8周年記念に始めようかな…
今回の内容は『伝説の超三毛猫』先生のテンプレートをお借りしています。
ご了承下さい。
清川シエル
【召喚】
「―――――――人理継続保障機関フィニス・カルデア。
まさか、私が招かれることになろうとは。
…何故それを知っているか、だと?まあ、聖杯の知識とでも言っておこうか。
さて、自己紹介だ。
清川シエル、クラス・プリテンダー。これより貴方のサーヴァントとして力を貸そう。」
【基本データ】
クラス:プリテンダー
ランク:☆5
天地人:人
属性:中立・中庸
出典:『ブルーアーカイブ』(?)
ILLUST:・・・・・・
CV:(解読不可)
パラメータ:
筋力・A
耐久・A++
敏捷・A+
魔力・C
幸運・C
宝具・A
【スキル】
陣地作成(A)
自身に有利な地形を作り上げる。
代行者(A++)
本来の聖堂教会のものとは似て非なるもの。
が、実力は超々A級。
洗礼秘蹟(A)
主の加護を願う癒しの祈り。対象が持っている『信仰』が、異教の教えによって道を見失った時、正しい在り方に戻す。即ち、洗礼である。
信仰の加護(A+)
信仰による肉体・精神の強化を示す。自分だけでなく、他者の肉体・精神状態にも効果を発揮する。複数の宗教・伝承がミックスされている為、通常の『信仰の加護』とは異なった効果を発揮する。
狂化(EX)
本来はバーサーカーのクラススキル。
本来ならば狂化による強化と引き換えに理性を失うのだが、本人曰く『元から狂っていると理解すれば常人として振る舞うなど容易いこと』とのこと。
その結果、純粋な戦闘力強化だけが抽出されている。
単独行動(A)
本来はアーチャーのクラススキル。
彼女自身前世からの『一つの枠に囚われない』という在り方を体現したもの。つまるところフリーダムである。
気配遮断(A)
本来はアサシンのクラススキル。
自身の気配を消すスキル。完全に遮断すればサーヴァントや探知機でも感知はほぼ不可となる。
仕切り直し(C)
戦闘から離脱する能力。また、不利になった戦闘を初期状態へと戻す。
【宝具】
洗礼演武
「聖堂よ、在れ。
第七聖典、起動。
七つの死因と一つの聖堂、これらを持って汝を埋葬する…」
ランク:A
種別:対軍宝具
レンジ:5〜50
最大捕捉:70人
シエルの武器である黒鍵、及びそれによる聖堂の形成、第七聖典の各武装を用い敵を薙ぎ払う。
扱う武器の都合上、サーヴァントには特効となる。
【個人的プロファイル】
好きなもの
「香辛料、人々の感情の昂り…上げていけばキリがないが、やはり一番となると…カレーだな。
アレを最初に生み出したものに会えるならば、この世のものとは思えぬ程の敬意を贈りたい。」
嫌いなもの
「自らを正義と信じて疑わぬ愚かな悪、とでも言っておこう。
自らを悪だと理解していない分、歯止めが効かず余計にたちが悪い。」
聖杯に願うこと
「ふむ………迷うな。
世界中のあらゆる珍味を食べる…いや、それよりも、あの者達を…フフッ。」
イベント開催中
「イベントが開催中のようだ。共に参ろうか、マスター。
…何、リンゴはもう飽きた?そう言って、また抽選ボックスを『もっと開ければ良かった』と後悔するのだろう?」
【性格】
一人称は『私(わたし)』。
本来の世界ではどちらかといえば『悪魔に近しい存在と共にあった』らしいが、その上で聖職者としての道を歩んだ異端者。
『ブルーアーカイブ』と呼ばれる少女たちの青春の物語の世界から召喚されたが、どうやら彼女が居た世界と彼女以外の『ブルーアーカイブ』のサーヴァントの世界は似て非なるものの様子。
【対人関係】
空崎ヒナ:
「おや、ヒナ…いや、失礼。
貴方があまりにも私のよく知る人物に似ていたもので…」
グレゴリー・ラスプーチン:
「こと…いえ、ラスプーチン神父。
曲がりなりにも聖職者として道を歩むもので、貴方の名を知らぬものは無いでしょう。
是非、ご教授願いたいものだが…」
カレン・C・オルテンシア:
「修道女オルテンシア…名前は聞いていましたが、貴方の聖職者としての在り方にも興味が…
え?キューピッド?…はあ、そうですか。
では失礼。」
ギルガメッシュ(弓):
「英雄王ギルガメッシュ。人類最古の王と呼ばれた者…
その生き様もそうですが、あなたの宝物庫には如何ほどの物があるのか…以前から気になっていたのですよ。」
クー・フーリン(槍):
「ケルト神話の光の御子クー・フーリン。
そしてその魔槍ゲイ・ボルク…私も以前世話になったものですよ。
…いえ、本物ではなく、精巧に形作られた模造品ですが。」
アーキタイプ:アース:
「真祖の姫、アーキタイプ:アース…
本来交わらぬ世界からも招かれるとは、カルデアも際限がない。」
アルクェイド・ブリュンスタッド:
「ほう?姫だけではなく貴女までもがカルデアに…
ん?『その顔を見たら無性にぶん殴りたくなってきた』?
…なんでさ。」
ラーヴァ/ティアマト:
「…マスター。何故彼女は私に執拗に構おうとするのだろうか?
『いつもの母性本能』?いや、それにしても私への態度は…」
ソドムズビースト/ドラコー:
「ネロ・クラウディウス…以前から聞いていた獣の姿を、遂に表したか。
…おや、マザーハーロットではない?ふむ…世界は広いな。」
【各英霊の反応】
空崎ヒナ:
「…マスター。あのシエルって娘、向こうの世界で私とどんな関係だったの?
…幼なじみ?聖職者が?ゲヘナの生徒なのに?」
グレゴリー・ラスプーチン:
「おや、シスターシエル。貴女もこの世界に…ん?
…失礼。人違いだったようだ。
教義について話し合いたいのなら、いつでもどうぞ。」
カレン・C・オルテンシア:
「………あら?シスターシエル?
…目つきが怖かった?それは失礼しました。
あなたの内面があまりにも例のダニ神父によく似ていたもので、つい♪」
ギルガメッシュ(弓):
「我が宝物庫にもその聖典の武器は無いな、雑種。
よい、我が前にその武器を晒すことを許し、我が宝物庫を眺めることを許そう。
…貴様の中には、面白いものが見えるのでな。」
クー・フーリン(槍):
「人間の手で作られた、機械製のゲイ・ボルク…ねぇ。
それもなかなか気になるところだが…それよりもそれを扱ったあんたの話が…あ?
「『犬扱いされるのが嫌』なのに異名には『猛犬』が入ってるのは気にしないのか」って?
…ほっとけ!!」
アルクェイド・ブリュンスタッド:
「シエル!?あなたもカルデア、に………
ううん、違うわね。だって、本物のシエルがこんなに弱っちいわけないもの。」
ラーヴァ/ティアマト:
「お前も、大事な私の子供。
似ているものでも、関係ない。
母の愛は偉大、なのだ。」
ソドムズビースト/ドラコー:
「ん?貴様は…プリテンダー?何を言っている、お前は…いや。
我らは相容れぬ存在。
今の言葉は忘れよ。」
適当に書きました