14歳 η月χ日 『どうもピカ様の最大電気量が増えているらしい』
電気石の洞穴とやらの近くで、ピカ様とアイリスのエモンガが野生のバチュルに電気を奪われるという事件が発生した。
普段なら電気にビビるゾロアも、今は心配の方が勝るようで、襲われたピカ様やエモンガのことを普通に心配している。
しかし、エモンガは電気を奪われてまるで枯れた花のように萎れてしまっているのに対し、ピカ様は少し疲れたくらいのレベルでまだ元気が残っていた。
もしかしたら、ゼクロムやメテオナイトの件で、ピカ様の最大電気量が増えたから耐えられたのかもしれない。
と、思いながらも、とりあえずポケモンセンターに行ったのだが、ジョーイさん曰くやはりピカ様は電気量が少し減っているくらいで大きな問題は無しということだった。エモンガはかなり電気量が減っているので充電させて貰っている。
また、詳しい事情を話していると、電気石の洞穴内にいるはずのバチュルやデンチュラが外に出ることは基本的にないと首を傾げていた。
それはおかしいな――と、話していると、少し前に修行の旅に出たはずのベルがポケモンセンターに駆けこんできた。
話を聞くと、ベルは自身のチョボマキを進化させるためにアララギ博士のカブルモと通信進化をするためにやってきたようなのだが、その途中でライブキャスターの電池が切れてしまったらしい。
ライブキャスターってあれか、ポケナビとかポケッチみたいな連絡装置だったっけか? まぁ、良く知らんけど。
ライブキャスターの代わりに、ポケモンセンターのビデオ電話で連絡を取ると、今博士は電気石の洞穴で調査をしているということなので俺達も合流することにした。
ベルの通信進化にも興味はあるが、デンチュラが暴れているのが少し気になったのだ――と、話していると、ポケモンセンターが停電になってしまった。どうやら、またデンチュラ達が電気を吸いに来たようで、ポケモンセンターの周りを囲むようにして佇んでいる。
これは間違いなく何かあるなと思いながら電気石の洞穴に行ってみると、どうやらデンチュラ達が騒いでいた原因はロケット団だったようで、洞穴の中でデンチュラ達を追い払って電気石を採取していた。
当然、いつものようにやなかんじーにしてやったのだが、そのバトルの途中でデントのイシズマイがイワパレスに進化している。こちらにとってはいいかんじーということで、事件は無事に一件落着となった。
14歳 η月ψ日 『えっ、交換し直さないの?』
改めて、アララギ博士とベルがチョボマキとカブルモを通信交換して進化させるということで、興味本位で俺達も見ていくことにした。
まぁ、チョボマキとカブルモは交換進化の中でも、この二体で交換しないと進化しない特別なポケモンだからな。自然の中で偶発的に進化することもあるようだが、基本的にはやはり通信進化させないと進化出来ないポケモンなので滅多に見られるものではない。
とはいえ、これでチョボマキとカブルモを見るのも最後ということで、進化前に少しバトルをすることになった。
しかし、ベルのチョボマキは臆病な性格のようで、ほぼ守り一択。逆に博士のカブルモはせっかちな性格をしているのか、攻撃していないと気が済まない真逆のタイプだった。
両極端だが、守っているだけでは勝てないぞ――と、話していると、いきなり変な電気反応が発生し、通信交換装置が使えなくなってしまう事件が発生する。
まさかまたロケット団かと思いながら、調査のためにまた電気石の洞穴内に入っていくと、どうも洞穴の中から変な声が聞こえてきた。
そのまま奥に進んでいくと、野生のギギギアルが暴走して電気を大量に放出している。
あまりの放出に普通は近づけないが、基本的に電撃が効かないニューサトシが進んで話を聞きに行ってみた所、どうも体の歯車に何かが挟まっているせいで苦しいらしい。
見ると、歯車の間に万年筆が入っていたので外してやると、ギギギアルもすっかり元気になってようやく通信交換が出来るようになった。
そんなこんなでいざ通信交換――をして、チョボマキがアギルダーに、カブルモがシュバルゴに進化したのだが、ベルはシュバルゴを、アララギ博士はアギルダーをそのまま手に取っている。
あっ、進化したら元のトレーナーに戻すとかじゃなくて、そのまま交換したままなんだ。
基本的にポケモンを交換しない派のニューサトシとしては、こうしてマジの交換を見るのは違和感が凄い。
ベルはさっきまで大切にしていたチョボマキの進化したアギルダーではなく、新たに手に入れたシュバルゴを出して大喜びしているが、それってどうなん?
まぁ、本人達がそれでいいならいいのか――と、ニューサトシが何とか自分を納得させていると、どうやらシュバルゴは進化前のせっかちな性格にさらに磨きがかかったようで、ベルの言うことを聞かずに暴れまわっていた。
逆に、アララギ博士にの手に渡ったアギルダーは臆病な性格が変化して冷静な性格になったようで、アララギ博士の指示に素直に従って暴れているシュバルゴを抑えている。それさ、もう一回交換し直した方が良いのでは?
と、思いながらも、丁度いいので俺もこの通信交換装置を使ってガントルを進化させて貰うことにした。うちのガントルは通信進化でギガイアスに進化できる。
俺の場合は、ベルと違って進化したら手持ちに戻すつもりなので、適当にデントのプルリルと交換して、そのまままた再交換した。ボールから出すと、ガントルがギガイアスに進化する。よすよす、しばらくは変化した体に慣れような。
と、進化を喜んでいると、シュバルゴの有り余るエネルギーを発散させるために、アララギ博士がダブルバトルを提案してきた。
ベル&博士、俺&デントのダブルバトルで、ベルとシュバルゴとの仲を深めようという狙いのようだが、どうやらアララギ博士も交換をし直すつもりはないらしい。
結果として、シュバルゴはバトルが出来てすっきりしたのかベルの言うことを聞くようになったが、流石に俺とデントが組んで負けるはずもなく、こちらのポカブ&イワパレスコンビが勝利している。
ギアイアスは流石にまだバトルするのは難しいと見て、ここは最近好調のポカブをチョイスした。少し前に御三家同期の二人が活躍して、こいつも見せ場を欲しがっていたしな。
バトルには負けたがベルも満足した様子で、もっとポケモンをゲットすると言ってまた飛び出していったが、お前本当にアギルダーそのままでいいのか?
なんだかなー――と、少しもやついた結果になってしまったが、その直後に電気石の洞穴からまた人が出て来ていきなり倒れ込むという事件が発生。慌てて呼び起こすも、どうやらこの人はアララギ博士の父親らしく、ただお腹を空かせて倒れただけらしい。
それはそれでなんだかなーって感じ。
14歳 η月ω日 『もうしばらく探検はいいかな』
どうやら、アララギ父も研究者のようで、近くにある英雄伝説にまつわる遺跡を調べているらしい。ラティが死ぬほど目を輝かせているため、これは付き合わされるパターンと見た。
ってか、この英雄ってゼクロムだろ? レシラムならまだしも、とてもではないが関わり合いたいとは思えない――のだが、ラティの「いきたいいきたい~!」という我儘に勝てるはずもなく、予想通りアララギ父とその遺跡とやらを調べることになってしまった。
そんなこんなでやってきた遺跡だが、古代のものだけあって罠が盛りだくさんで下手をするとどこかで死んでもおかしくない状況――なのだが、ラティはそれはもう大喜びしている。こういうスリルとサスペンスは大好物らしい。どこのコナン君だ? いや、声的にはどっちかっていうと灰原か。バーロー。
しかし、罠が複雑くらいはまだ可愛いものだ。挙句の果てには、アララギ父が遺跡の宝である黄金のダークストーンなるものを勝手に持ち出したことで、遺跡を守るシンボラーやデスカーンの群れに襲われ、あわや全滅の危機に陥ってしまった。
勿論、やろうと思えば、ミュウツーやニューサトシの身体能力ごり押しで遺跡を抜けることも不可能ではない――が、そこまでしてダークストーンが欲しい訳ではなかった。
ラティとしても楽しい探検が出来れば満足だし、博士としても興味本位で触っただけで、死んでも欲しいというものではないらしい。
ならば、返そうということで、『テレポート』で黄金のダークストーンを元の場所に安置し直して遺跡から逃げ帰る。
流石にダークストーンが元に戻れば、向こうも追うことはないようで何とか遺跡探検を無事に終わらせることが出来た。もうしばらく探検はいいかな。
14歳 θ月α日 『ドラえもーん!』
遺跡からフキヨセに向かう道すがら、またもワルビルがやってきた。今度こそゲットしてやると、心行くまでバトルをし、今回こそワルビルをゲットしている。
ようやく一番の狙いだったワルビルゲットで大満足――と、思っていると、近くの街の少年が困っているのを見つけたので声をかける。
少年、ニックはどうもガキ大将のグレンから親から借りてきたポケモンでバトルをしろと無理難題をふっかけられて困っているらしい。
なんか、のび太君とジャイアンみたいだなと思いつつ、ワルビルが自分が助けると声を上げた。どうやら、こういういじめを許さない熱血漢な一面もあるようだ。
そんなこんなでジャイアン――ではなく、グレンのいる場所へ行くと、友達のスネ夫――ではなく、セインから無理やりぶんどったというペンドラーやガマゲロゲでバトルを仕掛けてきた。
おいおい、のび太――じゃなくてニックには悪いが、ここまで来るともう放置はしておけない。他人のポケモンを無理やり奪うのはロケット団予備軍だ。子供のイタズラの領域を超えている。
とりあえず、ニューサトシの老若男女問答無用拳骨でグレンを半泣きにしてポケモントレーナーとしての正しさを説いてやった。
話をしている内に、グレンも自分が悪いことをしたと理解したようで反省した素振りを見せる。ここで間違いを認められるならまだ戻れるな。
グレンも反省の意志を見せたことで、ニックやセインとも仲直りをしている。まぁ、またグレンが調子に乗るかもしれないが、その時はドラえもんに助けて貰いなさい。
14歳 θ月β日 『喧嘩して仲良くなるんだよ』
たまたま昼飯を食べていた場所がバッフロンの縄張りで、群れに追い回されるという事件が発生した。
俺とデントは一緒だったが、ラティやポケモン達、アイリスとは離れ離れになってしまっている。しかし、俺が居ない中、ポケモン達同士で喧嘩したり助け合いしたりしながらラティやアイリス達を助けていたらしい。
よくわからないが、雨降って地固まるともいうし、同じ仲間でもライバル意識的なものもあるのだろう。後腐れさえ残さなければ喧嘩したっていいさ。
14歳 θ月γ日 『は?』
フキヨセシティに着いたので早速ジムに行ったのだが、どうやらフキヨセジムは完全予約制らしい。
まぁ、そういうこともあるかと予約をしに行ったのだが、そこでとんでもないものを見てしまった。
どうも、このフキヨセジムではエアバトルという特別なバトル方式を取っているらしい。
エアバトルと言っても、うちのグライオンがシンオウでやった風の吹き寄せる谷での空中戦――などではなく、ジムリーダーのフウロが相手と自分のポケモンを見て、戦いもせずに勝手に勝敗を決めるとんでもないものだった。
正直、怒りを通り越して呆れ果ててしまう。
フウロ本人に詳しい事情を聞こうとしたが忙しいと一蹴される。まるで自分が売れているアイドルと勘違いしているような立ち振る舞いだ。
これはもう駄目だということで、デントとも話した結果、ポケモンリーグ協会に連絡して正式に調査して貰うことにした。
すると、フウロの祖父を名乗る男が慌てて「待ってくれ」と止めに入って来る。
どうやら、この祖父はフウロが就任する前のジムリーダーだったとのことだが、今では孫娘のやり方に反発できずにさせるがままにしているらしい。
祖父も、このエアバトルの駄目さ加減はわかっているようだが、孫娘可愛さにさせるがままにしているのだろう。悪いが、調査の申し込みを止めるつもりはなかった。
ジム戦というのはただ勝った負けたではなく、挑戦してきたトレーナーやポケモンがバッジを与えるに相応しい実力があるかどうかを判断したり経験を積ませたりする場だ。それをジムリーダーの勝手な妄想で済ませて良いはずがない。
シンオウ地方、ナギサジムのジムリーダーだったデンジも、かつてはジムバッジを勝手に配るという許せない真似をしていた。
しかし、あいつの場合は、進むべき道を見失って自暴自棄になっていたという感じだったし、まだ四天王のオーバが更生を呼び掛けていた。
でも、この爺さんは孫娘可愛さに放置を決め込んだのだ。その結果、フウロ自身、自分が間違ったことをしているという自覚すら持っていない。デンジの場合は、オーバが更生させられたかもしれないが、こいつらの場合は放置しても改善の余地がまるでないのだ。
文句があるなら話を聞かなかった自分を恨めということで、久しぶりにこちらからシロナに連絡を取った。
最初はもっとこまめに連絡を――と、お小言を頂いたが、俺が久しぶりに怒っているとわかると話をちゃんと聞いてくれている。
当然、シロナとしても、フキヨセジムの在り方は悪いものとすぐにわかってくれたようで、イッシュのポケモンリーグ協会に直接連絡を入れてくれることになった。
シロナもそろそろ四天王リーグの時期で忙しいだろうに、少し申し訳ない気分になる。
だが、それでも動いてくれるというシロナの好意に今回は甘えることにした。シロナは他地方のチャンピオンだが、それでもチャンピオンからクレームが入ればポケモンリーグ協会も無視はできないだろう。
爺さんには悪いが、これも孫娘可愛さにやりたい放題させていた自分のせいということで受け入れて貰うぞ。
当然、シロナが動いた以上、もう事態は止められず、フキヨセジムは午後になる前にとりあえずの営業停止処分が下った。
後は、後日来るであろう調査員の仕事だが、どうやらシロナも一緒に来るらしく、しばらく俺にここで待てという命令が下っている。まぁ、もうこんなジムどうなっても興味はないが、シロナが待てというのならば待ってやるべきだろう。
14歳 θ月δ日 『こいつ、マジもんの馬鹿だ』
ポケモンセンターで休んでいると、フキヨセジムのフウロが喧嘩を売りに来た。どうやら、今回の件が俺のタレコミだと祖父辺りから聞いたらしい。
文句を言いまくるフウロだが、そのどれもが自己中心的なものだった。「エアバトルでみんな喜んでいた」、「ジムリーダーと趣味もしっかり両立で来ていた」と、今回の問題点をまるで理解できていない。
ここで、自分のしたことを後悔する素振りでもあればまだ救いようがあったが、これではジムリーダー失格としか言えなかった。
実際、同じジムリーダーであるデントは、滅多に見ないくらいに怒っており、フウロの駄目さ加減をこれでもかというくらい並べている。
事実、ジムリーダーと別の仕事を兼任している人はいるし、それで多少ジムに影響が出ることだってあるのは理解が出来た。
しかし、フウロの場合は自分の楽しみの時間のために、ジムリーダーとしての仕事を蔑ろにし過ぎている。仕事と趣味が両立できていたと言っているが、エアバトルとやらでバッジを配る行為を両立できているとは言わない。それは怠慢というのだ。
フウロは、「バトルの流れが見えるなら結果だけでいいじゃん!」とまだ文句を言っているが、その結果だけしか伝えないシステムこそ最大の問題点だった。
もし仮に、このエアバトルでバッジを貰った人がイッシュリーグに出たとして、最終戦の相手ポケモンがひこうタイプのポケモンだったとする。
ここでエアバトルではなく実際にフウロと戦った経験があれば、相手の動きを予測して勝てたかもしれないが、フウロのエアバトルではその経験を相手に詰ませることが出来ないのだ。
そのエアバトルとやらの精度が、仮に未来予知に等しい精度を持っていたとしても、それを相手に伝えられないのであればゴミも同じだった。その結果、上記のトレーナーが負けたとしたら、それはもうフウロの責任である。
ジムリーダーは、他のトレーナーを育てる人間であることをもっと自覚しろ――と、いうと、ようやくフウロも自分のしたことを理解したようで文句も止まった。が、もうこちらは手を止めるつもりはない。反省は、後日来る調査の人間にするんだな。
原作との変化点。
・第62話『バチュル、デンチュラ! 電気穴の洞穴!!』より、ピカ様が電気を奪われてもケロッとしていた。
最大許容量が上がったことで、バチュルに全部の電気は奪われなかった。これがデンチュラだったら少し怪しかったかもしれない。
・第63話『通信交換進化! シュバルゴとアギルダー!!』より、ガントルをギガイアスに進化させた。
いい機会なので進化させて貰った。しかし、本編のベルも、あれだけ可愛がっていたチョボマキが進化したアギルダーを普通に手放して気にしないのはちょっとどうなん?
・第64話『黒き英雄の遺跡! シンボラーとデスカーン!!』より、ダークストーンを元に戻して逃げた。
仮にダークストーンの影響でゼクロム君が来ていたら、ニューサトシにまたボコられていたのでゼクロム君的にはセーフ。
・第65話『ダブルバトル! ピカチュウ・ワルビルVSペンドラー・ガマゲロゲ!!』より、バトルする前にわからせた。
ボコってジャイアンをわからせた。流石に人のポケモンを取るのは泥棒!
・第66話『アフロでGO! バッフロンはNO!!』より、裏でポケモン達が揉めている。
原作通り、お調子者のミジュマルと真面目ポカブが揉めて、ツタージャがやれやれという様子。何だかんだ原作通りに協力して事なきを得ている。
・第67話『フキヨセジムのエアバトル! 挑戦者デント!?』より、原作と怒るポイントが違う。
原作では、バトルもしないで勝手に勝敗を決めることを怒っているが、この世界ではジムリーダーは挑戦者のバトル内容を評価するだけでなく、時には成長を促す存在なので、エアバトルで結果を出しても相手の成長にならないので意味がない点を怒っている。
・デントがバトルをしない。
デント所かニューサトシもバトルする気がなかった。もはや、存在するだけ害悪と判断して、シロナ伝手でポケモンリーグ協会に連絡して調査をお願いしている。
・フウロも遅れて自分の問題を自覚した。
いざ問題が起きて、尚自分の悪さをわかっていなかったので、わかりやすく駄目さを説明した。結果、ようやく自覚したようだが、既に時遅し。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.67
ピジョット Lv.61
バタフリー Lv.61
ドサイドン Lv.64
フシギバナ Lv.61
リザードン Lv.66
カメックス Lv.61
キングラー Lv.61
カモネギ Lv.61
エビワラー Lv.61
ゲンガー Lv.63
コノヨザル Lv.61
イーブイ Lv.61
ベトベトン Lv.61
ジバコイル Lv.61
ケンタロス Lv.61
ヤドラン Lv.61
ハッサム Lv.61
トゲキッス Lv.61
プテラ Lv.61
ラプラス Lv.61
ミュウツー Lv.76
バリヤード Lv.61
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.60
カビゴン Lv.61
ニョロトノ Lv.60
ヘラクロス Lv.60
メガニウム Lv.60
バクフーン(ヒスイの姿) Lv.60
ラティアス Lv.58
ヘルガー Lv.59
ワニノコ Lv.59
ヨルノズク(色違い) Lv.58
カイロス(部分色違い) Lv.58
ウソッキー Lv.59
バンギラス Lv.62
ドンファン Lv.59
ギャラドス(色違い) Lv.59
ミロカロス Lv.55
ラグラージ Lv.54
オオスバメ Lv.54
ジュカイン Lv.54
ヘイガニ Lv.54
フライゴン Lv.59
コータス Lv.52
サーナイト(色違い) Lv.48
オニゴーリ Lv.52
ワカシャモ Lv.51
メタグロス(色違い) Lv.51
エテボース Lv.49
ムクホーク Lv.48
ドダイトス Lv.47
ブイゼル Lv.48
ムウマージ Lv.51
カバルドン LV.47
ミカルゲ Lv.57
グライオン Lv.46
ロトム Lv.47
ユキノオー Lv.46
ガバイト Lv.42
ゾロア(ヒスイの姿) Lv.30→31
コモルー Lv.40→41
カイリキー(変異体) Lv.40→41
ミジュマル Lv.37→38
ポカブ Lv.36→37
ツタージャ Lv.37→38
ズルッグ Lv.27→28
ハハコモリ Lv.34→35
ペンドラー Lv.36→37
エルフーン LV.36→37
ガントル→ギガイアス Lv.35→36 NEW!
ワルビル Lv.40 NEW!