ニューサトシのアニポケ冒険記   作:おこむね

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♯308 『気になり過ぎて夜しか眠れねぇ!』

 15歳 α月ξ日 『大変気分がいい』

 

 ナツメにヤマブキシティを案内して貰えることになった。最近になって、ヤマブキシティもかなり開発が進んでめっきり都会と言った様子だ。

 交通の要でもあるようで、ここから殆どの街へはそう時間も掛けずにいけるようになったらしい。トキワシティへもリニアですぐというのだから驚きだ。昔は死ぬほど歩いたのにな。

 

 と、いうことで、いろいろ見て回っていると、ヤマブキシティの外れに古びた格闘道場を見つけた。

 

 聞けば、ここは昔――かくとうタイプのジムとして栄えていたらしいが、今ではジムとしては活動しておらず、小さな格闘道場としてひっそりと運営されているらしい。

 懐かしいなぁ。思えば、俺もこんな古い道場でマサラ式肉体言語術を学んだものだと思いながら中を見ていくと、小さな子供達がかくとうポケモンと訓練をしている姿が目に入った。

 

 ワンリキー、ゴーリキー、カイリキー、マンキーにオコリザル、サワムラー、エビワラー、カポエラー、バルキーと、より取り見取りだ。

 聞けば、もう師範がかなりの高齢らしく、ジムの運営は難しいと判断して結構前に子供向けの格闘道場に転向したのだという。小さい頃からしっかりと戦い方を学べるのはとてもいいことなので、ニューサトシとしても一丁見本を見せていくことにした。

 

 結果、キッズ達の憧れの視線を独り占めしてしまうことになっている。大変気分がいい。

 

 

 

 15歳 α月ο日 『まだそんなに背ぇ伸びてねぇけど!』

 

 ナツメも俺のチャンピオンリーグを陰ながら応援しているということで、改めてマサラタウンに向けて歩みを進めた。リニアに乗ってトキワシティに着くと、そのままの足でマサラタウンへと向けて歩き出す。

 

 ぶっちゃけ、マサラタウンからトキワシティまではそこまで遠くないことも有り、夕方になる前には帰ってくることが出来た。そのまま駆け足で家に帰り、「ただいま!」と声を出すと、「「「「「「「お帰り!」」」」」」」という声が大量にハモって聞こえてくる。

 

 どうやら家にいるママさんだけでなく、タケシ、カスミさん、ハルカ、マサト、ヒカリにシロナまで――と、一緒に旅をしていたアイリスやデント以外のメンバーが勢揃いしており、一斉に「「「「「遅いぞ((わよ)よ)、サトシ(君)」」」」」という言葉を頂戴した。

 

 いや、悪かったって、思ったよりも時間かかっちまったんだからしょーがねーじゃん。

 

 と、謝ると、シロナが「だから定期的にメールを確認しなさいとあれほど――」と、お叱りの言葉を頂く。チラリとポケッチを見てみると、大量の未読メールが溜まっていた。まぁ、いずれ機会があれば見よう。

 

 そんな風に現実から目を背けていると、改めてタケシやカスミさんがアイリス、デントと挨拶をしている。シロナを始め、ハルカやヒカリとはもう会ったからな。

 そういう意味だと、マサトも初めましてか――と、思ってマサトの方を見てみると、一年見ない内に、少しは大きくなったらしい。そういえば、来年はもう旅に出るんだもんな。

 

 ただ、生意気な所は変わっていないようで、「サトシは相変わらずだね」と、鼻で笑われたので、必殺ジャーマンスープレックスを食らわせてやっている。これでも足が痛い時が増えてんだよ、まだそんなに背は伸びてねぇけど!

 

 

 

 15歳 α月π日 『追い込みをかける』

 

 チャンピオンリーグまで後約ひと月ということで、ここらからまた追い込みをかけていく。途中、デスマーチをしたので軽く流すくらいではあるつもりだが、今年こそシゲルを倒して四天王リーグに行くつもりなのでガチンコで行くぞ。

 

 と、声をかけつつ、改めて帰ってくる前に仲間になったマリルリを紹介していく。本人もやる気十分だが、流石にこのままではまだチャンピオンリーグには出せないな。

 

 みずタイプがまた増えた訳だが、先輩達も快く仲間を受け入れている。ってか、ワニノコ見ろよ、あのアイリスのオーダイル。この間までアリゲイツだったんだぜ?

 と、話すと、ワニノコも『ワニャ!?』と声を上げ、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに気にする様子もなく踊り出した。まぁ、だよな! お前がこの程度でショックを受けてくれるなら苦労はないぜ!

 

 

 

 15歳 α月ρ日 『同族だからでは?』

 

 みずタイプ大好きカスミさんが、俺達が帰って来る間に捕まえた新しいみずタイプであるオーダイル、マリルリ、オクタンを見て目をハートにしている。

 きっとあの場にカスミさんが居れば、全部自分がゲットすると言って離さなかったであろうことは容易に想像がつく。が、今では俺達のポケモンなので、見るだけに留めてくれよな。

 

 と、話していると、聞いているのか聞いていないのかわからない返事をしている。これではラプラスに会った話が出来ないな――と、呟くと「ラプラスと会ったの!?」と、すぐに正気に戻っている。

 思わず、アイリスが「オンオフの差が激しいわね……」とツッコミを入れながら、ラプラス達から貰ったタマゴを出した。そのタマゴを見ながら、かつてオレンジ諸島で一緒に旅をしたラプラスと出会って元気だったことを伝える。

 

 ラプラスが元気だったと聞いて、カスミさんも嬉しそうな顔をしていた。アイリスも、「そうしている分には普通なのに。変なの」と悪態を吐いているが、ドラゴンタイプに囲まれている時のお前も似たような感じだぞ? もしかして、同族嫌悪か? まぁ、嫌悪ってほど嫌い有ってはいないが、二人とも気が強いから性格が合うかどうか少し不安だ。

 

 

 

 15歳 α月σ日 『いい旅、釣り気分』

 

 デントが良い釣り日和だと言いながら釣りに出掛けて行った――のだが、どうやらギャラドスを釣って育成中のヤナップが『かえんほうしゃ』を受けて火傷してしまったらしい。

 そりゃ大変だと、ポケモンドクター研修生であるタケシが火傷の治療をしてくれている。しかし、マサラタウンにそんな強いギャラドスなんか珍しいなぁと思っていると、先程のギャラドスが街外れで暴れているという。

 

 行ってみると、ギャラドスはギャラドスでも野生ではなくロケット団のギャラドスだった。どうやら近くの川で泳がせていたらいつの間にかいなくなっていて、見つけたら今の通り暴れていたと言っている。

 多分、デントのヤナップの反撃を受けて興奮してしまったのだろう。育成中とはいえ、野生のギャラドスがデントのヤナップを撃退したと聞いて変だとは思っていたのだ。

 

 そんなこんなで、いつものようにやなかんじーにしてやると、久しぶりのロケット団を見て、タケシやカスミさんも「あいつら相変わらずだなー」、「変わってないわねー」と頷いている。

 でも、ここ最近はいつも通りになったが、イッシュの後半までなんかいつもと調子が違ってたんだぜ――と、話すと、タケシもカスミさんも意外そうな顔をしていた。

 

 

 

 15歳 α月τ日 『まぁ、フィーリングだよな』

 

 マサラタウンにシゲルが帰ってきた。どうやらシゲルはまたガラルにいたようで、この一年でまたいろいろな研究をしていたらしい。

 もうすっかり研究者の一員だな――と、茶化してみるが、トレーナーとしての訓練を怠っていないのは一目見ればわかる。こいつもこの一年でみっちり鍛えてきたんだろう。

 

 マサトが「シゲルさん、お久しぶりです!」と声を上げる。聞けば、ここ一年でマサトはシゲルとこまめにコンタクトを取っていたようで、ポケモンについて詳しく質問をしていたのだという。

 それなら俺に聞けばいいのに――と、いうと、「サトシは基本的にメール見ないじゃん」と言われて、そっと後ろに下がった。いや、電話かけて来ればいいじゃねーか。確かに、基本的に一か所にいないから電話かけるにも一苦労なのはわかるけどさ。

 

 と、思いながら話をしていると、シゲルが「マサト君は、何のポケモンを貰うつもりなんだい?」と質問していた。

 それは気になる。確か、ハルカがアチャモを選んだ時は、キモリの方が好きだと言っていたような気がするが、あれから時間が経ってマサトのポケモンの好みも変わっているかもしれないしな。

 

 けど、マサトは「まだ決めかねてます。一応、キモリを選ぶつもりですけど、もしかしたらフィーリングが合う子がいるかもしれないし」と話している。

 確かに、事前に貰うポケモンを決めていたつもりでも、いざ会ってみてフィーリングが合わないというのはある話だ。逆を言えば、バッチリフィーリングが合う子だっている。マサトももしかしたらそういう子に出会うかもしれないな。

 

 

 

 15歳 α月υ日 『気になり過ぎて夜しか眠れねぇ!』

 

 シゲルに言われて各地方のリーグで優勝した今年の新人達を見ていたのだが、イッシュでシュー太郎さんが優勝したのは知っていたが、他の地方でも見たことある名前が載っている。

 

 シンオウではあのシンジが優勝を決めており、ジョウトではかつて俺への復讐心に燃えていたハッサム使いのデータマンであるシンゴが優勝を決めていた。

 今年は知っている奴が三人もいるのか。あっ、ガンリュウ島であったドラゴも参加するって言ってたし四人か。全員と戦えるかはわからないが、ワクワクしてくるな。

 

 シンゴも、かつてはポケモンをレンタルしていたが、この数年でしっかり仕上げてきていると見て良いだろう。あいつのデータとそれに応えられるポケモンがどれだけ強いのか。今から楽しみで堪らない。

 シンジにしても、去年とは別物くらいに強くなっていそうだ。本来なら、俺の手に来るはずだったゴウカザルはそのままだし、あいつらがどれだけ強くなっているかも未知数。けど、だからこそ早く戦いたかった。

 

 あー、気になり過ぎて夜しか眠れねぇ!!

 

 

 

 15歳 α月φ日 『二度も負けるつもりはない』

 

 シゲルを迎えにワタルがやってきた。毎年のことながら、今年も二人で調整するらしい。

 その前に、シロナがシゲルにバトルを吹っ掛けた。また、俺にもワタルとバトルしてみろ――と、声をかけてくる。そういえば、ワタルと戦ったことはなかったっけか。

 

 と、いう訳で軽く胸を借りることにする。

 

 シロナはガブリアスを、シゲルはカイリューを出してバトルを始めた。対するこちらは、俺がガブリアス、ワタルがカイリューを出している。

 どうせなら、こういう組み合わせの方が面白いだろうということで、いざバトルをしていく。何だかんだブートキャンプを越えて来ただけあって、ガブリアスも大分強くなっていた。

 

 結果、シロナがシゲルを下し、ワタルが俺を倒した訳だが――その表情に余裕はない。

 

 シゲルも負けたがケロっとした様子でカイリューを戻している。俺もまたガブリアスを戻して労った。

 確かにワタルのカイリューは強い。が、決して越えられない訳ではないという確信を得ることが出来た。ガブリアスでこれだけ戦えるのであれば、勝つ手段は十分にある。

 

 と、俺が感じたように、シゲルもまた手応えを感じたのだろう。「行きましょう、ワタルさん」と、シロナに礼を言いながらどこかへと去っていった。

 シロナは真剣な表情で、「今年もシゲル君は仕上げてきているわよ」と忠告してくる。が、そんなことは最初からわかりきっていることだった。横目で動きを見ていたが、シゲルのカイリューはワタルのカイリューと比べても動きは負けていなかったしな。

 

 それでも、二度も負けるつもりはない。悪いが、今年はきっちりシゲルを倒して、四天王リーグに殴り込みに行かせて貰うぜ。

 

 

 

 15歳 α月χ日 『カメックス、お前やるやんけ』

 

 うちのカメックスがいつの間にかハルカのカメールに粉かけていたらしい。フシギバナ同士が仲良いのは知っていたが、どうもカメックスもなんだかんだハルカのカメールと良い仲になっていたようで、新たにゼニガメのタマゴが生まれている。

 

 さて、誰が育てるか――という話だが、カスミさんが真っ先に手を上げた。みずタイプなら任せてということだろう。

 

 実際、アイリスはラプラスのタマゴで手一杯であり、マサトがまだポケモンが貰えないことを考えると、残るはヒカリ、タケシ、デント、シロナくらいだ。

 しかし、シロナは遠慮しているし、タケシやデントもカスミさんが欲しいなら譲るという構えだった。残るヒカリも、「いいよ」と言っているので、タマゴはカスミさんの手に渡っている。カスミさんが滅茶苦茶ガッツポーズを決めていた。

 

 

 

 15歳 α月ψ日 『大きくなっていたらしい』

 

 ゼニガメのタマゴで思い出したが、去年はヒカリにフシギダネのタマゴを渡したことがあったっけか。と、思っていると、ヒカリがボールを取り出した。

 どうやら順調に大きくなっているようで、今ではフシギソウにまで進化している。イーブイがエーフィになっていたのもそうだが、ヒカリのポケモン達も順当に大きくなっているんだなぁ。

 

 と、思っていると、「サトシはそろそろゾロアやズルッグを子ども扱いするの止めたら?」と忠告された。確かに、何だかんだゾロアが生まれてからもう少しで一年が経とうとしている。

 他のポケモン達ならもうとっくに大人扱いしている頃だ。実際、ズルッグだってキッズ扱いしているが、あいつももう十分に先輩組に入れるくらいには大きくなっている――もしや、子供達の可愛さにメロメロになっていたのは、まさか俺だったとでもいうのか?

 

 

 

 15歳 α月ω日 『子供じゃないってか』

 

 ズルッグとゾロアが良い加減子ども扱いはやめろ――と、『ずつき』してきた。これまでもじゃれて『ずつき』をしてくることはよくあったが、どうやら昨日の話を聞いていたらしい。

 実際、二体のレベルは他のイッシュ組にも追いつきつつある。これ以上、子ども扱いするのは侮辱かもしれない。思えば、トゲ様も長く赤ん坊扱いして、こうして怒ることがあったっけか。

 

 それから何体かポケモンを育てて来て、自分は一人前にポケモンを育てられるような気になっていたが、こうしてみると俺もまだまだ未熟だったらしい。

 

 ――わかった。

 

 お前もゾロアも、特別扱いは止める。だからもっともっと強くなれと言うと、ズルッグも任せろと言わんばかりに頭をぶつけてきた。ゾロアもふんすと鼻息荒く気合を入れている。思えば、可愛さのあまり忘れていたが、こいつら結構なやる気勢だったんだよなぁ。

 

 

 

 




 原作との変化点。

・ヤマブキの格闘道場を見てきた。
 ゲームと違って、ナツメがジムリーダーになる頃にはもう道場になっていた。ので、師範も特にナツメに恨みは持っていない。

・マサラタウンに全員集合。
 何だかんだそろそろ調整時期なので、一足早く全員揃っていた。

・ワニノコ。
 話を聞いて「なに!?」という顔をしたが、まぁでもそういうこともあるよねとすぐに元気になった。一応、進化出来ないことを悪いとは思っているが、メンタルが鬼強なので落ち込むことは絶対にない。

・カスミさんにラプラスの話をした。
 みずポケモンの話をする時のカスミさんの百面相を見て、アイリスが若干引いている。しかし、ドラゴンポケモンの話をする時のアイリスも似たようなもので、カスミさんもその時は引いている。つまり、どっちもどっち。別に仲は悪くない。

・デントの釣り。
 特別編の『デントとタケシ! ギャラドスのげきりん!!』のオマージュ。本来ならば、ジョウトで起きる事件だが、マサラタウンで起きている。何だかんだロケット団もマサラタウンに潜伏中。

・シゲルとマサト。
 マサトも来年にはトレーナーになるので、今の内に勉強を頑張っている。そのため、オーキド博士経由でガラルにいるシゲルに勉学を指示していた。ニューサトシを頼らなかったのは筆不精なのを知っているから。

・リーグ出場者。
 実は感想欄でもちらほら当ててる人がいた。今回はシンジやシンゴも登場予定。

・シゲルも調整は完璧。
 シロナの目算では、ニューサトシもシゲルも共に四天王リーグクラス。どちらが抜けて来てもおかしくないくらいには強くなっている。

・ゼニガメのタマゴが生まれた。
 地味にハルカのカメールも♀。ハルカは今年ジョウトのミクリカップに参加していたので、一時的にオーキド博士の研究所にポケモンを預けていた。そのため、カメックスがちょいちょいカメールを口説いていた形。タマゴは無事カスミさんに贈呈された。

・ニューサトシのミス。
 なんだかんだ人間なので、育て方を間違えることもある。特に今回はゾロアが庇護対象だったこともあって、弟のズルッグも過保護に育て過ぎていた。いつもならば、もっとバトルに出して一人前扱いする。

・特別扱いを止めた。
 ゾロアもズルッグもこれからは一人前として扱うことを決めた。地味にゾロアは生まれた時からやる気勢であり、ズルッグも同じくだった。



 現在ゲットしたポケモン

 ピカチュウ Lv.68

 ピジョット Lv.62

 バタフリー Lv.62

 ドサイドン Lv.65

 フシギバナ Lv.63

 リザードン Lv.67

 カメックス Lv.62

 キングラー Lv.62

 カモネギ  Lv.62

 エビワラー Lv.62

 ゲンガー  Lv.64

 コノヨザル Lv.62

 イーブイ  Lv.62

 ベトベトン Lv.63

 ジバコイル Lv.62

 ケンタロス Lv.62

 ヤドラン  Lv.62

 ハッサム  Lv.62

 トゲキッス Lv.62

 プテラ   Lv.62

 ラプラス  Lv.62

 ミュウツー Lv.76

 バリヤード Lv.62

 イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.61

 カビゴン  Lv.62

 ニョロトノ Lv.61

 ヘラクロス Lv.61

 メガニウム Lv.61

 バクフーン(ヒスイの姿) Lv.61

 ラティアス Lv.60

 ヘルガー  Lv.61

 ワニノコ  Lv.61

 ヨルノズク(色違い) Lv.61

 カイロス(部分色違い) Lv.61

 ウソッキー Lv.61

 バンギラス Lv.63

 ドンファン Lv.61

 ギャラドス(色違い) Lv.61

 ミロカロス Lv.60

 ラグラージ Lv.58

 オオスバメ Lv.58

 ジュカイン Lv.58

 ヘイガニ  Lv.58

 フライゴン Lv.61

 コータス  Lv.56

 サーナイト(色違い) Lv.53

 オニゴーリ Lv.56

 ワカシャモ Lv.56

 メタグロス(色違い) Lv.56

 エテボース Lv.54

 ムクホーク Lv.53

 ドダイトス Lv.53

 ブイゼル  Lv.54

 ムウマージ Lv.56

 カバルドン LV.53

 ミカルゲ  Lv.60

 グライオン Lv.52

 ロトム   Lv.53

 ユキノオー Lv.52

 ガブリアス Lv.51

 ゾロア(ヒスイの姿) Lv.44→45

 ボーマンダ Lv.51

 カイリキー(変異体) Lv.51

 ミジュマル Lv.49

 エンブオー Lv.49

 ツタージャ Lv.49

 ズルッグ  Lv.43→44

 ハハコモリ Lv.47

 ペンドラー Lv.47

 エルフーン LV.47

 ギガイアス Lv.47

 ワルビアル Lv.51

 ヒトモシ  LV.46

 サザンドラ Lv.65

 マリルリ  Lv.41→42


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