11歳 μ月σ日 『六回戦 フルバトル6対6 後編』
倒れたケンタロスをボールに戻す。これにより俺もサユリも一体ずつポケモンが戦闘不能になった。
フィールドには『わるだくみ』で特攻を4段階上昇させたキュウコンがいる。ケンタロスの攻撃で大ダメージを与えているので、先制技の一撃で勝てそうなのだが、残念ながら今回俺がエントリーしたポケモンに先制技を使えるポケモンは居なかった。まだベトベトンは『かげうち』を習得していないのだ。
残りのポケモンで有利に戦えそうなポケモンが誰かを考えて、バリヤードをフィールドに送り出した。
サユリが『だいもんじ』を指示してきたので、バリヤードの『ひかりのかべ』で防がせる。俺のバリヤードは手先が器用なこともあり、前にミュウツーが真似していたように、『ひかりのかべ』を何重にも出して『だいもんじ』を防いでいた。
まさかの防ぎ方にサユリが驚いているが、一見無敵に思えるこの技にも実は弱点がある。
普通の『ひかりのかべ』はある程度のターン、相手の特殊攻撃を半減させてくれるのだが、一瞬で何重も壁を作ると、即席で作っているせいか通常の壁よりもろくなってしまうようで効果が一回で終わってしまうのだ。
おまけに技を何度も使用するからPPを多く消費する。なので、同じ事を出来るのは良くて後数回なのだが、どうやらサユリは『ひかりのかべ』がまだフィールドに残っているのと勘違いしているのか、『わるだくみ』をさらに積んで攻略しようとしていた。
相手がさらに特攻を上げてくれるなら、それを頂いてしまおうということで、バリヤードに『パワースワップ』を指示して、自分と相手の特攻を入れ替えさせる。
相手もキュウコンの能力変化が奪われたのにすぐ気付いたのか、慌てたように『だいもんじ』を撃ってきた。だが、もう遅い。特攻が6段階上がったバリヤードの『サイコキネシス』で『だいもんじ』を反らし、さらに追撃の『サイコキネシス』でキュウコンを戦闘不能にする。
サユリは次にカイロスを出してきた。エスパータイプにはむしタイプと考えたのだろうが、残念ながらバリヤードはフェアリーも持っているのでむし技は等倍なのだ。
まぁ、仮に弱点を攻めてきても、俺のバリヤードの特性は『フィルター』なので、ドサイドンの『ハードロック』と同じく弱点ダメージが3/4になる。例え、苦手な物理技で弱点を突かれたとしても、『リフレクター』さえ張ってしまえば早々には落とされなくなるだろう。
とはいえ、バリヤードの物理が紙なのは事実なので、ここは素直に交換することにした。
バリヤードに『バトンタッチ』を指示して、能力変化を引き継いだままジバコイルに交代する。当然、はがねタイプのジバコイルにむしタイプは効果今ひとつだ。
おまけにちゃっかり、後続のことを考えてバリヤードが『ひかりのかべ(普通)』まで残していっている。何だかんだ、こいつも優秀だよなぁ。
ドサイドン同様、カントーでジバコイルを持っているのは俺だけのようで、観客から歓声が送られてきた。大変、気分が良い。見た目からコイルやレアコイルと関係があるのはわかったようで、サユリも「多分、でんき・はがねタイプ……」と呟いていた。
交換するかと思ったが、カイロスはかくとう技も覚えるということもあって突っ張ってくるようだ。
そのまま『ばかぢから』を指示するカイロスに『10まんボルト』で反撃する。俺のジバコイルは特性が『じりょく』なので、威力次第ではワンキルの危険があるのだ。
カイロスにでんき技は弱点ではないが、特攻が六段階上がっているタイプ一致『10まんボルト』である。ただでさえ、ジバコイルは特攻種族値が130ある化け物だ。当然、耐えられるはずがなく、サユリのカイロスは一撃で戦闘不能になった。
サユリのポケモンが三体倒れたことで、五分間のインターバルを挟む。
しかし、ここでジバコイルをボールに戻すと、せっかくのバフが消えてしまうので、ボールの外に出したまま休憩させる。
サユリも俺がジバコイルを突っ張るつもりなのはわかったのだろう。対策を考えているらしい。だが、じめんタイプのニドクイン、ほのおタイプのキュウコン、おまけにかくとうタイプを兼ねていたであろうカイロスもワンキルされた以上、サユリにジバコイルを受けられるポケモンが残っているかは疑問である。
試合が再開され、サユリが出してきたのはフシギソウだった。ジバコイルにくさ技は今ひとつな上、毒は無効である。こっちもでんき技が今ひとつだが、はがね技は等倍なので、問題なく攻撃出来た。
ただ、『ねむりごな』だけは怖いので、先に『エレキフィールド』で場の状態を変化させる。これで、ひこうタイプや『ふゆう』を持っていないポケモンは、眠り状態にはならず、おまけにでんき技の威力が1.3倍された。
サユリも、『ねむりごな』が封じられたのはわかったのだろう。『やどりぎのたね』でこちらの体力を奪おうとしてきた。
徐々に体力が奪われるのは面倒だが、その前に終わらせれば良い。『ラスターカノン』を指示して、フシギソウをワンキルする。もはや、こいつは止められないぜ。
サユリは再びサンダースを出してきた。
ここでサンダースを出してくるということは、最後は多分みずタイプだな。エリートトレーナーがタイプを偏らせるとも思えないし、バランスを考えればみずタイプの可能性が高い。
向こうが一か八かの『かみなり』を撃ってくるので、『ラスターカノン』でワンキルする。
こちらもダメージを受けたが、『ひかりのかべ』のおかげもあってまだまだ余裕があった。対するサンダースは当然のようにワンキルされている。耐えられる訳がないんだよなぁ。
サユリが最後に出してきたのはギャラドスだった。もし『じしん』を持っていれば負けだが、持っているのならフシギソウより前に出してくるだろう。仮に負けても、こちらにはまだ4体ポケモンが残っているし負けようが無かった。
サユリが『ハイドロポンプ』を指示してくる。
やはり『じしん』はないようなので、こちらは『エレキフィールド』で1.3倍になった『10まんボルト』で迎え撃った。特攻が6段階上がっている上に、ギャラドスはでんき4倍弱点である。タスキでも無い限り耐えられるはずも無く、当然のように一撃で戦闘不能になった。
ギャラドスが戦闘不能になり、サユリのポケモンが全て倒れたことで俺の勝利となる。これで準決勝進出が決まり、次はとうとうシゲルとのバトルになった。
今回はバリヤードの『パワースワップ』が勝負を決定づけたが、俺も同じ事をされないように注意しておこう。まぁ、パワスワをレベルで覚えるポケモンなんて両手で数えられるくらいだし、技マシンで覚えられるポケモンも把握しているので抜かりは無いけどな。
11歳 μ月τ日 『Bリーグ六回戦 ムサシVSブルー 前編』
Bリーグの第二試合で、ムサシと優勝候補のブルーが戦うことになった。
今までの試合を調べた感じ、ブルーは基本的にカントーのポケモンを使っており、他地方のポケモンは使っていない。
また、俺やシゲルと同様に、五回戦まではポケモンを一体も戦闘不能にさせていないようだ。実力が高いのは、誰の目にも明らかである。
ムサシもここまで良く戦ってきたが、おそらく勝機はないだろう。
ただでさえ、ロケット団のポケモンはアーボックとマタドガス、ウツボットがタイプ被りしている。サワムラーもかくとうタイプだし、これまでの記録を見ればエスパータイプの一貫性がやばいというのはブルーにもばれているはずだ。
フィールドに目を向けると、ニャースがドヤ顔でムサシの隣に立っている。あいつも俺と戦った時のままなら、基本的にはノーマル技しか覚えていないはずだ。
ただ、前の試合のアーボックのように、別の技を練習している可能性はある。アニメでは『かみつく』を使っている時もあったような気がするし、あく技があればエスパー対策にならないこともないかもしれないな。
とはいえ、ここまで来たらムサシには頑張って欲しいものである。アニメでもこんなに真面目にバトルしているロケット団なんか見られないだろうし、何かの間違いで優勝とかするようなら、あいつらもロケット団なんか止めてマジのポケモントレーナーになるかもしれないしな。いや、それはそれで寂しいか。
審判からバトル開始の宣言をされると、お互いの一体目がフィールドに送り出される。ムサシの一体目はアーボック、ブルーはピクシーだった。
相性的にはアーボック有利だ。ピクシーはフェアリー単タイプなので、どくタイプが弱点である。ムサシもわかっているようで、速攻とばかりに『ダストシュート』を指示している。前回成功させて調子に乗っているようだが、やはり未完成の技らしく、微妙に『ヘドロばくだん』のような感じになっていた。
対するブルーは、『ちいさくなる』を指示している。『かげぶんしん』と同様に、ゲームだと回避率を上げる技だが、この世界ではマジで豆粒のように小さくなるので全然見えないのだ。
当然、アーボックの『ダストシュート(もどき)』は目標を見失ったことで外れ、その間にブルーは『ステルスロック』の指示を飛ばしている。ピクシーを見つけられれば潰して勝ちだが、いくらピクシーがピンク色で目立つとはいえ、余程目が良くないと簡単には見つけられないだろう。
ムサシとアーボックがピクシーを見失っているうちに、ピクシーはステロを撒き始めた。技の出どころからピクシーの位置を割り出したムサシがすぐに追撃を指示するが、攻撃が届く前にブルーは素直にピクシーをボールに戻している。ステロを撒いた以上、お役御免ということなのだろう。
フルバトルで『ステルスロック』は最強の技と言って良い。これでムサシのポケモンは場に出る度に、1/8のダメージを受ける。
後ろのコジロウが本らしきものを見ながらステロの説明をしているようで、その面倒くささにムサシも隠すことなく舌打ちをしていた。
対するブルーは二体目にゲンガーを出している。ゲンガーはゴーストタイプだが、エスパー技やでんき技まで使える器用なポケモンだ。ロケット団のポケモンは六体のうち、四体がエスパー弱点、一体がでんき四倍である。後だし出来るポケモンはニャースくらいしかなかった。
しかし、基本的にノーマル技しか覚えていないニャースではゲンガーと勝負にもならないだろう。ムサシもそれはわかっているのか、交代するつもりはないようでアーボックをそのまま突っ張らせていた。
俺のゲンガーは絶滅危惧種の『ふゆう』ゲンガーだが、基本的に今のゲンガーは『のろわれボディ』だ。
一度技を使えば、しばらく使えなくなるだろうが、それでもアーボックなら弱点のあく技やじめん技を使うことが出来る。後ろのコジロウからアドバイスが飛んだのか、ムサシも『あなをほる』を指示していた。
ブルーもゲンガーに『サイコキネシス』を指示していたが、ムサシの方が動くのが一歩早い。的を外した『サイコキネシス』は失敗――と、思ったのだが、「そのまま自分を空中へ!」と、謎な指示を飛ばしている。
だが、ゲンガーは戸惑うことなく、『サイコキネシス』で自分の体を空中に持ち上げた。
アーボックが地面から突撃してくるが、空中にいるゲンガーまで攻撃が届かず攻撃を外されている。マジか、『ふゆう』なしでじめん技を回避してくるのかよ。
ゲンガーもすぐに追撃の『サイコキネシス』でアーボックを戦闘不能にしていく。
前回は気合で耐えていたが、ブルーのゲンガーはかなりレベルが高いようで、俺とのバトルで耐久力がついているはずのアーボックをタイプ不一致の一撃で倒していた。
ムサシがアーボックをボールに戻す。ゲンガーをどうにかしないと、このまま六タテも有り得る状況だ。
どうするのか見ていると、ムサシは二体目にウツボットを出してきた。おそらく、弱点攻撃の『ふいうち』でゲンガーを倒すつもりなのだろう。
新しいポケモンが出たことでステロがウツボットに突き刺さるが、今は集中しているのか、いつものように奇声を上げるようなことはなかった。
前回のバトルでムサシが『ふいうち』で勝負を決めたことはブルーも知っているようで、攻撃技ではなく『あやしいひかり』を指示している。ムサシは当然のように『ふいうち』を指示していたのだが完全に読み負けた形だ。
ウツボットが蔦を相手に絡ませようとしていたが、『あやしいひかり』の直撃で混乱させられたようで目を回している。
ブルーは即座に追撃の『サイコキネシス』が指示していた。命中すれば一撃だろう。ここでウツボットを失えば後が厳しかった。しかし、それはムサシもわかっているようで、攻撃が当たる前にウツボットをボールに戻している。
ポケモンのレベルもそうだが、トレーナーとしてもブルーの方がムサシよりもレベルが高い。今までは通用していた攻撃がことごとく外されて、ロケット団もやりにくさを感じているだろう。
かくいう俺も、『サイコキネシス』でじめん技を避けるという荒業には驚いていた。器用に使えるエスパー技だから出来ることなのかもしれないが、これは学ぶべき技術である。
苦い顔をしながらも、ムサシは三体目にギャラドスを出してきた。ひこうタイプが入っているギャラドスはステロからのダメージが1/4に増える。
だが、そんなこと知ったことかとばかりに、ムサシは『かみくだく』を指示していた。どうやら面倒なゲンガーをここで何としてでも倒すつもりらしい。
ブルーは再び『あやしいひかり』を指示しているが、ギャラドスは混乱しながらも真っ直ぐ突っ込んでくる。あいつらのギャラドスは『あばれる』で良く混乱しているから良い意味で混乱慣れしているんだろうな。
ブルーもまさか混乱して尚攻撃を仕掛けて来るとは思わなかったのか、驚きの表情を見せている。おっ、初めてブルーの余裕を崩したな。ここでゲンガーを倒せれば流れを持って来れるぞ。
ギャラドスの『かみくだく』がゲンガーに直撃し大ダメージを与える。いくらレベルが高いと言っても、弱点技によるダメージは低いものではないはずだ。このまま一気に行けるか?
しかし、ブルーもされるがままではないようで、すぐに『10まんボルト』を指示していた。
四倍弱点の攻撃を受けてギャラドスが苦しそうな声を上げるが、「そんなんジャリボーイのピカチュウに比べたら屁のカッパみたいなもんでしょ! 気合で耐えなさい!!」という指示により、ギャラドスが再びゲンガーに『かみくだく』をくらわせている。マジかよ。
ブルーもまさかギャラドスがここまででんき技を耐えるとは思わなかったのか、予想外という表情をしていた。
だが、流石に二度目の四倍弱点は耐えきれなかったようで、ゲンガーの追撃でギャラドスも戦闘不能になる。
とはいえ、レベル差こそあれど、ゲンガーは耐久の高いポケモンではない。タイプ不一致でも弱点攻撃を二度も受けたことで、かなり体力を削られているようだ。
ムサシは次に再びウツボットを出してきた。二度目のステロが入るが、今回もウツボットは声を出すのを我慢しているようだ。
しかし、ムサシも一度、変化技を見せられている以上、ノータイムで『ふいうち』はしないようで、『ねむりごな』でゲンガーを眠らせようとしている。
ブルーも眠らせられるのはまずいと思ったようで、即座にゲンガーをボールに戻していた。
それを見て、ムサシもウツボットをボールに戻す。ゲンガーを一時退場させたことで、後ろのポケモンが使い易くなったのだろう。火力のあるサワムラーを四番手として送り出している。
同時に、ブルーは三番手としてガルーラを出してきた。
メガシンカするならその時点でゲームエンドだが、普通のガルーラなら相性有利もあって十分に戦えるはずだ。
サワムラーにステロのダメージが入るのと同時に、ムサシも『ローキック』を指示して弱点を付いていく。前回の反省を生かしているのか、いきなり自傷の恐れがある『とびひざげり』はしないようだった。
対するブルーはガルーラに『ねこだまし』を指示している。まぁ、ガルーラなら当然だな。
懐まで飛び込んできたサワムラーの目の前でガルーラが両手を強く合わせ、パンという音が響き渡る。思わず、サワムラーも驚いたようで転んで技を失敗していた。ちなみにこれだけでタイプ一致で60の威力がある。マジでおかしい。
しかし、これが『とびひざげり』だったら、昨日の二の舞だったな。ムサシの反省が思わぬ形で生きたようである。
だが、『ねこだまし』は場に出てすぐにしか使えない一度きりの技だ。サワムラーも二度目はないとばかりに再び、『ローキック』を繰り出している。
タイプ一致弱点技の直撃を受けたガルーラが、ダメージで顔を顰めた。同時に、ブルーが『カウンター』を指示し、ガルーラの蹴りがサワムラーに直撃する。
俺のエビワラーは変則的な使い方をしているが、本来の『カウンター』は受けたダメージを倍にして返す技だ。当然、効果抜群の一撃を受けたガルーラの倍のダメージがサワムラーにぶつけられる。
しかし、サワムラーは戦闘不能になっていなかった。おそらく、ムサシが安定択として『ローキック』を選んでいたことや、ガルーラとレベル差があったことで、受けるダメージが想定よりも少なくなって倒れるのを回避できたのだろう。
ムサシが「良く立ったわ!」とサワムラーを褒めると、そのまま必殺の『とびひざげり』で勝負を着けようとする。だが、ブルーは冷静に『ふいうち』を指示し、残り体力の少ないサワムラーを確実に倒しに来た。
熱くなっていたムサシだが、先程まで自分が狙っていた『ふいうち』を相手に決められ、冷や水をかけられたような顔になっている。しまったという言葉が声に出さずとも表情に出ていた。
かくとうタイプのサワムラーにあく技は効果今一つだが、それでも耐える力は残っていなかったようで、ガルーラの一撃を受けてサワムラーが戦闘不能になる。
ムサシのポケモンが三体倒れたことで、一度インターバルが入ることになった。これで、ムサシの残りポケモンはマタドガス、ウツボット、ニャースの三体である。
だが、ゲンガーやガルーラにダメージを与えたとはいえ、ブルーはまだ一体もポケモンが戦闘不能になっていなかった。どこからどう見ても絶体絶命の状況に、思わず拳を握り込む。
どうやら、俺は思っていた以上にあいつらのことを応援していたようだ。このまま負けてしまうのか、それともまた奇跡の逆転を見せてくれるのか、なかなか楽しいバトルになってきたぜ。
原作との変化点。
・ニューサトシが準決勝進出を決めた。
何だかんだケンタロス以外はやられなかった。これで次はシゲルとのバトルである。
・ムサシがブルーとバトルを始めた。
今のところ、ブルーの手持ちはゲーム基準。レベルは大体が55前後で、ロケット団のポケモンが40~42である。
・ムサシが先に三体戦闘不能になった。
流石に相手が強い。このままでは不利だが、バトルが主人公っぽいと人気なロケット団なので頑張ってほしい所である。実際、改めて見ると、ニューサトシより余程主人公している。どうしてこうなった?
現在ゲットしたポケモン。
ピカチュウ Lv.51
ピジョット Lv.46
バタフリー Lv.46
ドサイドン Lv.51
フシギダネ Lv.49
リザードン Lv.52
ゼニガメ Lv.49
キングラー Lv.46
カモネギ Lv.45→46
エビワラー Lv.47
ゲンガー Lv.49
オコリザル Lv.46
イーブイ Lv.42
ベトベトン Lv.44
ジバコイル Lv.45→46
ケンタロス Lv.45
ヤドラン Lv.45
ストライク Lv.44→45
トゲピー Lv.12→13
プテラ Lv.44→45
ラプラス Lv.44→45
ミュウツー Lv.70
バリヤード Lv.43→44