転生者たちで行くFGO   作:よっしぃぃぃい

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約1ヶ月ぶりですね。
前にお知らせしたと思うんですが、私の受験勉強のため、しばらく更新しません。11月辺りに一度現れます。その時に今後の予定の報告をします。


Reincarnation 特殊機密その1
特殊機密ファイル  桃瀬星奈 マテリアル


クラス ライダー  桃瀬星奈 ☆4

 

「えっと、ここがカルデア?話には聞いていたけど、まさか私がサーヴァントになるとは…精一杯頑張るから、今後よろしくね。」

 

筋力 D

耐久 B

敏捷 B

魔力 C

幸運 A

宝具 C

 

コマンドカード QAABB

 

 

クラススキル

 

騎乗 C+

対魔力 B

領域外の生命 D

 

Q攻撃一段目 コピー能力「カッター」による攻撃(四回)

A攻撃一段目 コピー能力「トルネイド」の竜巻による攻撃(三回)

A攻撃二段目 コピー能力「ソード」の斬撃(三回)

B攻撃一段目 コピー能力「ハンマー」の炎纏いハンマーの攻撃(一回)

B攻撃二段目 コピー能力「アニマル」の引っかき(二回)

EX攻撃 コピー能力「プラズマ」のプラズマレーザー(三回)

 

 

スキル1 星の戦士の力

 

自身の攻撃力アップ(3ターン)&スター獲得

 

 

スキル2 性質利用

 

敵全体の防御力ダウン(3ターン)&自身の防御力アップ(3ターン)

 

 

スキル3 転生

 

自身の弱体耐性アップ(3ターン)&NPをチャージ

 

 

マイルーム会話

 

・好きなこと

「好きなこと?うーん…やっぱりゲームをすることかな。」

 

・嫌いなこと

「嫌いなこと…不自由なことは嫌いだね。やっぱりこんな性格だし。」

 

・聖杯について

「聖杯…願いが叶う願望器だったっけ?それじゃあ…平和を望むかな。」

 

・会話1

「これから出撃?頑張ってね!あ、私も?よし、精一杯頑張るよ!」

 

・会話2

「本来は私はサーヴァントにはなれないと思ってたけど…不思議だね。」

 

・会話3

「知り合いも召喚されるといいな…」

 

・会話4

「マスターマスター。私、あの黒いジャンヌ・ダルクに何かしたっけ?ばったり会うとなんだか不機嫌な顔になって…」

 

・会話5

「…あの赤いアーチャー。なんだか彼の戦い方と似た感じのものを知ってるけど…どこで見たっけなぁ…?」

 

・会話6

「フォーリナー…なんだか不思議としっくりきそうなクラスだけども…いや、考えるだけ無駄か。」

 

・会話7

「あの海賊…黒髭?なんか好きになれないんだよなぁ…話したことないけどさ。」

 

 

 

 

 

クラス フォーリナー   桃瀬星奈 ☆5

 

「…ああ、なるほどね。へぇ…これがサーヴァントね…君がマスター?まぁ、とりあえずよろしくね。」

 

筋力 B

耐久 C

敏捷 B

魔力 B

幸運 C

宝具 A

 

コマンドカード QABBB

 

 

クラススキル

 

単独顕現 C

対魔力 B

領域外の生命 B

 

Q攻撃一段目 エアライドマシン三機を突撃させる(三回)

A攻撃一段目 ロボボアーマーソードモードの連続攻撃(四回)

B攻撃一段目 キルニードルの串刺し攻撃(一回)

B攻撃二段目 ドラゴストームの上下攻撃(一回)

B攻撃三段目 蜂の女王の幻影から繰り出す雷撃(三回)

EX攻撃 コピー能力「ソード」「カッター」「スピア」の一斉掃射(三回)

 

 

スキル1 夢幻の力

 

味方全体の攻撃力アップ(3ターン)&弱体耐性アップ(3ターン)

 

 

スキル2 力の代償

 

NPチャージ&自身の防御力アップ(3ターン)

 

 

スキル3 獣の性質

 

自身の宝具威力アップ(3ターン)&無敵(1ターン)

 

 

マイルーム会話

 

・好きなこと

「好きなこと?さあね。興味もない。」

 

・嫌いなこと

「嫌いなことか…別にない。」

 

・聖杯について

「聖杯の願い…あの日に戻ることかな。」

 

・会話1

「これから出撃かい?せいぜい頑張って。…私もか?…まぁ、仕事分の働きは期待してもらおうか。」

 

・会話2

「本来ならばこうしてサーヴァントになることすらもあり得ないことだ。今更そこに感想など抱かない。」

 

・会話3

「サーヴァントになる前の知り合い?まぁ、騒がしい人達だったね。」

 

・会話4

「マスター、私を匿ってほしい。誰かって?ジャンヌ・ダルク・オルタさ。彼女、あの事をいつまでも根に持って…げっ、見つかった…退散退散っと…」

 

・会話5

「…妖精眼を持つサーヴァントか。あまり好ましくないな。自身の闇をのぞかれる様で。」

 

・会話6

「うわっ、まだ純粋だった頃の私がいる…黒歴史を見ているようで変な気分になるな…」

 

・会話7

「汎人類史のサーヴァント達は誰も彼もが愉快で面白いが…私とは気が合わないね。だって…いや、やめておこう。」

 

・会話8(???をクリア後解放)

「君も知っている限り、あの特異点までは私もここまで達観していなかったさ。あの時の私は人間でありながらサーヴァントに匹敵する力を手に入れた代償としてのものに気づいたばかりでね。制御する事もままならなかった。その後、ある人に教えてもらうまではね。え?誰かって?…きっと、マスターも知っていると思うよ。まぁ、それからの私は少しだけ以前の性格に戻ったんだ。もし、彼に出会わなかったifがあったとすれば…ふふふ。きっとロクでもないことになってただろうね。それこそ…いや、なんでもない。」




「お気に入り」「感想」よろしくお願いします。

第一部終了後二部に繋がらない平和軸を

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  • 書かなくて良い
  • それより転生者ツイステを更新しやがれ
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