与幸吉は困惑していた。起きたら変な部屋にいて魅音とか言う半猫半人の化け物にここでは人権がないことを伝えられた。そして「能力」が一人一人に与えられ殺し合いまがいのことをさせられるそうだ反抗したやつもいたが殺された。怖かった。魅音の話の途中後京都校のみんなとも会えた。そしてこのゲーム?の間で、みんなで協力しようと約束した後話が終わった魅音から個室にいくよう指示された。
メカ丸「さてどうしようか・・・」
まずもう一度状況を整理し始めた
渋谷での計画の十日前なんとか逃げ帰り、そこで五条悟に状況を説明して総戦力で呪霊&偽物の夏油を倒した。亡くなった人には申し訳ないが、呪力がそのままに五体満足でいた。ここに来るまでにいちばん最後の出来事は・・五条悟が歌姫先生を馬鹿にしてて。確か挙式紫のまねを歌姫先生がしたとかなんとかで・・・五条悟が手本を見せるよ♪ていってみんながいる教室に「挙式紫」って言ってポーズもちゃんとしてて・・・。
メカ丸「それでみんなが吹っ飛んだんだ!」
魅音の話では俺たちは死んだらしいし
そこでメカ丸は気づいた。能力を見ていないと
メカ丸「俺の能力わっと」
<かいらい操縦仕>
与幸吉さん
あなたの能力は
物体を作り上げ
操縦することが
できる能力です。
メカ丸「・・呪式とほぼ同じだな」
ーーーーー三時間後ーーーーー
メカ丸「とりあえずそこにあった鉄板でおもちゃみたいなロボットを作ったが・・・不安だ。いざとなったら降参しよう」なおこのロボットは飛べるし固いし無限にミサイル(10発当たれば骨が折れるというハイスペック)が搭載されている
カ○ジにでてきそうな黒服「1thプログラムの準備ができました。来てください」
もうそんな時間かと思いつつも部屋を出た。そのあと教室のような場所に来たそれと相手は東堂だった。安心した。話そうとしたとき魅音が
魅音「1thプログラム、、、開始!!!!!」といった
東堂「メカ丸よお前の能力とタイプを聞こう」
メカ丸「能力名はぐぐつしで~~~~というかんじの能力だタイプは三輪だ」
東堂「なるほど。俺の能力は不義遊戯だ。呪式と同じだ」
メカ丸「わかったとりあえずペナルティは無さそうだし俺が降参する」
東堂「わかった」
黒服「東堂さんの勝利です」
その後は実はペナルティがあると思っていたがなにもなく。医者に怪我がないか確認されたら個室で数時間休んだ。
次2thプログラム。三輪たちが心配だからどうか生きててくれと願いながら与幸吉は気持ち良さそうに眠り始めてしまった。
ちゃんちゃん♪
面白かったですか?
あとぐぐつしの読みを教えてくださいお願いします
それではバイバイ♪