13歳 ζ月σ日 『ポケモンコンテスト ミクリカップ 二次審査 前編』
昨日の夜、夢見が悪かったのでコンテスト会場であるリッシ湖の回りを散歩していると、UMA三兄弟の一人、アグノムらしきポケモンの影を見てしまった。
大事な二次審査の前に、伝説のポケモンを見てしまうとは運が無さ過ぎる。頼むからディアパルのように、大騒ぎを起こす事だけは止めてくれよ。マジで。
とりあえず、気分は最低だが、二次審査のために準備を始めていく。前回の一次審査は騎士だったが、あれはほぼミロカロス専用みたいなものなので、今回は服装を変える。
二次審査は忍者スタイルだ。
エイパムとピカ様には忍者服、ラティとキルリアには額当てをつけ、ニューサトシも忍たまスタイルに着替えていく。忍者と言えばNARUTOかもしれないが、ナルトの服装って作品知らないと忍者に見えないんだよな。その点、忍たまスタイルは誰が見ても忍者だ。
と、いう訳で、準備が出来たので控室へと移動する。他のみんなも既に準備は終えていたようなので合流すると、同時にファーストステージの組み合わせが発表された。
第一試合はヒカリ、第三試合にムサシ、第五試合に俺、第六試合にハルカ、第八試合にノゾミと、ファーストステージでぶつかることはなかったが、全員が勝った場合、セカンドステージで俺とハルカが戦うことになる。
ヒカリは順当に行けば、セミファイナルでムサシとぶつかることになるが、俺の場合は仮にハルカを倒しても、セミファイナルでノゾミだ。また、ノゾミに勝てたとしても、ファイナルはおそらくヒカリかムサシのどちらかとなる。
くじ運はあまり良くないが、全員倒せばいいだけの話。まずは、初戦から頑張っていこうということで、トップバッターのヒカリを見送っていく。
一次審査という楔から解き放たれたヒカリは、どうやら絶好調のようで、ミミロルで相手のホエルオーを翻弄していた。
これまでニューサトシと訓練した基礎を大事にしつつ、ステップや回転など、ヒカリオリジナルの動きで相手からポイントを奪っている。
ポケモンと共にコンテストを楽しんでいるのが伝わってきた。こうして改めて見て、ヒカリの演技の方向性も見えてくる。
ハルカの演技が『見て居る人の心を動かす演技』とするなら、ヒカリの演技は『自身の気持ちを伝える演技』だ。
楽しいという気持ちが強ければ強いほど、その気持ちは見て居る人やポケモンにも伝わり、見て居る人や戦っているポケモンを楽しい気持ちにさせてくれる。だが、逆に気持ちが弱くなれば弱くなるほど、パフォーマンスも落ちる諸刃の剣とも言えた。
瞬間的な爆発力はヒカリの方が上だろうが、安定感はハルカという感じか。
ヒカリが割と余裕でファーストステージを勝ち抜くと、すぐにムサシの番になった。あいつも、リボンを最低二つは持っている実力者なので、そうそう負けることはないだろうが、二次審査も一次審査と同じドクケイルで参加している。
対策されるので、同じポケモンの連投はあまり良くないのだが、どうも前にドクケイルの覚悟を聞いて、今回はドクケイルオンリーで行くと決めたのか、気合で相手を倒していた。
しかし、ナナミさんからの評価は相変わらず辛口だ。勢いと小手先の技術だけでポケモンの本質が見えないと一蹴されている。
けど、言いたいことは何となくわかった。
確かに、勢いはある。技術もある。けど、ポケモンの魅力が伝わってこない。ドクケイルと共に、優勝したいという気持ちが若干暴走気味になっているせいで、その演技に陰りが出ているのだ。
いつものムサシなら、もっとストレートにポケモンを魅せてくるが、今はそれが出来ていない。
このままドクケイルで暴走を続けてくれるなら、ヒカリがセミファイナルを突破できる可能性は十分にある。
と、思っていると、第一から第四までの試合が終わったので休憩に入ることになった。
昨日の8時間がおかしかっただけで、ファーストステージとセカンドステージをやるだけなら休憩時間込みでも3時間ほどで終了する。
ただ、時間があるのは有難い。
エイパムが若干緊張気味なので、ほぐしておきたかったのだ。どうも、前回のズイ大会で『ダブルアタック』を失敗したことを気にしているようで、今も練習している。
しかし、もう技としては問題なさそうに見えるが、何故かポケモン図鑑に技として登録されなかった。2連攻撃のタイミングや威力、早さも問題ない。前回のズイ大会で失敗した所は完全に直したはずなのだがどうも駄目らしい。
正直、『ダブルアタック』を使用しない動きも十分に可能だが、エイパム自身がどうしても『ダブルアタック』を使いたいと懇願してきた。ならば、その望みを叶えてやるのが、ポケモントレーナー、ポケモンコーディネーターというものだろう。
いざ、第五試合が始まると、こちらのエイパムに対し、向こうはフローゼルを出してきた。ブイゼルの進化系である。
一次審査同様に、フィールドの半分はみずのフィールドということで、相手は早々にみずの中に隠れて行った。おそらく、水中からの奇襲を仕掛けようということだろう。
だが、相手が仕掛けてくるのを待ってやるほど優しくない。『スピードスター』で先制攻撃を仕掛けていく。
この技は全体攻撃&必中技だ。みずのフィールドに隠れて居ようと、技自体が勝手にフローゼルを狙ってくれる。
相手もすぐに『アクアジェット』で迎撃してきた。こちらの『スピードスター』を砕きながら美しく突撃してくる。
こちらのポイントが10マイナスされるが、ようやく相手も表に出てきた。『こうそくいどう』で素早を2段階上げつつ、攻撃を回避していく。同時に向こうのポイントも10マイナスされた。
どうやら、『スピードスター』の相殺に技の力を使ったこともあり、向こうも限界だったようでそのままフィールドに降り立つ。水上に出て来てくれればこちらのものだ。
向こうは『うずしお』でこちらの動きを封じようとしてきたので、『こうそくいどう』をもう一段階積んで、技を回避しつつ距離を詰めていく。同時に、気合を貯め、そのまま『きあいパンチ』でフローゼルを横殴りにした。
まさか、この速度で動きながら気合を貯めてくるとは思わなかったようで、『うずしお』回避からきあパン直撃で相手のポイントが計25マイナスされ、フローゼルがダメージでフィールドを転がっていく。
そのまま、『スピードスター』で追撃した。
必中技故に相手は迎撃するしかないが、きあパンのダメージで動きが鈍っているようで、フローゼルが指示に反応できていない。同時に、『スピードスター』が直撃し、さらに15ポイントを奪っていく。相手も負けじと、『ハイドロポンプ』を撃ってくるが、適当に撃ったドロポンなど目を瞑っていても躱せる。
敢えて技を使わず、ステップとダンスで攻撃を躱すと、向こうのポイントがさらに10削られた。これで向こうの残りが40ポイント、こっちは90で余裕が出来ている。
しかし、向こうも何とか体勢を立て直したようで、再び『アクアジェット』で接近してきた。
先制技故にスピードはあるが、威力はないので敢えて攻撃を受ける。ポイントが15マイナスされるが、同時に両腕でそのままフローゼルを捕まえさせた。
――ここだ。
エイパムに『ダブルアタック』を指示する。両腕が塞がっていても、エイパムには尻尾がある。
前回はタイミングがズレたせいで技の威力やスピードが足りずに失敗してしまったが、あれからずっと練習していただけあって、今回は完璧な『ダブルアタック』がフローゼルに直撃していく。
同時に、ポケモン図鑑に技として『ダブルアタック』が登録された。おそらく、実戦で成功させないと判定されなかったのだろう。
成功した『ダブルアタック』によって、フローゼルが再びフィールドを転がっていった。
同時に相手のポイントが15ポイント削られ、さらにエイパムの体が光に包まれていく。
遂に、エイパムがエテボースに進化した。
ゲームでの進化条件は『ダブルアタック』を覚えてレベルアップだが、技を決めたことで進化条件を満たしたらしい。まぁ、アニポケ世界なら良くあることだ。
エテボースに進化したことで、体が少し大きくなり、尻尾も2つに増えたが、重量級のポケモンのように大きく感覚が変化した訳ではないからか、問題なく動けているようだ。
そのまま『こうそくいどう』からの『きあいパンチ』で一気にバトルオフまで持って行く。遂に、『ダブルアタック』を覚え、前回の負けを払拭した上に進化までしたということでエテボース自身も大喜びしていた。
控室に戻ると、エテボースがみんなに褒められまくっている。目立つこと、褒められることが何より大好きな子だからな。俺も存分にエテボースを褒めてやった。
もう少しレベルが上がったら、今度はジム戦をやってみても面白いかもしれん。
なんて思いつつ、ハルカのファーストバトルを見て行く。どうやら一番手はフシギバナに任せたようで、相手がみずタイプなこともあって有利にバトルを進めている。
ハルカのバトルといえば、後半からの巻き返しなイメージが多いが、どうやら大分バトルも上手くなったようで、前半から落ち着いて状況をコントロールしていた。
こりゃ、次のハルカ戦が俺にとっての山場になりそうだ。おまけに、何の因果かセカンドステージに出場予定のポケモンはラティである。もし、ハルカがバシャーモを出してくるようなら、トネリコ大会の再来になる可能性は十分にあった。
そんなこんなで、ハルカが勝利すると、続いてノゾミも勝利し、全員がファーストステージを突破していく。
セカンドステージの初戦、ヒカリはパチリスで相手を翻弄していた。『ほっぺすりすり』や『あまえる』で上手く相手の動きを抑えて、自分の戦いやすい状況に持って行っている。
ヒカリの好調ぶりが、パチリスの動きを良くしているのだ。一次審査を勝ち抜き、二次審査のファーストステージを乗り越えたことで、波に乗っているのだろう。今のヒカリを止めるのは、ぶっちゃけ俺でも苦労しそうである。
勢いそのまま、ヒカリがセカンドステージを勝ち抜く。だが、好調なヒカリに対して、続くムサシは大苦戦を強いられていた。
これまで同じポケモンしか使ってこなかったから完全に対策をたてられたのだ。相手はランターンで水中から攻撃を仕掛けている。おまけに、水の中には粉技が届かないので、ムサシも戦うのに苦労していた。
だが、それで負けるくらいならカントーのグランドフェスティバルで優勝はしていない。
ムサシは『ふきとばし』を応用して、水中からランターンを吹き飛ばすことで、無理矢理地上戦に持ち込んだのだ。
水中に戻る前に『ねむりごな』でランターンを寝かし、『ちょうのまい』を積んでからの『むしのさざめき』で一気に勝負を決めた。
とはいえ、力技という感じは拭えず、勝つには勝ったが、ナナミさんからの評価は相変わらず辛口だ。
ミクリはそこそこ評価してくれているが、「甘やかさないでください」と、ナナミさんに言われて引っ込んでいる。
ムサシも、ドクケイルの対策を取られ、これ以上はドクケイルで戦うのが難しいとわかっているのだろう。それでもドクケイルで優勝したい。ドクケイルの気持ちに応えたいという思いが、ムサシを頑固にしている。
また、ドクケイルもそんなムサシに似て、自分はまだまだ舞える、戦えると思っているから引くに引けない。結果、ムサシは引かなかった。
再び、休憩時間を挟み、セカンドステージも後半戦に入って行く。第三試合は、ニューサトシVSハルカということで、おそらく今日一番のバトルになるだろう。
今回はニューサトシもハルカに合わせてアラビアンな衣装に切り替えている。ここが、おそらく山場だ。気合入れていこうぜ。
ハルカと共にフィールドに出ると、バトルの開始を宣言される。
こちらが何を出すかはハルカには話していないし、ハルカも何を出すか俺に教えた訳ではない。
だが、まるで示し合わせたかのように、出てきたポケモンはラティとバシャーモの二体だった。
「やっぱな」
「やっぱりね」
お互い、そんな感じがしていたのだろう。ラティとバシャーモも特に驚いた様子もなく笑みを見せている。
先制の『ミストボール』を指示すると、『ブレイズキック』で『ミストボール』を蹴り返されてしまった。昔は『みきり』で防御していたが、したたかになったものだ。
こちらのポイントが10削られたので、今度はラティが『あまえる』でバシャーモの攻撃を二段階下げていく。
ラティの可愛さを目出させつつ、相手にデバフをかけたことで、ハルカのポイントも10削られた。だが、ハルカも攻撃力が下げられるのなら、急所率を上げればいいと判断したようで、すぐに『きあいだめ』でバシャーモの急所率を上げている。バシャーモのたくましさが目立つことで、こちらのポイントもさらに10削られた。
バシャーモが真っすぐにこちらに向かって駈けてくる。ラティも『ミストボール』で迎撃するが、先程同様に『ブレイズキック』の反撃でこちらのポイントがさらに10削られてしまった。
小技に対する対策は完璧だな。
これ以上はこっちの不利にしかならない。『きあいだめ』で急所率が上がっているとはいえ、『あまえる』で攻撃力を半減させているなら近接戦で勝負を仕掛ける。
ラティが『ドラゴンクロー』でバシャーモにダメージを与えていく。バシャーモも『きりさく』で急所率を100%にしてきたようで、何とか打ち合っている。
ラティも、ハルカと一緒に旅をしていた頃はまだまだ接近戦が下手くそだったが、ヒカリとのコンテスト練習や、ニューサトシの特訓で大分上手くなった。『きりさく』はパンチ系の攻撃と違って攻撃の軸が直線ではないから動きを読みやすい。
基本は、上から振り下ろすか、横から振り抜くか、下から振り上げるかの三択だ。
その中で、『きりさく』を専門に練習していないポケモンは、約八割の確率で上から振り下ろすタイプの攻撃を仕掛けてくる場合が多い。
わかっている奴は、攻撃を読まれないように横や下からの攻撃も混ぜるが、ハルカも『きりさく』にそこまでは詳しくないのだろう。そして、ニューサトシはそういう攻撃を対策するのが大の得意だった。
こちらの指示を理解し、ラティがバシャーモの『きりさく』を躱して、『ドラゴンクロー』を叩き込んでいく。ポイントを15奪い、体勢が崩れた所に追撃の『ミストボール』を叩き込んだ。
あの体勢では、いくらバシャーモでも『ブレイズキック』は間に合わない。実際、『きりさく』で相殺しようとしたようだが、攻撃力が下がっているタイプ不一致の『きりさく』では『ミストボール』を受けきれずに吹き飛ばされた。
相殺しきれずに、ハルカのポイントがさらに10削られる。これで逆転――
「まだまだ! バシャーモ、『きりさく』と『ブレイズキック』! 動きを読ませないで!」
――と、そのまま行かせてくれるほど甘くはない。
バシャーモも即座に体勢を立て直し、すぐにこちらに向かって突っ込んでくる。
どうやらハルカも、ニューサトシが『きりさく』の挙動を読んでいたことにすぐ気付いたようで、『きりさく』と『ブレイズキック』を混ぜることで、動きを読みにくくしてきた。
確かに、仮にニューサトシが動きを読み切れても、ラティがその動きを読み切れるかは怪しい。『ドラゴンクロー』で迎撃していくが、手数が足りずに『ブレイズキック』の直撃を受けた。
本来、ほのお技である『ブレイズキック』はラティには効果今一つだが、『きあいだめ』で急所率が二段階上がっており、『ブレイズキック』の追加効果にも『きりさく』と同じで急所率を一段階上げる効果を持っている。
そのせいで、『ブレイズキック』も確定急所技となり効果今一つのマイナスを補っていた。
こちらのポイントがさらに15削られる。
ポイント差はこちらが10負けている――さらに、時間も残り少なくなってきた。ポイントに差をつけるのであれば、どこかで大技を決めなくてはいけない場面。
しかし、ラティの必殺技である流星ダイブは、前のトネリコ大会でハルカに一度見せてしまっている。ハルカも、何か対策を立てている可能性は十分にあった。
『負けない!!』
逡巡は一瞬――ラティを信じることにした。
最後の技として、『りゅうせいぐん』を指示。技を発動させると同時に、ラティが美しく上昇していく。
そのまま、『りゅうせいぐん』をその身に纏い、ラティがバシャーモに向かって突撃していった。この技には『みきり』は効かない。『みきり』が反応するのは、あくまで『りゅうせいぐん』という技であって、ラティ自身ではないからだ。
前はその隙をついて勢いをつけた『ドラゴンクロー』で、追撃をかけることでポイントを奪い返した。
だが――
「バシャーモ、構えて!!」
――やはり、ハルカは対策を立てて来ていた。
バシャーモが腰を落とし、右手を引いて左手を前に突き出した構えを取る。左腕でラティの位置を調整しつつ、右拳を握りこんでいく。
まさか、カウンター狙いか?
いや、だとしても、攻撃は二段階下がっているし、かくとう技はラティには効果今一つだ。このまま流星ダイブで一気に決め切る――と、判断し、ラティを突っ込ませた。
「一撃必倒! 『はかいこうせん』!!」
だが、カウンターはカウンターでも特殊技のカウンターだった。
突っ込んでくるラティに合わせて、バシャーモが拳を振り抜き――振り抜くと同時に、拳の先から『はかいこうせん』を発射していく。
腕を振り抜く勢いで、『はかいこうせん』の勢いが上がっており、想定外の特殊技ということで、ラティの受けたダメージも大きかった。
ラティの流星ダイブは失敗に終わり、向こうの『はかいこうせん』が決まったことでさらにポイントが20マイナスされる。
しかし、代わりにバシャーモが反動で少しの間動けなくなった。今度は普通の『りゅうせいぐん』でポイントを取り返していく。
だが、ポイント差30は大きかった。
結局、ポイントを取り返し切れずにタイムアップとなる。結果は10ポイント差でハルカの勝利――流星ダイブを攻略されたことが決定打となった。
ラティが負けたことで、悔しそうにしているが、すぐに『ハルカ、おめでと』とお祝いしている。キルリアとピカ様の出番がなくなってしまったが、こればかりは仕方ないだろう。
負けてしまったが、ミクリやナナミさんからも概ね良い評価を頂き、俺のミクリカップはセカンドステージ敗退で終わった。
追記。ノゾミがセカンドステージを勝ち抜き、セミファイナルはヒカリVSムサシ、ハルカVSノゾミとなった。誰が勝ってもファイナルは見知った顔対決ということになるが、せっかくならば仲間を応援しようということで、明日は応援係として頑張っていこう。
原作との変化点。
・第78話『激闘! それぞれのバトル!!』より、ニューサトシがハルカに負けた。
今ある全てをぶつけての敗北。切り札が流星ダイブでなければ勝っていたかもしれないが結果論でしかない。それだけ、ハルカが強くなった証拠。
・ヒカリが絶好調。
まだ自覚はしていないが、自分の演技の方向性も見えてきた。
・ムサシがドクケイルで勝つと意地を張っている。
勝ちたいという気持ちが全面に出過ぎて演技に陰りが出てきている。ナナミさんが酷評して落ち着かせようとするも、意固地になって逆効果となっていた。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.64
ピジョット Lv.59
バタフリー Lv.59
ドサイドン Lv.62
フシギバナ Lv.60
リザードン Lv.64
カメックス Lv.60
キングラー Lv.60
カモネギ Lv.60
エビワラー Lv.59
ゲンガー Lv.61
コノヨザル Lv.59
イーブイ Lv.59
ベトベトン Lv.59
ジバコイル Lv.59
ケンタロス Lv.59
ヤドラン Lv.59
ハッサム Lv.60
トゲキッス Lv.58
プテラ Lv.59
ラプラス Lv.59
ミュウツー Lv.75
バリヤード Lv.59
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.58
カビゴン Lv.58
ニョロトノ Lv.58
ヘラクロス Lv.57
メガニウム Lv.57
マグマラシ Lv.57
ラティアス Lv.52→53
ヘルガー Lv.56
ワニノコ Lv.57
ヨルノズク(色違い) Lv.55
カイロス(部分色違い) Lv.56
ウソッキー Lv.55
バンギラス Lv.61
ドンファン Lv.55
ギャラドス(色違い) Lv.56
ミロカロス Lv.50
ラグラージ Lv.52
オオスバメ Lv.51
ジュカイン Lv.51
ヘイガニ Lv.50
フライゴン Lv.55
コータス Lv.50
キルリア(色違い) Lv.41
オニゴーリ Lv.48
ワカシャモ Lv.47
メタング(色違い) Lv.39
エイパム→エテボース Lv.39→40 NEW!
ムクホーク Lv.37
ナエトル Lv.37
ブイゼル Lv.39
ムウマージ Lv.44
ヒポポタス LV.35
ミカルゲ Lv.55
グライガー Lv.25