お久しぶりだなお前たち!
敬語なんぞ使ってやらん、こんな駄文をわざわざ見てる方が悪い。
どこまで話したか……あぁそうそう、友を無くした後からのお話だな。
ここの部分書いてる時って表に出してる方の終わりがけの時だからいかんせんね。
さて、友を無くして落ち込んで……ばかりは入られない。
やる気が無くてもやって公開して、しかも見てくれている人がいるならどんな形でも終わらせるのが礼儀というか、書く側として大切だと思っている。
まぁ読む側になると私生活第一にお願いしますとか思っちゃうわけだが。
だがネタがなぁ……とおもっていたら急に転換期が訪れる。
二次創作の小説はここ、ハーメルンとpixivに多くが存在するが、ハーメルンでの活動が大多数のその界隈の二次小説を書いている方々のチャットにお邪魔できた、できてしまったのだ。
右を見ても左を見ても……読んだか見たことある人ばかり。
なんだここは!?と当時は驚愕した、今もしたままだが。
驚きと興奮に包まれたものだがこれは序の口であったと後で知ることになるが。
サーバー内には俺視点師匠というか、俺が書き始めた原因になる人がいる。
その人は前からの付き合いだが。
師匠殿に手引きされてなんとか正気になり、そこになじむことができた……とは思う。
いやはやしかし、その手の小説でとりあえずで名前が出せそうな人もいるから驚きだ。
今でもあの衝撃波忘れられんし、忘れる気などない。
ここのおかげで俺は一気にやる気がわいてきた。
あ?ネタはって?湧くわけないだろそんなもん、ネタは簡単には湧いてはこん、プロット書いてない弊害である。
プロット書いてないのに中身が面白いとほんとに尊敬したくなる、つかする。
ともかく、やる気がわいたおかげでなんとかなんとか進めていく、投稿もしたし、俺えっら!なんて思いながら書いてました、テへ。
さて、序盤の方で書いたことを覚えているか?
そう、ここは「序の口」である。
そこの人からの招待で入ることになったもう一つのサーバー……ここが俺の中で衝撃がやばかった、セカンドインパクトである。
エヴァ見てないけど。
右を見ても左をって……これはさっきやったか?
ともかくまぁすごい、俺が界隈に入るきっかけになった人、書きたいなぁと思い始めた人、ずっと読んでたやつ書いてた人……。
なんだここは?俺からしたら神の巣窟、天上世界である。
つか待ってくれ、累計での猛者までいませんか?
うーんぶくぶく、まぁ一番びっくりしたのはその中の人がみんな個性的であったことだが。
なんかね、俺がすんごい好きな作品の作家さんがね……いや、これ以上はいうまい。
というか自分の平静を保つために言わない。
まぁ俺は作品と作者はきちんと別物解釈してるし、作者も神のようではあるが、一皮むければただの人だと思っているのでなんとか……なんとかならなかった。
こういう解釈をしている俺でさえ、作品を読んでいるときに「でもこの人あそこでああなんだなぁ」って貫通してそういう思考が出てくるようになった。
それほどまでにすごかったのである。
まぁそんなこんなで一気に……一気ではないか、三輪車ぐらいの速度で執筆をつづけていく。
そこの人のおかげでやる気もダメージももらったが僕は元気です。
まぁこのサーバー入ってよろしくやってる時期はすでに後半というか残り四分の一とかなので、ほぼ追いつかれたようなものだ。
つまり、この駄文の更新はさらに後になる。
読んでるやついるか知らんがじっくり待つがいい!フハハハ!
それじゃこんな時間に読んでないで寝ろよ!