15歳 γ月λ日 『ハイ、論破ぁ!!』
俺の四天王リーグ第一試合はブルーが相手となっている。戦うのはカントーリーグセキエイ大会以来だが、あの頃はまだミュウツーとも和解していなかったし、俺自身がアニポケ世界に順応できていなかった。
ブルーは「ミュウツーやリザードン抜きのあの頃すらギリギリだったのに、今のサトシ君に勝てるわけないじゃーん……」と、やたらと謙遜しているが、それでも今の俺の実力がどこまで通用するのか試したい気持ちは強い。
と、いう訳で始まった開幕のバトル――派手に行こうぜと、まずはヨルノズクを出していく。
ブルーは前回と同じくピクシースタートで、『ステルスロック』を指示してきた。当然ながら許すはずもなく、『きりばらい』でステロを弾き返す。
すると、ここでピクシーが『アンコール』を使ってこちらの技を固定しようとしてきたが、残念ながら同じ手は二度も通用しないということで、『かげぶんしん』で的を絞らせないことで向こうの手を封殺していった。
本体はどこだと探すピクシーに、敢えて分身を消して自分を目立つ行動をとっていく。
ブルーは意図に気付いたようで、「ピクシー、駄目!」と声を上げたが、急に出てきた本体に向けて、咄嗟に対応しようとピクシーは目を向けてしまった。
お馴染みの視線誘導――本来なら目立って本体の位置を晒すのは悪手だが、相手の視線をこちらに向けるという意味ではこれほど有効的な行動はない。何せ、いきなり敵が派手に登場したのだ。見るなという方が無理だろう。
そして、ヨルノズクを見るということは、『さいみんじゅつ』にかけてくださいと言っているのと同義だった。命中率六割の技も、相手から見てくれるなら必中となる。
お得意の相手の動きを利用する戦術で、ヨルノズクはアドバンテージを奪っていった。ここでブルーはすぐにピクシーを戻したので、こちらもヨルノズクを戻していく。
続けて、出てきたのはゲンガーだった。ブルーのパーティは、比較的じめんタイプの技の通りが良いことから、こちらはカバルドンを出していく。
当然、特性の『すなおこし』でフィールドは砂嵐状態になった。ブルーはステロを警戒したようで、開幕で『ちょうはつ』を使ってくる。しかし、こちらは攻める気満々だった。『じしん』を指示し、タイプ一致の高火力技でどくタイプのゲンガーにダメージを与えていく。
優秀なトレーナー程、カバルドンの補助技を警戒するが故の攻撃――うちのカバルドンは、もれなく俺の影響を受けて戦うのが大好きなので受けよりも攻めが得意なのである。
それならと、ブルーは『ギガドレイン』を指示してきた。こちらの弱点のくさ技でダメージを与えつつ、奪われた体力を返して貰おうという狙いだろう。
残念ながら素直には受けられないので、『あなをほる』で地面の中に逃げていく。ゲンガーの方がスピードは上だが、砂嵐のせいで相手の目視が難しいのと、遠距離攻撃は届くまでに間があるので、カバルドンの鈍足でもギリギリ地中に逃げることが出来ていた。
ゲンガーは『じしん』や『マグニチュード』という地中に攻撃できる技を覚えないので追撃の手段はないはずだ。『ふゆう』ならともかく、基本的にゲンガーの特性は『のろわれボディ』なので、ブルーとしてもここはゲンガーを戻す以外の択はない。
続けて、切り札のカメックスを出してきた。
地中のカバルドンに戻るように声をかけると、迂闊に攻めれば痛い目を見るとわかったのか、無暗に特攻せずに素直に俺の方に戻って来る。
流石にこの対面は相性的にも厳しいので、ここは俺も一旦カバルドンを戻すことにした。同時に、ブルーは『からをやぶる』で、カメックスの防御・特防を一段階下げる代わりに、攻撃・特攻・素早を二段階上げるという詰み技で火力を一気に上げてくる。
ならこちらも中軸を担うピカ様を出していこう。
ブルーの顔が引きつった。昔、自身のガルーラとも相打ったピカチュウ――カメックスはみずタイプなので、でんきタイプは効果抜群。
おまけに、理論不明の青い雷も持っており、下手をすれば体力満タンからでもワンキルはあり得るのでは? と、考えているのが表情から読み取れる。
しかし、せっかく『からをやぶる』をして強化したのに、あっさり戻すのも癪だろう?
その誘惑がブルーに引くという判断を奪わせる。レッドじゃないんだから、一撃で負けるなんてことはないだろうとタカをくくっているのだ。
さて、どうなるかな――と、まずは挨拶がてらの『ばちばちアクセル』で仕掛けていく。ブルーも、『アクアジェット』で勝負を受けてきた。
からやぶで速度が二倍になっているので、ピカ様にだって負けないと思っているのかもしれないが、うちのピカ様が自分よりも大きい相手や早い相手とどれだけ戦ってきたと思っている?
と、考えている内に砂嵐も止んでいく。
何だかんだ、カメックスはこう見えて素早種族値が78ある。二段階上がれば、実質2倍で156に等しい。本来なら、流石のピカ様も真っ向からでは勝負にならないだろう。
だが、『ばちばちアクセル』の先制技としての優先度は、『アクアジェット』よりも上だった。また、カメックスはお世辞にも手足が長いポケモンではない。大きな甲羅は確かに防御力も高いが、どうしても懐は両手でも完全にはガードしきれないはずだ。
だからこそ突っ込む。まさか、真正面から来ないだろう――そんな相手の意識の隙を突いて、腕でもガード出来ない腹に確定急所の『ばちばちアクセル』をぶつけていく。
だが、ブルーのカメックスも怯まない。そのまま、腹を突きだすように遅れて『アクアジェット』をぶつけてダメージを与えてきた。
体格差でピカ様が弾き飛ばされるが、そんなことは日常茶飯事だ。空中で姿勢を立て直し、電撃をチャージ。ゼクロム直伝(勝手に盗んだ)青い『10まんボルト』で、追撃のダメージを狙っていく。
それを見たブルーは、咄嗟に『アクアジェット』で攻撃を回避してきた。これは受けてはいけないと察したらしい。
一瞬のチャージのせいで、相手に避ける時間を与えてしまったか。しかし、からやぶをしたカメックスがピカチュウとほぼ互角ということで、ブルーは頬を引きつらせながらカメックスを戻していく。
とはいえ、何だかんだ向こうはまだメガシンカも残しているし、多少ダメージは与えこそしたが、勝負はまだまだこれからと言って良いだろう。
続けて、ブルーは再びゲンガーを出してくる。おそらく、何とか『みちづれ』でピカ様を持っていこうという狙いとみた。
しかし、あからさまに『みちづれ』は使ってこない。『シャドーボール』でダメージを稼ごうとしてきたので、『ばちばちアクセル』で回避していく。
続けて、チャージからの『10まんボルト』を指示すると、ここでブルーは『みちづれ』を指示してきた。当然ながら読めていたので、『10まんボルト』はゲンガーではなく明後日の方向に発射されていく。当然、チャージも通常の状態でのチャージだった。
ブルーはあからさまに釣られた――という顔を浮かべる。否、表情だけでなく、「ってか、いざやってみるとマジであの頃とは別人じゃん……!」と、苦しそうな言葉を呟いていた。
まぁ、あの頃の俺はまだ勢いでバトルしていて、攻撃技も変化技の使い方も素直だったからな。相手の視線を誘導したり、動きを先読みしてリードを作ったりなんていう高度なバトルは出来なかった。
ポケモンバトルは創意工夫でなんでもできるという本当の意味を理解するまで、結構な年月がかかった気がする。
そして、その集大成を今ぶつけている訳だが、ここは素直に『アンコール』でゲンガーの『みちづれ』を縛ってやった。そのままピカ様を戻して再びカバルドンを出していく。
再びフィールドが砂嵐になる。
ブルーも遅れてゲンガーをボールに戻したので、ここで『ステルスロック』を決めさせて貰った。続けて、ウツボットを出してくるが、当然ながらステロのダメージを受ける。
フルバトルにおいて、『ステルスロック』や『まきびし』等の技の有用性は前世と同じだ。交代するだけで相手にダメージを与えるのは、サイクル戦をする相手にとっては地獄だろう。
だが、ステロも無敵ではない。こちらが使った『きりばらい』のように、効果を無効にするすべはある。ブルーなら、カメックスが『こうそくスピン』を使えるはずだ。
と、考えていると、ここでブルーはキーストーンを取り出してきた。まさか、ウツボットがメガシンカするのか――と、驚いていると、ウツボットが光って巾着の化け物みたいな姿に変化していった。
おー!
また知らないメガシンカが見られて少し嬉しい。と、感動していると、ブルーは『アンコール』を指示してくる。
流石に、『あなをほる』よりは『アンコール』の方が技の出が早いので、こちらの技が『ステルスロック』で固定されてしまった。流石にまずいので、ここはカバルドンを戻してリザードンを出していく。
ならばと、ブルーは『ちからをすいとる』を指示してきた。この技は、くさタイプの変化技で相手の攻撃の能力値と同じ値だけ自分の体力を回復し、相手の攻撃を一段階ダウンさせるという物理型殺しと言って良い効果を持っている。
うちのリザードンは、何だかんだ攻撃が得意なので、意外とこの技が刺さってしまった。
メガウツボットがステロや砂嵐で受けたダメージを回復していくが、それなら特殊技でぶっ飛ばすだけだ。こちらもキーストーンを出し、ここでメガリザードンYにメガシンカして、『ひでり』からの『ブラストバーン』をお見舞いしてやる。
当然ながら、火力が1.5倍になった『ブラストバーン』は、メガウツボットを一撃で焼き払った――瞬間、メガウツボットの中から何やら謎の液体のようなものが飛び出してメガリザードンYを攻撃してくる。同時にメガリザードンYが戦闘不能に持っていかれた。
――なんだこれは?
まさか、『みちづれ』のように、戦闘不能になった時に相手を倒す特性か!? と、驚いていると、ブルーがニヤリと笑みを浮かべる。
「メガウツボットの特性は『とびだすなかみ』なんだよねー」
「それって、ナマコブシと同じ特性ってことか!?」
特性、『とびだすなかみ』は、相手に戦闘不能にされた時、最後の技で受けたダメージと同じダメージを相手に与えるという効果だ。
仮にメガウツボットの体力の最大値が100で、そこから一気にゼロにされたら相手にも100のダメージが入る。逆に、残り体力が10しかなければ、倒されても相手は10しかダメージを受けないという割とピーキーな特性と言って良かった。
今回の場合、メガリザードンがメガウツボットを倒した時、相手の体力はMAXだった。つまり、メガウツボットの最大体力の数値がそのままメガリザードンYのダメージになったことになる。
そして、メガウツボットの最大HPがメガリザードンYの最大HPよりも上だったことで、こちらの体力が全て削り取られて戦闘不能にされたという訳だ。くっそ、やられた――ここでわからん殺しされるとは!
ブルーは、「よしよし、厄介なリザードンを倒せた。まだワンチャンある!」と喜んでいる。では、その喜びを悲鳴に変えてやろうと、ここでさらにミュウツーを出していった。
すると、「そりゃないよー!」と悲鳴を上げる。
せっかくリザードンを倒したのに、続いてミュウツーが出てきたらそりゃ泣きたくもなるだろう。
ブルーは「だから勝てないって言ったのにー!!」と、掌を返したように文句を言っているが、すぐにカメックスを出して別のキーストーンで二度目のメガシンカをしてきた。
四天王のバトルでは、一度のバトルで複数回のメガシンカは当然の行動らしい。まぁ、ルールで縛っていない以上、そりゃ使った方が有利よねって話ではある。
でも、ダイマックスも一試合に一回しか使えないみたいだし、そろそろメガシンカも一試合に一回って決めた方がいいのではと思う。決して、俺が二回目のメガシンカが出来ないから僻んでいる訳ではない。あくまで客観的に見た感想である。
えっ、ならきずな現象はどうなんだって?
いや、あれ特性ですから。確かに、変化はメガシンカに似ているかもしれないけど、ヒヒダルマの『ダルマモード』とか、ギルガルドの『バトルスイッチ』と似たようなもんだし。それをズルって言われるとちょっとね?
えっ、最大出力はメガシンカよりもきずな現象の方が強い? きずなリザードンときずなミュウツーを同時に使うのはズル? いや、何言ってるか良くわからないです。
そんなに言うなら、みんなもきずな現象使えばいいのでは? 今まで俺以外のトレーナーが使っている所は見たことがないが、別にニューサトシの専売特許という訳ではない。文句があるなら好きに使えばいいと思います。
えっ、使えない?
あっ、そうですか。それはそれは申し訳ない。
でも、それはそちらの不備で、こちらのせいではないですよね? 使えないのは使えないやつが悪い。なら、きずな現象に文句を付けるのはやはりおかしいと思います。ハイ、論破ぁ!!
『おい、くるぞ』
――と、俺の中のイマジナリークレーマーと論破合戦をしていたが、今はそんなことをして遊んでいる場合ではなかった。
ミュウツーに対抗して、ブルーがメガカメックスを出してくると、そのまま『こうそくスピン』で素早を一段階上げながら向こうもステロを排除してくる。同時に、天候が元に戻り、砂嵐もやんでいった。
とはいえ、そんな隙をただ見ているはずもなく、こちらも手加減なしの『サイコブレイク』でダメージを稼がせて貰う。向こうも負けじと、こちらの苦手な『あくのはどう』を撃ってきたが、『アイアンテール(スプーン)』を回転させることで攻撃を防いでいった。
チッと舌打ちをしながら、ブルーがメガカメックスをボールに戻していく。メガシンカしても、ミュウツーと真正面から戦うのは不利と判断したのだろう。
続けて、再びゲンガーを出してきたので、また面倒なことをされる前に『ちょうはつ』で変化技を封じさせて貰った。すると、ブルーも開き直って、『なら、真正面からぶつかってやるー!』と、『シャドーボール』を撃って来る。
こちらは『ちょうはつ』を使っていたことも有り、流石に回避も防御も間に合わない。弱点の一撃を受けて、ミュウツーの体力が1/4に届かないくらい削れていく。
しかし、タイプ一致の弱点でも思ったより体力が削れず、ブルーの口元がヒクついている。が、手加減をする気はないので、こちらも向こうの弱点である『サイコブレイク』でゲンガーの残り体力を全て奪わせて貰った。
だが、ブルーもただではやられない。
勝てないのはわかっているようで、少しでもこちらの体力を削ろうとしてきた。敢えて技の相殺を狙わず、『シャドーボール』を確実にミュウツーに当てることで体力をなんとか半分近くまで奪ってくる。
続けて、ブルーがここで五体目であるキュウコンを出してきた――が、個体が違った。昔俺が戦ったほのおタイプのキュウコンではなく、こおり・フェアリータイプのアローラキュウコンを出してくる。
同時に、特性の『ゆきふらし』で、フィールドが雪状態になった。霰ではなく、雪による防御1.5倍を選んだか。
ならばと、四倍弱点であるはがね技の『アイアンテール(スプーン)』を指示する。それと同時に、ブルーは切り札を切ってきた。
手首に付けていたリングが光を放つと同時に、ブルーとキュウコンが妙なポーズを取っていく。ここでZ技!? 最近、見ていなかったからすっかり思考から抜けていた。
真正面から突っ込んでいくミュウツーに、フェアリーZ技である『ラブリースターインパクト』が放たれる。
咄嗟に、スプーンで防御するも、流石にZ技だけあって威力は馬鹿に出来なかった。受けきれずに、ミュウツーが後ろに吹き飛ばされ壁にぶつかっていく。
「どう!? 流石に倒れたでしょ!? だって、体力かなり削ってのZ技だよ!? これで倒れてなきゃ嘘じゃん!?」
確かに、直撃だったのなら倒れていたかもしれない――が、スプーンでの防御で、何とかギリギリで体力が残った。
爆煙の中、ミュウツーが飛び出して再びキュウコンへ接近していく。ブルーは慌てて『オーロラベール』を指示した。
前にもどこかで書いた気がするが、『オーロラベール』は天候が雪か霰状態の時のみ使用できる『ひかりのかべ』と『リフレクター』みたいな効果を持っており、物理も特殊も攻撃の威力が半減させられる。少しでもダメージを減らそうという狙いだろう。
しかし、動くのが少し遅かった。
もし、ブルーがミュウツーの状態を確認しようとせず、先に指示を出していれば間に合ったかもしれないが、先に動きだしたミュウツーの方が僅かに速い。
ここは体力回復も兼ねて、最後の技である『ドレインパンチ』を叩き込んでいく。こおり・フェアリータイプにかくとう技は等倍だが、それでも残り少なかった体力が一気に1/4以上まで回復した。
逆を言えば、雪状態にも関わらず、アローラキュウコンは一撃で体力を1/3以上持っていかれたということだ。
体をくの字に曲げられ、ダメージを受けながらも懸命にアローラキュウコンは『オーロラベール』を発動させていく。
流石に状況不利なので、ここいらでミュウツーを戻すことにした。それに合わせて、ブルーもアローラキュウコンを戻してくる。
ブルーも「こっちはもう出せるもん全部出してんのに、これで倒せないとか伝説のポケモンってやっぱやばすぎなんですけどー!」と、文句を言っていた。
とはいえ、こちらも余裕がある訳ではない。リザードンはわからん殺しされ、ミュウツーは全ての技を使わされて残り体力1/4近くまで削られた。
対するブルーはウツボットとゲンガーを失ってはいるが、まだ切り札のメガカメックスは健在であり裏にはガルーラも残っている。一応、ガルーラがメガシンカすることも考えると、やはり現在の状況はそこまで有利とは言えなかった。
さて、これからどう立ち回るか――
原作との変化点。
・あの頃とは違う。
まだアニポケ世界に順応できていなかった頃とは別人のような戦い方をしてくるので、ブルーも内心でビビりまくっている。
・わからん殺しでリザードン戦闘不能。
チャンピオンズでも意外と強かったメガウツボット。出すならブルー戦しかなかった。
・最大出力はメガよりきずな化の方が上。
気持ちで性能が変化するため、メガシンカよりも最大出力は上。が、メガシンカは安定したパワーと特性が自由に使えるため、きずな化とは別物で強い。きずな化は特性が『きずなへんげ』で固定されるので一長一短。
・Z技。
メガシンカとはまた別の切り札。最近は見ていなかったことも有り、ニューサトシやミュウツーの頭から消えていたのも良い不意打ちになった。
現在ゲットしたポケモン
ピカチュウ Lv.68
ピジョット Lv.63
バタフリー Lv.63
ドサイドン Lv.66
フシギバナ Lv.64
リザードン Lv.67
カメックス Lv.63
キングラー Lv.63
カモネギ Lv.63
エビワラー Lv.63
ゲンガー Lv.65
コノヨザル Lv.63
イーブイ Lv.63
ベトベトン Lv.64
ジバコイル Lv.63
ケンタロス Lv.63
ヤドラン Lv.63
ハッサム Lv.63
トゲキッス Lv.63
プテラ Lv.63
ラプラス Lv.63
ミュウツー Lv.76
バリヤード Lv.63
イワーク(オレンジ諸島の姿) Lv.62
カビゴン Lv.63
ニョロトノ Lv.62
ヘラクロス Lv.62
メガニウム Lv.62
バクフーン(ヒスイの姿) Lv.62
ラティアス Lv.61
ヘルガー Lv.62
ワニノコ Lv.62
ヨルノズク(色違い) Lv.62
カイロス(部分色違い) Lv.62
ウソッキー Lv.62
バンギラス Lv.64
ドンファン Lv.62
ギャラドス(色違い) Lv.62
ミロカロス Lv.61
ラグラージ Lv.59
オオスバメ Lv.59
ジュカイン Lv.59
ヘイガニ Lv.59
フライゴン Lv.62
コータス Lv.57
サーナイト(色違い) Lv.54
オニゴーリ Lv.57
ワカシャモ Lv.57
メタグロス(色違い) Lv.57
エテボース Lv.55
ムクホーク Lv.54
ドダイトス Lv.54
ブイゼル Lv.55
ムウマージ Lv.57
カバルドン LV.54
ミカルゲ Lv.61
グライオン Lv.53
ロトム Lv.54
ユキノオー Lv.53
ガブリアス Lv.52
ゾロア(ヒスイの姿) Lv.46
ボーマンダ Lv.52
カイリキー(変異体) Lv.52
ミジュマル Lv.50
エンブオー Lv.50
ツタージャ Lv.50
ズルッグ Lv.45
ハハコモリ Lv.48
ペンドラー Lv.48
エルフーン LV.48
ギガイアス Lv.48
ワルビアル Lv.52
ヒトモシ LV.47
サザンドラ Lv.65
マリルリ Lv.43
ヒコザル Lv.1