FGO DLC仮面ライダーWエンジョイプレイ   作:ヘンリーロック

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育成/Tの告白?

ハロ~(グレムリン風)

よく考えなくても全くストーリーが進んでない人理修復始めるよ。

 

さて突然だが前回起こった3つの出来事!

1つ ホモ君の適合メモリがスカルだった事。

2つ 藤丸立香が男だった事。

そして3つ ホモ君がバイトをしたこと。

……ただこれがやりたかっただけです。だが私は謝らない。(烏丸風)

本編スタートです。

 

 

 

 

――貴方は先輩の言い付けを守り、しっかりと安全に作業を終えた。――

―筋力が上がった。

―持久が上がった。

―スタミナが減った。

―スキルポイントを1獲得。

 

さて、このスキルポイントは『格闘』に回します。私はカルデア行きまでに『投擲』可能なら『応急手当』に使いたいと考えています。何故『格闘』と『投擲』を取りたいかと言うと、まず『格闘』はホモ君の適合メモリがスカルなので遠近両方でも戦えるようにしたいからと『投擲』は所長を助ける方法で使うからです。

その方法は説明すると長いので後で行います。

 

―格闘を取得した。

 

さて後は、神社に行って参拝するだけです。ただ先駆者兄貴達が神社に行くと大抵何か起きるのでそれだけが心配なんだよなあ~。

 

――貴方は寂れた神社にたどり着いた。――

――鳥居の両脇には薄汚れた狐の像が飾られている。――

 

この狐の像をキレイに磨くと神性のスキルが取りやすくなりますので兄貴達と同じようにキレイにします。

 

――貴方は狐の像を磨き終えた。――

――心なしか狐の像も笑っているように見える。――

 

大変でした。こっから神性を獲得することを祈りながら五円玉を投げ入れます。

 

――貴方は五円玉を賽銭箱に投げ入れた。――

――何かご利益を受けた気がする。――

――スキル『神性E-』を取得しました。――

 

やったぜ。これで神社に行く理由はもう無くなりました。

 

――貴方は家に帰宅しようとすると、フードを深く被った謎の人物と目があった。――

 

ん?何かイベントが始まりましたね。

 

――貴方は目を背けようとしますが、身体が石になったかのように動きません。――

――その人物はこちらに近づき、貴方のポケットに何かを捩じ込みその場を立ち去った。――

――貴方は先程起きたことに、心を落ち着かせることが出来なかった。――

 

―ストレスが上がった。

―???メモリを手に入れた。

 

?????

 

 

しばらくお待ちください。

 

 

 

 

ふぅ……メモリ入手イベントなんて聞いたことがないよ、いや有るには有るけどこんな風に手に入る事例は聞いたことがないよ。

とっ、取り敢えず何のメモリか確認しなきゃ。

 

――貴方は先程の物を確認した。――

――それはTを象る拳銃の絵柄があるUSBメモリなのだが、貴方が前から持っていたメモリとは違い、禍々しい化石のような形状になっていた。――

 

トリガーメモリ(引き金の記憶)……ねぇ。

当たりちゃあ当たりだけど……何で園咲メモリ(プロダクションモデル)なんだ?

 

因みにガイアメモリは大きく分けると3種類あります。

まず園咲メモリ(プロダクションモデル)

主に敵側が使うメモリで使うと超常的な力を持つ怪物(ドーパント)になるが、それが持つ毒素でガイアメモリ依存症になる物だと憶えればいい。

次にシュラウドメモリ(T1メモリ)

主人公達が使うメモリだが先程とは違う点として、毒素を出来る限り純化した物。

最後に財団Xメモリ(T2メモリ)

ある組織が園咲メモリを改良した物。シュラウドメモリより高性能。

 

まぁでも、貰える物は貰っておきましょう。

さて、イベントが来ない内に帰りましょう!

 

――貴方は何かから逃げるかのように走って帰った。――

―家に到着した。

――貴方は玄関を開け、ただいまと言った。――

 

「護、帰ってきたか。」

 

――と、貴方の父が珈琲豆を燻しながら言った。――

 

「それで護、今日何かあったのか?息が荒く聴こえるぞ。」

 

ホモ君のおやっさん、探偵業でもしてんの?

 

――貴方は”なんでもない、走って帰っただけ”と誤魔化した。――

 

「………………そうか。何かあったら俺を頼れ。」

 

頼れる訳ねぇんだよなぁ~。人類が滅びそうです、助けて下さい。

なんて言われても出来るわけねぇだろって、私なら言うね絶対。

 

――貴方は風呂にすら入ることが出来ずに身体を隠すように寝た。――

 

オヤスミ―(ゴースト風)

 

―朝になりました。

――貴方は多少気持ちよく寝れたようだ。――

―ストレスが下がった。

――貴方はリビングを降りると、テーブルに料理と父からの書き置きが置いてあった。――

―”護、お前に何があったか気になるが危ないことはするなよ”と書いてあった。

 

おやっさん……嬉しいけど、私は料理スキルが取りたかったのよ。

 

――貴方は料理を完食した。――

―ストレスが下がった。

――今日から学校のため貴方は支度をした後、家を出ると藤丸立香(ホモ君の幼馴染み)が家の前で待っていた。――

 

「護おはよう、それじゃあ行くか。」

 

立香君カッコいいヨォ”(抑え目)

あっそうだ、忘れぬ内にホモ君とはどれぐらいの仲か聞かなきゃ。

 

――貴方は学校へ向かいながら立香に知り合ってどれくらいになるのか聞いた。――

 

「どれくらいになるって言ってもお前とは小学4年から知り合った仲だし、両親もお前のお父さんとよく話してるがそれがどうかしたのか?」

 

あれ?確か家って隣だから………ほぼ最大値やんけ。

 

――貴方は”なんでもない、ただ気になっただけ。”と伝えた。――

――彼は「そうか。」とだけ言って、それから会話もなく気づいた頃には学校に着いていた。――

 

さて、ここからは当時の私が学校内のイベント以外オートにしているため説明タイムになります。

何を説明するかと言うと所長を助ける方法は何かということです。

私はあの時、所長を助けるのに『投擲』が必要と言いました。

では、何を投げるかと言うとエクストリームメモリ(鳥型の自立行動型ガイアメモリ)かダブルドライバーです。

あっ待って!チーズを投げないで!私メイヴちゃんじゃないから!

 

 

しばらくお待ちください。

 

 

エライ目にあった……さて、話を戻しますが、

まずエクストリームメモリの方ですが特異点F(序章)で確率ですが機能していない状態で手に入ります。ただメモリとしては使えるのでご安心を。

これをどのタイミングで投げるかと言うと、所長がカルデアス(ダークネビュラ)された直後に投げます。そうすればミニ地球であるカルデアスから地球の記憶とリンクすることで、実質フィリップのような状態の所長をガイアスペースという空間に非難させて救助するという荒業です。(早口)

 

次にダブルドライバーですが、先程と似たようなやり方です。

まずこのDLCの特徴としてダブルドライバーは2つあります。

そのうちの一つのドライバーをホモ君につけます。

次にホモ君の適合メモリを挿します。

もう一つのドライバーに所長の適合メモリを挿した状態で投げます。所長の腰に巻かれます。

メモリとこの時精神体になっている所長がホモ君の方に転送されます。

その状態で変身すると、所長の精神がホモ君の肉体に宿った状態になります。(意味深)

ただしデメリットは所長の精神がホモ君の肉体に宿るので、RTAには不向きということです。

まぁでもこの動画はエンジョイプレイなので関係ないですが。

 

――貴方は部活を終わらせた。――

―筋力が上がった。

―スタミナが減った。

―スキルポイントを2獲得。

 

あれ?もう部活も終わってんの?まぁいいでしょう(マスロゴ風)

 

――貴方は家に帰ろうとすると、立香が校門の前にいた。――

――彼は「なあ、ちょっと付き合ってくれないか?」と言った。――

 

 

 

 

 

 

ゑ?




資料書 主要キャラと相性がいいメモリ 2ページ目
マシュ・キリエライト
運命のメモリはジーンメモリ


これで決まりだ!

所長(マリー)を助けるか否か、尚助ける方法によって使うドライバーが変わる。

  • エクストリームを投げて助ける。(ロスト)
  • ダブルドライバーを使う(ダブル)
  • 助ける手段なんて無い………(ロスト)
  • 助ける手段なんて無い………(ガイア)
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