ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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♯292 『あれれ~?』

 14歳 θ月χ日 『アイス禁止を解除してやった』

 

 タチワキジムを制覇したことでイッシュのバッジを8つ集めきった訳だが、思った以上に時間が余る事態となっていた。

 他の地方を旅していた時は、結構リーグ開始ギリギリまでバッジ集めに時間がかかっていたが、今年に至っては地方リーグの開催もまだ最短で2か月以上も先の話である。チャンピオンリーグに至ってはその後なのでもっと先だ。

 

 まぁ、今回俺はイッシュリーグに参加するつもりはない(チャンピオンリーグ選手がまだ挑戦権を残しているのに毎年地方リーグに参加すると荒らし行為に思われる)とはいえ、まだ時間はあるし、もう少しイッシュ地方を堪能したい所ではあった。

 

 自主トレをしつつも、イッシュ地方にあるであろう他のジムでも巡るか? と、思いながら、タチワキシティ名物のツンベアーアイスを買いに行く――と、そこには何故かシンオウ地方チャンピオンであるシロナがおり、俺と目が合って「ヤバっ」と言うような表情を浮かべていた。

 

 あれれ~? 去年のシンオウリーグのエキシビションマッチで俺が勝って、しばらくアイス禁止令を出したはずなんだけどなー?

 

 と、思っていると、「これはあれよ。アイスじゃなくてシャーベットで――」と、言い訳をしているが、どこからどう見てもアイスクリームだった。

 まぁ、シロナにはフウロの時にお世話になったし、仕方ないのでアイス禁止令を解禁してやることにする。とはいえ、多分こいつはアイス禁止って言っても隠れて食ってただろうけどな。ってか、食ってなければこんな所にはいない。

 

 しかし、この様子を見ると、どうやら四天王リーグは無事に終わったようで、今期もしっかりと防衛を果たしたということだった。

 

 デントもアイリスも前回シロナには会っているはずだが、あの時は忙しくてろくに挨拶も出来なかったこともあって、少し緊張した様子で改めて自己紹介をしている。

 ラティも今回はシロナが忙しくないと察したようで遠慮なく甘えていた。ちゃんと、ゾロアのことも忘れず紹介しており、ゾロアもシロナに撫でられてご機嫌な様子だ。

 

 聞けば、シロナはこれからイーストイッシュのカゴメタウンで開かれるポケモンワールドトーナメントのジュニアカップでエキシビジョンマッチをして欲しいと頼まれたらしい。

 

 俺としても、もうバッジを集め終わったのでその大会には少し興味がある――と話すと、「あなたにジュニアリーグは少し物足りないんじゃない?」と言われたが、まだニューサトシは14歳なので一応ジュニアリーグに参加は出来るのである。

 

 シロナとしても地方リーグが始まるまで予定はないということで、少し早いがサザナミタウンにあるというシロナの別荘で俺の調整をしてくれるということになった。今年はシゲルをぶっ倒して優勝予定だからな。俺としても調整の時間が多いのは助かる。

 

 まぁ、半分は自分の調整も兼ねているのだろう。なんだかんだ、こいつも俺と同じで負けず嫌いだからな。

 

 

 

 14歳 θ月ψ日 『特訓準備開始』

 

 タチワキシティで一日遊び、いざシロナの別荘へ――と、向かっている途中。空港でロケット団と幻のポケモンであるメロエッタが揉めているのを見つけた。

 ぶっちゃけ、めちゃんこ関わりたくない。

 が、このまま放置してロケット団にメロエッタが捕まればろくなことにならないのはわかりきっているので、助ける以外の選択肢がなかった。とりあえず、速攻でやなかんじーにして助けてやると、丁寧なお辞儀でお礼をされ、おまけに歌まで聞かせてくれている。

 

 伝説や幻にしては意外と良識があるな――と、思っていると、いつのまにかメロエッタは姿を消していた。

 

 基本的に伝説・幻のポケモンはNGのニューサトシだが、ちゃんと礼儀や良識をわきまえているのならば文句は言わない。ギラティナとかギラティナとかな!

 今回のメロエッタも普段は姿を消して活動しているようだし、もう会うこともないだろう。と、手を振って見送ったのもつかの間、飛行機に乗ってシロナの別荘に向かう途中の車の中に突然メロエッタが現れた。

 

 どうやら一緒に来たくなったようで、付いてきてしまったらしい。いや、伝説はもうミュウツーとラティでお腹いっぱいですよ――と、思っていると、ラティがまたしても仲良くしてしまっている。

 

 ぐっ、これはビクティニの時と同じ予感。

 

 ま、まぁ、ゲットする気はないが、少しの間くらい一緒に居る程度なら許してやろう。なんかロケット団が狙っているみたいだしな。でも、問題を解決したら帰れよマジで。

 

 と、多少ドタバタしたが、そのままメロエッタと一緒にシロナの別荘に着くと、早速と言わんばかりにアイリスがキバゴのためにシロナにバトルを申し込んでいた。

 俺はこれから死ぬほど戦うので、今回は普通にアイリスに出番を譲る。この間に、オーキド研究所に連絡して、研究所の全てのポケモンをこっちに転送して貰うようにお願いした。

 

 別荘というだけあって広いし、俺のポケモン達が全員いても問題ないだろう。

 

 ちなみにキバゴとのバトルでシロナはしっかりとガブリアスを出していた。アイリスの気持ちを汲んでのチョイスだろう。

 当然ながら、キバゴの攻撃は全くと言って良いほど通用していないが、バトルの中でキバゴは新技の『ギガインパクト』を習得したようで、また一つ強くなっていた。

 

 

 追記。カントー・オレンジ諸島、ジョウト、ホウエン、シンオウ組の先輩ポケモン達が来て、イッシュ組も少し身構えていたが、ラティやゾロアにデレデレな姿を見てすぐに打ち解けている。うちのお兄ちゃん達はあの2人に激甘なんだよなぁ。

 

 

 

 14歳 θ月ω日 『やんぞ?』

 

 毎年恒例の地獄のトレーニング特別編をスタートしようとしたのだが、その前にサプライズでハルカとヒカリがシロナの別荘にやってきた。

 聞けば、この二人もジュニアカップに参加するつもりらしい。カスミさんやタケシにも声をかけたとのことが、カスミさんはジムが忙しく、タケシもポケモンドクターになるための研修があるようで断られたと残念がっている。

 

 まぁ、チャンピオンリーグ時期になればまた会えるだろう。その時期は基本的にジムなんかもお休みになるからな。

 

 改めて、ハルカとヒカリの二人をアイリスやデントに紹介していく。すると、ポケモンコーディネーターである二人に興味を持ったデントが「是非、テイスティングしたいな」と、バトルを申し込んでいたので、ハルカ&ヒカリ、デント&アイリスのタッグバトルをすることになった。

 

 俺達も柔軟をしながらバトルを見学する。

 

 ハルカとヒカリはやはりコンテスト特有の動きをバトルに取り入れており、ただ技を使うのではなく相手の技を利用したり使い方を工夫したりと魅せる動きが目立っていた。

 デントも「サトシのバトルに近いテイストだね」と呟いているが、俺のバトルにもコンテストの動きは入っているので、自ずと二人に似た動きになるのは当然のことだろう。あの二人にバトルのいろはを叩き込んだのは俺だしな。

 

 そう言う意味だと、ヒカリやハルカも俺の弟子――時空を超えた弟子であるシロナとも姉妹弟子ということになるが、俺とシロナの場合はもうどっちが師匠か良くわかない所もあるんだよな。一応、この時代ではシロナの方が師匠なんだけどさ。

 

 

 追記。ハルカやヒカリの魅せるバトルを見て喜んだメロエッタが、また歌を披露してくれる一幕があった。リラックスできるので有難くはあるが、一部のポケモン達がだらけてしまっている。そろそろ本格的にトレーニングをしたいので出来れば加減してくれ。

 

 

 

 14歳 ι月α日 『増えてる!』

 

 一日でヒカリとハルカも、デントやアイリスと仲良くなったな――と、思っていると、ハルカが鞄からポケモンのタマゴを取り出した。

 聞けば、旅の途中で貰ったタマゴらしく孵化の途中だという。また兄弟分が増えるのかとラティやゾロアが興味深そうに見ているが、色合い的にみずタイプのポケモンか?

 

 と、推測すると、「ホエルコのタマゴなの」と答えを教えてくれた。どうやら、既に何が生まれるかはわかっていたらしい。

 たまに触ると元気に動くこともあるということで、なんか妊婦さんみたいな話になったが、この調子ならもうすぐ生まれるかもしれないな。

 

 

 

 14歳 ι月β日 『ミジュマルがんばる』

 

 ヒカリのポッチャマと俺のミジュマルが何やら喧嘩している。どうやら、二人ともメロエッタにメロメロになっているようで、どちらがメロエッタに相応しいか勝負をしているらしい。

 

 別に邪魔をする気はないが、ミジュマルはトレーニングの量を倍にしてやった。ショックを受けているが、遊んでいる余裕があるなら大丈夫だろう。

 泣きながらトレーニングをこなしているが、ラティやメロエッタに応援されて満更ではなさそうな顔をしている。こいつ、可愛いメスならなんでもいいのか。

 

 しかし、いつもは勝手知ったるオーキド研究所だが、たまには場所を変えるのも悪くないようで先輩達も気合が入っている。ミジュマルもその気合に泣きながら同調していたが、何だかんだ着いていっている辺り、こいつはやっぱ天才なんだよなぁ。

 

 

 

 14歳 ι月γ日 『そういうこともあるよね』

 

 そういえば、前にヒカリがタマゴから孵したイーブイだが、ヒカリの望み通りにブラッキー――ではなく、エーフィに進化していた。

 ヒカリ曰く、「朝起きたらエーフィになってたのよねー」とのことだが、こればかりはゲームのように進化時間を調整できる訳ではないので仕方ない部分はある。といっても、ヒカリはエーフィもしっかり可愛がっているようで仲は変わらず良さそうだった。

 

 ちなみに、前回のシンオウリーグエキジビションマッチで戦ったシロナのイーブイは、ハルカと同じようにグレイシアに進化させたらしい。

 うちのイーブイは、専用特性『アドバンスシフト』のおかげで、進化しても戻れるが、こういう時にちょっと羨ましさを感じるんだよな――と、思っていると、全員から俺の方が羨ましいからと怒られた。解せぬ。

 

 

 

 14歳 ι月δ日 『ペンドラーの悩み』

 

 ペンドラーがどうも迷走しているらしい。ハハコモリと同時期にゲットして、二人はライバル関係にあると思っていたが、ハハコモリになって向こうも強くなったことで焦りを感じているようだ。

 進化するまで向こうは鈍足で、糸を使って何とか機動力を確保しているという状態だったが、ハハコモリに進化したことで足が速くなり、自分の長所である速力でも追いつけなくなったことで自信を喪失したらしい。

 

 そりゃ、同じ戦い方をしてお前がハハコモリに勝てるはずがないだろう。お前はお前の戦い方でハハコモリに勝てばいいんだよ――と、励ましていると、気持ちはよくわかると言わんばかりに、ニョロトノやウソッキー、オオスバメ、ヘイガニ、ムウマージがやってきた。

 

 一見、特に共通点があるようには見えないが、話を聞いていると以外にも全員同じような悩みがあったらしい。

 ニョロトノやウソッキーも今でこそ自分のバトルスタイルを見つけたが、それまではニョロトノはカメックス達のような先輩の劣化、ウソッキーも後輩であるバンギラスの劣化として悩みを抱えていたという。

 

 オオスバメも、自分はスピード以外、タイプの同じピジョットの劣化と思っていたようで、今はそのスピードを大事に高速戦闘に特化することで自分の道を見つけたが、それまでは苦しんでいたと話している。

 ヘイガニやムウマージも同じだ。上位互換にキングラーやゲンガーがいるから、自分は劣化でしかないと悩み苦しんでいたのだと涙ながらにペンドラーに伝えていた。まさか、そんなことを考えていたとは、なんというか気付かなくてすまん。

 

 でも言い訳ではないが、俺は決してお前達を他のポケモンの劣化だと思ったことはないぞ。勿論、差別化を図ることはしていたが、それもお前達の長所を生かしたいが故のことだ。

 

 ペンドラーにも、「お前はハハコモリとタイプも違えば戦い方も違う。ハハコモリにしか出来ないことがあるように、お前はお前にしか出来ないことがある。それを極めればいい」と言ってやった。

 それに、ホミカがメガペンドラーという、お前の強化も示唆してくれている。あれ、めっちゃ格好良かったから、いつか絶対ペンドラーナイト見つけんぞ。俺もメガペンドラーでバトルしたいからな!

 

 

 

 14歳 ι月ε日 『特性祭り』

 

 昨日のペンドラーとの話を聞いていたのか、シロナがどこかへ出かけたかと思うと、『とくせいパッチ』や『とくせいカプセル』、おまけに技マシンと思われるアイテムを山のように抱えて帰ってきた。技マシンとか久しぶりに見たな。

 

 しかし、あまりの大量っぷりに、思わず「えっ、何それ怖い」と素で返すと、「あら、いらないの? あげようかと思ったのに」と言われたので、ニューサトシは犬のようにシロナの足元に跪いた。へへっ、アイスでも何でもすぐに買ってきますよ、アネキ。

 

 と、遊んでいると、シロナが「長くチャンピオンをやってるとね。こういう贈り物を結構貰うんだけど、良い加減在庫処分しようと思ってね」と笑みを浮かべている。

 聞けば、昨日話していたグレイシアの特性を変えたり技を覚えさせたりするついでに、余ったものを俺にくれるというのだ。これはニューサトシも大喜びである。特性は前々からどうにしかしたいとずっと思っていたしな!

 

 ペンドラーも夢特性の『かそく』にして問題を解決してやりたいが、今うちのポケモンでその手の特性変えたいのは、何を置いてもニョロトノだ。夢特性である『あめふらし』にしたいと前々から思っていた。

 

 後は――ジバコイルとかもいいな、夢特性の『アナライズ』が強い。ああ、ヤドランもいい、夢特性の『さいせいりょく』は耐久系だと光るな。

 

 他には、ヘイガニも夢特性の『てきおうりょく』にしてやれば、キングラーとの差別化になる。オニゴーリも夢特性『ムラっけ』にしても面白いかも――あ、ミカルゲも夢特性の『すりぬけ』が強かったっけ。

 グライオンも『ポイズンヒール』にしてもいいし、ガバイトも『さめはだ』にしたい。それこそツタージャだって『あまのじゃく』という最強夢特性も持っている。っていうか、これだけパッチやカプセルがあれば何でもできた。

 

 特性だけでもこれだ。技マシンで技を覚えられれば可能性は無限大になる――と、いうことで、お言葉に甘えて何でもさせて貰うことにした。

 

 パッチ祭り、カプセル祭り、技マシン祭りで、ポケモン達の特性を変えて技を覚えさせていく。

 いきなり今までの特性と変わったり、知らない技を覚えさせられたりと、流石にポケモン達も驚いていたが、すぐに馴染ませようとトレーニングを始める辺りこいつらも今回のチャンピオンリーグに対する意気込みを強く感じられた。

 

 

 

 14歳 ι月ζ日 『ツタージャの女子会』

 

 メガニウム、ミロカロス、黒いサーナイト、ワカシャモ、エテボース、ヒスイゾロア、そしてラティとうちのメスポケモン達が集まって何やら女子会を開いている。

 

 こうしてみると、俺の手持ちでメスって少ないんだな――と、思うが、今回はその集まりの中に新入りのツタージャも引っ張り込まれていた。

 俺の手持ちの中でもツタージャは割と人見知りではないが、そう簡単に他人に心を開かないタイプなのでまだ早いのでは? と、少し心配していたが、意外にも先輩達が上手く誘導してツタージャも満更ではなさそうな顔をしている。

 

 いつもイッシュ組の中では、お姉さんポジションが多いだけに妹扱いされるのが新鮮なのかもしれない。

 珍しく自然な笑みを浮かべるツタージャだが、ポケモンも人間もそう話すことは変わらないらしく、オスの中でもやんちゃだったりイタズラ好きだったりする性格のポケモン達に困っているのに同意しながら一緒にため息をついて笑っていた。

 

 

 




 原作との変化点。

・第85話『歌えメロエッタ! 愛の旋律!!』より、メロエッタが着いてくることになった。
 当然の如く、ニューサトシは距離を取っている。が、基本的に無邪気だが礼儀があるため珍しく邪険にはしていない。ちなみにビクティニは無邪気な子ではあったが、人間への警戒心を強く持っていたため、ニューサトシも必要以上には近づかなかった。互いの警戒心がぶつかりあった割といい距離感だったともいえる。

・オーキド研究所のポケモンを全てシロナの別荘に呼んだ。
 ここから地獄のトレーニングが始まる。が、それはそれとして、お兄ちゃん達はラティやゾロアにデレデレしている。

・第86話『ポッチャマVSヤナップ! 華麗なるバトル!!』より、ハルカも一緒にやってきた。
 何だかんだ同じポケモンコーディネーターなので、ハルカとヒカリは仲がいい。二人とも、一緒にポケモンワールドトーナメントジュニアカップに出る予定。

・タッグバトルをした。
 二人とも、バトルはニューサトシに倣っているので戦い方が似ている。

・ハルカがホエルコのタマゴをゲットしている。
 前にハルカとヒカリのポケモンの数を合わせようとして失敗したので、ここで数合わせ。

・ミジュマルとポッチャマが喧嘩している。
 どちらも似たようなキャラなので同族嫌悪ではないが、どちらが上かを揉めている。

・ヒカリのイーブイが進化した。
 元からエーフィになる予定ではあった。

・ペンドラーの悩みをみんなで相談し合った。
 ニューサトシにはわからない悩みも、ポケモン達は理解できている。

・特性パッチやカプセル、技マシンが大量に手に入った。
 持つべきものは人気のチャンピオン様との伝手である。

・ツタージャが珍しく笑みを浮かべた。
 普段はやれやれ系お姉さんのツタージャであるが、初めて妹ポジションになっている。



 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.67

 ピジョット Lv.61

 バタフリー Lv.61

 ドサイドン Lv.64

 フシギバナ Lv.62

 リザードン Lv.66

 カメックス Lv.61

 キングラー Lv.61

 カモネギ  Lv.61

 エビワラー Lv.61

 ゲンガー  Lv.63

 コノヨザル Lv.61

 イーブイ  Lv.61

 ベトベトン Lv.62

 ジバコイル Lv.61

 ケンタロス Lv.61

 ヤドラン  Lv.61

 ハッサム  Lv.61

 トゲキッス Lv.61

 プテラ   Lv.61

 ラプラス  Lv.61

 ミュウツー Lv.76

 バリヤード Lv.61

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.60

 カビゴン  Lv.61

 ニョロトノ Lv.60

 ヘラクロス Lv.60

 メガニウム Lv.60

 バクフーン(ヒスイの姿) Lv.60

 ラティアス Lv.58→59

 ヘルガー  Lv.59→60

 ワニノコ  Lv.59→60

 ヨルノズク(色違い) Lv.58→59

 カイロス(部分色違い) Lv.58→59

 ウソッキー Lv.59→60

 バンギラス Lv.62

 ドンファン Lv.59→60

 ギャラドス(色違い) Lv.59→60

 ミロカロス Lv.56→57

 ラグラージ Lv.54→55

 オオスバメ Lv.54→55

 ジュカイン Lv.54→55

 ヘイガニ  Lv.54→55

 フライゴン Lv.59→60

 コータス  Lv.52→53

 サーナイト(色違い) Lv.48→49

 オニゴーリ Lv.52→53

 ワカシャモ Lv.51→52

 メタグロス(色違い) Lv.51→52

 エテボース Lv.49→50

 ムクホーク Lv.48→49

 ドダイトス Lv.47→48

 ブイゼル  Lv.49→50

 ムウマージ Lv.51→52

 カバルドン LV.47→48

 ミカルゲ  Lv.57→58

 グライオン Lv.46→47

 ロトム   Lv.47→48

 ユキノオー Lv.46→47

 ガバイト  Lv.43→45

 ゾロア(ヒスイの姿) Lv.33→35

 コモルー  Lv.42→44

 カイリキー(変異体) Lv.42→44

 ミジュマル Lv.40→42

 エンブオー Lv.40→42

 ツタージャ Lv.40→42

 ズルッグ  Lv.31→33

 ハハコモリ Lv.38→40

 ペンドラー Lv.39→40

 エルフーン LV.39→40

 ギガイアス Lv.39→40

 ワルビル  Lv.41→43

 ヒトモシ  LV.36→38


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