14歳 δ月θ日 『やめたげてよぉ!』
ガチ戦が終わったのでポケモンセンターでポケモン達を休めていると、デントが俺に話があると言ってポケモンセンターにやってきた。
回復中で暇だったこともあって話を聞くことにしたのだが、どうもデントは話の癖が独特というか、ポケモンソムリエ語が混じるせいで何を言っているのかよくわからない時がある。
相手のタイプがわかっていて尚、自分に有利なポケモンを出さずに勝ちきる隠し味、ポケモン達の隠れた香りや持ち味を引き出すにはどうすればいいのか――と、怒涛の質問攻めを受けたが、ポケモンソムリエ語が難しすぎて答えるのにかなりの時間がかかってしまった。
途中で飽きたアイリスがラティと一緒に街を散策しに行ったのだが、俺がポケモンソムリエ語を解読している間にサンヨウシティにピンクの光が満ち溢れるという異常事態が起きたらしく、その光を浴びてアイリスのキバゴとラティが眠ってしまう事件が発生している。
二人を担いでポケモンセンターに戻ってきたアイリスから詳しい事情を聞こうとすると、ムンナを連れてやってきたマコモ博士という女性が、アイリスのキバゴとラティの夢を食べて起こしてくれた。彼女曰く、この異常事態はムシャーナの夢の煙のせいで起きてしまったらしい。
そういえば、BWのイベントでもムシャーナの件で、やめたげてよぉイベントがあった記憶がある。
確か、夢の跡地で――と、かつての記憶を呼び起こしていると、マコモ博士がエネルギーの発生源は夢の跡地だと教えてくれたので、一緒にそこへ向かうことになった。
すると、毎度お馴染みロケット団が、ムシャーナを鹵獲しようとしていたのでいつもの如く阻止したのだが、前回も前々回もそうだったが、いつものように「やなかんじー」をしなかったこともあり、ラティが何やら物足りなさそうな顔をしている。
そういえば、アニメのイッシュ編ってロケット団がやけにエリートになって解釈違いみたいな感じで炎上したようなしてなかったような――と、考えつつも、助けたムシャーナをマコモ博士に返して異常事態を解決することになった。
追記。翌朝、次の街に出かけようとすると、ポケモンソムリエを極めるために俺と一緒に旅をしたいとデントが同行を求めてきた。アイリスも問題ないと言うことで、これから新たにこの四人で冒険の旅をすることが決まり、仲間が増えてラティも大喜びしている。
14歳 δ月κ日 『手持ち問題』
料理には自信があるというデントが二代目タケシポジに就任し、俺達の食生活を担ってくれることになったのだが、野生のツタージャが昼飯を盗み食いするという悪さをしていたのでお仕置きをすることにした。
どうやら『メロメロ』を覚えているようで、異性のポケモンをメロメロ状態にしてこちらを馬鹿にしている。が、メスには効かないということで、黒いサーナイトの『サイコキネシス』でお仕置きしてそのままゲットしてやった。
ここでまた、手持ちのポケモンを誰か戻すことになったのだが――今の手持ちは固定のピカ様の他は、フカマル、ゾロア、タツベイ、ミジュマル、ポカブだ。
ドラゴンタイプ期待の星であるフカマルやタツベイも仲間になるのが最近だったし、もう少し手持ちで育てたい気持ちがあったので急遽ゾロアを特別枠に移している。
ゾロアはまだ生まれたばかりだし、もう少し大きくなるまでは特別枠で良いだろう。バトルには意欲的なので、もう少し大きくなったら通常枠に戻して他のポケモン達と同じように扱っていけばいい。
と、いう訳で、ピカ様、フカマル、タツベイ、ミジュマル、ポカブ、ツタージャの六体がレギュラーメンバーとなり、イッシュ地方を一緒に旅することが決定した。
14歳 δ月λ日 『イヤイヤツタージャ』
お仕置きゲットされたことを拗ねているのか、ツタージャがなかなか心を開こうとしない。
デントが「もしかしたら、トレーナーに捨てられたポケモンなのかも」と推察したので、そうなのかと聞いてみると、ツタージャも小さく頷いた。
成程、ポカブと同じタイプのポケモンだったのか、トレーナーにイタズラをしていたのも自分を捨てたトレーナーと同じ人間への報復行動だったのかもしれない。
だとすると、少し悪いことをした――と、思っていると、ラティやゾロアの女の子組がツタージャに一生懸命俺のことを説明しようとしている。「サトシ、なかま、いっしょ!」と身振り手振り話して、ゾロアがそれにうんうん頷いていた。
そのおかげかはわからないが、ツタージャも少しばかりこちらに歩み寄りを見せてくれたので、改めて一緒にポケモンマスターを目指さないかとスカウトする。
ツタージャも、こちらが真剣だとわかると、仕方ないと言わんばかりに小さく首を縦に振った。まぁ、俺への信頼については、これから少しずつ築いていけばいいさ。
14歳 δ月μ日 『青い稲妻が僕を責める』
ピカ様のでんき技封印状態は未だに続いていた。しかし、瞑想修行のおかげか、少しずつ封印は解け始めているようで、集中するとスパークが起こせるくらいにはなっている。
とはいえ、バトル中にそれだけ深く集中する隙を与えてくれるはずもなく、実践レベルで言えばまだまだ使えないも同然だ。それでも、封印状態が徐々に解け始めているのは事実であり、それに比例してまたゾロアがピカ様から距離を取り始めた。
やはり、わかっていても電気は怖いようで、ピカ様も困ったように自分の頬を掻いている。
だが、こればかりは根気よくやっていくしかない。ゾロアもまだ子供だし、これからレベルを上げて行けばまたピカ様やでんきタイプのポケモンに対する意識も変わるはずだ。
それに、ゾロアの件以外にも、このでんき封印状態も悪いことばかりではなかった。去年のチャンピオンリーグでのシゲル戦での敗北――あの時、相手が苦手なエレキブルだったとはいえ、もっとでんき技以外の技の択があれば勝てていたかもしれない。
そう言う意味でも、ここででんき技以外の新しい技の開拓をしておくべきだった。実際、少し前から『ボルテッカー』から電気を抜いた技である『すてみタックル』をモノにできないかピカ様も特訓している。マイナスもプラスも、全ての状況を自分の力にすればいい。
14歳 δ月ν日 『また食料泥棒か』
次のジムがあるシッポウシティの途中にある中継地点の街で、ダルマッカの集団が街の食料を盗む事件に遭遇した。
また、食料泥棒か――と、思いながら事情を聴いてみると、ジョーイさん曰く以前は街の住人とも仲が良かったのに、ある日いきなり食料を盗むようになったらしい。
前にメグロコの温泉の時も言ったが、ポケモンが急に行動に変化を起こすのは、そうしなければいけない何かがあるからだ。
と、言う訳でダルマッカ達に話を聞きにいくと、彼らは古びた時計塔を住居にしているようで、そこにはダルマモードで『サイコキネシス』を使い、今にも落ちそうになっている鐘を支えているヒヒダルマが居た。
どうやら、このヒヒダルマは鐘が落ちて時計塔が壊れるのを阻止しようと頑張っていたのだろう。そして、頑張るヒヒダルマを助けるために、ダルマッカ達は食料を奪っていた――というのが、この事件の経緯だった。
とりあえず、疲労しているヒヒダルマを休ませるために、俺が代わりに鐘を持ってやる。その間に、ミュウツーにお願いして、鐘がぶら下がっていた箇所を超能力で直して貰った。
そのまま鐘を元の場所に戻してやると、問題解決と言うことでヒヒダルマやダルマッカ達も満足そうにしている。また、事情を街の人達にも説明すると、時計塔を守ってくれたお礼ということで、ヒヒダルマ達がここに住むことを認めてくれていた。
追記。ミュウツーを初めて見たデントが、またポケモンソムリエ語で何やら素晴らしさを称えていた。まぁ、伝説のポケモンを持っているトレーナーは少数派だから仕方ない所もあるが、流石に1時間以上も素晴らしさをペラペラ語るのは止めて欲しい。
14歳 δ月ξ日 『ドラゴン育成は難しい』
キバゴのポケモンバトルの練習がしたいというアイリスに付き合う形で、うちもゾロアのバトル練習をすることにした。
二人とも、まだまだ技も未熟ではあるがやる気だけは一人前ということで、まずは覚えている『ひっかく』と『にらみつける』を使って簡易的なバトルをしてみる。
とはいえ、通常のバトルのスピードだとまだ二人の反応が追い付かないので、二人の動きに合わせてやった。
どちらもほぼ同じレベルということもあり、一進一退のバトルを見せていたが、アイリスが勝負を焦って、まだ出来もしない『りゅうのいかり』を指示して自滅に終わっている。
聞けば、アイリスは故郷の里の長であるおばば様からキバゴのタマゴを貰ったらしく、こいつを立派なオノノクスに育て上げる試練を受けているらしい。
さっきの無茶な指示も、アイリスなりに里長からの期待に応えようとしたものなのかもしれないが、オノノクスに限らずドラゴンポケモンは育てるのがかなり難しいことで有名だ。
何しろ、俺だってフカマルやタツベイのレベルは十分でも進化のしの字も見えていない。
ぶっちゃけ、どんなポケモンも進化させて短期間で高レベルに育てるシゲルが異常なのだ。
あの育成力があれば、俺は多分とっくに四天王リーグ入りしている――と、文句を言いそうになったが、ないもの強請りをしても意味がないので、今日も今日とて地道に努力を重ねていくしかなかった。
追記。ミジュマルが『アクアジェット』を練習中、何故か技が上手く決まらないので悩んでいたのだが、どうも怖くて目を閉じているのが原因だったらしく、水に顔を着けて「目を開けないと、オーキド研究所送りだからな」と言って、無理やり克服させてやった。
14歳 δ月ο日 『シュークリーム君がバトルを仕掛けてきた!』
カレントタウンのポケモンバトルクラブで、前にアララギ研究所でボコってしまった初心者トレーナーのシュークリーム君を見つけた。正確には、向こうからバトルを吹っ掛けてきて3対3のバトルをしている。
最初にハトーボーを出してきたので、やる気十分のミジュマルでお相手した。向こうの特性は『きょううん』のようで、攻撃が急所に当たりやすく、ミジュマルもかなり苦戦を強いられている。
しかし、四苦八苦して覚えた『アクアジェット』を使った先制技を駆使して相手のリズムを崩し、迂闊な補助技を『アンコール』したことで何とか勝利をもぎ取った。応援していたラティに向かって、これでもかと腕を上げて勝利をアピールしている。
二体目は、相棒のツタージャが進化したジャノビーだったので、こちらは普通にツタージャを出して『メロメロ』で完封してやった。
相性的に、ポカブを出してやっても良かったのだが、ジャノビーのレベル的にも俺がわざわざ相性に頼らなくても勝てそうだったのでツタージャに全て任せた形だ。
既に二勝して勝敗は決してしまったが、最後までバトルはしたいとシュークリーム君が訴えてくるので、三戦目も行っている。
向こうはみず・ゴーストタイプのプルリルで、こちらはポカブ――と、相性的には少し不利だが、『ニトロチャージ』を軸にスピードを上げつつ、何とか相手を翻弄していく。
ぶっちゃけ、まだレベル技しか覚えていないので、有効打が何もないが塵も積もれば山となる。効きにくい技も、効かない訳ではなく少量ながらもダメージにはなっていた。
途中、特性の『のろわれボディ』で『ニトロチャージ』が封じられてしまったが、それなら移動力+火力の『まるくなる』からの『ころがる』コンボでさらに相手を翻弄。とどめの『ダメおし』で、何とか勝利を収めた。
向こうとのレベル差もほぼ五分だったので、もしポカブのスタミナが先に切れてしまっていたら、やられていたのはこちらだっただろう。しかし、毎日のトレーニングを頑張っている成果がしっかり現れたバトルだった。
シュークリーム君も、今回のバトルで使った俺のポケモンが、このイッシュで新しく捕まえたポケモンだというのは見ればわかったようで、「ポケモン達のレベルはほぼ同じ……僕の力不足ということか。基本が足りないな」と言って、どこかに去ってしまっている。
素直に言えば、初心者にしては十分強い部類だとは思うのだが、彼が求めているのはそういう答えではないのだろう。俺に出来るのは、いつでもバトルを受けてやるくらいのことだった。
追記。カレントタウンのバトルクラブもドンが運営しているようで「久しぶり」と声をかけたのだが、聞けばドン一族はジョーイさんやジュンサーと一緒で同じ顔の親戚が何人もいるらしい。気の良い人ではあるが、髭おやじが大量にいるってなんかちょっとアレだな。
14歳 δ月π日 『グッドテイスト』
野生のイシズマイが自分の家となる殻を作っているのを見つけた。しかし、その途中、別のイシズマイ3匹組にちょっかいを出され、せっかく作った殻を奪われてしまっている。
まるで、ジャイアン達に負けたのび太君のようで手助けしようとしたのだが、こちらを敵だと勘違いしたようでイシズマイが襲い掛かってきた。ぶっちゃけ、俺は全然平気だったのだが、デントが旅用に連れてきていたヤナップが負傷して熱を出してしまう。
今日はこの場に野宿することにし、アイリスが熱に効くきのみを探して、俺も波動でヤナップの自己治癒力を強化してやった(デントは俺が波動を使えると知ると、またポケモンソムリエ語で何か褒めていたが内容はよく理解できていない)。
そのおかげで、何とか一夜で体力を回復したようなのだが、このままイシズマイを見過ごせないというデントとヤナップの意見により、隠れてイシズマイを応援することにした。
とはいえ、流石に相手は3匹――多勢に無勢ということで、デントが特製のポケモンフーズを使って一体ずつ誘導し、地の利や技を上手く使って一体ずつ敵を倒していく。
リーダー格のイシズマイは強かったが、『からをやぶる』からの『シザークロス』で勝利をもぎ取っていた。また、応援してくれたデントに懐いたようで、新たな仲間となっている。
デントも「ん~♪ イシズマイゲットで、グッドテイスト!」と、どや顔を決めていた。
ラティも同じようにポーズを決めて「ぐっどていすと!」と真似をしていたが、ポケモンソムリエに興味を持ったと勘違いしたデントが嬉しそうにポケモンソムリエについて語り出したので、とりあえず早めの昼にしよう――と、久しぶりに俺が飯を作ってやった。
原作との変化点。
・第6話『夢の跡地! ムンナとムシャーナ!』より、眠ってもラティが元の姿に戻らなかった。
ここ数年、人型でいることに慣れ過ぎて眠るくらいでは変身は解除されない。よって、デントにラティの正体はバレなかった。
・波動で防御している。
ニューサトシは記載していないが、外に出るとポケモンは眠ってしまうので、ニューサトシの波動で防御していた。そのため、身内のポケモンは眠らずに済んでいる。よって、一緒に夢の跡地に向かうことが出来た。
・ロケット団は最低限任務を終えた。
ニューサトシの妨害を受けたが、原作通り夢の跡地のデータはしっかり本部へ送っている。
・第7話『ツタージャ・ゲットでメロメロ!?』より、ツタージャを速攻ゲットした。
あまりにあっさり捕まえたため、原作ほどこちらを認めていない。
・ツタージャとニューサトシの間をラティとゾロアが取り持った。
そのため、ツタージャも少しずつニューサトシを認めている。それと同じくミジュマルも少しニューサトシを認めた。
・封印状態が少しずつ解除されつつある。
深く集中すれば電気が出せるくらいにはなってきた。が、実戦では使えないので、他に使える技を開拓中。
・第8話『ダルマッカとヒヒダルマ! 時計塔の秘密!!』より、ニューサトシが速攻解決した。
ポケモンへの理解度が高いのですぐに問題を見つけて解決に導いている。ミュウツーを初めて見たデントがポケモンソムリエ語で素晴らしさを死ぬほど語っていた。
・ロケット団暗躍中。
原作通り、裏でいろいろ準備中。
・第9話『ペンドラー暴走! キバゴを救え!!』より、キバゴはゾロアと訓練しているため、ペンドラーに喧嘩を売る事態にはならなかった。
そのため、ドリュウズが出ることなく終わっており、ニューサトシやデントはアイリスがドリュウズを持っていることをまだ知らない。
・アイリスは負けず嫌い。
原作でも負けたくないからバトルしないと、あまりバトルすることを嫌がっているが、この世界ではニューサトシに半分教えを乞うている感じなので実力が地味に上がっている。
・ミジュマルがアクアジェットを完成させた。
水とニューサトシどっちが怖い? と、いう究極の二択で克服させた。けど、出来たら褒めてくれるので、ミジュマルもしっかりお調子に乗っている。
・ロケット団がメテオナイトを求めて動き出した。
欠片一つでヤバいエネルギーを持つ隕石。ここでエージェントが一人追加されるが、ニューサトシの本編に出てくることはない。
・第10話『ライバルバトル! 強敵プルリル!!』より、再びシュー太郎さんをボコった。
原作だと、基本だろが口癖のシュー太郎さんだが、この世界では基本が足りないなと自分を諫めている。が、初心者にしては強いので、ニューサトシも割と嫌ってはいない。
・ロケット団がイッシュで指名手配されている。
原作通り、裏でエージェントのフリントと合流してジュンサーからの追跡を振り切った。
・第11話『イシズマイ! 自分の家を取り戻せ!!』より、ニューサトシが波動でヤナップの回復をサポートした。
流石に病気は治せず基礎体力を補助するくらいだが、おかげでヤナップもすぐに元気になった。
・裏でロケット団がメテオナイトのデータを盗んでいる。
原作通りに、アンチモニー研究所からサーバーデータを盗み出している。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.66
ピジョット Lv.61
バタフリー Lv.61
ドサイドン Lv.64
フシギバナ Lv.61
リザードン Lv.66
カメックス Lv.61
キングラー Lv.61
カモネギ Lv.61
エビワラー Lv.61
ゲンガー Lv.63
コノヨザル Lv.61
イーブイ Lv.61
ベトベトン Lv.61
ジバコイル Lv.61
ケンタロス Lv.61
ヤドラン Lv.61
ハッサム Lv.61
トゲキッス Lv.61
プテラ Lv.61
ラプラス Lv.61
ミュウツー Lv.76
バリヤード Lv.61
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.60
カビゴン Lv.61
ニョロトノ Lv.60
ヘラクロス Lv.60
メガニウム Lv.59
バクフーン(ヒスイの姿) Lv.60
ラティアス Lv.56
ヘルガー Lv.58
ワニノコ Lv.58
ヨルノズク(色違い) Lv.57
カイロス(部分色違い) Lv.57
ウソッキー Lv.58
バンギラス Lv.62
ドンファン Lv.58
ギャラドス(色違い) Lv.58
ミロカロス Lv.53→54
ラグラージ Lv.53→54
オオスバメ Lv.53→54
ジュカイン Lv.54
ヘイガニ Lv.53→54
フライゴン Lv.58
コータス Lv.51→52
サーナイト(色違い) Lv.46→47
オニゴーリ Lv.51→52
ワカシャモ Lv.51
メタグロス(色違い) Lv.49→50
エテボース Lv.47→48
ムクホーク Lv.46→47
ドダイトス Lv.47
ブイゼル Lv.47
ムウマージ Lv.50
カバルドン LV.46
ミカルゲ Lv.57
グライオン Lv.45
ロトム Lv.47
ユキノオー Lv.43
フカマル Lv.37→38
ゾロア(ヒスイの姿) Lv.5→10
タツベイ Lv.35→36
カイリキー(変異体) Lv.32→35
ミジュマル Lv.10→15
ポカブ Lv.10→15
ツタージャ Lv.12→15 NEW!