回避され、そのままイシツブテがマリルリを倒してしまうという予想外のバトルを見せつけられた。

 

 まさか、マリルリが何もさせて貰えないとは思わなかったようで、これにはシンジも驚きを隠せずにいる。

 

 シンジは続けて、エレキッドを出してきた。イシツブテはじめんタイプも持っているので、でんき技は効果がない。

 しかし、イシツブテが『ころがる』を使う前に、かくとう技の『かわらわり』で弱点を突くという荒業で、今度は一方的にイシツブテを戦闘不能に持って行った。

 

 ヒョウタは二体目としてイワークを出してくる。タケシの目からしてもよく育てられているイワークのようだ。

 どうもかなりスピード意識して育てられているようで、エレキッドの『かわらわり』を余裕で回避している。反撃の『たたきつける』が回避できないとわかると、シンジは『まもる』を指示してきた。

 

 しかし、『まもる』は連続で使いにくい技だ。続く『すてみタックル』でエレキッドが大ダメージを受ける。

 本来、『すてみタックル』は自分にもダメージが返って来る技だが、特性が『いしあたま』のようで、反動ダメージを無効にしていた。

 

 エレキッドの体勢が崩れると、ヒョウタは『ステルスロック』を指示してくる。これで、シンジがポケモンを交代すれば、次のポケモンに最大体力の1/8ダメージが入るので迂闊に交代ができなくなった。

 シンジが次の対応を思案しているが、その隙を突いてイワークが再び『たたきつける』で追撃をかけてくる。だが、攻撃が直撃すると同時にエレキッドの特性である『せいでんき』で麻痺状態になってしまった。

 

 反撃だと言わんばかりに、『かわらわり』を指示するが、イワークも『すてみタックル』で反撃してくる。

 流石のエレキッドも、『すてみタックル』二回と、『たたきつける』のダメージでそろそろ体力が厳しくなってきたようで膝を付いていた。いくら攻撃力ポッポでも、連続でダメージを受ければ体力も危ういようだ。

 

 ここでエレキッドを失う訳にはいかないと判断したようで、シンジはエレキッドを一度戻している。

 最後に出てきたのはヒコザルだった。いわタイプのポケモンには相性が良くないが、何か狙いがあるのだろう。しかし、ヒコザルが出て来ると同時に、ステロの固定ダメージを受けていた。

 

 ほのおタイプのヒコザルはステロで受けるダメージが1/8から1/4に増える。ただ出てきただけで体力が1/4も削られ、ヒコザルも苦しそうな顔をしていた。

 まぁ、うちのリザードンもステロには散々苦しめられているので気持ちは良くわかる。あいつの場合、ひこうタイプもあるから出るだけで体力を半分にされるのだ。

 

 シンジがヒコザルに『あなをほる』を指示していく。しかし、まだヒョウタは最後の技を残していた。

 ヒョウタはすぐに『じしん』を指示すると思ったが、エレキッドが残した麻痺の効果で体が動かないようで、そのまま『あなをほる』のダメージを受けている。

 

 麻痺で動かない可能性があったとはいえ、あそこで『あなをほる』は博打が過ぎた。まるで、敢えてヒコザルにダメージを受けさせようとしているようだ。

 と、ここで、そういえばシンジのヒコザル――っていうか、原作のサトシ君のヒコザルは、とんでもない『もうか』の特性を持っているがコントロールできないことを思い出した。

 

 シンジは敢えてヒコザルを追い詰めて、その力を引き出そうとしているのか。

 

 続けて、シンジがヒコザルに『あなをほる』を指示する。シンジほどのトレーナーが『じしん』による追撃を考えていないはずがない。やはりわざとダメージを受けようとしているのだ。

 しかし、再び麻痺がイワークの体を蝕み、その動きを封じていく。そのまま二度目の『あなをほる』を受けて、イワークが戦闘不能になった。

 

 結果的に、ほぼ無傷の勝利ということで、シンジが「いいぞ、ヒコザル」と褒めている。

 ヒョウタは三体目として、ズガイドスを出してきた。シンオウのかせきポケモンの一体だ。

 

 シンジはまたヒコザルに『あなをほる』を指示してくる。だが、麻痺していないズガイドスは当然『じしん』が使えた。

 しかし、ヒョウタはズガイドスに『じしん』を指示しない。そこで、そういえばズガイドスはレベルで『じしん』を覚えないことを思い出した。そういえばイワークもレベルで『じしん』を覚えない。

 

 久しくジム戦をしていなかったのでこってり忘れていたが、レベル技やタマゴ技以外で覚える技はバッチ5個以上から解禁されるのだ。

 シンジは当然、まだ一つか二つ目だろう。

 つまり、ヒョウタはまだ技マシンで覚える技を使用できない。だからシンジは『あなをほる』を連打していたのか。レベル技のみなら、反撃される危険がないとわかっていたのだ。

 

 だが、ヒョウタもジムリーダーの意地があったようで、『あなをほる』で飛び出してきたヒコザルの一撃を躱して、『しねんのずつき』で反撃している。

 果敢に『あなをほる』を指示するシンジだが、もう技は完全に攻略されたようで、穴から出た所を『しねんのずつき』をくらうという悪循環に陥っていた。

 

 シンジがまた『あなをほる』を指示するが、二度目の『しねんのずつき』を受けて怯んだようで、ヒコザルがシンジの指示に反応できていない。

 そのまま三度目の『しねんのずつき』を受けて、ヒコザルが吹っ飛んでいく。いくらタイプ不一致技とはいえ、三度もくらえばかなりのダメージを受けたようだった。

 

 この隙に、ヒョウタが『きあいだめ』を指示する。これで、次以降の攻撃は五割の確率で攻撃が急所に当たるようになった。

 しかし、ここでヒコザルの特性である『もうか』が発動したらしく、ほのおタイプの技の威力があがる。どうやら、今度こそ『もうか』を狙って『あなをほる』を連打していたようだ。

 

 攻略された『あなをほる』よりも、強化されたほのお技の方がダメージが通ると判断したシンジが、今度は『かえんぐるま』を指示してくる。

 対するヒョウタは『しねんのずつき』を指示してくるが、強化された『かえんぐるま』は『しねんのずつき』を突破してズガイドスにダメージを与えていく。

 

 どうやら、あのズガイドスは強力なパワーを持ってはいるものの、そのパワーに体が耐え切れないらしく、足に負担がかかっているようだった。

 シンジもそれに気付いたようで、執拗に足を狙っている。二度目の『かえんぐるま』でズガイドスの足に大ダメージを与えると、相手の裏をかいて『あなをほる』を指示してきた。

 

 ヒョウタも、まさかここで攻略した『あなをほる』を使ってくると思わなかったようで、反応が一歩遅れる。

 その遅れが、ヒコザルの『あなをほる』を成功させた。しかし、ダメージで吹き飛びながらも、空中で体勢を整えたズガイドスが『しねんのずつき』で追撃してくる。

 

 シンジも咄嗟にかわせと指示を飛ばしたが、ヒコザルは避け切れずに戦闘不能になってしまった。これで残るは体力の少ないエレキッドだけである。

 エレキッドがフィールドに出て来ると同時に、ステロの1/8ダメージを受ける。もう、体力的にみれば、どちらも一、二発攻撃を受ければ倒れそうだった。

 

 シンジが『かわらわり』を指示する。ヒョウタはここで『かえんほうしゃ』を指示してきた。

 遠距離攻撃で近づく前に倒そうという狙いのようだが、エレキッドは上手く攻撃を避けて腕を振り下ろしてくる。

 

 ヒョウタも仕方ないとばかりに『しねんのずつき』を指示した。相打ちになる形でぶつかり合う。

 だが、エレキッドは『かわらわり』をしっかり足に当てていた。先程のヒコザルから受けたダメージと合わせて踏ん張りが効かなくなったようで、『しねんのずつき』も威力半減である。

 

 しかし、攻撃力が下がったなら相手の防御をさげればいいと、ヒョウタは『いやなおと』でエレキッドの防御力を下げてきた。

 対するシンジは『かわらわり』一択である。次でとどめを刺すと言わんばかりに、真っすぐズガイドスに向かって駈けていく。

 

 ヒョウタも『しねんのずつき』で反撃を指示した。急所率も上がっているし倒し切れるという判断だろう。

 しかし、エレキッドの腕とズガイドスの頭がぶつかる寸前、シンジが新たに『けたぐり』を指示し、エレキッドがズガイドスの足を薙ぎ払った。

 

 相手の体重が重ければ重いほどダメージが上がるかくとうタイプの技である。ズガイドスは体重30㎏程なので、威力は60くらいにしかならないが、倒れさせられたのが問題だった。

 マウントポジションを取ったエレキッドがとどめの『かわらわり』で、ズガイドスを戦闘不能に持って行く。最後の最後まで切り札を隠していたシンジのクレバーな勝利だった。

 

 白熱のジム戦を見て、ヒカリがシンジに拍手を送る。ニューサトシも拍手を送った。マリルリのバトルは少し対応がお粗末だったが、その後のシンジはベストのバトルをした。

 原作のサトシ君ならヒコザルを傷つけたのを怒る場面だろうが、ニューサトシはシンジ肯定派だ。勿論、ヒコザルがそういう戦い方を嫌がるなら話は別だが、今の所見た感じヒコザルはシンジの指示を嫌がる様子は見せていないしな。こちらがどうこう言うのは余計なお世話である。

 

 コールバッジを受け取ったシンジがこちらに振り返った。「俺のガチ戦は明後日だぞ」とだけいうと、「待つつもりはない」と言って去って行く。何とも寂しい奴だな。

 

 

 




 原作との変化点。

・第13話『ムックル頑張る!!』より、つばめがえしを一瞬で覚えた。
 原作では特訓していたが、この世界では特に特訓はしておらず、進化したら自然に覚えている。

・第14話『タケシにおまかせ!』より、ニューサトシが群を探しに行った。
 原作では後から現れるが、ニューサトシが迎えに行った。

・第15話『クロガネジム! ヒョウタVSシンジ』より、シンオウリーグに挑戦しろと言われた。
 ホウエンと同じく地方リーグはスルーしようと思っていたが、シンジのお願いで参加を決めた。

・ヒョウタ戦の後、シンジがマリルリを逃がさなかった。
 原作では、特殊マリルリとかいう舐めプをして、負けたマリルリを誰かに譲る形で逃がしていたが、この世界ではしっかり力持ちマリルリを使っており、負けたのも相手の予想外の動きにトレーナー側が対応できなかったと理解しているため、このイベントはカットになっている。


 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.64

 ピジョット Lv.59

 バタフリー Lv.59

 ドサイドン Lv.62

 フシギダネ Lv.60

 リザードン Lv.64

 カメックス Lv.60

 キングラー Lv.60

 カモネギ  Lv.59

 エビワラー Lv.59

 ゲンガー  Lv.61

 コノヨザル Lv.59

 イーブイ  Lv.59

 ベトベトン Lv.58

 ジバコイル Lv.59

 ケンタロス Lv.58

 ヤドラン  Lv.59

 ハッサム  Lv.60

 トゲキッス Lv.58

 プテラ   Lv.59

 ラプラス  Lv.59

 ミュウツー Lv.75

 バリヤード Lv.59

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.57

 カビゴン  Lv.57

 ニョロトノ Lv.58

 ヘラクロス Lv.56

 メガニウム Lv.56

 マグマラシ Lv.56

 ラティアス Lv.52

 ヘルガー  Lv.56

 ワニノコ  Lv.56

 ヨルノズク(色違い) Lv.55

 カイロス(部分色違い) Lv.56

 ウソッキー Lv.55

 バンギラス Lv.61

 ドンファン Lv.54

 ギャラドス(色違い) Lv.54

 ミロカロス Lv.48→49

 ヌマクロー Lv.51

 オオスバメ Lv.50

 ジュカイン Lv.50

 ヘイガニ  Lv.49→50

 フライゴン Lv.55

 コータス  Lv.49

 ラルトス(色違い) Lv.32

 オニゴーリ Lv.48

 ワカシャモ Lv.46

 ダンバル(色違い) Lv.20→22

 エイパム  Lv.20→22

 ムックル→ムクバード Lv.15→18 NEW!

 ナエトル  Lv.15→18


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