話数が増えるごとに追加していきます。
~キャラ紹介~
前世 フェイト・T・ハラオウン
今世 織斑運命
新暦90年に起きたロストロギア暴走事件のときに命を落とし、なんの因果なのかIS通称〈インフィニット・ストラトス〉が普及しているまったく別の地球に「projectF.A.T.E」の完成品として転生した。
前世と同じ「projectF.A.T.E」で生まれたが中身がまったく違く、アリシアのクローンではなく女尊男卑に嫌気がさしていた男性研究者たちが作り出した試験管ベビーである。
だが、突然projectの派生で作り上げていた「あるもの」が暴走し研究員は全滅、運命は最奥の部屋に隠され誰かがこの世界を変えてくれるものが現れると信じて対IS用アーマードツール「戦極ドライバー」と12個の「ロックシード」を鍵として封印した。
それを、束に頼まれやってきたこの様な世界にしてしまった原因の一人の「織斑千冬」に発見され、封印を解除し彼女に保護され名前を授かり織斑家の養子となった。
姿は前世の姿の同じで、唯一違うのは両目には「
織斑家では、一夏の次に家事をこなせるが料理だけは一夏に一歩届かず今は勉強中。
束と出会ったとき、「フェイト・T・ハラオウン」としての記憶が甦り、束と会う度に前世の記憶がなぜかフラッシュバックするが・・・・。
女の子なのに結構モテる。一夏ほどではないが自分に対する好意にはすこし鈍いが、千冬、束、鈴からの好意には気づいている。ただ自分の出産のこともあるのかなかなか一歩踏み出せないでいる。
なぜか家にあった「る○○の○心」が全巻そろっており、読んでいるうちにはまっていきそのマンガの流派を覚えようと特訓中である。
専用機
RX-0 ユニコーンガンダム二号機「バンシィ」
《装備武装》
・60ミリバルカン砲×2
・ビームマグナム
・ビームサーベル×4
・ハイパーバズーカ
《
・NT-Dシステム
束が偶然発見した
一号機である「ユニコーンガンダム」とともに束が発見し、誰一人反応しなかったが一夏と運命に反応しその片割れである二号機を受け取る。色は黒っぽい青でサイコフレームは金色。
攻撃力が高いビームマグナムは千冬の許可なしでは打ってはいけないため、普段はサーベルで戦闘している。
前世の記憶のせいか、バンシィの機動力を生かした高機動戦闘が得意なため現時点で一番速い。
追加装備
・アームド・アーマーBS
・アームド・アーマーVN
・アームド・アーマーDE
・????
追加パッケージ
・アームド・アーマーXC
アーマードライダー鎧武
運命が封印されていた装置についていた「戦極ドライバー」と「ロックシード」を使って運命が変身した姿。
これは本来対IS用アーマードツールなのだが、突然クラス対抗戦の時、アリーナにゴーレムⅡとインベスが融合した「ゴーレムインベス」が現れ、二組の代表候補生である「
《戦極ドライバー》
アーマードライダーになるための変身ツール。
原作と同様ロックシードを用いて使用する。が、原作のドライバーと違いアンダースーツが固定化されずバックル隣にあるプレートを変えることで任意に変えることができる。
《ロックシード》
原作では「ヘルヘイムの森」に実っている果実が人間でも扱えるように加工されたものだが、こちらではISコアを変化させISと同等の力を引き出すことができるもので、「戦極ドライバー」を使うことでその力を発揮できる。
《所持しているロックシード》
・オレンジロックシード
・パインロックシード
・イチゴロックシード
・バナナロックシード
・マンゴーロックシード
・ブドウロックシード
・キウイロックシード
・メロンロックシード
・レモンエナジーロックシード
・チェリーエナジーロックシード
・ビーチナジーロックシード
・カチドキロックシード
織斑千冬
基本設定は原作と同じだが、運命にはまるっきり甘く一夏がいうには「姉じゃなくて、お母さんみたいだ」といわれるぐらいのお母さんっぷりなのである。
そして、いつの間にか運命の魅力に惹かれたからなのか運命に好意を持つようになるが、自分は運命の保護者だからと言い聞かせ一歩引いている。
専用機
暮桜
原作と同じ。
織斑一夏
性格が原作と違い、「ユニコーンガンダム」に選ばれてから性格がバナージ・リンクスに近い性格になっている以外原作と同じ。
専用機
RX-0 ユニコーンガンダム
設定はバンシィと同じであるが、機体色が白でサイコフレームは赤い色である。
篠ノ之束
原作とは違い、人は極端に嫌っておらずこのような世界になってしまったことを一番悔やんでいる。
どうやら前世の記憶があるらしく、異様に運命のことを気にかけており、つい運命に好きだと伝えるが運命は友達としてと受け取っておりどうやって振り向かせようかいろいろ挑戦中。
※話数が進むごとに増えます。
どんどん増えます。
ネタばれもちょくちょくはいってますので注意を。
それでは、この辺で