14歳 ζ月ο日 『ビクティニねぇ』
アイントオークというなかなか大きな街にやってきた。どうやらこの街では、今年実った作物をお祝いする収穫祭なるものをするようで、記念にバトル大会を開くのだという。
それは挑戦していくしかない――と、思いながら、お祭りの屋台を楽しんでいると、何やらビクティニのグッズを売っている屋台を見つけた。聞けば、この街は昔からビクティニが住んでいるらしい。
あぁ、やっぱそうか。
実はこの街に来たくらいから、なーんか誰かに見られているような感覚があったんだよなぁ。
ビクティニがいるってなら、この視線の主はまず間違いなくビクティニだろう。まぁ、こちらに近寄って来ないなら今の段階でどうこう言う気はないが、頼むから変な悪者に利用されて世界を滅ぼすような事件だけは起こしてくれるなよ。
って、そういえば映画でビクティニが出る話無かったか? ゼクロムとレシラムが出て来て――いや、もう流石に覚えてねぇけど、とりあえずゼクロムが来たらボコすからそれはそれでいいや。
悩んでも覚えていないものは仕方ないということで大会に参加していく。結構大掛かりな大会のようで、優勝するまでにイッシュ組は全員に出番を与えることが出来た――と、戦果を喜んでいると、気が付くとゾロアやズルッグと一緒にビクティニが遊んでいるのを見つけた。
どうやら、二人が食べていたデント特製マカロンに釣られて出て来たらしい。いや、ほら、もうちょっと警戒心とかさ、あるじゃん?
今までも警戒していたみたいだし、今俺とバトルしていたカリータって女性曰く、ビクティニが姿を現すなんて奇跡みたいなこと言われてるんですけど?
ぶっちゃけ、伝説・幻拒否勢のニューサトシとしては、今すぐにでも「帰れ!」と叫びたい所だが、そんなことをすればあんなに仲良くなっているゾロアやズルッグに嫌われてしまうかもしれない。
ま、まぁ、聞いた話によると、ビクティニはこの街からは出られないらしいし、期間限定ならしばらく一緒に居ても良いだろう。どうも悪さをするタイプじゃないみたいだしな。
14歳 ζ月π日 『無理やりはあかんやろ』
朝、街をふら付いていると、アインオークにある大きな城を囲んでいる四つの守りの柱が浮き上がり、ビクティニが城に飛んでいくという事件が発生した。
どうも、只事ではなさそうなので、俺達も城にビクティニを追いかけていく。すると、城が急に浮き上がってラピュタみたいになっていた。また、城が抜けた地面からはエネルギーのようなモノが迸って、朽ち果てた大地に新たな命を与えている。
しかし、最上階へ言ってみると、どうもカリータの兄が無理やりビクティニの力を使っているようだった。
まぁ、確かに伝説のポケモンの力が使いたいのはわかるが力づくはいかんやろ――と、思っていると、どこからともなくゼクロムがやってきて俺達の目の前に立ち塞がる。
ゼクロムくん、みーつけたぁ!
イッシュに来たばかりの頃、ピカ様の電気を封じ、うちの可愛いゾロアを怖がらせた報いを受けさせる時が来た――と、いうことで、向こうの言い分は聞かずにボコボコにする。
ミュウツーを出すと、久しぶりに戦えるとやる気を漲らせていた。とりあえず、サクッとカリータの兄を制圧して、ゼクロムにバトルを挑んでいく。よくもやってくれたなこの野郎!
これはピカ様の分!
これはゾロアの分!
これは俺の分!
ついでに俺の分!
最後も俺の分だぁ!
と、ボコボコのボコにしてやると、ついでにビクティニを助け出した。聞けば、この城が封印の役割を果たしていたとのことで、元に戻さないとエネルギーが暴走して大地が死ぬらしい。
そりゃ大変だということで、ミュウツーとビクティニの力を合わせて城を元あった場所に戻すと、エネルギーの暴走も収まったようでめでたしめでたしで終わった。
気が付くと、ゼクロム君はどこかに行ってしまったのか姿が見えない。まぁ、落とし前はつけたから許してやるとしよう。もう二度と来るんじゃねぇぞ。えっ、レシラム? 知らんけど?
14歳 ζ月ρ日 『NG』
ビクティニとバイバイした。特に仲が良かったゾロアとズルッグが少し寂しそうにしているが、ビクティニも名残惜しそうにしつつも姿を消していく。
ゾロアが泣いているが、なんというか昔のラティもこんな感じだったなぁ――と、歴史を感じる。ズルッグは流石に泣かなかったが、寂しそうにズボンを引き上げていた。
感動的な話であるが、ぶっちゃけニューサトシはやっとビクティニとバイバイ出来てホッとしている。ビクティニも無邪気なタイプに見えて、かなり人間を警戒していたしな。
ってか、やっぱ伝説・幻系はそのネームバリューで悪人を引き寄せるし、こうして問題ばかり起こすのでやはり関わるべきじゃないと、改めてニューサトシのNGに追加された。
14歳 ζ月σ日 『映画ソムリエ』
もはや、何度目か――デントが「イッツ、ムービングターイム!」という掛け声と共に、よくわからないポーズを決めている。
サイエンスソムリエで、ソムリエ探偵で、釣りソムリエな上、映画ソムリエらしいデントは、またもこの状況を楽しもうとしているようだった。とはいえ、放っておけないのも事実なので、今回もまた俺達も手を貸さざるを得ないだろう。
全ては、将来映画監督になるという夢を持つ少年ルークと、その相棒のゾロア(通常個体)に出会ったことから始まった。
ルークはゾロアの『イリュージョン』を使い、一人何役もやらせて映画を撮っていたらしいのだが、当のゾロアはヒロイン役しかやりたくなくて機嫌を損ねてしまったのだ。
そこで、話を聞いたデントが上記の状態となり、俺達が他の役を務めることになった。
前にジョウトでアフレコした時は、まだろくに喋れなくて仲間外れだったラティも、今回は参加すると息巻いており、俺のヒスイゾロアもまたお手伝いする気満々でいる。
しかし、手伝うのは別にいいのだが、俺が主人公の勇者でピカ様がその相棒――って、どこかで聞いたことがあるようなないような?
ぶっちゃけ、デントが死ぬほどやる気だし、俺は脇役Aとかでも良かったのだが、何故かデントが悪役をやることに拘ったので仕方なく主人公をやることになっている。
そんなこんなで映画の撮影を再開したのだが、撮影中にまたいつものようにロケット団が乱入してきた。
そういえば、前もこんなことあったな――と、思っていると、デントのアドリブでそのままロケット団を、自身を操っていた悪霊役として扱うことで撮影を続行。
悪霊ってなんだよと思いながらも、ロケット団も無事にやなかんじーにしてやり、何とか映画『ポケモンナイトの伝説』は完成したのだが、これで本当に良かったのだろうか?
と、心配をしていたのだが、何故かジョウトの時同様にこれが大受けしたらしく、世間的には大ヒットを決めていた。
映画館のオーナーからも大絶賛だったが、ルークもまだまだ未熟なこともあり、もう少しバトルシーンを良くした方が良いというアドバイスも貰っている。
また、近い内にライモンシティで行われるバトルトーナメントに参加して、本物のバトルを体験してきたらどうかとも提案されており、俺達も丁度ライモンシティに行く用事があったので一緒にそのトーナメントに参加することにした。
14歳 ζ月σ日 『仲良しゾロアズ』
ライモンシティに着くまでの間、ルークやゾロアと一緒に旅をすることになったが、ルークのゾロアとうちのヒスイゾロアがとても仲良くなっている。
と、いうのも、ルークのゾロアは女優でもあるので、うちのお子様ヒスイゾロアは簡単に憧れの視線を向けて、ルークのゾロアを気持ちよくさせてしまったのだ。
結果、ルークのゾロアがお手本とばかりに、ヒスイゾロアに『イリュージョン』した後の演技についてレクチャーしてくれている。
逆に、コンテスト経験のあるラティはルークのゾロアに目の敵にされているらしく、前回の映画撮影の時から妙なライバル心を持っているようだった。
とはいえ、その手の感覚に疎いラティは、ヒスイゾロア同様にルークのゾロアのレクチャーを受けて頷いている。コンテストの演技と、女優としての演技はまた違うのでラティとしても学ぶべき部分があるのだろう。
まぁ、俺としては、その手の演技よりももう少し会話が流暢になってくれた方が有難いんだけどな!
14歳 ζ月τ日 『全ての基本は体力』
ルークはゾロア以外にも、ポケモンを持っているということで見せて貰うことになった。
まずはお馴染み、キャストでありヒロインであるゾロア。次に、助監督兼機材運搬役としてゴビット。そして、衣装づくりを担当しているハハコモリ。最後に特殊効果を担当しているメラルバ――と、なかなかバラエティに富んだメンバーだ。
しかし、これだけのポケモンがいるにも関わらず、映画製作ばかりでろくにバトルもしたこともないということで、大会前にバトルの練習をすることになった。
どうもルークはあまりバトル向きの性格をしていないというかセンスがないが、ポケモン達の筋は悪くないので、頑張れば一回戦突破くらいは出来るかもしれない。
ルークとしても、苦手なバトルシーンを良くするために、バトルをしっかり経験したいとやる気があったので、まずはニューサトシが普段やっているトレーニングを1/10くらいに薄めた軽いメニューからやってみることに。
が、ルークは体力もないようで、すぐに息を切らせていた。これはバトルの前に体力作りからだな。トレーナーも体力ないとポケモンバトルはやっていけないぞ。
14歳 ζ月φ日 『なんだ、ドンの主催する大会かよ』
ルークと一緒に過ごして数日。ようやくライモンシティに辿り着いた――と、思いきや、ここはライモンシティではなく、その手前にあるライモンタウンだという。
しかし、前に話に聞いたバトルトーナメントはここで行われるらしいので問題はなかった。
ってか、主催がいつもお世話になっているバトルクラブのオーナーのドンじゃねーか! まぁ、どこの出身のドンかはしらねーけど、ドンバトルって凄い名前のトーナメントだな、オイ!
勝手知ったる――ではないが、ルークのように緊張する方が馬鹿らしいので、いつものノリで参加申し込みに行くと、結構な数の知り合いの姿が目に入ってくる。
この地方で知り合ったシューマン君やベル、カベルネ、ラングレー、ケニヤン(相変わらず名前の発音にうるさい男であり、よく名前を間違えられている)といったメンツもそうだが、俺達と同じく他地方からの参加者であるヒロシ君やミツル君、罰金野郎といった奴らの姿も見えた。
これに、俺やアイリス、デント、ルークまでもが参加する。随分な大所帯になりそうだ。
このバトルトーナメントでは、最初に使用ポケモン3体を選んで申し込みをするらしい。また、試合中のポケモン交換は禁止で、一試合一体のみの勝ち抜き戦となっている。
出せるポケモンは3体――出来れば、全員イッシュ組にしてやりたいが、ヒロシ君達がいることを考えると、流石に1体は高レベル帯のポケモンにしておいた方が良いだろう。
と、すると、まずは最近かなり調子のいいピカ様――と、思ったらラティが死ぬほど出たがったので仕方なくラティ。残りは、ホイーガ、モンメンにしておいた。
ミジュマル、ポカブ、ツタージャは野良バトルでかなり使ったし、クルマユやダンゴロにも出番をあげたいが、3体縛りである以上は仕方ない。次にしっかり出番をあげるつもりだ。
そんなこんなでバトルトーナメントが開催されると、俺達の知り合いでは第一試合にヒロシ君と罰金野郎が早速ぶつかっていた。
ヒロシ君はガマガルを、罰金野郎はマッギョを出してバトルが始まったが、相性もあってヒロシ君が勝利を決めている。また、第三試合ではラングレーが意外と苦戦を強いられていた。
ラングレーは相棒のツンベアーを出しており、対戦相手のサンシローという男はバチュルで戦っている。相性的にも互角のはずだが、バチュルの素早い動きに追いつけていなかった――っていうか、ツンベアーもそうだがラングレーの動きが悪い。
後から聞いた話によると、前に俺とピカ様に受けた折檻が半トラウマになっていたようで、でんきタイプのポケモンが相手で少し尻込みをしていたということだった。
しかし、最終的にはツンベアーが転んだ際にバチュルを下敷きにするという意味不明なラッキーで勝利している。
次は第四試合ということで俺の番だったが、相手は何とカベルネだった。まぁ、これだけ知り合いが参加していれば、ぶつかるのは必然と言って良い。一回戦でヒロシ君と罰金野郎もぶつかっていたしな。
そのまま、いざバトルが始まると、カベルネはムーランドを出してきた。対するこちらは、モンメンでお相手していく。
こちらがくさタイプだとわかると、カベルネはわかりやすく『ほのおのキバ』を指示してきた。弱点を突くのは確かにバトルのセオリーだが流石に甘い。
特性、『いたずらごころ』による先制変化技で、まずは『どくどく』を指示した。通常なら避けるのが難しくない『どくどく』が『でんこうせっか』顔負けの速さで繰り出されれば、流石のムーランドでも避けられず顔面に猛毒の液を受けて一瞬足が止まる。
その隙に『アンコール』で技を縛ってやった。
当然、『アンコール』を受けたことで、ムーランドは強制的に、『ほのおのキバ』を使うことになり、再びこちらへと突っ込んでくる。しかし、距離があったことや途中で足を止めてしまったことで、当たる直前でこちらの先制『コットンガード』が間に合った。
防御が三段階上がれば、弱点とはいえタイプ不一致の『ほのおのキバ』程度では大したダメージは受けなくなる。
だが、ムーランドは『アンコール』のせいで、連続で『ほのおのキバ』を使わざるを得ない。そして、その次の攻撃よりも早く、二回目の『コットンガード』を挟む。これで防御は六段階上昇し、受けるダメージはカスダメとなった。
それでも『アンコール』中のムーランドは『ほのおのキバ』を撃ってくる。最後は『ギガドレイン』で体力を奪って終わりにした。『どくどく』の累積ダメージと、『ギガドレイン』の一撃で、ムーランドはもう体力が残っていない。
仮に残っていたとしても、カベルネが次の技を指示するよりも先に『アンコール』でまた技を縛ればいいだけだ。交換禁止のバトルは、こういうハメが簡単に出来てしまうことが主催者のドンにもわかって貰えれば何よりである。まぁ、次以降の参考にしてもろて。
バトル前は、自分が勝つと息巻いていたカベルネだったが、結果として俺に手も足も出せずに終わると、文句も言えないようで走り去っていった。少し虐め過ぎたか?
とはいえ、これもバトルである以上は対策できなかったカベルネが悪い。と、いうことで、続く第五試合ではデントとシューマン君の試合となっていた。
シューマン君はドッコラーの進化系であるドテッコツを、デントはイシズマイを出してバトルが始まる。相性的にはかくとうタイプのドテッコツの方が有利だが、デントは『からをやぶる』からの『いわなだれ』でドテッコツを怯ませて動きを封じてきた。
いつの間に『からをやぶる』を――と、思っていると、デントがシューマン君を倒している。まぁ、ポケモン同士のレベル帯がほぼ同じなら、トレーナーとしての実力が高いデントが勝つのが通りではあるか。
シューマン君はどうやら他人の試合を見ないタイプのトレーナーのようで、負けたらすぐにどこかへと去っていってしまった。近頃の新人トレーナーは、人の振り見て我が振り直せということわざを知らないらしい。
続く第六試合では、ケニヤンとベルがぶつかり、ベルのチラーミィが俺を真似て『くすぐる』などの変化技で相手を抑え込みに行ったが、ケニヤンがゼブライカに特殊技をメインに立ち回らせることで上手く逆転している。
また第七試合では、ルークとミツル君がぶつかり、ルークのゴビットとミツル君のランプラーが割といい勝負を見せていた。どうやら、ヒロシ君達もイッシュでゲットしたポケモン縛りをしているようで、レベル差があまりないバトルとなっている。
しかし、最終的にはミツル君の経験の勝利ということで、ランプラーの『シャドーボール』でゴビットを下していた。ルークも負けたがいい経験が出来たと、ミツル君と熱い握手を交わしている。ゾロアは不甲斐ないと怒っていたが、まぁ仇は俺が取ってやるさ。
ちなみに、最後の第八試合では、アイリスがエモンガの『メロメロ』戦法で相手を翻弄して終わった。
交換なしの試合で『メロメロ』が決まったらもう勝ち目などない。当然、アイリスが勝って、二回戦へ進む8人が決まった。明日の二回戦はこの8人がぶつかる。
つまり、第一試合がヒロシ君VSディーノ(知らないトレーナー)。第二試合がラングレーVS俺。第三試合はデントVSケニヤン。第四試合がミツル君VSアイリスとなる訳だ。
順当に勝てば、準決勝はヒロシ君か? 決勝は誰になるか――この中だと、可能性があるのはデントかミツル君と言った所か? どちらにしろ、決勝はラティを出すつもりだし、デントにもそろそろラティの正体を話しておかないとなぁ。
原作との変化点。
・劇場版白き英雄レシラムより、ゾロアとズルッグがビクティニと仲良くなった。
そのため、子供達の好感度を気にして文句を言えないお父さんみたいになっている。伝説。幻嫌いのニューサトシだが、まだビクティニは素直な方なので同行を許した。
・ゼクロム君をボコった。
このために白き英雄版を選んだ。が、実はニューサトシがボコったのは別個体なので、この映画のゼクロム君は殴られ損という可哀想な扱い。勿論、話を聞かずにボコったので、ニューサトシは本物を倒したと勘違いしてスッキリしている。
・第38話『ゾロア・ザ・ムービー! ポケモンナイトの伝説!!』より、映画撮影に協力した。
ラティとヒスイゾロアがいるため、原作よりもいい映画になっている。
・ルークのゾロアにヒスイゾロアが憧れの視線を向けている。
うちのゾロアは姉のラティに似て素直な子なので、凄いことは凄いと言える。ので、ルークのゾロアが気を良くしてお世話を焼いてくれた。が、ラティは華があるので警戒されている。ちなみに当のラティ本人はその辺興味なし。
・ルークに少し指導した。
が、映画を作る才能は有ってもポケモンバトルの才能はあまりなさそうだった。とりあえずは体力からつけさせている。
・第39話『全員集合! ドンバトル!!』より、ヒロシ君達も参加している。
おかげで、ニューサトシもラティを登録した。が、基本はホイーガとモンメンを主軸にしている。
・一回戦第一試合でヒロシ君と罰金野郎がぶつかった。
ガマガルとマッギョでは、流石にガマガルが勝った。
・ラングレーがバチュルに苦戦した。
原作では小さくて困っていたが、ここでは少しでんき恐怖症気味になっている。
・ニューサトシがカベルネをボコった。
原作ではガマガルでムーランドを相手するが、この世界ではモンメンでムーランドを完封している。
・第40話『熱闘ドンバトル! ツタージャVSコマタナ!!』より、ルークがミツル君に敗北している。
原作では勝っていたが、流石に勝てなかった。が、バトルの経験はニューサトシを通じて学んでおり、見学という形でもドンバトルを見ていく。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.67
ピジョット Lv.61
バタフリー Lv.61
ドサイドン Lv.64
フシギバナ Lv.61
リザードン Lv.66
カメックス Lv.61
キングラー Lv.61
カモネギ Lv.61
エビワラー Lv.61
ゲンガー Lv.63
コノヨザル Lv.61
イーブイ Lv.61
ベトベトン Lv.61
ジバコイル Lv.61
ケンタロス Lv.61
ヤドラン Lv.61
ハッサム Lv.61
トゲキッス Lv.61
プテラ Lv.61
ラプラス Lv.61
ミュウツー Lv.76
バリヤード Lv.61
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.60
カビゴン Lv.61
ニョロトノ Lv.60
ヘラクロス Lv.60
メガニウム Lv.60
バクフーン(ヒスイの姿) Lv.60
ラティアス Lv.57
ヘルガー Lv.59
ワニノコ Lv.59
ヨルノズク(色違い) Lv.58
カイロス(部分色違い) Lv.58
ウソッキー Lv.59
バンギラス Lv.62
ドンファン Lv.59
ギャラドス(色違い) Lv.59
ミロカロス Lv.54→55
ラグラージ Lv.54
オオスバメ Lv.54
ジュカイン Lv.54
ヘイガニ Lv.54
フライゴン Lv.59
コータス Lv.52
サーナイト(色違い) Lv.47→48
オニゴーリ Lv.52
ワカシャモ Lv.51
メタグロス(色違い) Lv.50→51
エテボース Lv.48→49
ムクホーク Lv.48
ドダイトス Lv.47
ブイゼル Lv.48
ムウマージ Lv.50→51
カバルドン LV.46→47
ミカルゲ Lv.57
グライオン Lv.45→46
ロトム Lv.47
ユキノオー Lv.44→45
ガバイト Lv.41
ゾロア(ヒスイの姿) Lv.22→24
コモルー Lv.39
カイリキー(変異体) Lv.38
ミジュマル Lv.29→31
ポカブ Lv.29→31
ツタージャ Lv.29→31
ズルッグ Lv.18→20
クルマユ Lv.26→28
ホイーガ Lv.26→28
モンメン LV.28→31
ダンゴロ Lv.27→29