ドラゴンズプリキュアゴット!   作:アイス

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キュアハートのまだ明かしてない能力がわかるゾイ

今回短いんだよね

亀更新ですまんな


第5話 激しい修行で生まれた力(キュアハート編)

マナ「もうあれは二度とやりたくないよぉ…」

 

オールスターズはありすの家に着き、マナは椅子に座って腕を伸ばした

 

六花「悟空に突っ込みどころ満載なのよね…」

 

悟空のやった修行に、みんな疑問を持っていた

 

シャルル「キュアラビーズを変えるなんてすごいシャル」

 

タルト「プリキュアの服って作れるんやな…カカロットはん凄いな!」

 

みゆき「やっぱり厳しかった?」

 

マナ「修行は厳しかったけど、悟空はすっごく優しくて戦いが大好きで…

怒るときはしっかり怒ってくれるんだ…そんな人に修行してもらって

すっごくうれしかった…自分として誇りに思ってる」

 

マナは悟空のことを思い、そう言った

 

悟空「ちょっと恥ずかしいな…オラは別に何もしてないのにさ」

 

悟空は瞬間移動でマナたちの着く

 

ゆり「貴方…いつからそこに…」

 

悟空「ん?今着いたところだぞ?」

 

マナ「そうだ、ねぇ悟空ちゃん!」

 

マナはずっと知りたがってたことを悟空にいう

 

マナ「僕の新しい服っていろんな機能があるの?」

 

悟空「あぁ!あるぞ!盛りだくさんだ!」

 

悟空はある機械を取り出し、ボタンがあるのでボタンを押した

すると、空中に画面いっぱいに広がった新しい服が乗っていた

それに服にそれぞれ線がついており、そこに能力が載っている

それと同時にマナは画面に吸い寄せられ、変身した状態で画面内に映った

 

ハート「あれ!?ここどこ!?」

 

悟空「ただのヴァーチャル映像だ!気にすんな!」

 

オールスターズ「いや気にするって!」

 

悟空の発言にオールスターズ全員突っ込む

 

悟空「この方がてっとり早いしな、早く慣れてくれると助かる

ハートの能力を説明するぞ?3種類あるからな」

 

全員「意外とある…」

 

悟空「まずその1、キュアハートの左目にあるキラーアイだ」

 

ひめ「なんか白いビームを打ってるね…」

 

悟空「こいつは何より命を持ってる」

 

のどか「命?つまり生きてるってことですか?」

 

悟空「まぁ、簡単に言えば寄生虫みたいなもんだ

攻撃もできるぞ?例えばマシンガンみたいに白い弾丸を無限に打つことができるし

あるいはレーザービームも打てる、最大の特徴は相手の筋肉の動きや骨、

内蔵も見れるから、害がない放射能も放射できるところだな!

レントゲンっていえばできるようになるぞ後おまけに武器も作れる

盛りだくさんだろ?」

 

ひめ「え?ほぼチートじゃない?」

 

のぞみ「つまり、なんだっけ?」

 

りん「簡単に言うと目から放射能を放つことができるの…!」

 

のぞみ「なるほど!やっとわかったよ!」

 

悟空「その2、服のギミックだ」

 

えりか「服にもなんかあんの?」

 

悟空「あぁ!良いうあれは二度とやりたくないよぉ…」

 

オールスターズはありすの家に着き、マナは椅子に座って腕を伸ばした

 

六花「悟空に突っ込みどころ満載なのよね…」

 

悟空のやった修行に、みんな疑問を持っていた

 

シャルル「キュアラビーズを変えるなんてすごいシャル」

 

タルト「プリキュアの服って作れるんやな…カカロットはん凄いな!」

 

みゆき「やっぱり厳しかった?」

 

マナ「修行は厳しかったけど、悟空はすっごく優しくて戦いが大好きで…

怒るときはしっかり怒ってくれるんだ…そんな人に修行してもらって

すっごくうれしかった…自分として誇りに思ってる」

 

マナは悟空のことを思い、そう言った

 

悟空「ちょっと恥ずかしいな…オラは別に何もしてないのにさ」

 

悟空は瞬間移動でマナたちの着く

 

ゆり「貴方…いつからそこに…」

 

悟空「ん?今着いたところだぞ?」

 

マナ「そうだ、ねぇ悟空ちゃん!」

 

マナはずっと知りたがってたことを悟空にいう

 

マナ「僕の新しい服っていろんな機能があるの?」

 

悟空「あぁ!あるぞ!盛りだくさんだ!」

 

悟空はある機械を取り出し、ボタンがあるのでボタンを押した

すると、空中に画面いっぱいに広がった新しい服が乗っていた

それに服にそれぞれ線がついており、そこに能力が載っている

それと同時にマナは画面に吸い寄せられ、変身した状態で画面内に映った

 

ハート「あれ!?ここどこ!?」

 

悟空「ただのヴァーチャル映像だ!気にすんな!」

 

オールスターズ「いや気にするって!」

 

悟空の発言にオールスターズ全員突っ込む

 

悟空「この方がてっとり早いしな、早く慣れてくれると助かる

ハートの能力を説明するぞ?5種類あるからな」

 

全員「意外とある…」

 

悟空「まずその1、キュアハートの左目にあるキラーアイだ」

 

ひめ「なんか白いビームを打ってるね…」

 

悟空「こいつは何より命を持ってる」

 

のどか「命?つまり生きてるってことですか?」

 

悟空「まぁ、簡単に言えば寄生虫みたいなもんだ

攻撃もできるぞ?例えばマシンガンみたいに白い弾丸を無限に打つことができるし

あるいはレーザービームも打てる、最大の特徴は相手の筋肉の動きや骨、

内蔵も見れるから、害がない放射能も放射できるところだな!

レントゲンっていえばできるようになるぞ後おまけに武器も作れる

盛りだくさんだろ?」

 

えりか「え?ほぼチートじゃない?」

 

のぞみ「つまり、なんだっけ?」

 

のぞみ以外にもわからないひとがいるようだ

 

りん「簡単に言うと目から放射能を放つことができるの…!」

 

りんが超ざっくり教える

 

のぞみ「なるほど!やっとわかったよ!」

 

とのぞみはやっと理解した

 

悟空「その2 、服だ名前はガーディアンオブブレイブ」

 

えりか「服にもなんかあんの?」

 

悟空「あぁ!良い素材でできてるぞ!なんてたって宇宙一の

金属を仕込んでるからな!」

 

ほのか「宇宙一の金属?なんですかそれは?」

 

悟空「カッチン鋼ていう金属で生半可な攻撃じゃ虫が皮膚についたのと同じさ!

そして何よりも重力が300倍以上ある領域以外は最高な戦いができるところだな」

 

はるか「例えばどんなところで?」

 

悟空「水の中や酸素がない宇宙とかどんなところでも今まで道理に戦えるんだ!」

 

ひめ「強っよ!?キュアハートだけで十分じゃないの!?」

 

ハート「これでも勝てないやついっぱいいるよ?」

 

ハートは即座にそれはないことをいう

 

ひめ「え?まじで?」

 

ハート「I'm MAJI」

 

六花「なぜ英語…しかも発音キレイだし」

 

悟空「服には闇という存在自体を無効化する能力がある」

 

妖精たち(その他)「は?」

 

亜久里「申し訳ありませんがもう一度…」

 

悟空「服には闇という存在自体を無効化する能力がある」

 

妖精達「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!???????」

 

えりか「今までの敵からするとほとんど無敵っしゅ!?」

 

悟空「まぁ全身に光を纏ってるからだ、闇が効かない理由はな

強さ関係なく問答無用で無効化しちゃうもんな」

 

悟空のすごさに驚きを隠せないみんな(マナも驚いてる)

 

ハート「え?いいの?僕にこんなの…」

 

悟空「大丈夫だ!ハートのことを考えながら作ったからな!次だ!」

 

悟空もそろそろめんどくさくなってきたのかみんなの空気をシャットした

 

悟空「その3、ラウズカードを使うカリスハートアローだ」

 

六花「ラウズカード?」

 

悟空「まず、その前にラウズカードについて説明するか、

まずこの地球の一万年前、バトルファイトっちゅうモノリスによって主催された

殺し合いがあったんだ」

 

亜久里(一万年前にそんなこともあったなんて…)

 

悟空「アンデット、文字どうり不死身の生命体がバトルファイトに参加していた」

 

ありす「いったい何のために?」

 

悟空「生き残った奴は自分の子孫を残せるからだ

アンデットって言っても見た目と力が全然違う動物だと思えばいい

そんなことはさておき、アンデットの力を封印したのがラウズカードだ

オラはそれを回収したいろんな効果があるから説明するぞ」

 

カテゴリーA コンダーアンデット スナイプ

 

悟空「100万KM先の相手にも打てるようになるぞ」

 

れいか「相手の立場になったら恐ろしいです…」

 

カテゴリー2 ウッドぺーカ―アンデット アロー

 

悟空「矢の威力を高めるぞ」

 

カテゴリー3 ハンマーヘッドアンデット チョップ

 

悟空「強力なチョップを繰り出すことができる」

 

ひめ「なんかいきなり地味になった…!?」

 

カテゴリー4 ドラゴンフライアンデット フロート

 

悟空「風を発生させ、烈風のメスのように切り裂くぞ」

 

なお「いや怖い怖い…」

 

カテゴリー5 シェルアンデット ドリル

 

悟空「回転力を強化して、スクリューキックを繰り出すぞ!」

 

さあや「ドリル…」

 

カテゴリー6 ホークアンデット トルネード

 

悟空「攻撃に風属性を付与するぞ!」

 

なお「属性付けられるんだ…」

 

カテゴリー7 プラントアンデット バイオ

 

悟空「蔦を生成し、対象を絡め捕ることができるぞ」

 

つぼみ「いたそうです…」

 

カテゴリー8 モスアンデット リフレクト

 

悟空「敵の攻撃をはね返すことができる」

 

えりか「安心のバリア!」

 

カテゴリー9 キャメルアンデット リカバリー

 

悟空「自分または味方の体力を満タンまで回復させることができるぞ!」

 

ゆうこ「回復役増えたのは心強い!」

 

カテゴリー10  センチピートアンデット シャッフル

 

悟空「自分と相手の位置を入れ替える

弱そうに見えるけど、強いぜ?」

 

ゆり「不意打ちもできるし…強いわね」

 

カテゴリーJ ウルフアンデット フュージョン

 

悟空「ウルフアンデットと融合して、ジャックフォームに変身できるぞ!

暗闇でも普通に動けるくらいだけど…まぁ、あんま使うことはねぇと思うけど」

 

あおい「不遇だね…」

 

カテゴリーQ オーキッドアンデット アブゾーブ

 

悟空「後で紹介するけど、ラウズアブゾーバーに入れると

ジャックフォームかキングフォームのどちらかになれるんだ」

 

はるか「変身するためのキーカード…」

 

カテゴリーK パラドキサアンデット エヴォリューション

 

悟空「ハート単体での最強フォーム、キングフォームだ!

今ここで変身してほしいけど、やめとく」

 

ハート「え?なんで?」

 

悟空「ピンチの時にお披露目したらよりインパクトあるんじゃねぇか」

 

オールスターズ「どうでもよ!?」

 

ハート(いや…そんなことないはず、悟空さんなら

ここで変身しても損はないはず…もしかして誰かに見られてる?

それとも何かすごいデメリットが…)

 

ハートは難しく考えるが、考えるのをやめた

 

悟空「一通り終わったけどよ…まだいっぱいあるんだよな」

 

えりか「頭がパンクするっしゅ…ていうかもうしてるぅ」

 

悟空「あともう一つだけ説明させてくれ!」

 

ひめ「一言にして!」

 

悟空「マナが生まれて来た時からずっと見守っている神獣がいる」

 

_________________________

 

この言葉を聞いて場はシーンっとしていた

 

六花「生まれた時からずっと?」

 

ありす「見守ってくれてる神獣?」

 

悟空「オシリスの天空龍だ、ほら出てこい」

 

悟空はヴァーチャル映像(絶対いらなかった)を解除し、

それと同時にキュアハートのまま放り出されたマナ

 

オシリス「こんにちわ!、オシリスだよ!よろよろですぅ♪」

 

オシリスのあまりの可愛さにもうすぐ萌死にしそうな人たちもいた

 

ハートとオシリスは二人ともなぜか真剣にお互いに目を見た

 

オシリス「…………………………………」

 

ハート「…………………………………」

 

10秒経った後………

 

悟空「わっ!」

 

オシリス「うぎゃ!?」

 

ハート「うわっ!?」

 

二人とも驚いて腰を抜かしてしまった

 

悟空「へへーんだ!何真面目な顔しやがってよぉ!

これで終わりだ!早く帰れオシリス」

 

オシリス「え?もうかえるの?!いやだよ!」

 

悟空「かめはめ波撃つぞ?」

 

オシリス「それだけは勘弁してください」

 

悟空はオシリスの首をつかみハートに投げる

どうやらハートの心の中に入ったらしい

 

悟空「とまぁこれである程度は言ったな!

残り一つあるけどどうでもいいやつだしな…ハートにこの後伝えとく」

 

ハート「今日はありがとね!ちなみに言わなくても大丈夫

オシリスちゃんから教えてもらったから!」

 

悟空「お前らには結構後になるがサプライズも用意してるからな!

楽しみに待ってろよ!じゃあな!」

 

と悟空は瞬間移動でどこかに立ち去った

 

六花「マナ…悟空のことどう思ってる?」

 

ハート「頭がおかしい人」

 

ハートは変身を解除し、そう言った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




  
マナ「キュアハート(オシリスがいる場合)の変身講座!」

オールスターズ「え?」

マナ「変身の仕方がちょっと変わってるからさ!今のうちに教えようと思って!」

真琴「どうちがうの?」

マナ「変身するにはまず、まずリンクドライバーを腰にセット!」

リンクドライバー!(ビヨンドライバーと同じ声のあの人)

みゆき「この時点でちょっとじゃなぁい!?」

マナ「次にラブリーコミューンに黒いキュアラビーズを入れて…
LOVEじゃなくてGODってなぞるよ!」

      G!O!D!コンファームド!

GOD to Fly! GOD to Fly! GOD to Fly!GOD to Fly!(ホーリーライブ風)

キュアラビーズから音声が出て、周りにハートがキラキラ輝く

ひかる「なんか歌が流れてる!?」

マナ「歌ってる人にいわれたくないなぁ、ラブリーコミューン
を横にさして変身だよ!」

マナはラブリーコミューンをリンクドライバーに横に刺した

マナ「プリキュア!ゴットリンク!変身!」

GOD UP! Descent of God!

Now, here is Precure with love, courage and pride.
is hereby divinely born! (ゼロワン風)

オシリスの天空龍がマナの周りに舞う
そして、マナの足元からベイブレードのように高速で回転しながら
下半身、上半身へと上がり、周りにキラキラ輝くピンクのハートが
飛び散り、キュアハートが誕生する

ハート「蒼き地球の勇気の守護者!キュアハート!」

ハートがまた新たなポーズでかっこよく決めた

ハート「リンクドライバーなくても変身できるけどね」

オールスターズ「ズコッ!?」

ハートのカミングアウトでみんなはずっこけた

ハート「(*´σー`)エヘヘ…」

次回のドラゴンズプリキュアゴットは!?

ミラー「俺の名前はミラー…お前をぶっ潰しに来た」

ハート「こいつは相当やばいかも…」

ハートは冷や汗を流し、そう言った

ドリーム「ハート…勝てるの?」

ハート「あたりまえだよ!こんなやつ僕が少し本気になれば勝てるって!」

ハートは気を高めた.........

ハート「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」

次回!「第6話!鏡からの支配者!」

ハート「次回も見てねぇ…むにゃむにゃ」

オシリスの設定は次回で!








































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