ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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♯227 『その騒がしいテレパシーはやめろ』

 14歳 κ月π日 『クソガキをわからせる』

 

 森の中でヒカリやタケシが急に、「ギラティナだ!!」と叫び出した。が、ニューサトシには何にも見えない。

 こういう時は大体、ポケモンの『さいみんじゅつ』か『あやしいひかり』が原因なんだよな――と、思っていると、近くにヤミカラスが居るのを見つけた。こっちの様子を見て笑っているし、まず犯人と見て間違いないだろう。

 

 仕方ないので、ヤミカラスを捕まえて幻覚を解かせると、ムウマを連れたルチルという女が現れ、このヤミカラスはルチルの弟のミチルのポケモンであり、最近はこうして通行人にイタズラをするようになったと話している。

 当のヤミカラス本人に話を聞くと、どうもミチルに特訓を強制されて一緒に居るのが嫌になったらしい。俺の場合は、本人の意思を確認して特訓しているが、ポケモンの気持ちを無視した特訓は拷問と変わりないからなぁ。気持ちは何となくわかった。

 

 ならば、その馬鹿なトレーナーに物申してやれということで、ミチルとかいうクソガキの所へヤミカラスを連れていく。

 最初は、ヤミカラスを返せだとか文句をつけてきたので、ゲンコツでわからせてやった。ルチルは「暴力は止めてっちゃ!」と弟を庇うが、言っても駄目な馬鹿には拳がニューサトシのやり方なのである。

 

 改めて、ヤミカラスがミチルにどういう気持ちを感じていたのか、自分がいかに身勝手な行いをしていたのかをA4用紙が10枚あっても足りないくらい説教していく。ミチルも、根は悪い奴ではないようで、流石にヤミカラスに悪いことをしたというのを理解していた。

 

 と、上手く仲直りしそうな所でいつものようにロケット団が妙なメカでやってきて、ミチルとヤミカラスにやなかんじーにされている。

 

 しかし、これがいいキッカケになったようで、ヤミカラスもミチルの強くなりたいという気持ちはわかっていたらしく、これからはまた二人で頑張ろうと仲直りしていた。

 それを見て、問題が解決したことに姉のルチルもホッとした様子を見せている。どうやら、もしもの場合は闇の石を探してムウマをムウマージに進化させて人を幸せにする呪文を使うつもりだったらしい。

 

 多分だが、そんな呪文は迷信だぞ。俺のムウマージはそんなもん使えないし、そんなものがあればムウマージは絶滅するくらい狩り尽くされるだろうしな。

 

 

 

 14歳 κ月ρ日 『ちゅきちゅきー』

 

 森の中を歩いていると、ピカ様とポッチャマが急に眼をハートにして互いにくっつきだしてしまった。ちなみに二体ともオスであり、今までもいいお友達ではあったがそういう仲ではない。

 どれだけ離そうとしてもすぐに元にくっついてしまい、タケシ先生もお手上げということでポケモンセンターに連れていくことにした。

 

 しかし、そのポケモンセンターでもピカ様やポッチャマのようにくっついて離れないポケモンだらけになっている。

 よく見ると、みずタイプとでんきタイプのポケモンだけに問題が起きているということで、もしかしたらこの現象は人為的なモノかもしれないとタケシが推理している。

 

 大体こういうことをするのはロケット団――なのだが、ジョーイさんがこの近くに仲の悪いコイルとヌオーを持つ発明家のコダマ博士の研究所を教えてくれた。

 確かに、コイルとヌオーも、でんきタイプとみずタイプということで、早速その博士の所に行ってみることにする。予想通りというべきか、やはりこの事件は博士の発明品によるものだった。

 

 おまけに、ロケット団も博士の助手として手を貸していたようで、恥も外聞もなくメロメロになって動けないピカ様を狙ってきたので、サクッとやなかんじーにしてやっている。

 

 聞けば、博士はコイルとヌオーが仲良くなれるようにその装置を作ったようだが、本人達に話を聞いてみると、特に仲が悪い訳ではなくただバトルの練習をしているだけだということがわかった。

 博士も自分の早とちりだとわかると、恥ずかしそうな顔で装置を止めている。まぁ、ポケモン達を仲良くさせるためとはいえ、あまりこういう人騒がせな発明品はあまり作ってほしくないもんだ。

 

 

 追記。あの装置で、コイルとヌオーがメロメロにならなかったのは、どうやら複合タイプを持っていたかららしい。確かに、コイルははがね、ヌオーはじめんを持っている。対するピカ様とポッチャマはでんきとみずの単タイプだ。他のポケモンも同じで、意外と使いにくい性能をしているが、人騒がせなことに変わりはなかった。

 

 

 

 14歳 κ月τ日 『またギンガ団か』

 

 久しぶりのソノオタウンで、次のコンテストがナギサシティの途中にあるアサツキタウンで開かれるということを知って、ヒカリがやる気に満ちている。

 何だかんだ、残りのコンテストも少なくなってきたし、ヒカリのように追い込みをかけているコーディネーターも増えてくるので、早く最後のリボンをゲットしないとな。

 

 と、思っていると、ソノオタウンを出て少しした草原で、ニャースが倒れているのを見つけた。それも野生じゃなくてロケット団のニャースだ。

 

 長い付き合いだし流石に放置するのは忍びないので、怪我を治しがてら話を聞いてみると、たまたまギンガ団のヘリコプターを見つけて後を追いかけたらしいのだが、辿り着いたタタラ製鉄所という場所で国際警察のハンサムがギンガ団の幹部であるジュピターに追い詰められているのを発見したのだという。

 

 ロケット団的に、こんごうだまの件でいいように使われたこともあって、ギンガ団は敵――ボスも組織を探っていると言うこともあり、逆に国際警察に恩を売れば、何かの時に役に立つかもという考えから、ロケット団はジュピターを強襲。

 ムサシとコジロウのコンビプレーで圧倒していたが、不意打ちでマーズが現れてムサシが気絶させられ、人数不利でコジロウもやられてしまったらしい。

 

 結局、ハンサムとムサシ、コジロウが捕まったが、ニャースだけは間一髪で逃げ出すことに成功。しかし、ニャースも無傷とはいかず、何とかここまで逃げ切ったはいいものの、力尽きて倒れていた――と、いうことか。

 

 ふむ、ロケット団はともかくとして、国際警察のハンサムが捕まっているなら無視する訳にも行かないな。

 

 と、いう訳で、ニャースの案内でハンサム達を救出しに行く。製鉄所にはジュピターが居たが、俺の顔を見るなり一目散に逃げ去っている。どうも、俺の顔を見たら即逃げろと指示がされているらしい。

 今回はギンガ団に用はなく、ハンサムの救助が優先なので追撃は止めておいた。倉庫らしい部屋で捕まっていた三人を見つけたのでサクッと助けてやると、ハンサムは急いでギンガ団が残していったものがないか調べ始めている。

 

 変に引きずらないで、やるべきことをきっちりやろうっていうのは、流石は国際警察だな。

 

 ハンサム曰く、ギンガ団は前にトバリで盗んだ隕石のデータから、ここで赤い鎖のようなものを作っていたらしい。鎖そのものは流石に持って行ったようだが、その欠片と思われる赤い欠片を見つけていた。

 しかし、赤い鎖か――ゲームだと確か、UMAトリオの力で作ったものと、ギンガ団の科学力で作ったものと二つあったと思ったが、これはギンガ団側で作ったものということか?

 

 

 追記。ハンサムが赤い欠片のデータを国際警察の本部に送ったのだが、どうもそのデータはギンガ団の罠だったようで、国際警察のデータベースが謎のプログラムによって破壊されてしまった。まぁ、よく考えなくても、普通はあんなもん残さないよな。

 

 

 

 14歳 κ月υ日 『問題を起こすのは止めろ』

 

 ハンサムを助けて、ポケモンセンターで一泊したのだが、ナナカマド博士から緊急で、ギンガ団がリッシ湖で妙な爆弾を爆発させているという連絡が入った。ゲームのように湖が蒸発するということはないようだが、爆発のエネルギーで空間が歪んでいるらしい。

 

 リッシ湖ってことは、アグノムを捕まえようとしてんのか。リッシ湖周りの空間を歪めて、アグノムを誘い出そうという魂胆だろう。

 可哀想に――と、同情していると、まるで虫の知らせのように、脳裏にアグノム、ユクシー、エムリットが助けを求めるように大騒ぎしている感覚が起きた。

 

 助けて欲しいのはわかったから、その騒がしいテレパシーはやめろ。

 

 どうやらヒカリやタケシもユクシーやエムリットが助けを求めるような感覚がしたようだが、俺だけUMA3体なのはどういうことだ? アグノムだけでいいじゃねーか。

 

 正直、これがギラティナとかのいい奴が困っているとかなら、俺も助けるか――って気持ちにもなるが、何で俺が会ったこともないUMAトリオのために動かなきゃいけないんだ?

 とはいえ、ヒカリとタケシが助ける気満々だし、釣られてラティも「助ける!」と意気込んでしまっているので、俺も行くのがほぼ確定している訳なのだが――と、思いながら、渋々ポケモンセンターを出ていくと、まるで図ったようにバギーに乗ったシロナがやってきた。

 

 聞けば、ギンガ団が各湖でUMAトリオを捕まえようとしていると連絡があったようで、チャンピオンとして事件の解決に動いているらしい。

 ぶっちゃけ、頑張ってくれとしか言いようがないのだが、気が付けば俺達もバギーに乗せられて、国際警察のハンサムがいるテンガン山へ向かうことになってしまっていた。

 

 おまけに、シロナは俺達が見たUMAトリオの夢のような感覚を真に受けてしまっている。いくらなんでも俺達のことを盲目的に信じすぎじゃないか――と、思っていると、再び脳裏にUMAトリオが現れて、『わー!』、『つかまったー!』、『たすけてくれー!』と、騒ぐ感覚が起こる。

 どうも、ヒカリとタケシもユクシーやエムリットが捕まったと感覚的にわかったようで、俺達の様子を見てシロナがバギーのスピードを上げた。

 

 しかし、マジでギンガ団と戦うなら、せめて手持ちのポケモンを鎮圧用にチェンジさせて欲しい。こんな車で行くだなんて想定してなかったから、まだ手持ちがレベリング用の、ナエトル、ムクホーク、ブイゼル、ユキカブリ、フカマルのままだ。

 

 と、思いながら、シロナがUMAトリオが捕まったことで、ギンガ団の狙いは伝説のポケモンであるディアルガとパルキアであると推理しているのを聞いていると、今度は頭痛のようにUMA三体の痛みが共有される。

 馬鹿野郎、こっちを巻き込むんじゃねー――と、文句を言っていると、気が付くと俺、ヒカリ、タケシの三人はギンガ団のアジトと思わしき場所に『テレポート』させられていた。

 

 予期せぬ侵入者を見て、アカギを始めとしたギンガ団幹部連中の顔が歪む。ってか、ラティとシロナが居ない。マジで俺達だけ無理やり連れてきたのか、このUMA共。

 

 見ると、UMA三体は操られているのか、既に正気を失っているように見える。流石に無視する訳には行かないので、ミュウツーを出してこの場を蹂躙――しようとした瞬間、UMA三体を連れて、アカギと妙な博士が逃げていく。

 

 ジュピターやマーズ、それともう後一人は、俺達の足止めをするつもりのようで、ドクロッグ、ブニャット、スカタンクを駆使して死ぬ気でミュウツーを止めに来た。

 おまけに、下っ端達も襲い掛かってきて、こちらもポケモンを全員出しての大乱戦となる。手持ちがしっかりしていれば早期鎮圧も出来たが、レベリング用のシンオウ組なので、下っ端を鎮圧するのも少し時間がかかってしまった。

 

 ミュウツーもなるはやで、幹部三人を鎮圧するとこちらの手助けをしてくれたが、その間にアカギ達には逃げられてしまっている。とりあえず、ラティと合流しようということで、ミュウツーの『テレポート』でシロナとラティがいる場所へと移動していく。

 

 シロナも、俺が問題を解決したら戻ってくるとわかっていたようで既にテンガン山に来ていたようだった。ラティは自分だけ置いて行かれたことを怒っていたが、俺達も別に好きで置いて行ったわけではない。

 が、最終的には置いて行かれたことが寂しくなったのか、泣き出してしまったのでヒカリにあやして貰っている。最近はお姉さんぶっているが、まだまだラティも子供だ。

 

 とはいえ、いつまでものんびりはしていられないので、シロナと共にハンサムと合流し、ギンガ団がいると思われる槍の柱へと向かった。

 

 俺達が着く頃には、既にディアルガとパルキアが呼び出されており、体に赤い鎖が巻き付いている。本来、あの赤い鎖は、制御の道具であり、神を鎮静化させるものだったはずが、どうやらそれを悪用してディアルガとパルキアを制御しようとしているらしい。

 

 とりあえず、お役目を終えて自由になったUMAトリオがこちらに逃げてきたので、ヒカリ、タケシ、ラティに投げておく。

 扱いが雑なせいか、『なにをするだー!』、『優しくしてー!』、『あーれー!』と、騒ぐ様子を見せたが、お前らのせいでこんな面倒くさい状況になってんだろーが、ちったぁ静かにしろ!

 

 とはいえ、見て見ぬふりは出来ない。このままディアパルを放置しておくと、またギラティナの反転世界に影響が出ておこになっちまうだろうからな。

 

 と、いうことで、ミュウツーに頼んであの赤い鎖を破壊して貰う。アカギも死ぬ気でこちらを止めようとしてきたが、ミュウツー相手ではそう長く持ちこたえられないだろう。

 

 こちらは今のうちに、ディアルガとパルキアにお仕置きのマサラ正拳突きを食らわせていく。お前ら、あれほどもう問題起こすんじゃねーって言っただろうが!

 

 割と全力で波動を込めたおかげもあってか、ディアルガとパルキアも正気に戻ったらしく、目で痛みを訴えてきている――って、そんな場合じゃねぇ!

 とっとと自由になって帰れと言うと、二体も赤い鎖の拘束に逆らうように暴れている。が、神を鎮静化させるものだけあって拘束力も強いようで、正気に戻った二体でもどうにもできないようだった。

 

 流石のニューサトシのパワーでも破壊は難しそうだし、ここはミュウツーに壊して貰うか。

 あいつも、神を縛る程の鎖が壊せるなら喜んで全力を出してくれるだろう。まぁ、その過程でディアパルが戦闘不能になるかもしれないが、こいつらがどうなろうと知ったことじゃないしな。

 

 それに、こいつらが正気に戻ってくれたおかげで、二体が時間と空間をぶつけて新しい時空間を作るという問題は解決している。

 後はミュウツーがアカギをボコってハンサムに取り押さえて貰うだけだ――と、考えていると、ミュウツーがアカギをいつものように簀巻きにしていた。

 

 アカギは自らの計画が失敗したことを理解すると、絶望したように「私の夢が……」、「新たな世界が……」と呟いている。が、他の幹部と合わせてハンサムに任せることにした。

 

 そのままミュウツーに赤い鎖を破壊して貰おうと思ったのだが、UMAトリオが、『むむー』、『うらー』、『ふぬー』と、念じると、赤い鎖の拘束が解かれたので、これでディアパルも自由になっている。

 少し拍子抜けだが、これで全て問題解決――なのはいいが、ここで改めてディアパルとUMA三体に向き合った。良い機会だから、お前らにはしっかり言わせて貰おう。

 

 おい、いいかお前ら? もっと警戒心を持て。仮にも幻、伝説のポケモンなんだからホイホイ捕まるな。お前らがこういう問題に巻き込まれると、割と世界の危機になるから無視したくても出来ねーんだよ。

 

 

 




 原作との変化点。

・第148話『ムウマとヤミカラスと闇の石!』より、人を幸せにする呪文は迷信だと一蹴した。
 そんなもんあったら、ムウマ、ムウマージ、闇の石は絶滅してる。

・第149話『ピカチュウポッチャマくっつかないで!!』より、コイルとヌオーに事情を聞いて問題を解決した。
 事件を速攻解決している。ロケット団の不意打ちも当たり前のように凌いだ。

・第150話『赤い鎖! ギンガ団始動!!』より、アニメ通りハンサムを救出した。
 サカキも機会を見てシンオウに進出を図る予定だったが、想定よりもギンガ団の動きが早かった。また、ミスって捕まったロケット団だが、そのことは隠してちゃっかりとハンサムと行動して手に入れた情報を本部に伝えている。

・第151話『アグノム・ユクシー・エムリット!』より、何故かニューサトシだけ3体からヘルプ要請が来た。
 原作では頭痛のように感覚が来るが、ニューサトシの場合は脳内で声が再生されてうざいことこの上なかった。

・第152話『ディアルガとパルキア! 最後の戦い!!』より、アカギの新たな宇宙は出来上がらなかった。
 そんなホイホイ宇宙作られても困るので速攻解決した。アカギは絶望の表情で監獄に運ばれていった。Jと二人で仲良く暮らしてくれ。

・ディアパルUMAがお家に帰った。
 ニューサトシのお説教を聞いて、『わかったー!』、『けいかいー!』、『バイバイー!』と、騒いで帰った。ディアパルも、何だかんだアルセウス事件でもお世話になったからか、申し訳ねぇと殊勝な様子を見せながら帰っていった。

・ロケット団がギンガ団壊滅を自分たちの手柄にした。
 毎度の如く、美味しい所だけ貰っていった。シンオウでもそこそこの結果を出していることもあって、サカキも次に考えているイッシュ進出で、ロケット団達にメインの仕事を任せることを考えている。原作イッシュ同様に、エリート街道まっしぐら。



 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.65

 ピジョット Lv.60

 バタフリー Lv.60

 ドサイドン Lv.63

 フシギバナ Lv.60

 リザードン Lv.65

 カメックス Lv.60

 キングラー Lv.60

 カモネギ  Lv.60

 エビワラー Lv.60

 ゲンガー  Lv.62

 コノヨザル Lv.60

 イーブイ  Lv.60

 ベトベトン Lv.60

 ジバコイル Lv.60

 ケンタロス Lv.60

 ヤドラン  Lv.60

 ハッサム  Lv.60

 トゲキッス Lv.59

 プテラ   Lv.60

 ラプラス  Lv.60

 ミュウツー Lv.76

 バリヤード Lv.60

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.58

 カビゴン  Lv.59

 ニョロトノ Lv.59

 ヘラクロス Lv.57

 メガニウム Lv.57

 バクフーン(ヒスイの姿) Lv.58

 ラティアス Lv.54

 ヘルガー  Lv.57

 ワニノコ  Lv.57

 ヨルノズク(色違い) Lv.56

 カイロス(部分色違い) Lv.56

 ウソッキー Lv.56

 バンギラス Lv.61

 ドンファン Lv.56

 ギャラドス(色違い) Lv.56

 ミロカロス Lv.51

 ラグラージ Lv.52

 オオスバメ Lv.51

 ジュカイン Lv.52

 ヘイガニ  Lv.51

 フライゴン Lv.56

 コータス  Lv.50

 キルリア(色違い) Lv.43

 オニゴーリ Lv.49

 ワカシャモ Lv.47

 メタグロス(色違い) Lv.45

 エテボース Lv.42

 ムクホーク Lv.41

 ナエトル  Lv.41

 ブイゼル  Lv.42

 ムウマージ Lv.46

 カバルドン LV.41

 ミカルゲ  Lv.56

 グライオン Lv.39

 ロトム   Lv.41

 ユキカブリ Lv.37

 フカマル  Lv.18→20


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