ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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♯295 『ドラゴンポケモン大パニック!?」

 14歳 κ月γ日 『暴れん坊カイリュー』

 

 ジュンサーから、森の変電所がカイリューに襲撃されたと報告を受けた。しかし、アイリスはドラゴンポケモンに悪い子はいないと言い張り、変電所に向かって駆けだしていく。

 聞けば、カイリューはこの辺りでは厄介な暴れん坊将軍として知られており、ジュンサーは近くの強いトレーナー達の力を借りてカイリューを捕獲しようと考えているようだった。

 

 アイリスを追って、いざそのカイリューを見てみると、確かになかなかに目つきが悪い。が、確かアイリスがこんなカイリューをゲットしていたような――と、もはや霞がかった記憶を探っていると、当のアイリスがカイリューと接触して「やっぱり、この子のせいじゃない」と口にしていた。

 

 どうやら、アイリスは触れたことでカイリューの記憶を垣間見られたと言っており、そのアイリス曰く森のサザンドラとの戦いでマメパト達を庇って負傷し、変電所に落ちてしまった――ということだ。

 

 原作通り、アイリスのドラゴンポケモンの気持ちを理解できるという力が開花しつつあるのだろう。当然、俺達に疑うという選択肢はない。

 

 証拠を探すためにも、森林パトロール隊にお願いして監視カメラの映像を見てみようということになったのだが、そこには確かにアイリスが言った通りの映像が記録されていた。

 

 これで、カイリューは無事に無実が証明されたと言って良い。しかし、逆にサザンドラをこのまま放置しておく訳にもいかなかった。

 

 なかなかにレベルが高そうだし、アイリスがカイリューをゲットするなら、ニューサトシがこのサザンドラをゲットするのもやぶさかではない――と、いうことで、森の中で暴れるサザンドラにピカ様をぶつけていく。

 

 実際、かなりの強さであり、相手がでんきの利きにくいドラゴンタイプということでかなり苦労させられたが何とかゲットすることが出来ている。思えば、こうしてバトルでポケモンを捕まえたのはかなり久しぶりかもしれない。最近は友情ゲットばっかだったしな。

 

 事件の原因であるサザンドラを捕まえ、その上証拠を提示させられたことでジュンサーも、カイリューを捕獲するのを止めにすると言っている。この街のジュンサーはなかなかに聞き訳が良くて助かるな。

 また、当のカイリューは自分を理解してくれたアイリスのことが気になるのか、アイリスの仲間に加わることになった。思えば、ドラゴンマスターを夢見ながらも、アイリスのドラゴンポケモンはキバゴだけだったし、これはこれで良い結果なのかもしれないな。

 

 

 

 14歳 κ月δ日 『言うことを聞かない』

 

 当然ながら、ドラゴンポケモンの最終進化系ともなればかなりレベルが高い。それはつまり、強いということであり、それと並ぶようにプライドも育っている。

 アイリスのキバゴのように生まれた頃から一緒だったり、進化前から関係を築いていたりして互いのことがわかっていれば問題ないが、昨日今日捕まえたばかりのドラゴンポケモンが一日で指示を聞けば苦労はなかった。

 

 何が言いたいかと言うと、サザンドラとカイリューが全く言うことを聞かないのだ。

 

 カイリューはどうもまだアイリスを完全に認めてはいないという感じで、サザンドラに至っては俺のことを完全に舐めていた。

 基本的にサザンドラはポケモンの中でも進化するまでにかなりのレベルを必要とする。自ずと、個体数は少ないモノであり、それだけ自分に自信があるということでもあった。

 

 ニューサトシは確かにバトルでサザンドラをゲットしたが、当のサザンドラはピカ様には負けたがニューサトシに負けた訳ではないと言わんばかりに指示をガン無視してくる。こういうタイプは鼻っ柱をへし折るのが一番ということで、しばらくサザンドラとタイマンで過ごして、俺のことをわからせてやることにした。

 

 逆にアイリスは完全に苦戦しているようで、ハルカやヒカリがいろいろとサポートしてやっている。特にヒカリは、マンムーが言うことを聞かない時期があったからか、気持ちがよくわかるようであーでもない、こーでもないと昔のことを話していた。

 

 

 追記。サザンドラと真っ向からぶつかった結果、お互いに分かり合うことが出来た。正確には、俺の強さを理解したサザンドラが俺を認めた形だが、野生のポケモンと言うのは余程の事情がない限り、大体は力を示せば納得してくれるもんなんだよな。

 

 

 

 14歳 κ月ε日 『ドラゴンポケモン大パニック!?』

 

 シロナの別荘での特訓中、コモルーとガバイトが同時にボーマンダとガブリアスに進化するという一大イベントが起きた。

 進化したことで性格が変わって大暴れ――というようなことはないのだが、体が順当に大きくなったガバイトと違って、これまでコモルーは殆ど蛹のような状態と言って良かった。

 

 故に、その反動で大きくなった体が上手く動かせないのか、少し力を入れるだけでそこかしこをぶち壊す大怪獣になってしまっている。

 ガブリアスが抑えようとしたのだが、翼の制御も聞かずに空をあっちこっちに飛び回られるとガブリアスでも抑えきれない。

 面白がったサザンドラがちょっかいを出してさらに暴走が酷くなり、最終的にはフライゴン先輩が何とか飛ぶコツを伝えていたが、制御にはほぼ一日かかり別荘の庭は目も当てられない有様になっていた。

 

 ボーマンダも申し訳なさそうにしているが、これはボーマンダのせいじゃない。ドラゴンポケモンは育てるのが難しいというのを忘れていた俺側のミスだ。

 

 最初にボーマンダの様子がおかしいことにもっと早く気付くべきだった。そうすれば、暴走して慌ててさらに暴走するという悪循環に入る前にどうにか出来たかもしれない。

 進化前と進化後で姿が大きく変わる場合、その変化になれるまで時間がかかるが、それはボーマンダも同じだったのだ。特に、それまで飛べなかったのが飛べるようになった――その変化は、ボーマンダが想像した以上のものだったのだろう。

 

 が、進化してくれたのは純粋に嬉しい。これからは、その力をコントロールできるようにしていくぞ。運の良いことに、まだまだ時間は大量にあるからな!

 

 

 

 14歳 κ月ζ日 『序列付け』

 

 サザンドラは何とか俺の言うことを聞くようになったが、ではその傲慢な性格の全てが改善されたかと言うとそうではない。逆に、自分が強いとわかっているが故に、先輩達への敬意も示さずドヤ顔でやりたい放題していた。

 特に酷いのはドラゴンポケモン達への態度だ。

 ラティもそうだが、フライゴン先輩やガブリアス、ボーマンダ等の自分よりもレベルが下のドラゴン族を見下している。実際、サザンドラのレベルはカントー組に並ぶものがあるし、実力が大切というのも完全な間違いではない。

 

 ぶっちゃけ、やろうと思えば、リザードン辺りがビシッとしめるのも不可能ではないだろう。だが、それでは多分サザンドラの態度は変わらない。

 

 こいつの態度を変えるには、サザンドラよりもレベルが低いポケモンがサザンドラをわからせないと行けなかった。

 当然ながら、後輩に舐められてそのままでいるほど、うちのポケモン達はお行儀が良くないので、即座にサザンドラはあの手この手でボコボコにされている。

 

 何よりも効いたのは、自分より格下と思っていたフライゴン先輩に手も足も出ずにやられた時だった。種族値600族で特性は同じ『ふゆう』であり、本来であればサザンドラが圧倒してしかるべき場面――だが、フライゴン先輩にはこれまでの経験がある。

 

 野生の中でお山の大将をしていただけのサザンドラでは決して埋められない差――いくらサザンドラが強くても、努力を積んで戦い方を覚えた相手には勝てない。

 野良の伝説や準伝がいくら強くても、うちのミュウツーに勝てないのと理屈は同じだ。結局、戦術や戦略の前に、個の力だけでは限界がある。単純なぶつかり合いでは勝てなくても、相手を倒すことが出来るのがポケモンバトルなのだ。

 

 サザンドラも今までの自分の価値感では強さを計れないとわかると、その傲慢さも少し鳴りを潜めた。とはいえ、サザンドラ自体が強いのは間違いないので、あくまでも多少素直になった程度だが、先輩達への敬意は持ったようなので問題はないだろう。

 

 

 

 14歳 κ月η日 『意外と良い仲?』

 

 シロナのガブリアス(♀)と俺のガブリアス(♂)が、意外といい関係を築いているのを見つけた。

 強さで言えば、まだ俺のガブリアスはシロナのガブリアスには適わないのだが、ひたむきに努力する姿が嫌いではないようで、シロナのガブリアスがあーだこーだとアドバイスしている。

 

 うちのガブリアスは、フカマルの頃から割と元気だが相手に反発するタイプではない(むしろ、相手を気遣うタイプな)ため、素直にそのアドバイスを受けてお礼を言っていた。

 

 また、俺のミカルゲ(♂)もシロナのミカルゲ(♀)に良い所を見せようとアピールしているし、実は親子関係にあるうちのミロカロス(♀)とシロナのミロカロス(♀)も当然仲がいい。

 ただ、うちのトゲ様(♂)とシロナのトゲキッス(♂)は完全に互いをライバル認定したようで、今も張り合いまくっていた。互いに特性も全く同じで、育て方も同じということで負けず嫌いが発動しているらしい。

 

 あまりに喧嘩ばかりしているので、途中でヒカリのトゲキッス(♀)が喧嘩を止めに来たくらいだ。

 

 しっかし、こうしてみると、俺のポケモンの大半はシロナと被っているなぁ。ルカリオもいずれゲット予定だし、トリトドンも出来れば欲しいと思っている。唯一、被らなそうなのはロズレイドくらいか? いや、でも、この先も捕まえないとは限らないからなぁ。

 

 

 

 14歳 κ月θ日 『おっ、また会ったな』

 

 何だかんだ、明日にはポケモンワールドトーナメントジュニアカップが始まるということで、イーストイッシュのカゴメタウンに向かうことにした。

 とはいえ、会場まではシロナの車で行くので、時間はそこまでかからない。一応、シロナの予定もあるので、前日入りしておこうというだけだった。

 

 ポケモンセンターで参加登録ができるらしいので、早速登録をお願いする――と、そのタイミングで、ヒロシ君、ミツル君、罰金野郎の三人もやって来るのを見つけた。

 

 どうやら、ドンナマイトは参加しなかったようだが、今回のポケモンワールドトーナメントジュニアカップには参加するつもりらしい。

 三人は俺を見た瞬間に、ゲッと言わんばかりん表情を見せたが、心配せずとも今回の大会で俺はイッシュ組しか使わないつもりだ。やり方次第では十分にそっちに勝機はあるぞ。

 

 と、話していると、ハルカとヒカリも久しぶりのヒロシ君達三人組に挨拶をしていた。

 

 ミツル君はハルカに「その節はお世話になりました」と丁寧に頭を下げており、罰金野郎は「ヒカリもこの大会に参加するのかよ! 俺と戦う前に負けたら罰金だぞ罰金!」と騒いでいる。

 ちなみに、ヒロシ君は今回ミュウツーを使わないつもりらしい。前々回のドンバトルでまだ公式戦は速いとわかったということで、もう少し野良バトルで慣らす所から始めると言っていた。

 

 ヒロシ君は力に溺れず、しっかりポケモンと向き合って合理的な判断が出来るのが良い所だよな。これが罰金野郎なら無理やり戦わせているであろう場面だ。

 

 

 

 14歳 κ月ι日 『PWTJCP エキシビジョンマッチ シロナVSカトレア』

 

 いざ当日になり会場へと向かうと、イッシュチャンピオンのアデクがシロナを口説いているのを見つけた。思えば、前回のフキヨセシティでのジム問題の際も、隙を見てアデクはシロナに声をかけていたっけか。

 

 まぁ、気持ちはわからなくもない。何せ、シロナも見た目だけは悪くないからな。

 

 基本的に片づけが出来なくて、気が付くとアイスばっかり食っている駄目な女だけど――と、考えていると、いつの間にかシロナが俺の方を見て満面の笑みを浮かべていた。やべやべ、なんでかわからんけど、俺の考えていることって筒抜けになりがちなのよね。

 

 と、思っていると、シュー太郎さんもこの大会に参加するようで、いつの間にかアデクを見つけて近くで文句を付けていた。

 相変わらず、尊敬の感情が反転したままになっているらしい。その割には優勝したらアデクと戦える大会に来るのだから強火オタクって怖いわー。

 

 また、この大会にはシュー太郎さんの外に、カベルネやラングレーも参加するようだった。ただ、ベルやケニヤンの姿は見えない。これまでこういう大会では皆勤賞だったんだが、ポケモンリーグに向けて調整中なのかもしれないな。

 

 そんなこんなでいざ会場入りすると、シロナとカトレアのエキシビションマッチが始まった。成程、エキシビションの相手は誰かと思っていたが、イッシュ四天王のカトレアだったか。

 

 お互いにそれっぽい口上を終えると、シロナはガブリアスを、カトレアはゴチルゼルを出してくる。ふむ、相性的にはほぼ五分か――と、考えていると、カトレアが先手を取って『おだてる』を指示してきた。

 相手をしばらく混乱状態に出来るが、代わりに特攻を一段階上昇させてしまう変化技だ。しかし、その代わり、命中率は100%で発生も早い。確実性を取ってきたのだろう。

 

 混乱状態になったことで、ガブリアスは動きが鈍った。その隙を突いて、カトレアは『サイコキネシス』で畳みかけてくる。だが、敢えてシロナは何もしなかった。

 サイキネの追撃をわざと受けさせて混乱状態を解除する気なのだろう。正気に戻ったガブリアスは、空中に打ち上げられた状態なのを利用して、上空から『ドラゴンダイブ』で反撃してくる。

 

 当然その程度で済むはずがなく、シロナは勢いの付いた一撃を受けて動きが止まったゴチルゼルへ、特攻が一段階上がった『りゅうせいぐん』で猛反撃してきた。

 

 とはいえ、相手も四天王。されるがままではいない。打ち放たれた『りゅうせいぐん』を『サイコキネシス』で操作し、自身への直撃を上手く避けていた。

 その後、シロナが指示した『じしん』の追撃を『テレキネシス』を自分に当てるという荒業で回避してくる。『テレキネシス』は、少しの間相手をテレキネシス状態にすることで、じめんタイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになるという技だ(一撃必殺は除く)。

 

 このじめんタイプの技が当たらなくなる――という効果を逆に利用したのだろう。ゴチルゼルは『じしん』を回避。そのまま一気に距離を詰めて、『ギガインパクト』を撃ってきた。シロナも、同じく『ギガインパクト』を指示してお互いがぶつかり合う。

 

 まさに、勝負はこれから――という場面だが、ここでエキシビションマッチは制限時間によって終了となった。そういえば、地方リーグと同じで五分しかないんだったな。

 

 これは大会に優勝してアデクと戦えるってなっても、お互いに全力を出し切るのは無理かもしれん。流石に五分は短すぎる。まぁ、エキシビションなんだから仕方ないが。

 

 

 追記。この大会中、メロエッタはラティと行動を共にするようで一緒に応援席で俺達を応援していた。ラティも、いつもはお留守番でボールの中にいることが多いため、一緒に応援出来て嬉しそうに見える。一応、念のためにピカ様を護衛にしているので万が一のことはないだろう。

 

 

 




 原作との変化点。

・第89話『アイリスと暴れん坊カイリュー!』より、アイリスの能力が目覚めつつある。
 原作よりも、力が高い。ニューサトシの影響。

・ニューサトシがサザンドラを捕まえた。
 何だかんだ友情ゲットじゃないのはツタージャ以来。

・いうことを聞かない。
 カイリューもそうだが、サザンドラも言うことを聞かなかった。ので、ニューサトシはタイマンでわからせている。

・ドラゴンズが進化した。
 進化レベルを合わせるために、強化合宿を開いたと言っても過言ではない。

・先輩達がサザンドラをわからせた。
 少し大人しくなっている。

・シロナのポケモン達と良い仲?
 タマゴは見つかっていない。

・第90話『ジュニアカップ開幕! カイリューVSツンベアー!!』より、ヒロシ君達と再会した。
 地味に合うのはドンバトル以来。地味に、ヒロシ君達もバッジを8つ集めきっている。



 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.68

 ピジョット Lv.62

 バタフリー Lv.62

 ドサイドン Lv.65

 フシギバナ Lv.63

 リザードン Lv.67

 カメックス Lv.62

 キングラー Lv.62

 カモネギ  Lv.62

 エビワラー Lv.62

 ゲンガー  Lv.64

 コノヨザル Lv.62

 イーブイ  Lv.62

 ベトベトン Lv.63

 ジバコイル Lv.62

 ケンタロス Lv.62

 ヤドラン  Lv.62

 ハッサム  Lv.62

 トゲキッス Lv.62

 プテラ   Lv.62

 ラプラス  Lv.62

 ミュウツー Lv.76

 バリヤード Lv.62

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.61

 カビゴン  Lv.62

 ニョロトノ Lv.61

 ヘラクロス Lv.61

 メガニウム Lv.61

 バクフーン(ヒスイの姿) Lv.61

 ラティアス Lv.60

 ヘルガー  Lv.61

 ワニノコ  Lv.61

 ヨルノズク(色違い) Lv.60→61

 カイロス(部分色違い) Lv.60→61

 ウソッキー Lv.61

 バンギラス Lv.63

 ドンファン Lv.61

 ギャラドス(色違い) Lv.61

 ミロカロス Lv.60

 ラグラージ Lv.57→58

 オオスバメ Lv.57→58

 ジュカイン Lv.57→58

 ヘイガニ  Lv.57→58

 フライゴン Lv.61

 コータス  Lv.55→56

 サーナイト(色違い) Lv.51→52

 オニゴーリ Lv.55→56

 ワカシャモ Lv.54→55

 メタグロス(色違い) Lv.54→55

 エテボース Lv.52→53

 ムクホーク Lv.51→52

 ドダイトス Lv.51→52

 ブイゼル  Lv.52→53

 ムウマージ Lv.54→55

 カバルドン LV.51→52

 ミカルゲ  Lv.60

 グライオン Lv.50→51

 ロトム   Lv.51→52

 ユキノオー Lv.50→51

 ガバイト→ガブリアス Lv.49→50 NEW!

 ゾロア(ヒスイの姿) Lv.40→42

 コモルー→ボーマンダ Lv.48→50 NEW!

 カイリキー(変異体) Lv.48→50

 ミジュマル Lv.46→48

 エンブオー Lv.46→48

 ツタージャ Lv.46→48

 ズルッグ  Lv.39→41

 ハハコモリ Lv.44→46

 ペンドラー Lv.44→46

 エルフーン LV.44→46

 ギガイアス Lv.44→46

 ワルビアル Lv.47→49

 ヒトモシ  LV.42→44

 サザンドラ Lv.65 NEW!


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