今日も今日とて撮影日和、変わらない普段の日常である。撮影自体は前回同様、そつなく進んでいる。本日の業務は世界各地に飾られるポスター予告の打ち合わせ。
予告といえば一つ変更点を思い出す。今までは映画はアンジェリーナと私による戦闘シーンやシナリオを乗せた予告、私のみしか映らない映画のストーリーには一切関係ない予告の2種類が作成されている。
そして三作品目から主要キャラクターが増えたことでそれらを完全に分けてしまおうという議題がこの前打ち合わせで上がった。私なりに色々と頑張っているんだが公式公認お色気担当となってしまった訳である。
それに伴い映画のポスターも分けられた、撮影されたポスターは二種類。
一つ目はニューヨークのビル郡を背景に両手でゴツい銃を構えるアンジェとそれを背にしてドラグノフのスコープを覗くミラーシャ。正直実に格好良い、羨ましい限りだ。
二つ目はほぼ全裸でポールダンスをし、それを背に自室で着替えているというシーン。もう一度言う。
私が全裸でポールダンスをしているシーン。
映画のカットでダンスクラブに潜入してポールダンスをするシーンがあるのだが、それを予告に使うという上の思い切った発想。技の種類はキューピットという技だ。そのワンシーンを背に短パンの私が靴下を履いているというローアングルの写真が私のポスターである。
着替えのシーンとポールダンスの構想で、という通達を聞いたとき、私が導びく事もなく上は染まってしまったのだと誇らしさ半面寂しさと悔しさを感じた。なので勝手に脱いだ、脱がせて頂いた。
本来ならポールダンスの正装となっているバニー服を着る予定だったのだが、この世のバニー姿は前世のような女性が着るウサギを模した物ではなく男性用、燕尾服のような物だ。
それがバニー服と言われる由縁は後ろのヒラヒラがウサギの尻尾を模したように丸くなるからだとかなんとからしい。
だが、所詮色気や露出が無い訳である。前世のバニー服は網タイツ、流石に脱ぐのに慣れたといえど履くのに抵抗がある。
じゃあ上の度胆を抜くにはどうするか。答えはギリギリまでストリップショーをしよう、である。
風俗として性行為が出来るソープや淫らな行為が出来るヘルス、淫らな行為は出来ないが飲み屋として君臨するキャバレーがあり他にクラブとショークラブがある。
クラブは歌を、ショークラブには麗しい男性のダンスを肴に飲みましょうというもの。この世に脱ぎながら見せ付けられる身体を肴にして飲みましょうなんて卑猥なお店は存在しない。
ポール上で上半身は裸になり、下半身はボクサーパンツのようなスパッツ一枚で技を決めている姿はカメラマンの方にとても好評だった。そのシーンの時は男性しかスタジオに居なかったと明記しておこう。因みに胸は腕と重なるよう上手いこと隠してある。
余談だがカメラマンの殆どは私の身体に下品な視線を向けることはない。男性女性問わずその視線は芸術を撮り逃さないよう別ベクトルに熱く注がれる。性欲の全てが映像と写真を撮ることに注がれるその仕草は私としてはとても尊敬でき、そしてつい熱に誘われてやり過ぎてしまう。
ローアングルで撮影された着替えのシーンも本来であれば脱ぐ必要はない。しかし撮られた物は上半身は裸、カメラに右足を向けて白い靴下を履きつつ、胸は膝に隠れて股間は右足に添えられた既に靴下を履いている左足で隠されている。
性癖を詰め込んだそんなワンシーンに寄せられたポスターだ。因みに足の裏は見せすぎて人に見られても抵抗がない、寧ろ見たいなら見せてやろうか、ん? という具合。踏んであげるのにも抵抗はない、流石に足首掴んで嗅ぐのはご勘弁。
そんなポスターに映像を合わせるために映画のダンスのシーンを脱ぎながら撮り直すという出来事はあったが、女性の反応は大変良い。ミラーシャに至っては何処に飾るのかは不明だがポスターの焼き増しを願い出ていた。
しかしこう、それらが並べられると内容の落差が凄い。
打ち合わせにて二つのポスターが並んだのだが、片や銃を手にもって格好よくポーズをキメた女性、片やほぼ全裸でポールダンスをして着替えを見せつけている男。
どんな映画かわからないだろう初見さん。
そんなカロリーを使いそうな打ち合わせを済ませればお腹も空くのは当然である。女性二人はお昼にサンドイッチとハンバーガーを買っていたらしく残された私一人、打ち合わせ会場を出て街へと繰り出したのだった。
例の市長さんが条例を出して以降、強引なパパラッチにお尻を追い掛けられる事はない。カメラを片手に声をかけてくる善良なパパラッチには笑顔を向けてしっかりとサービスしてあげている次第である、流石に抱き締めたりはしていない。
服装といえば変装用のキャスケットをかぶり、スキニーに灰色のパーカーという格好。サングラスを掛ければ意外と気が付かれない物である。
ビルから一歩、ニューヨークに出れば人の海。祭りでもやっているのかという程人が多く歩いている。どの人も忙しなく歩き回りニューヨークは忙しい街であるというイメージを肯定させる。
人を避けるように歩き回り、目にはいるのは道端のホットドッグの屋台。ホットドッグは如何であるかと、自身のお腹へ問い掛ける。
『ホットドッグはどう?』
『No! No! No!』
どうやら私の胃袋はパンとソーセージとケチャップでは満たされないらしい、あまりそそられる感覚を感じない。再び足を進ませ中央街から外れ一本脇にはいるとステーキハウスの看板が見えた。
『今日はステーキな』
『No! No! No!』
今日のお昼は満場一致でステーキを食べることに決まった。Yesといえば胃袋は従うしかないのである、私がステーキといえばステーキなのだ。
店に入り店内を見渡せばお昼時故にか席が埋まっており、既に待っている人が10人程。帽子を取り順に待っている客の後ろに立つと、その場に居た人の視線が私の顔に集まる。
「男が一人でステーキを食べに来たら珍しいかい」
笑いながら視線へと言葉を返せば食べているグループも何名かこちらに気付いた様で、手を止めてこちらを見始める。
「お会いできてとても光栄です、ミスター」
「ありがとう、私も貴方と会えて嬉しいよ」
「私ずっとファンです。握手してもらえませんか?」
「全然いいよ?」
「光栄ですミスター優。どうしてここに?」
「新鮮な野菜を食べに来たように見える?」
一度握手をすると私もと次々続くのがファンであり、アメリカの国民性としてここで断るのはヒーローではないと判断される。ヒーロー主義なのも困り者だ。騒ぎを聞き付けたウェイターがその場に来るまで私の手はステーキが胃袋を掴むより先に彼らに掴まれることになる。
「当店をご利用頂き誠にありがとうございます。ご案内致しますが」
「待て待て。私は最後尾だから最後でいいよ。そういう特別扱いは良くない、一番最初に並んでたあっちを案内してあげて」
最初に並んでいたのは小学生くらいの幼女と恰幅の良い両親と思われる男女。
有名人だからと優先的に案内されるのは、順番待ちをするのが当たり前な日本人の胃にとって少々辛いものがある。視線をその家族へと飛ばせば白い野球帽を持ったおどおどとした幼女が母親に背中を押されて前に出てきた。
「こんにちは。ミスター、私もファンです」
「ふふ、ありがとう。お嬢さんが見るにはちょっぴり刺激的だと思うけど楽しんでくれてるなら何よりだよ」
「今日は仕事ですか?」
「そうそう。ポスターの打ち合わせの合間に来たんだ」
「それならお先に食べてください」
「んん゛ッ……幼女の好意で抑え込むのはやめようよ……。ウェイター、ペンを貸してもらえない?」
ウェイターは察してくれたのかサインペンを持ってきてくれた。チップは弾むから視界の中で色紙を振るのをやめてくれ、あとからサインはちゃんと書くから。
「ちょっと失礼?」
断りを入れて彼女が手に持っていた帽子を受け取ると帽子のつばのところにサインを書き込む。生地の具合的にキスマークは付けられない、サインだけで勘弁してもらおう。
「お名前教えて?」
「ジェシカ」
「ジェシカちゃんね。心優しいジェシカちゃん……へっと。ほらどう?」
腰を落として帽子を幼女へ手渡す。すると幼女は玉を転がすような笑みを浮かべた。そこまで喜んでくれるならこちらも書いた甲斐があるというものだ、まぁ私は譲られた側なのであるが。
「わぁ! ありがとうございます」
「どういたしまして」
そのまま彼女を抱き寄せて頬にキスをする、なんてことはしない。イエスロリータ、ノータッチ。それをしてしまうとヒーローから変質者にジョブチェンジしないといけなくなる。幼女の頭を撫でる程度にしておいた。
ちょっとお母さん羨ましそうに見るのやめませんか、奥さん、ねぇ奥さん。念が通じたのか定かではないが件の幼女は母親に抱きつくと、その頭をくしゃくしゃに撫でられていた。
「ではお先に失礼するね。御厚意をどうもありがとう。このお代は新作映画で払うから、期待してて」
譲ってくれた家族と横入りする形になってしまったその後ろの方々に謝罪を入れておく。今の雰囲気なら軽口を言ってみても問題ない雰囲気だろう。その証拠にサムズアップで答えてくれる。
そのままの流れでウェイターに案内される。案内されたのは窓際の席、椅子へと座ればウェイターが目の前に採譜を広げてくれた。
「ご注文は如何しますか」
「リブアイを12オンス、焼き方はミディアムレア。付け合わせにマッシュポテトとセットにスープを。それと食後酒にグラッパ……は仕事してるからだめか。グラッパは無しで、ノンアルコールで楽しめる物を食後と食前に」
「承知いたしました」
そのまま窓からニューヨークの人の波を見詰める。撮影は佳境に入る、ニューヨークとはもう少ししたらお別れとなるのだ。食べ納め、見納めしなければいけない時期が近々来るだろう。そのようなことを考えつつオーブンの中で踊るステーキに恋心を通わせるのだった。
因みにこのステーキハウスへはしっかりと帰り際サインを書かせて頂いた。
◆◆◆◆◆
そして時は流れ同年秋口、三作品目の撮影が終了した。予告の方は今冬、クリスマスから世界に動画投稿サイトより公開される予定だ。キャスト及びあらすじについては公式サイトにて公開がされている。
それまでは身体を休ませる時間として大幅な休暇を頂いていた。ハロウィンにクリスマスと今年は純粋に楽しむことが出来そうだ。
撮影の終了と共に本来ならばセットが撤去されニューヨークを離れるのだが、今回ばかりは少し事情が違う。というのも監督から許可を取り日本からテレビを呼んだ、公開直前インタビューというやつである。
例の仲の良いテレビ局、テレビTKに「ニューヨークにぃ、凄い映画のセット、あるらしいっすよ。撮りに来ない?」と連絡したところ、電話口にて即決された。上に確認することなく案件に食い付いた営業マンは流石である。テレビに出演は日本初で且つ公開前インタビューは世界最速となった。
取れる視聴率は大変凄いと思われるが間に挟まれるCMについて口出しさせて頂いた。三十分に一本の高頻度でCMを入れるな、入れるなら一時間に一回にしろ、良い所にCMを挟むことで視聴者を煽るな、である。折角初めてテレビに出て、口出しする程度の影響力があるんだ、視聴者は楽しんでほしいと思う。
それすらも快く聞き入れてくれたテレビTKには頭があがらない。
因みに局から製作会社への金の動きは定かではないが、テレビ局の私担当になった女性からは今回の枠に挟まれるCMの広告料は30秒辺り8桁になると聞いている。凄さがよくわからん。
そんなこんなで私とそれに付き合ってくれた過保護で愉快な仲間たちはニューヨークに残り、今の私はジェーン・F・ケネディ国際空港でカメラマンらを待っている。成田発の国際便が到着したアナウンスを聞き、出迎えのロビーにて秋用の私服のまま仁王立ちだ。出来ればこの瞬間からカメラを回していただきたいところである。
私に気付いた観光客がスマホを手に取り撮影するが、今のタイミングでサービスするとコミケのレイヤー宜しくカメコに囲まれることになる。それだけは避けたい。
そうこうしているうちにゲートが開く、そして機材を抱えた局の人と思われる人が目の前に現れた。カメラは肩に担がれており、バッチリ回ってあることを自己主張している。周囲に出来た人だかりから私の存在に気付くと直ぐ様カメラがこちらを向き、女性インタビューアーの顔が歓喜に染まる。
「本物! 本物の黒木優さんです!!」
「YOUは何しにニューヨークへ?」
「へッ?」
「YOUは何しにニューヨークへ?」
「あの、番組が違うんですが……?」
「あれ、局違った?」
「合ってますけど……」
「15点! 失格!」
「えぇ!?」
同じ局の人気番組のノリで尋ねてみたがあまり良い反応は貰えなかった。カメラ向けてサムズアップし点数を呟いておく。しかしこの女性インタビューアー、実に良い反応だ、弄り甲斐を感じる。私より頭一つ低い身長とショートボブのリスのような小動物雰囲気に癒しを感じてしまう。しかし別の長身の女性が手にバツを描く、するとカメラマンは担いでいたカメラを操作した後にそれを下げた。
「あ、はいカットで」
「それって何?」
「撮影の時と撮影していないときを示すジェスチャーです。えっと分かりやすく言いますとカメラが担がれているときはこちらの女性がジェスチャーするまでは回し続けてますってことですね」
「うん? 私は取り敢えず回ってる時も回ってないときも普通に接してればいいんだよね?」
「ええっと……まぁそういうことになりますね?」
「じゃあ取り敢えずようこそニューヨークへ。今日は休む? 12時間のフライトは身体に堪えると思うし」
「ありがとうございます、いえいえお気遣いなく。私たちは大丈夫ですよ。取り敢えず今日の予定はですね……」
「まぁそれは向かいながら話すとして、行こうか?」
「あ、今の流れ撮影したいんですがいいですか?」
「おっけー」
そうインタビューアーが呟くとカメラが担がれる。すると先程ジェスチャーを出した人が今度は丸を作る。それが撮影開始の合図だろう。
「よし、じゃあパブに飲みに行こう」
「えッ? え? えぇ?」
「ちょっカットカット」
「良いの良いの回したままで。ほらカメラ上げる。予定とか一杯引っ掛けてからでいいからいいから」
◆◆◆◆◆
638:名無しの映画監督 ID:oSX5ZYe+0
おい始まるぞ
639:名無しの映画監督 ID:fJVdUKYO5
何が始まるんです?
640:名無しの映画監督 ID:I2KcP0F7k
大惨事大戦だ
641:名無しの映画監督 ID:LhCR8efGm
俳優として出るのか役として出るのか
どっちにしろマトモにインタビュー受けるとは思えない
642:名無しの映画監督 ID:G7xrCrP/v
普通の男は映画のポスターで裸見せつけない
643:名無しの映画監督 ID:AFMmNeRrF
最近は日本のドラマや映画でも他の俳優が色々チャレンジしてきて嬉しい
644:名無しの映画監督 ID:eT7xWIKLX
普通の男は映画のポスターで着替えを見せつけない
645:名無しの映画監督 ID:lwy+tNsWm
>>643表情はやっぱりぎこちないけど頬は真っ赤で可愛い
だけど頂点の強さが別格過ぎて皆二番煎じと化してんのな
646:名無しの映画監督 ID:190DQCpUy
まぁ優君やし
647:名無しの映画監督 ID:XdBTiCKvD
確かに真似たりしてる俳優は増えた。でもなんか違う
優の仕草はどんな時も自然。演じているが演じられていない
他の俳優はあくまでも演じている
648:名無しの映画監督 ID:u1nvp2A7N
日本の頂点=世界の頂点だから、素人とプロを比べるのも
649:名無しの映画監督 ID:GpDLYJeWL
皆プロやんけ
650:名無しの映画監督 ID:ebZ5MO1BS
エロスの権化
651:名無しの映画監督 ID:+tmPANqIh
ダメ女製造機
652:名無しの映画監督 ID:I3VykRuu5
赤ちゃん製造ミルクタンク生産工場長
653:名無しの映画監督 ID:BXe4GsrMk
始まった
654:名無しの映画監督 ID:atRDKVxId
>>647などと申しており
655:名無しの映画監督 ID:R8Dq81Hdj
>>652なんだそのひっどい渾名
656:名無しの映画監督 ID:Edeyw7e6h
めっちゃ囲まれとるやん
657:名無しの映画監督 ID:HTqV6vSJ2
ドア開いた瞬間目の前で仁王立ちは草生える
658:名無しの映画監督 ID:O5uwolVyg
別番組のセリフをパクッて反応が良くないと一刀両断する勇気
659:名無しの映画監督 ID:FebvrmNTl
女性アナキョドり散らしてるやん
660:名無しの映画監督 ID:cq/swm4G/
平常運転! ヨシ!
661:名無しの映画監督 ID:1/FPYC3VF
昼間から酒飲み! ヨシ!
662:名無しの映画監督 ID:U6ZUxboKF
ヨシじゃないが
663:名無しの映画監督 ID:Bj4Gnql00
ディレクターの目が死んでて笑う
気合い入れて台本書いたら破り捨てられたような顔
664:名無しの映画監督 ID:nlBbmv8tB
あれ、こんなフリーダムな男なの?
665:名無しの映画監督 ID:5zffm9BYn
はよ脱げ、寒い
666:名無しの映画監督 ID:rDONWYiMD
>>664
台本通りにしないプロデューサー泣かせの男やぞ
667:名無しの映画監督 ID:1yeiX6szu
空港から人が少ないパブに視点変わって昼間からエールキメるとか日本じゃ考えられないな
668:名無しの映画監督 ID:I51Spk4gp
>>664常識に囚われてたらあんな演技出来んやろ
669:名無しの映画監督 ID:HB6akQ3Ac
黒木「今知り合いにこっち来るよう言ったから」
アンジェリーナ・リュドミーラ「「やぁ」」
670:名無しの映画監督 ID:3HKeDafrq
台本壊れちゃ~う
671:名無しの映画監督 ID:ofMetYV45
二人とも何食わぬ顔で現れて飲み始める辺り奇行に慣れてるんやな
672:名無しの映画監督 ID:J/fLNZK9n
固まり具合見るに予想してなかったっていうか、本当に台本にないんやろ
673:名無しの映画監督 ID:prh2uJTTS
アナ「主演の二人が来るって聞いてないですけど!!」
黒木「予定って何だっけ」
アナ「セットを見て収録のインタビューと、縁のある地を撮影したり…」
黒木「あぁ監督には明日になるって言っとくから飲みながら裏話聞いて?」
アナ「でも仕事中……」
黒木「飲もう?」
アナ「あっはい」
674:名無しの映画監督 ID:2W7XDibmj
どうしてこいつ凄く偉そうなの?
ただの俳優でしょ
675:名無しの映画監督 ID:rIYJhMhJH
戸惑う女アナの頭を胸元に抱き寄せ色気で黙らせるの好きです
676:名無しの映画監督 ID:kIoPjck6v
>>674影響力が段違い
677:名無しの映画監督 ID:Wq1cifgSK
色気(物理)
678:名無しの映画監督 ID:hpzIgufJP
>>674
相手の影響力とネームバリューが違う
まず日本の男優が作品に対しての持つ、現実への影響力は無いに等しい、この俳優が出てるから大勢の人がこぞって見るとはならんだろ 仮にファンが見ても数百万程度にしかならない
この男は数百億、映画一本で見ると数千億、出演した二つの作品を合わせると1兆を軽く稼いでる
日本じゃ局の方が偉い、女優も男優もプロデューサーに逆らえない、あくまでそれは各界に与える影響力が無いから 影響力を与えられるテレビ局がトップにいる
アメリカでも勿論局は偉いんだが相手は映画一つでアメリカの国家予算の約10分の1を稼ぐ男
679:名無しの映画監督 ID:LDD59ZubN
日本くらいだよな、炎上するの
出る杭は打たれるっていうか
680:名無しの映画監督 ID:hpzIgufJP
>>678追記な
行った店は客足がめちゃくちゃ増えて、着てる服自体がブランド化して品切れになる
間違ってもこれ使ってる食べてるなんてテレビで言ってしまえば売り場からその物が消えるくらい人気がヤバい
偉そうなんじゃなくて偉い
動作一つが大金に繋がる影響力は映画業界じゃなくても絶対的
コスメや色んな業界が気に入られれば潤い、気に入られなければ吹き飛ぶんだ
681:名無しの映画監督 ID:sUw2K3awX
寧ろイエスマンなら体調を心配するまである
682:名無しの映画監督 ID:/bFQM+L06
尊大過ぎてやっぱり好きにはならないわ、調子に乗ってる
683:名無しの映画監督 ID:ZV2HpLdOQ
チンさんは今日も生き生きしてるなぁ
684:あぼーん
あぼーん
685:名無しの映画監督 ID:P9jAFQ5y4
男なら黙って酌してろ
686:名無しの映画監督 ID:rknMqgHO2
続きはヲチスレにしてくれ
687:名無しの映画監督 ID:gPO0tdV4+
日本のチンさんは今まで大和撫男なんて称されてたけど実態は陰湿というか、外見は良いんだろうけど近年心が醜い
688:名無しの映画監督 ID:+v7KlghbE
テレビの話どころじゃなくなってるんだが
689:名無しの映画監督 ID:YRGuxxzBO
温室育ちの、女に育てられた百合の花達には女に踏まれて育った茉莉花の気持ちなんて分かるわけないだろ
690:あぼーん
あぼーん
691:名無しの映画監督 ID:CwJ+DtzJz
マスキュ団体がこぞって男性軽視だ、性的搾取はやめろ、男性差別反対って叫んでるときに映画が出てドスケベ演技で世界の女性の心を掴んだからね
女に向いてた世界のヘイトが飛んだ
692:名無しの映画監督 ID:bQYe20vxT
お? にわかか?
693:名無しの映画監督 ID:xJXbEhzH2
世界のヘイトは向いていない、ヘイトを向けたのは自称権利団体だけ
そして日本にはそれと合わせて童貞拗らせた男が多いだけ
寧ろ海外では作中の女性と平等に扱われる態度と現実の最先端突っ走る一切媚びない姿に狂信者が居るくらい人気やぞ
694:名無しの映画監督 ID:IWHzTqZv6
チンポの時もそうだけど、日本と海外の権利団体は噛み合わない
695:名無しの映画監督 ID:YLSvSl4Ih
取り敢えず飲みながら撮影の裏話聞けて良かった
ハリウッドスターの裏話なんて普通聞けないからな ミステイクはその一面なだけで
696:名無しの映画監督 ID:5ivCXT5iz
私もあんな現場で働きたいわ…
697:名無しの映画監督 ID:LVi0YTHzA
日本→男性が生活しやすい国に
海外→男性らしくという女性の価値観を押し付けないでくれ
海外の本物の権利団体と日本の自称権利団体とじゃ求める物が違う
698:名無しの映画監督 ID:cHOx0l3++
男女平等は良いけど都合いい時だけそれ求めるのはな
平等とか言いつつ親権は男、殴ったら暴行 DV、肉体労働は女
699:名無しの映画監督 ID:KWUh29sEf
男はミルク出ないやろ
700:名無しの映画監督 ID:jwAuIM3L1
チンポから出るやん
701:名無しの映画監督 ID:RXE5ghpwc
優「男女平等に○すから安心して♡」
702:名無しの映画監督 ID:k+EoQac4D
股間に銃弾撃ち込みそう
703:名無しの映画監督 ID:veDO4iJ1K
子宮には既に撃ち込まれておりまして
704:名無しの映画監督 ID:yV4PRW5+N
三作品目の予告は流石に出ないか
撮影のセットを見せてくれたのは凄く勉強になる、映画の裏側ってわからんもん
705:名無しの映画監督 ID:rxc0+9Aef
公式が情報出していない以上、流石にね?
706:名無しの映画監督 ID:lUpEFoyb+
アンジェリーナとの絡みもいいけど正直新しいキャラクターとの絡みも凄く気になる
707:名無しの映画監督 ID:SEG4pDV1p
>>704まぁあと数ヶ月やし、大人しく待とうや
708:名無しの映画監督 ID:BmptIwH2d
ロクにインタビュー受けないだろって思ってたけど二日目は普通に案内して教えてくれるのな
初日がぶっとんでただけで、ちゃんと視聴者のこと考えてるの好き
709:名無しの映画監督 ID:WyNa94iA9
アナ「新しい映画はどんな映画なんですか?」
アン「コンプライアンス的に詳しく言えないけど、戦闘シーンは激しいよ」
リュ「撃ち合いも頑張っているわ」
アナ「もっと、少しだけでも情報を」
優「前回より脱いだ」
やったぜ
710:名無しの映画監督 ID:WPdi9VkG+
信頼と安心の脱ぎ宣言
711:名無しの映画監督 ID:Uz4aPP7w3
脱いだは本当に脱いでるから安心できる
712:名無しの映画監督 ID:jZk11zC2C
世界で活躍してるのに祖国の同性が一番叩いてるとか悲しいな
713:名無しの映画監督 ID:ni1qU9zKX
初日の酒飲みで間違いなくスタッフと俳優の距離は縮まったから、ぶっちゃけ選択肢としては正解だったと思うよ
714:名無しの映画監督 ID:TQw5CXSYV
まぁ畏れ多くて普通なら敬語になるけど、肩合わせて酒飲めばそりゃ距離も縮まるわな
715:名無しの映画監督 ID:QYiO1qT7B
ハリウッドのガチモンのカメラマンと日本のカメラマンがあれこれ話してるのを撮ってるのが一番面白かった
絶対人生の良い経験になってる