ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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♯196 『伝えたい言葉はバトルでぶつけろ!』

 13歳 ζ月η日 『緊張しているらしい』

 

 スモモに元気になってほしくてジム戦を仕掛けたものの、初めてのジム戦ということでヒカリもかなり緊張しているようだった。

 まぁ、かくとうタイプ相手なら俺が練習相手をしてやればいいだろう。と、いう訳で丁度いいので進化したばかりのムクホーク、近接の捌き方勉強中のブイゼル、仮想ルカリオのニューサトシの三名でヒカリと模擬戦をしていく。

 

 ムクホークも覚えた『インファイト』を使いこなすために、まずは相手を殴る所からということで簡単な型を教える。

 後は翼を上手く拳として使えれば、問題ないだろう。ヒカリも、かくとうタイプとの相性を考え、ポッチャマ、ガーメイル、ポニータの三体で行くことを決めていた。

 経験不足故に、相性を突きながら全力で戦う型だな。チョイスは悪くない。ポッチャマはひこう技の『つつく』が使えるし、むし・ひこうタイプのガーメイルはかくとうに強い、ほのおタイプのポニータはルカリオ対策ということだろう。

 

 むしろ、初心者のヒカリに相性を突かれて負けてしまうようなら、もうそれはスモモにジムリーダーとしての適性がなかったということだ。

 

 厳しいことだが、ジムリーダーだって誰にでもできるような簡単な仕事ではない。タケシも、ジムリーダーになって最初に乗り越えるのは、自身へのプレッシャーだと言っていた。

 誰もが行きつく壁故に、スモモはそれを乗り越える必要がある。そのためには、ヒカリもちゃんとしたチャレンジャーにならないと駄目だ。なぁなぁなバトルでは意味がない。

 

 と、いう訳でヒカリをボコっていく。

 

 ポッチャマはムクホークの『インファイト』で、ガーメイルにはブイゼルのみずコンボで、そしてポニータにはニューサトシの波動拳で、足腰立たなくしている。

 特にポニータは人間相手ということで手加減していたようだが、ニューサトシが『インファイト』からの『はどうだん』をお見舞いすると、手加減は一瞬でなくなった。こちらを燃やし尽くす勢いでほのお技を繰り出してくるが、ルカリオがして来そうな回避や防御を見せながらポニータの隙を突いて足を引っかけていく。

 

 ポニータも半泣きだが、負けず嫌いのようで頑張っている。前にダブルバトル大会で、『ニトロチャージ』を使用しても、スピードが一定だから動きを読まれたというのはもう理解したようで、上手いこと変速を混ぜながらこちらの動きを追ってきた。

 うむ、付け焼刃だが、これだけ出来ればストレートで負けるようなことはないだろう。後は明日に向けてゆっくり休むといい――と、ニューサトシが告げると、ヒカリ達もその場に崩れ落ちた。限界ギリギリまでやったせいで、ガクッと疲れたらしい。

 

 改めてヒカリには、この言葉を送っておこう。

 

「ヒカリ、ポケモンを信じろ。お前がポケモンを信じれば、ポケモンは必ず応えてくれる」

 

 今はまだわからないかもしれない。けど、本当に厳しい時はこの言葉を思い出せ。これは昔、ハルカにも伝え、ずっとニューサトシが心に置いているトレーナーとしての極意でもある。

 

 勿論、この言葉一つで勝てる訳ではないが、この言葉の意味がしっかり理解できた時、ヒカリは多分もう一段階先の世界に足を踏み入れることが出来るはずだ。

 

 

 追記。スモモは道場でひたすらに精神統一していたらしい。自分の弱点であるメンタルの弱さをどこまで克服できるかが、スモモにとって重要なポイントだな。

 

 

 

 13歳 ζ月θ日 『トバリシティ ジム戦 ヒカリVSスモモ』

 

 いざ当日、ジムでヒカリとスモモが向かい合うと、お互いに緊張しまくりで何も言えないようだった。ルールとしては普通のジム戦だが、ヒカリがバッジゼロ個にしては強いので、ポケモン達はヒカリのレベルに合わせて貰っている。

 しっかし、あれだけ修行してまだ緊張する余裕があるとは、ヒカリも大分フィジカルが鍛えられてきたな。とはいえ、いつまでもこのままでは意味がないので、「伝えたい言葉はバトルでぶつけろ!」というと、互いに一体目のポケモンを繰り出してきた。

 

 ヒカリの一体目はガーメイル、スモモの一体目はアサナンだ。エスパー・かくとうのアサナンに対し、ガーメイルは完全に相性勝ちしている。

 とりあえず、ヒカリは積み技である『ちょうのまい』を指示した。特攻、特防、素早が一段階上がるお得技である。これを起点に攻めようと考えているのだろう。

 

 しかし、スモモも『じこあんじ』でステータス変化をコピーしてきた。特防と素早が上がってしまうと、ガーメイルは戦いにくくなる。

 続いて『エアスラッシュ』で弱点を突いていくと、スモモは『サイケこうせん』を指示してきた。お互いにタイプ一致技ということもあり、互いの攻撃を相殺していく。

 

 ふむふむ、悪くないぞ――と、見て居ると、アサナンの『ねんりき』でガーメイルの動きが封じられてしまった。そのまま、じめんに叩きつけられたので、ヒカリも咄嗟に『はねやすめ』で体力を回復させていく。

 しかし、動きを止めるのがスモモの狙いだった。

 地面に足を付けて羽根を休めたガーメイルに、最後の技である『かみなりパンチ』がお見舞いされる。『はねやすめ』の効果でひこうタイプがなくなっているので、弱点技ではなくなっているが、モロにくらって回復分が一瞬で相殺された。

 

 おまけに、麻痺も貰ったようで、ガーメイルの動きが鈍い。ヒカリは最後の奥の手として取っていた『むしのさざめき』を指示した。

 最近、覚えたばかりのタイプ一致特殊技だ。威力が90あり、むしタイプの特殊技では最強と言っていい。これで一気にダメージレースを取り戻そうとしたのだろうが、スモモは冷静に攻撃を回避させると、懐に入って『かみなりパンチ』を連打させた。

 

 今回は弱点ということもあり、流石のガーメイルも耐え切れないようで、そのまま一気に戦闘不能に持っていかれる。

 

 自信をなくしてもジムリーダーだけあって戦い方が上手い。ヒカリも頑張っていたが、やはりトレーナーとしての地力の差が出たな。

 と、思って見ていると、ヒカリがガーメイルをボールに戻して二体目のポケモンを出していく。

 

 ヒカリの二体目はポッチャマだった。ポニータはルカリオ用に残しておくつもりなのだろう。

 しかし、アサナンの『かみなりパンチ』はポッチャマにも有効だ。下手をすると、アサナンで三体抜きということもあり得る。

 

 どうするつもりだと様子を見て居ると、スモモが『かみなりパンチ』を指示してきた。

 真っすぐ進んでくるアサナンに対し、ポッチャマは『いばる』で対抗していく。攻撃が二段階上がる代わりに、混乱になる技だ。真正面からは無理と判断して変化技で攻めたか。

 

 混乱したアサナンは自分を攻撃して行く。おまけに、火力が上がっているから自傷ダメージも上がっていた。

 その隙を突いて、ポッチャマも『つつく』と『みだれづき』の合わせ技でダメージを稼いでいく。ひこうタイプ連打技ということで、アサナンの体力もかなり削れていた。

 

 スモモも、別にヒカリを舐めていた訳ではないだろうが、まさかここまでやって来るとは思わなかったようで驚いている。

 普段からニューサトシのバトルを見て、昨日は足腰立たなくなるまで叩き込んだからな。ちょっとした動きは出来るくらいにはなっているのだ。

 

 とはいえ、アサナンもずっと混乱でいる訳ではない。体力が半分切った辺りで正気に戻り、ポッチャマに『かみなりパンチ』を直撃させている。

 攻撃が二段階上がっているだけあって、タイプ不一致でも一気にポッチャマの体力を半分近く持って行った。これで、ダメージレースはほぼ五分と言っていい。

 

 ヒカリは最後の技として『うずしお』を選んだようで、水の渦がアサナンの動きを止めていく。直後、再び『いばる』で攻撃力を上げて混乱を誘発した。

 真正面からでは勝てないと判断して、確実に『いばる』を当てるために、『うずしお』でアサナンの動きを止めたのか。割り切り方は悪くないのだが、それだとアサナン以降のポケモンを相手するのは辛くなる。

 

 しかし、今ここでアサナンを倒せればいいと思っているようで、自傷とポッチャマの頑張りでアサナンの体力を削り切った。

 とはいえ、ポッチャマももう限界って感じだ。まぁ、ジム戦初心者がジムリーダーのポケモンを一体倒しただけでも十分なことだけどな。

 

 スモモはアサナンをボールに戻すと、ルカリオを出してきた。エースで一気に決めようって腹だろう。

 だが、ヒカリの本命はルカリオだ。ルカリオを倒すために、ポニータも照準を合わせて来ていた。二番目に出て来てくれるのはむしろ有難い。

 

 ヒカリが『うずしお』を指示して、ルカリオの動きを止めさせようとする。しかし、スモモも『しんそく』で一気に距離を詰めてポッチャマが動く前に戦闘不能にした。

 まぁ、ポッチャマはアサナン戦で全てを出し切っていたから仕方ない。これでヒカリは最後の一体になってしまったが、それでも諦めた様子もなくポニータを出していった。

 

 最後の一体がほのおタイプということで、シンジとのバトルを思い出したのか、スモモの表情が険しくなる。

 しかし、ヒカリが「スモモ、だいじょーぶ!」と、声をかけると、ラティも一緒になって「だいじょーぶ!」と声を上げた。スモモもフッと笑みをこぼし、「はい!!」としっかり返事をしている。これなら大丈夫だろう。

 

 苦手なタイプを相手にする時、重量級の場合はダメージを受け流して受けた以上のダメージを返してダメージ勝ちするしかない。

 けど、ルカリオは重量級よりも軽量級だ。こういうスピードタイプの場合は、相手の技を避けて、攻撃を当て、避けて当ててを繰り返すヒット&アウェイで攻める。

 

 スモモも基本に立ち返るつもりなのか、『しんそく』からの『ボーンラッシュ』で弱点を突こうとしていた。

 しかし、それは昨日ニューサトシと勉強済だ。

 ヒカリは『こうそくいどう』でポニータの素早を二段階上げると、『ほのおのうず』を壁に後退していく。必然的に、ルカリオは眼前に攻める『ほのおのうず』を対処するために、『ボーンラッシュ』を振るう必要がある。

 

 そして、『ボーンラッシュ』は連続技故に、一度発動したらしばらくは技を使いっぱなしになるという弱点があった。

 横から『かえんぐるま』で突進をかけていく。

 ルカリオも波動でポニータの位置には気付いていたのか、『ボーンラッシュ』の最終段を当てる形で迎撃し、自分の受けるダメージを最小限にとどめている。

 

 だが、先制したのはヒカリとポニータだった。

 

 とはいえ、スモモとルカリオもやられっぱなしではない。『ボーンラッシュ』の一回のダメージは25だ。とても『かえんぐるま』を受けきれないと判断すると、受けた勢いに逆らわず、吹き飛ばされながら『はどうだん』でポニータに反撃していた。

 予想外の攻撃に、ポニータも回避が間に合わず『はどうだん』が直撃する。ダメージ的には若干ルカリオ有利に変わり、体勢を立て直したルカリオが再び走り出す。

 

 しかし、足なら負けないと、ポニータも走る。

 

 続けて、『こうそくいどう』で計四段階素早を上げていく。ルカリオも『しんそく』で対応しているが、これで『しんそく』も三回目だ。

 確かに『しんそく』は強力な技だが、それ故に回数に制限がある。ルカリオも使えて残り二回という所だろう。後、二回耐えれば、ポニータがスピード勝ちする。

 

 スモモもそれは理解しているのだろう。残りの『しんそく』でポニータを倒し切るつもりのようで、近接すると『はっけい』でポニータに攻撃を仕掛けてきた。

 しかし、『はっけい』か、てっきり『インファイト』を仕掛けてくると思ったが、デメリットである防御、特防一段階ダウンを嫌ったと見ていい。女はリスクを嫌う傾向が多いしな。

 

 だが、これは好都合だ。

 

 接近戦の捌き方については昨日、ポニータに死ぬほど教えた。ルカリオが『はっけい』を繰り出すと同時に、ポニータが回避に移る。

 まるで、ルカリオの動きを読まれているかのような避け方にスモモが怪訝な表情を浮かべた。

 

「ケケケ、そうだよ。ポニータはルカリオの動きを読んでいる。俺がそう仕込んだのさ」

「悪役みたいな笑い方するなよ」

「なよー」

 

 タケシとラティのツッコミを受けつつ、何故ポニータがルカリオの動きを読めるかを教えてやる。

 とはいえ、そんなに難しいことではない。どんなかくとうタイプのポケモンでも、熟練者になっていくほど型ができる。その型の動きを見せて、重心が乗るタイミングを見切れば攻撃を避けられるってだけだ。

 

 昨日、スモモとルカリオの喧嘩で、ルカリオの動きは見させてもらったからな。後はそれを俺が再現して、ポニータに伝授した。それだけのことである。

 そう、ポニータはルカリオではなく、ルカリオの足を見て動きを判断していたのだ。俺が教えたのは『インファイト』の動きだが、『はっけい』は相手にパワーを浸透させる都合上、軸足に力が乗る。逆に『インファイト』よりも重心移動は簡単に見切れるだろう。

 

 序盤から素早を上げて行ったのもこのためだ。

 

 エビワラーが好んで良く使うこの技は、肉体だけでなく思考も加速する。高速で動ける体を作る技なのだ。よって、ルカリオの早い動きに惑わされずに動きを見切ることが出来る。

 だが、それだけでやられてしまうのであれば、スモモもジムリーダーになど成れなかっただろう。直線的な攻撃が無理だと判断すると、パンチやキックを混ぜて、隙を狙おうとする策に移ったようで、ルカリオがポニータを崩そうと動きを変えてくる。

 

 確かに、複雑な動きをされると、付け焼刃のポニータには追いきれない。だから、そういう時は『ほのおのうず』で距離を取って有耶無耶にしてしまうことにした。

 無理に相手に合わせるのではなく、自分のペースで戦う。ヒカリも、昨日教えたことをしっかり守って戦っている。ポニータとの息もぴったり合っていてこれならいけるかもしれん。

 

 と、思ったのはここまでだった。

 

 見ると、ポニータの息がかなり上がっている。しまった、スタミナ切れだ。俺のポケモン達とヒカリのポケモン達では地力が違う。必然、同じ動きをさせればスタミナは早くなくなる。

 しかし、ヒカリも「ここが踏ん張りどころよ」と、ポニータを鼓舞していた。ここで足を止めれば、遠距離から狙い撃ちされてしまう。

 

 実際、ポニータの様子を見て、スモモも必中技である『はどうだん』の連打に切り替えて来たようで、ルカリオも遠距離から攻撃してきた。

 必中技故に避けられない。

 ポニータも『かえんぐるま』で突進し、『はどうだん』を弾いていくが、段々と追い込まれていく。このままではじり貧なのは誰の目から見ても明らかだ。

 

 ポニータが声を上げる。同時にヒカリが頷くと、ポニータが真っすぐにルカリオとの距離を詰めていった。

 そのまま、『こうそくいどう』を最大まで積み、最後に『かえんぐるま』に『れんごく』を纏うという最大技でルカリオに突撃していく。

 

 おそらく、もう長くは動けないと判断して勝負に出たのだろう。命中率の低い『れんごく』も、自分の体に纏わせることで、相手に当たるように工夫している。

 しかし、ルカリオは立っていた。

 逆にポニータは力を使い果たしたように倒れている。何のことはない、ルカリオは弱点技を気合で耐えて『はっけい』を返した。ただ、それだけだった。

 

 ポニータの技は完璧だった。技の直前に『こうそくいどう』でスピードを上げることで相手のカウンターを封じ、『かえんぐるま』と『れんごく』の同時技で疑似『フレアドライブ』を再現して最大ダメージを狙いに行っている。

 しかし、ルカリオは耐えた。

 それはシンジとのバトルで、自分が弱点に屈したことで、スモモの自信を失わせてしまったという負い目。そして、スモモに同じ思いを二度とさせたくないという強い意思が、ルカリオに自身が倒れることを許さなかったのだろう。

 

 弱点のほのおを乗り越えて勝った。

 

 それはルカリオ以上に、トレーナーであるスモモに大きな自信を与えた。また勝利したことで、今まで見えていなかったものも見えて来たようで笑みを浮かべている。

 同時に、ジムリーダーとして先輩のタケシが、どんな立場になってもバトルは楽しいものであり、勝ち負けよりも内容が大切――と、ジムリーダーとしての本質を伝えていた。

 

 ふむ、ではいい感じに温まってきた所のようだし、次はこのニューサトシが挑戦しようかの。

 

 えっ、せっかくついた自信がなくなるから止めろって? 大丈夫、ジム戦だから! 手加減はしないし、ボコボコにするつもりだけどメンタルは折らないから!

 

 

 




 原作との変化点。

・第67話『ヒカリ初めてのジムバトル!!』より、ニューサトシが一夜漬けで策を授けた。
 流石にバトル初心者のヒカリと、スモモでは実力差が有り過ぎるのでテコ入れした形。俺がルカリオになることだと、インファやはどうだんを繰り出していた。

・ヒカリの気持ちがスモモに届いた。
 原作とは少し違う形で自信を取り戻した。ニューサトシが次にジム戦をしようとするのをタケシが死ぬ気で止めたが、スモモ自身が頭を下げてバトルを頼んできている。タケシは「せっかく回復したメンタルが……」と、スモモを心配している。かなり失礼な奴だ。



 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.64

 ピジョット Lv.59

 バタフリー Lv.59

 ドサイドン Lv.62

 フシギダネ Lv.60

 リザードン Lv.64

 カメックス Lv.60

 キングラー Lv.60

 カモネギ  Lv.60

 エビワラー Lv.59

 ゲンガー  Lv.61

 コノヨザル Lv.59

 イーブイ  Lv.59

 ベトベトン Lv.59

 ジバコイル Lv.59

 ケンタロス Lv.58

 ヤドラン  Lv.59

 ハッサム  Lv.60

 トゲキッス Lv.58

 プテラ   Lv.59

 ラプラス  Lv.59

 ミュウツー Lv.75

 バリヤード Lv.59

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.58

 カビゴン  Lv.58

 ニョロトノ Lv.58

 ヘラクロス Lv.57

 メガニウム Lv.57

 マグマラシ Lv.57

 ラティアス Lv.52

 ヘルガー  Lv.56

 ワニノコ  Lv.57

 ヨルノズク(色違い) Lv.55

 カイロス(部分色違い) Lv.56

 ウソッキー Lv.55

 バンギラス Lv.61

 ドンファン Lv.55

 ギャラドス(色違い) Lv.56

 ミロカロス Lv.50

 ラグラージ Lv.52

 オオスバメ Lv.51

 ジュカイン Lv.51

 ヘイガニ  Lv.50

 フライゴン Lv.55

 コータス  Lv.50

 キルリア(色違い) Lv.40

 オニゴーリ Lv.48

 ワカシャモ Lv.46

 メタング(色違い) Lv.38

 エイパム  Lv.37→38

 ムクバード→ムクホーク Lv.36

 ナエトル  Lv.36

 ブイゼル  Lv.37→38

 ムウマージ Lv.44

 ヒポポタス LV.34

 ミカルゲ  Lv.55

 グライガー Lv.25


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